中日新聞の読者投稿欄に「さゆの力 全身ポカポカ」というタイトルで、46歳の女性が投稿されていました。
職場の同僚の勧めで、一日に何度もさゆを飲むようになった。
お茶やコーヒーを好んで長年飲んできたが、さゆは胃腸の働きをとてもよくすると聞いて、昨年11月から、さゆに切り替えたのだ。
起床すると、まず湯を沸かす。
朝食を用意しつつ、私も含めた家族3人の各弁当の準備をしながら、さゆを少しずつ飲む。
そうするうちに、自分の体が徐々に活性化されて行くのが手に取るように分かる。
さゆを飲み始めた当初、味気なくて、強い眠気を覚えたものだ。
ところが1週間もすれば、そんな生活にも慣れていった。
胃腸の調子が良くなってきたと実感している。
同時に食欲が増したようにも思える。
継続的に飲むため、一日中、全身ポカポカ。
今や、体が少し軽くなってきた。
随分疲れにくくなった。
さゆって、すごい!
以上です。
さゆが体にいいということは、昔から聞いています。
でも、さゆって不味くて飲めないです。😅
昔 子どもの頃、たまにやかんにさゆが入っていました。
うちは、やかんに番茶が入っています。
ところが番茶がなくなると、番茶が買われるまでさゆでした。
不味くて飲めませんでした。
そんな時は、水を飲んでいました。
水の方が鉱物などが入っていて美味しかったです。
急須でお茶を飲むようになったのは、結婚してからです。
私は家に花が飾ってあり、急須でお茶を頂くのが夢でした。
かみさんと結婚して、夢が叶いました。😄
話は戻ってさゆを飲もうかなと思います。
青汁よりはマシでしょう。
投稿者さんの話では1週間もすれば慣れると書かれていますので、とりあえず1週間飲んでみます。
食欲が増すのはまずいですが、一日中、全身がポカポカなら寒さ対策にもなると思います。😄
山口百恵 ( Yamaguchi Momoe) いい日旅立ち