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予め用意されたグラフィカルアイテムをマウスで配置するだけで、プログラムを作ることができるプログラミング言語Scratchを使ってみた。
Scratchについては、図書館で借りてきたラズベリーパイ超入門に載っていたのをみて知った。
早速Raspberry Piを立ち上げてみたら、標準でインストールされていた。
以下はScratchの画像をキャプチャしたもの。
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出力1AのモバイルバッテリQE-QL105で、Raspberry Pi 3に電源を供給して、Volumio2で音楽を再生してみた。
音楽再生だけなら、供給能力の小さなモバイルバッテリでも、Raspberry Pi 3が問題なく駆動できるようだ。 . . . 本文を読む
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Volumio2で音楽を聴きながらシステムチェックしたら、アップデート情報が表示され、Version 2.001になった。
何が変わったのか間だよくわからない(笑)。
Volumio Download
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手持ちのBluetoothマウスをRaspberry Pi 3 Model Bをつないでみた。
Bluetoothマウスの電源をONにしてから、XWindowからBluetoothアイコンのAdd Device...をクリック。
検索でBluetoothマウスが見つかった。
見つかったBluetoothマウスを選択して、[Pair]をクリック。
ペアリング成功。
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Raspberry Pi + PIXELが、とても身近に感じられるようになってきた。そこでRaspberry Pi 3からプリンタが使えるようにしてみた。
プリンタはRICOH IPSiO SP 4000で、固定IPアドレスを設定して、Windows PCからリモートプリントできるようにしてある。
rASPBERRY pI 3で印刷できるようにするにはどうやら
$ sudo a . . . 本文を読む
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Raspberry PiのXwindowが劇的に変わった。
普段Windowsを使っているので、今までのXwindowに違和感を感じていたが、これなら親しめそう。
RASPBIAN JESSIE WITH PIXELがリリースされた。
が、ダウンロードにかなりの時間がかかるので、以前ダウンロードした、2015-05-27 raspbian-jessie.imgを以下の手順でア . . . 本文を読む
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Raspberry Pi Zero + Zero4U 4-portハブは、現在3Dプリンタのクラウドプリントで活躍している。
モバイルバッテリで動かす必要はないが、動作するかどうか確認してみた。
画像は偶然とらえた最大消費電流で、0.11Aから0.20Aの間で変化した。これは3Dプリンタの電源をONにしている状態。
3Dプリンタの電源がOFFだと、Zero4Uハブから3Dプリンタ . . . 本文を読む
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Zero4U 4-PORT USB HUBの外部電源用に、JSTのサイド型XHコネクタが使われている。
JSTのXH-2Pハウジングとコンタクトピンが用意できたので、早速圧着ツールでケーブルを加工してセットしてみた。
XHコネクタはAWG22ケーブルを使うと許容電流が3Aになるが、今回は手持ちの関係でAWG22(2A)を使用。
早速、5V、2.3AのACアダプタから電源を供給し . . . 本文を読む
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USBハードディスクはUSBポートを2個使う。LavieZのUSBポートは2個しかないのでそのままでは使えない。
そこでZero4U 4-PORT USB HUBに外部から5Vを供給し、セルフパワーでUSBハードディスクをドライブしてみた。
USBハードディスクが問題なく認識された。
セルフパワー用の電源に使ったACアダプタは5V、2.3A出力。Zero4U 4-PORT . . . 本文を読む
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以前購入した中華SG90サーボも、中華MG90Sメタルサーボも偽物だった。
同品番のサーボが秋月電子で販売されていたので、試しに購入してみた(画像右)。どうやら本物のようだ。
本物には"Tower pro"の刻印がある。偽物は中華製だが本物は台湾製。
初めて気づいたが、ラベルが微妙に違う。しかも本物はデジタルサーボだったんだ。
QCシールも貼られている。
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