地球に夢中研究所

肺ガンIV期。自身のガンを治しつつ、世界の人々の健康への貢献を目指す、「地球に夢中研究所」代表 太田和廣の日記。

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画商と談笑

2009-04-30 17:52:56 | Weblog
相当盛り上がった
絵心あるねぇ
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竹林整備隊09

2009-04-29 10:26:25 | Weblog
今年は多数につき整備班とタケノコ班に別れた
年々綺麗になる竹林
年々貢献度あがるマークン
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続・新たなる戦い(アズーコラサォン)

2009-04-28 20:23:27 | 演奏
1エモルドゥラーダ
イントロギター、ソロ後のサビをナベポル語、あとは太田、最後ナベハモリ(1合いの手、2ハモリ、3ハモり、ウーウウウウウウユニゾン、ウーハモリ)
2十字路
イントロギター
3ディサフィナード
ドンツドンツドドンハモリ
4More I see you
5五月の高槻
ところどころナベハモリ、AA'BのA'なんですがよく覚えてません、大丈夫です?「ゼイソーメニジャズ、ソーメニピープルアーゼア、ゼイメイドジスフェスタウィズラブ、イッツビッグアンビガーアンビッゲストフェスティバル、ソーファンタスティック」でいうと「ジャズ、ソーメニピープルアーゼア、ゼイメイドジスフェスタウィズラブ」と「ファンタスティック」ぐらいかなと思いますがどうでしたか?もっと簡単でしたっけ
6エテルナメンテ
普通に
7カサフォーレバー
普通に
8インスト
9夢
ナベいつものとこ歌
10ジャズマイラブ
例のやつ


というメールを送り、ピアニカナベ氏からアイデア満載の返答もらってるけどまだ確認出来てない状態だ
いよいよ明日から連休、本当の戦いが始まる
ところで喉含め体調非常にいい
昨秋以来こんなの初めて
暖かくなったからか玄米野菜魚食が効いてるのか朝型(眠りのゴールデンタイム22~02確保)が効いてるのかちょっと仕事谷間でストレス減ってるからかわからんけどそれらは高槻まで続くからベスト状態で臨めるだろう
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続・新たなる戦い(ボッサコラサォン)

2009-04-28 20:22:36 | 演奏
*1エモルドゥラーダ
2まなざし
*3ジェット機
4オーバーザレインボー
*5サケバラ
6五月の高槻
7エテルナメンテ
8夢
9、10はミヤゲヤ単独

(前号のあらすじ)
カイピリーニャで度胸だめし演奏を行ったボッサコラサォン
客席からのまさにブラジルなパーカッションに助けられなんとかこなす
しかし高槻では彼らはいない
どうするカズよ、もはやこれまでか?

---

パーカッションが参加してくれるかもしれない
昨日ミヤゲヤが連絡くれたときは、そういえばカイピリーニャ帰りに興奮さめず飲み直してへべれけになりながらそんな話聞いたようなはてどうだっけ、て状態だったけど一夜開けもはやパーカッションなしなんて考えられない
*はパーカッションフィーチャーで行こう
さてどんな人かな楽器は何使うのかな
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一昨日の芸術

2009-04-27 06:33:38 | Weblog
喫茶店(部分)
全体は構図が素晴らしいんだけど線が細くて写らない
自分から景色を描いたの初めて

一昨日
再度京都市美術館へ
ハシダさんの「積」はぱっと見地味なんでなかなか立ち止まってくれないけど、芸術通っぽいマダムがおっこれはとかなんとか言ってかなり長時間たたずんでくれてうれしかった
その後三重県美杉町の農家民宿へ
鹿肉を楽しみにまあちゃんの森林関係宿泊にのこのこついて行ったが主が病のためふるまわれずがっかり
昨日
伊賀忍者屋敷へ
面白すぎて一枚も写真とれず
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美術評「積」(春期創画展入選作品)

2009-04-24 18:48:37 | 文化
ちょっとだけ涙ぐんでしまった
木の根元、降り積もる落ち葉
この構図、四度目だが皆違う
基本的に写実的なんだけど皆違う
今回のはまるで宇宙、浮き上がるように新鮮な落ち葉、染み入るように土に同化する落ち葉、力強いのに消えゆくように背後に佇む巨木の根
ああなんて虚しい報告だろう
映画や本や音楽なら勧める意味はあるが、絵ばっかりはどうしょうもない
個展でも開いてもらわんかぎりどうしょうもない
京都市美術館の創画展、著名な人(私は知らないけど)の作品も満載の日本画展、明後日でおしまい
是非行ってみてほしい
我らがハシダさんの作品「積」(タイトルがまたいい)がそこにある
写真は九度山の桜をスケッチするハシダさんとその横でウルトラマンを描くマークン、小さすぎて全然わからんな
昨日休み取った
家族三人で行くはずだった
夫婦喧嘩がきっかけで取りやめ
今日、急遽職場に大迷惑かけつつ三時に退社して入館締めギリギリの四時半に駆け込んで閉館五時までの大半を「積」の前で過ごした
思い残すことはない
いやあった、二つもあった
まあちゃんと仲直り
週明け仕事フォロー
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日記、リハ音源を聴きながら

2009-04-22 06:18:47 | Weblog
相変わらず早朝出社、早く帰ってマークンとめくるめく遊び、一緒に早く寝てる
日の出が早くなり早朝の空の美しさはトーンダウンながらすこぶる体調よし
高槻でカサフォーレバーをやることについて昨夜福井のカサ氏に連絡したところ快諾とともにとても幸せな報告を頂いた
すぐに祝福したいとこだけどこんな朝っぱらメールはまずいや
帰りにしよう
先日のアズーコラサォンリハ音源、ナベ氏がとってくれたやつ、今朝ダウンロード、今聴いてる
出来とは関係ないけど、エモルドゥラーダの歌詞、やっぱりいいなあ
電車ながら涙ぐんでしまった、アホ


エモルドゥラーダ

祭だサンバの笛だ
君の瞳に映るこの世界
瞳はキャンバス
君自身はえもいわれぬ額縁なのさ

共に歌い共に泣いた
サンバチームはパウリーニョダビオラ
本当は別のチームが好きだったけど
君が好きだから
本気で泣けたのさ

祭だサンバの笛だ
君の瞳に映るこの世界
瞳はキャンバス
君自身はえもいわれぬ額縁なのさ
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演奏報告、カイピリーニャ、カンタブラジル、ボッサコラサォン

2009-04-20 19:55:37 | 演奏
ミヤゲヤ&太田
1.エモルドゥラーダ
2.ジェット機のサンバ
3.5月の高槻

ジャン、と演奏終了
「ドワッハッハ!」
馬鹿受け\(^_^)/

一年ぶり、カイピリーニャはカンタブラジル
素晴らしいサンビスタたちに受け入れられて嬉しい
ここんとこ一年に一回ペースだけど、いつ来ても、ああ、そやった、て新鮮な驚きなのが、打楽器の力
カイピリーニャの打楽器は本物のブラジルだ、たまらんよ
写真は我々のステージ中真っ先に笑ってくれて(祭だサンバの笛だ、ぐらいでざわついてくれた)、遠方からブラジル風親指たてポーズを連発してくれた若きサンビスタたち
写真じゃよくわからんけどボーカル椅子の上に立ってる
写真じゃ全くわからんけどギターは超人的にうまいらしくミヤゲヤも古株天才サンビスタも舌を巻いていた
写真はかなり男くさいけど実際は女の子たちも我を忘れて踊りまくっている

でも今回一番ショックだったのは歌について
天才ボサギタリストコバ氏が連れてきてたボーカル女子
英語でボサ歌われてもそれは違うぜ、てずっと思ってた
馬鹿な話だ
いいもんはいい
彼女の歌を聴いて、歌ってるのが恥ずかしくなった、どうするカズよ、もはやこれまでか
彼女の去り際、「めちゃめちゃ歌よかったです、、、」
彼女「(我々の演奏が)めちゃめちゃ楽しかったです」
そうか、ほな頑張ろ(^^)
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ウルトラセブン

2009-04-19 01:08:20 | Weblog
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新たなる戦い(ボッサコラサォン)

2009-04-18 11:50:17 | 演奏
1ジェット機
2まなざし
3コルコバード
4シング
5サケバラ
6五月の高槻
7エテルナメンテ
8夢
9、10はミヤゲヤ単独

と、ミヤゲヤには伝えてあるが、コルコバードとシングをエモルドゥラーダとオーバーザレインボーに変えたいと思う
なんにしろミヤゲヤはずっと仕事が忙しく半年ぶりぐらいだ
高槻ジャズストリートの中でもいつも店からお客さんあふれる人気スポット、それもそのはず現代劇場近くのためプロ目当てであふれた人たちが流れてくるんだろう、そんな中息のあったとこ見せられるか、全ては今日のリハと、そのあと度胸だめしのカイピリーニャはカンタブラジルにかかっている
新たなる戦いが始まった
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ウルトラマンペロロ

2009-04-16 19:54:55 | Weblog
線と腕の色は私、残りはマークン

幼稚園めっちゃ楽しいらしい
昨夜どやったと聞いたらめっちゃ興奮気味に話してくれた
まあちゃん談、迎えに行って中覗いたら、マークン、帽子を裏返しにかぶって何か歌い踊りながら女の子たちの頭をポカポカ叩いてたと
ええんか?あかんやろ
月曜は入園式で、火曜は少しだけでよくわからんかって、昨日水曜はそんな感じ、今日はどんなだったろう
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新たなる戦い(アズーコラサォン)

2009-04-16 19:41:27 | 演奏
(前回のあらすじ)
お前にミュージシャンを語る資格はない!
耳にこだまする心の声にふらふらしながらメールチェック
あるメールを目にして、ウォォ、と叫んだ
ピアニカナベ氏から高槻ジャズストリートでの提案メール
遅くなり申し訳ないなどと書き出し付きで
申し訳ないのはこちらだ
過去に囚われ未来を見ていなかった
今取り組むべきは、高槻ジャズストリート!
昨日の自分よさらば
新たなる戦いが始まった!

--

ピアニカナベ氏からの提案、ハモリ少しやってみようかな、と
目が覚めたぜ
そうさ、私は永遠のチャレンジャー、前へ進め、いっぱしのミュージシャン気取りはまだまだ早いぜ!

こんな感じでしょうか、とたった今ピアニカナベ氏に問いかけた
やりすぎ?

1エモルドゥラーダ
ソロ後のサビ以降をナベポル語+ところどころ太田ハモリ
2十字路
前半はナベポル語+ところどころ太田ハモリ
3ディサフィナード
ソロ後のサビ部分をナベポル語
4More I see you
5五月の高槻
ところどころナベハモリ
6エテルナメンテ
普通に
7カサフォーレバー
サビ部分ナベハモリ
8インスト
9夢
ナベいつものコーラス
10ジャズマイラブ
こないだのアレンジ

今週末、リハ
新たなる戦いが始まった!
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書評「吾輩は猫である」夏目漱石

2009-04-15 18:58:02 | 文化
よくある書評「猫の目を通して人間の馬鹿さ加減を批判した作品」、ての、あれは間違いだ、真実は、「猫に人間を批判させることで、人間の愛すべき馬鹿さ加減を訴えた作品」だ
でも流石に処女作、しかも短編読み切りのはずが人気出たんで十回連載したんだと、中盤猫の独り言が延々続くのには閉口したよ、漫画「もやしもん」の菌の暴走や江口ヒサシの白いワニみたいな感じ
私の見立てでは、中盤中だるみした理由はもう一つある
「坊ちゃん」だ
「わが輩…」雑誌連載の最終回、「坊ちゃん」読み切りで同時掲載されたと
そっちに全力注いだんじゃないか
「坊ちゃん」はいい、あれは泣ける
よくある書評「真っ直ぐ、純真な主人公による勧善懲悪が痛快な作品」、ての、あれは間違いだ、真実は、「自分のことを、真っ直ぐ、純真、と思い込んでる主人公が、勧善懲悪のつもりで頑張るけど、先々で負け続け、しかも自分では気付いていない、でもそういうの含めて人間て素敵だろ」だ
だからこそ、ラスト一行、キヨのエピソードがぐっと来るんだ
おっと、何の書評かわからなくなった
ついでに書くと、漱石作品(そんなに読んでないけど)で一番好きなのは「草枕」だ
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演奏報告(ホンキー、ギターバイオリンピアノと私)

2009-04-14 00:23:30 | 演奏
神戸ホンキートンクはカントリーウェスタンの店
その看板ミュージシャンたちはカントリーウェスタンをこよなく愛し、でもジャズ、ボサ含め、オールマイティに音楽を料理する

お客さん一名、でもツーステージ、全部静かに聴いてくれた、感謝
写真はライブ後、サミー、私のギターを一時間以上離さずの図
スペインでもやってたんやったっけ、これぐらい鳴らされたらギターも幸せだ(これぐらい鳴らしたらんとギターも可哀想)
メンバー勢ぞろいの場にギター持っていくの初めてでちょい迷いがあったけど、気に入ってもらえたようだ
戦いは終わったかって?
いやいや、本当の戦いはこれからだ
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九度山について、など

2009-04-13 20:20:43 | Weblog
一昨日の宴会風景
まあちゃんが繰り広げる森林活動の最も初期から参加している団体、日本森林ボランティア協会
私としても思い入れがある
音楽上最悪ボロカスななか神戸の地震を目の当たりにした直後に最初の転勤と結婚、どれが利いたかわからんけど精神的に変だったころにこの団体通じて恐る恐る自然に親しむうち自分を取り戻した、と真剣に信じてる
もっとも九度山部隊は異色だ
他の部隊が基本「森林」ボランティアなのに対し、ここは地域ボランティアの色が濃い
ま、なんでもいいんだ
山村生活はいいぜ
マークンの心の一部分をも占めている
私と違い強い男に育つだろう
祝、幼稚園入園!
いきなり駆け出して先生をポンポンと触って席に駆け戻った時は「オイ!」と叫ぶのがやっとだった…(≧≦)
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