Indoor airplane world
 



 ArduinoでATtinyにスケッチが書き込めるかとテストしてみました。ATtinyにスケッチを書き込むための段取りは、ネットを検索するとたくさん見つかるのでここでは省略します。  以前購入してあったATtiny45Vと新たに購入したATtiny85が手元にあるので、とりあえずLチカテストで動作確認しました。  そして実際の使用を前提に、ATtiny45Vに赤外線送信機のスケッ . . . 本文を読む

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 eBayでポチッとした安価なArduino Pro mini 5V 16MHzクローン。    秋月電子で扱っているもの。  Sparkfun製のArduino Pro mini。他にも端子配列や端子名称の違うものがあるようです。  Pro miniにはUSBシリアル変換モジュールが載っていないので、スケッチの書き込みには、USBシリアル変換モジュールを繋ぐ必要があります。 . . . 本文を読む

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 前回のテストでは、照りつける太陽の下で走航中に本体内部が雲ってくる現象が見られました。その原因はラダーコントロールシャフトとパイプの隙間からの水の侵入が原因と考え、ラダー周りを改良しました。  メカフグの船首部分の垂直安定板をカットして、可動ラダーに置き換えてテストした結果、旋回できることが分かりました。メカフグはスピードが遅いので旋回には大きなラダーが必要です。大きなラダーだと運搬性 . . . 本文を読む

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会場:神奈川県藤沢市片瀬しおさいセンター体育館 日時:2015年09月12日(土) 15:00-19:00 江の電「湘南海岸公園駅」徒歩1分 駐車場の割り当ては1サークル2台まで(他のサークルに空きがあれば駐車可)なのでできるだけ電車をご利用ください 当日駐車場が利用できない場合は近くのコインパーキングをご利用ください . . . 本文を読む

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 だいぶ前に買ってあったタミヤのメカフグ。Bluetooth受信機をのせてリモートコントロール化してみました。昨日から取り掛かり、今日午前中に完成。早速辻堂海浜公園でテストしてきました。 . . . 本文を読む

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 今使っているジョイスティックシールドに「Nokia 5110」と印刷されていたので、Nokia 5110という液晶ディスプレイを調達してみました。  手持ちのI2C液晶とNokia5110(画像右)。  早速サンプルスケッチをコンパイルして表示してみました。  LEDを点灯させてみました。画像では明るく映っているように見えますが、実際には青色LEDが暗くてとても実用になりません . . . 本文を読む

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 船のコントロール用に組み立てたArduino Bluetooth送信機。  明日のインドアプレーン飛行会のために、液晶ディスプレイとBluetoothモジュールを外して、赤外発光ダイオード基板をセット。スケッチを書き換えて即座に赤外線送信機に変身です。  Arduinoの素晴らしさを改めて実感しました! . . . 本文を読む

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 一般的にサーボコネクタに接続して使うスピードコントローラは、スピードコントローラ内部でサーボパルスをPWMパルスに変換していますが、Arduinoに接続して使う場合は、Arduinoから出力されるPWMパルスを直接FETに入力すればOKです。  そしてLoPo2セルで使う場合は、Arduino nano(クローン)に搭載されているAMS1117レギュレータ出力(5V、1A)が、サーボのドラ . . . 本文を読む

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 送信機の電源電圧と、受信機の電源電圧をI2C液晶に表示できるようにしました。受信機にNiCd4セルの電池を使った電圧と、送信機にLiPo電池2セルを使った電圧を表示していますが、受信機にLiPo電池2セルを使った時の電圧も表示できます。  送信機の電源スイッチをONすると、送信機の電源電圧が表示され、バインド完了後に送信機の'K'ボタンを押すと、受信機の電源電圧が表示されます。 . . . 本文を読む

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