地球に夢中研究所

肺ガンIV期。自身のガンを治しつつ、世界の人々の健康への貢献を目指す、「地球に夢中研究所」代表 太田和廣の日記。

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演奏予定2006年10月~11月

2006-10-31 00:06:05 | 演奏
なんか、mp3ファイル、ダウンロード失敗しやすいみたい。
なんでやろ?私のPCでは問題ないけど。。。

http://briefcase.yahoo.co.jp/rusantiman_kohta

↑このブリーフケースの下です。
openfiles の下の、yume の下。
061029_yume1_KMM.mp3 が一つ目。
061029_yume2_KM.mp3 が二つ目だ。

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【演奏予定1】
06/11/3 カズ&まあ @九度山収穫祭(非公開)
(1) 夢
(2) みかんの花咲く丘

【演奏予定2】
06/11/4 ブルーソニック @枚方宿ジャズストリート

【演奏予定3】
06/11/4 セッション @インタープレイハチ

同日、ブルーソニック演奏があって、多分、打ち上げするやろな。
とても楽しいやろな。
でも、音楽優先でいくのだー!

【演奏予定4】
06/11/5 ブルーソニック @守口市民祭り

サナッティーが東京に行ってしまって、現在ブルーのベースは私一人。
なかなか一人は日程的にきつい。
そこで、ハチのネオスーパーベーシストHDK氏をブルーソニックに引き入れようと工作中。
この日、私は出ないかもしれない。

【演奏予定5】
06/11/13 ホンキーボッサ @神戸ホンキートンク
メンバー:OOTA(B&Vo),SAMMY(G),O(P),S(Vln),K(Per)

【演奏予定6】
06/11/19 ブルーソニック @せいか祭り2006

演奏予定4のとおりで、この日、私は出ないかもしれない。

いまんとこ、わかってるのは、以上。
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カズ&まあwithまーくん

2006-10-29 22:56:54 | 演奏
練習開始!
と、思いきや
まーくん号泣
中断

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練習風景(数分。結構長いし別段聴いてもらわなくても結構です)

数時間後。
私は、まーくんとミニカーで遊びながら、
途方にくれていた。

九度山の収穫祭で、2曲演奏する。
それは、なんと、1週間後。
果たして、練習は間に合うのか?
いや、そんなことよりなにより、
今回の目玉、オリジナル「夢」は、
最愛の息子・まーくんに、全く評価されていない。
なんたることだ!

そのとき、奇跡は起きた。

ここ(数十秒なんで、よければお付き合いください)

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2006/10/29

2006-10-29 11:54:02 | Weblog
カズ&まあwithまーくん
練習開始!
と、思いきや
まーくん号泣
中断
コメント

2006/10/29

2006-10-29 10:11:36 | Weblog
オソラニ、クモニ、シュッ
だってさ
可愛すぎるぜベイビー
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2006/10/27

2006-10-27 01:23:56 | 演奏
深夜の蜜柑好きベイベー

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アサアレ。

「おはよう」と妻が起きてきた

「おお、ちょっと聴いてみて」と、出来立てのアレンジを流す。

「いや~、こないだテンオンでフジイさんにアレンジ直してもらったやん。
 シンプルの美しさを思いしったさ。
 それで、今回、できるだけシンプルにしてみた。
 サビは鉄琴なしね。
 代わりに簡単なコーラスを頼む。」

じっと聴いた末、妻は顔を赤らめ叫んだ。

「確にフレーズは簡単だけど、ある意味、最高難度よ、これ。
 私には無理!
 多分、このコーラスを歌えるのは、世界中で、カズさんだけよ!」

しかたがない。
サビだけ、妻が主メロ歌って、私がコーラスをすることに。
なんたって、最高難度のコーラスだからな。

妻「山、川、海、森・・・」

私「(すこしずらして輪唱風に)山、川、海、
 森、ウィ・ラービュ・ベイ!

簡単なフレーズなのになあ。

以前、妻とのデュオで演奏する予定だった、
オリジナル「夢」。
その舞台となる九度山敬老会が中止になって、
立ち消えになったが、今度は収穫祭が企画され、
そこで2曲演奏することに。
楽しみだ。

「夢」と、もう一曲、「蜜柑の花咲く丘」。

写真は、ついさっき、

「みーかんーのはーながー♪」

などと歌いながら蜜柑を5個も食べた息子。
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「ブルーソニック」練習

2006-10-22 23:09:56 | Weblog
この二日間、祭りのみに浸ってたごとくな記事連発だったけど、そういうわけではない。

昨日、ジャズのビッグバンド「ブルーソニック」練習。
性懲りもなく、息子を連れて参加。
「オソト、イク~!」
結局、2時から6時までの4時間の練習中、全く参加できず。
11月はイベント目白押しなんだけど。
どうする?カズよ。もはやこれまでか?

写真は、ブルーソニック部室のすぐ外で、ギターをかき鳴らす息子。
こう書くと、すごく平和な4時間みたいだけど、ぜんぜん違う。
ほぼずっと追っかけっこだった。
2歳2ヶ月。
ぼちぼち体を使った遊びが主流になってきたみたい。

ブルーソニックで大きなトピックがあって、
そもそもそのことをかこうとしたんだけど、
また次回に譲ろう。


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2006/10/22

2006-10-22 19:58:12 | 文化
祭り二日目
フィナーレへ

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ただ今、22:30。
締め切った自宅にいながら、
丘ひとつ向こうの神社の熱気ががんがん伝わってくる。
リズムが倍テンに。
更に、大太鼓が八分音符連打に。
やがて、ダダダン、ダン、と終了。
ブラボー。

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2006/10/21

2006-10-21 11:02:40 | Weblog
祭りが始まるよ
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"SING"セッション

2006-10-18 23:52:39 | 演奏
時々ギターを爪弾きながら、
時々ウクレレを爪弾きながら、
写真の時点ではハーモニカを吹いている。

 シング (日本語ver0.1)

 歌おう
 大きく、強く
 悲しい歌捨てよう
 いいことだけ歌うのさ

 歌おう
 自分なりに上手に、心こめて
 他の誰かがどう思うかなんて気にすんな
 ただ歌おう

 ラララ・・・

カーペンターズで有名な歌。
息子のセサミストリートのビデオに入ってて、
息子のお気に入りだ。
英語部分の後、日本語に突入。
一瞬、あれ?へんやで?てな顔をされたけど、
なんとか認めてくれたようだ。
歌い終わったあと、「もっかい!」とアンコールしてくれた。
やっぱ、音楽は魂だな!

どんどんどん・・・
地元青年団のだんじり内タイコ練習の音に、ますます熱がこもってきた。

「まーくん、タイコ、みにいくか?」

「イコ。イコ!」

即答。
で、一つ前の記事へとつながる。

定時退社日、万歳!
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まーくん みーつ だんじり

2006-10-18 20:33:28 | Weblog
まるで初めての出会いみたいなタイトルだけど、そういうわけではない。

地元青年団の、だんじり内タイコ練習風景。
なんでこんな遠くから撮ってるかって?
まーくんが怖がりでこれ以上近づいてくれないのだ。
めっちゃ興味津々なんだけどね。

祭りの前になると、連日遅くまで練習してる。
もっと快楽的な練習風景を創造したけど、
見に行ってみると、ごっつ真面目だった。
当たり前やな。
和太鼓も西洋のドラムも心は同じだ。

そう、音楽は魂だ。

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06/10/09 ホンキー 演奏報告

2006-10-16 23:55:14 | 演奏
TEN-ON翌日。

「ヤッタ~!」

息子は、実はかなりのビビリ。
初めて一人で滑り台が滑れて、大はしゃぎ。
万歳しながら、ぴょんぴょん。

「ああ、平和だ。。。
 昨日の戦いが夢のようだ。。。」

すっかり平和ボケしている私。
ここは、大阪、森ノ宮のとある公園。
この近所で妻が友人のバレエ発表会を見ている。

「さあ、そろそろ妻に引き渡して、行くとするか。」

どこへって?
決まってるじゃないか。
毎月第2月曜日は、ホンキートンクのボサナイトだ。

【演奏報告】
 06/10/09@神戸ホンキートンク
 メンバー:OOTA(B&Vo),SAMMY(G),O(P),S(Violin),KANA(Per)
 1st:
 (1)イパネマ
 (2)コルコバード
 (3)サマーサンバ
 (4)レオンジーニョ
 (5)まなざし

 2nd:
 (1)ウェイブ
 (2)ジェット機
 (3)マシュケナダ
 (4)トリステーザ
 (5)おいしい水

「ジャン」と、演奏終了。
「みなさん、ありがとうございました!」
と、1名しかいないお客さんに叫び、笑いを誘う。
ま、寂しかったけど、実にノレタ演奏だった。
怒涛の日々が終わった。
オブリガード。

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さて、この手記を書いている現在。
怒涛の日々から1週間が過ぎた。
蛸の吸盤のようになっていた私の両手の指は、
徐々にフニャフニャになりつつある。
どうする、カズよ。
もはやこれまでか?
いやいや。
本当の戦いが始まろうとしている。

写真はホンキー・アフターセッション。
先日使ったやつを携帯上で加工したもの。
こんなことできたんやねえ。
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12:14散髪後

2006-10-14 14:44:14 | Weblog
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11:20散髪直前

2006-10-14 14:42:33 | Weblog
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10:34散髪前

2006-10-14 14:41:15 | Weblog
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06/10/08 TEN-ON 演奏報告 その2

2006-10-12 22:03:58 | 演奏
【演奏報告2】
 06/10/08 16:00-16:30
 @ TEN-ON(天満音楽祭)OAP24階「風のステージ」
 オイトコラサォン(=ハチ魂)
 メンバー:OOTA(G&Vo),フジイ氏(Sax),ミカ女史(コルネット),KSHR氏(Dr)
 (1)我が心のインタープレイ・ハチそしてマスター
 (2)ストーリー・トゥー・グローリー
 (3)エテルナメンテ
 (4)ミニャ・ハチママ

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ジャズやと思ってきてみたら、けったいな歌、聞かしやがって。
てな感じ?
歌の最中でも、容赦なく、会場を出て行く人、ちらほら。
ま、仕方ないけど。
でも、2曲目「ストーリー・・・」のせりふ部分

「俺たちは変わらなければならねえ。
 真に戦える俺たちに・・・」

で立ち去られるのは痛かった。
待ってくれよ!

「ヘイSAXカモン!」

「バリバリバリドブロブワー!!!!」

ってとこで、きっと、ひっくり返るよ!

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演奏後。妻との会話。

私「楽しかったな~。
 お客さんもな、10人に1人ぐらいの割合で、
 ニコーって、すごくいい顔してくれててん。
 まあちゃんの位置からは見えなかったと思うけど。
 昼寝中のまーくんと一番後ろにいたからな。
 でも、ちらほら帰る人がいたんは寂しかったなあ。」

妻「まあ、他の会場のスケジュールもあるし、それはしゃあないやん。
 でも。。。
 カズさんの位置からは見えなかったと思うけど。。。
 扉がすっと開いて、ちょっと聞き耳立てて、
 そのまま去っていく人が結構いたんよ。。。」

ギャフン。

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ちょいとカミングアウト。
極々たまに、弾き語り練習中、感情移入しすぎて涙がポロポロこぼれることがある。
ボサノバだと、「ジェット機のサンバ」とか「まなざし」とかで。
オリジナルでは「エテルナメンテ」。
あほみたいやけど。
今回、「エテルナメンテ」本番さなか、ちょっとやばかった。
こんなん初めて。
集中できてた、てことやろなあ。
フジイ氏、ミカ女史、KSHR氏に感謝だ。

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