地球に夢中研究所

肺ガンIV期。自身のガンを治しつつ、世界の人々の健康への貢献を目指す、「地球に夢中研究所」代表 太田和廣の日記。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

@伊良部島

2009-05-31 10:39:29 | Weblog
コメント (4)

宮古の君ライブ

2009-05-30 23:16:09 | Weblog
コメント

@遊びなあ

2009-05-30 21:01:27 | Weblog
ライブハウス、ライブまだ始まらず
そろそろ無理かなあ
コメント

@ビアガーデン中山

2009-05-30 19:43:55 | Weblog
つまらなそうな顔してるけど美味いよ
宮古牛
ゴーヤ島豆腐あえ
海ぶどう
オリオンビール
コメント

@前浜ビーチ3

2009-05-30 16:32:58 | Weblog
コメント

@前浜ビーチ2

2009-05-30 16:32:13 | Weblog
コメント

@前浜ビーチ

2009-05-30 16:13:44 | Weblog
コメント (2)

@那覇空港

2009-05-30 12:03:58 | Weblog
コメント

宮古の君 ver3(最終版)

2009-05-29 20:00:45 | 
宮古の君

D | D | G | G
宮古の海は
F#m7 | F#m7 | B7 | B7
このエメラルド
Em7 | A7 | F#m7 | B7 | E13 | E7+5 | Em7 | A7
朝から魚と遊ぼ

宮古の花は
ハイビスカス
君の情熱で燃える

C | Cm7 | Bm7 | Bbm7
共に歌えば未来永劫
Am7 | D7 | G | G
一人歌うよ君の栄光
Ab7-5 | G | F#m7 | F7
何時までも忘れない
Em7 | A7 | D | D7
僕の宮古の君
Ab7-5 | G | F#m7 | F7
何時までも忘れないで
Em7 | A7 | D | D
君を歌う僕を

宮古の酒は
この菊之露
クースーなら更に優秀

共に歌えば未来永劫
一人歌うよ君の栄光
何時までも忘れない
僕の宮古の君
何時までも忘れないで
君を歌う僕を

---

my space(リンクはってます)にアップロード完。
まだ反映されてないみたいだけど。
いろんな曲に似てるけど。(^^;
間に合った。。。(><)v



コメント

日記・宮古の君

2009-05-29 17:29:57 | Weblog
脱出成功
まあちゃんも回復(歯痛から)、八時頃まで仕事外出
私はもうまもなく家に着く
二時間ある
完成すればおそらく披露する機会はある
本当の戦いが始まった!
それはそうと風邪でしんどいのは完全回復したけど咳は相変わらずひどい
そっちは例によってアドレナリン任せだ(^^;
コメント

書評・青木新門「納棺夫日記」

2009-05-29 17:13:38 | 文化
映画「おくりびと」のもとになった作品(らしい)
世間で言われているように本当にもっくんがこれを読んで映画化を構想したのだとすれば、たいした人物だ
物語のストーリーは短い
短くインパクトの強いエピソードがいくつか
それより仏教思想展開がすごい
私は一応浄土真宗なんだけど元来親鸞さんより法然さんのほうがすごいと思ってた
今もそれはかわらないが、なんで親鸞さんが広く慕われてるか、この本でよくわかった(司馬遼太郎さんの「親鸞」では全くわからなかった)
映画、どう広げたんだろ、ますます気になる
同じ監督の「釣り吉三平」は私大絶賛だったんだけど、世間ではあまり売れなかったみたいですね('^
コメント (3)

宮古の君 (v2)

2009-05-29 07:21:15 | 
宮古の海は
このエメラルド
朝から魚と遊ぼ

宮古の花は
ハイビスカス
君の情熱で燃える

共に歌えば未来永劫
一人歌うよ君の栄光
何時までも忘れない
僕の宮古の君
何時までも忘れないで
君を歌う僕を

---

うわっ、めっちゃいいメロディー浮かんでしまった
多分あまりいじらず完成できる
どうしよう
どうしようもない
おまけにまあちゃん体調不良だと
もはやこれまでか?
いやいや
本当の戦いが始まった!
いや無理だ、、
コメント

書評・布施英利「君はピカソを知っているか?」

2009-05-29 07:00:47 | 文化
話は数年遡る
ある美術展でピカソを見た私は思わず叫んだ
「ピカソは『美』そのものを描いている!」
例えば部屋の風景、あっちから見たのやこっちから見たのがごちゃまぜになったようなやつ、よく似たのをブラックもかいてるけど、そっちは部屋をバラバラにして美しい構図を再構成している、それが普通だろ、でもピカソは違う
ピカソは空間を美しく描くのではなく、空間の持つ「美」そのものを描いている
すると他のピカソ作品も同じだと気づいた
例えば青の時代「盲人の食卓」は「触感」の美を描いた
など
ん?ゲルニカはどうなるかって?戦争を描くあれは「美」じゃないだろって?野暮なこと言うなよ、そこの美術マニア、それは言葉のあやだ、とりあえずこれまでの「美」を「魂」で読み変えてくれ

今回紹介の本を読んでそういうことがわかるわけではない
でもピカソが好きで勝手に解釈してるだけじゃね
とりあえず歴史的な意味などよくわかった
そのへんに興味あればどうぞ
余談たが岡本太郎著「青春ピカソ」は、たしか上記私の解釈に似た話があってたいへんうれしく感じた記憶がある
全然勘違いかもしれないけど
もう一つ余談たがピカソは線や面の力強さが素晴らしい
だから写真じゃなくて実物が圧倒的に素晴らしい
コメント

宮古の君

2009-05-28 21:57:35 | 
宮古の海は
このエメラルド
朝からお魚と遊ぼ

宮古の花は
ハイビスカス
君の情熱で燃える

共に歌う時は未来永劫
大阪でも歌うよ君の栄光
何時までも忘れない
僕らの宮古の君
何時までも忘れないで
君を歌う僕を

---

急に復活、元気、我に返っておや歌詞書いたりして、どうするカズよ、もはやこれまでか?
うーん、、明日は休めない、出発は明後日、うーん、、
コメント

書評・幕内秀夫「粗食のすすめ」

2009-05-27 21:40:14 | 文化
私が玄米野菜魚食を始めたのは、市川晶子著「アレルギーは自力で治る」を図書館で読んでからだ(すぐ読める)
既に玄米は始めてたし、まあたまには肉も食べるし気楽なものだったが、すぐに変化が起きた
風呂上がりのジンマシンが出なくなった
鼻と喉は微妙だ
四月から調子よかったけどGWあけから調子悪く、とうとう風邪ひいて今最悪
GW中食生活も睡眠サイクルも乱れたしなあ
とはいえ明けてからは戻ってたんだけどなあ
市川さんの本は自身の劇的な体験でありマンガもありわかりやすく、とりあえず実践したい人にはそちらを勧める
今回紹介の本は、この手の本のパイオニア的存在らしい
医学的な話から理解したい人やパイオニアへのリスペクトいっぱいの人にはこちらを勧める
趣旨は、日本人の食生活は欧米化して体は大きくなったがもともと合わないため健康に悪いよ、てな話(もっと深い)
余談たがマークンには肉も乳製品も普通に与えてる
やっぱりこの社会多少不健康でも体でかいほうが有利だと思うんだ
コメント