Indoor airplane world
 



 今朝ズボンの後ろポケットに入れたまま転んで、購入して5か月のZenPad 8.0のガラスを割ってしまいました(涙)。電源をONしても表示は真っ暗のまま。  片時も離せない必需品だっただけに落ち込んでいます。このタイプは修理できるでしょうか?中のデータを取り出す方法はあるでしょうか? . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 その後無線LANで接続できるようにした。これでRaspberry Pi B+にUSBアダプタで電源を供給するだけで使える。  セットした無線LANアダプタ(USBアダプタ型)はPLANEX GW-USNANO02。  Raspberry Piの無線LAN化にはかなり苦労した。そこで確実に無線LAN化できる方法を検証してみた。  Raspberry Pi B+に2015-05-05- . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 pythonはインタプリタで動作する。  前回ブラウザからサーボを制御したので、WebIOPiをインストールしてある。  Raspberry Piの16番ピン(GPIO23)からサーボ制御信号を出力。サーボの電源は外部から供給。  RPIOをインストールする。  sudo apt-get install python-setuptools  sudo easy_install . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 Raspberry PiをPCからSSHで接続するのに「TeraTerm」を使っているが、Android端末で使える同様のアプリがないか調べてみたら、「ConnectBot」というアプリがあった。  そしてなんと[Keyboard with Ctrl key]という「ConnectBot」アプリ用のキーボードアプリもあった。[Tab]、[Ctrl]、[↑]、[↓]キーがあるので、PCと . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




WebIOPiは、Raspberry Piで「IoT(モノのインターネット)」を実現させるためのソフトウェア。 WebIOPi  WebIOPiを使うと、PCやスマホのブラウザからRaspberry PiのGPIOを簡単に操作することが出来るようになるということで、試してみた。  まずmicroSDカードに、2015-05-05-raspbian-wheezy.imgをコピー。  Ra . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 Raspberry Pi B+のwiringPiでサーボパルスを作り、実際にサーボをつないで、PCからサーボを制御してみた。  Raspberry Pi B+はすでに無線LANを使えるようにしてあるので、電源さえ供給すればどこでも使えるので便利。  市販のアナログRCサーボを動かすには、周期20msで1msから2msのサーボパルスが必要。  Rapsberry PiのPWMは2種類 . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




 Linuxを勉強したことがなかったので、GPIOを操作できるようになるまでにとても苦労した。  トランジスタ技術別冊付録「全ラズパイ対応!ラクラクI/O関数セットWiringPi虎の巻」を参考にGPIOの勉強をし始めた。  ここではOSイメージファイルに最新のJESSIEを使い、wiringPiをインストールしてみた。  RASPBIAN JESSIEはここからダウンロード。   . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




会場:神奈川県藤沢市湘南台文化センター体育館 日時:2016年05月03日(祝) 13:00-17:00 小田急線湘南台駅下車徒歩5分 体育館は地下2階です。 地下2階に駐車場があります。料金は2時間まで無料(公民館で承認を受けてください)。 2時間を超えると30分ごとに100円。 駐車場が満車の場合は湘南台駐車場を利用してください。料金は2時間まで無料(公民館で承認を受けてください)。 2時 . . . 本文を読む

コメント ( 8 ) | Trackback ( 0 )




会場:神奈川県藤沢市善行公民館体育室兼ホール 日時:2016年04月03日(日) 13:00-15:00 小田急線善行駅西口下車徒歩3分 駐車場あり(台数制限なし) 藤沢市善行公民館 . . . 本文を読む

コメント ( 6 ) | Trackback ( 0 )




 新たにリリースした30mAh電池FX30SCの実力を試すため、オール3Dプリンタ製のインドアプレーンに搭載して、昨日の飛行会で、どのぐらいの時間飛行できるか計ってみた。  FX30SC電池を搭載して全備重量8.74グラム。主翼面積が2dm2のこのサイズのインドアプレーンとしては重い部類に入る。  それでも受信機のバッテリモニタが点灯するまで(電池電圧が3Vに低下するまで)の連続飛行時間は . . . 本文を読む

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« 前ページ