Indoor airplane world
 



iPhone8Plusで動画を撮影し、Win10で初めて編集してYouTubeにアップロード 編集がうまくいっていないが・・・ A-6 No.2 Flight . . . 本文を読む

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体育館に持ち込んだA-6 2号機。 10mAhのリポ電池で再び宙に舞うことができた。 久しぶりに全備重量1グラムのインドアプレーンがゆったりと漂う様に癒された。 A-6 2号機は、野中繁吉著「必ずよく飛ぶ室内模型飛行機中級」に掲載されているゴム動力機のA-6を参考にして、赤外線でリモートコントロールできるようにしたもの。 野中氏にお会いしてからまもなく15年になる。 . . . 本文を読む

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長年しまってあったA-6 2号機と久しぶりの対面。 当時の10mAhリポ電池はすでに劣化してしまい使えない。 早速新しい10mAh15Cリポ電池FX10Sをセットしてみた。 幸い当時の電池ホルダにそのままセットできた。 搭載している赤外線受信機も、ブラシレスモータも、マグネットアクチュエータも問題なく動作した。 これで久しぶりにスローフライトが楽しめそうだ。 . . . 本文を読む

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10mAh15C放電超小型軽量リポ電池をテストしてみた。 テストに使ったのはMK04-10LというΦ4ミリのロングタイプ・コアレスモータ。コイル抵抗約13.5オーム。セットしたプロペラはΦ30ミリ。 プロペラの穴がモータシャフトの0.6ミリより大きいので、瞬間接着剤をプロペラの穴に流して、モータシャフトにセットできるサイズに調整した。 10mAh15C放電超小型軽量リポ電池の充電用に . . . 本文を読む

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 前回のテストフライトから感じた問題点を少し改造してみた。  少し風がある中でのテストでは、宙返りするほどのパワーでかなりの頭上げがあった。  そこでΦ46ミリのプロペラをΦ40ミリにカットして、ダウンスラストを少し増やしてみた。  プロペラサイズを詰めたことで、10グラムを超えた中盤の静止推力が7.5グラム程度になった。  電池充電直後の静止推力は9.3グラム(電流値は未測定)。 . . . 本文を読む

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 アウトドアで飛ばすつもりで作った屋外仕様誘電一型RC機を、昨日の飛行会で飛ばしてみた。  TWE-Liteチップ受信機を搭載し、50mAhの電池で15分間飛行した。  そして30mAhの電池では11分間飛行した。  やはりこの飛行機は、翼面荷重の少なさからインドアプレーン向きだ。  インドアで飛ばすなら何も重いTWE-Lite受信機(1.45グラム)の必要はなく、軽量な赤外線 . . . 本文を読む

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 超小型RC機完成。  ラダーを可動にするため、垂直尾翼のラインに合わせてカット。  75Ωコイルと2012マグネットを2個使ってマグネットアクチュエータを取りつけた。ヒンジは1号テグスを垂直尾翼の上下に接着。  水平尾翼の補強に、0.3ミリのカーボンロッドを貼り付けてみた。  特性不詳の初めからついていたモータを取り外して、MK06-2.2モータを搭載し、Φ46mmプロペラを . . . 本文を読む

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 しまってあったコンデンサプレーン(サンプル)を取り出してみた。アウトドア用にRC化できないだろうか?  スパン210ミリ、翼面積約0.84dm2。早速搭載機材とともに重量チェック。  この手の小さな飛行機をRC化するのは難しいが、全備重量が11グラムぐらいで収まれば、翼面荷重12g/dm2ほどなので、アウトドアで飛ばせそう。       . . . 本文を読む

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 前回の辻堂海浜公園でテストした結果、もう少しパワーダウンした方が飛ばしやすいと考えられる。  そこで画像下のプロペラから、画像上のプロペラに換装してみた。  プロペラの換装で、初期推力13.6gから9.8gになった。飛行機は翼幅270ミリで全備重量13.08グラム。翼面荷重6.9g/dm2はもうインドアプレーン仕様だ。  あと現在搭載している受信機は、インドア用に開発した受信機 . . . 本文を読む

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 取りあえず屋外仕様のRC機完成。  が、全備重量13.4グラムと想定していたより軽い。電池は70mAhのFX70SCを搭載。  翼面積約1.9dm2なので、翼面荷重は7g/dm2になる。これでは明らかにインドア向き。  TWE-Liteチップで作った受信機を搭載。  部屋の中でカーテンに向かって手投げテストしたときの電池搭載位置。主翼翼弦の50%位置が重心になる。 . . . 本文を読む

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