おはようございます。画像の植物は家の庭に植えてあるウコギです、新芽を天ぷらにておいしくいただきました。タラノメと同じ味がしますo(^-^)o
こんばんわ、今日は昨日と打って変わって風が冷たかったですね。
さて、続きです。
ランボードが付け終わった後で次は穴あけです。
まずは、当社の標準装備であるワイパー用の穴を開けます。
銀河製を使うので0.3で開けます。センターポンチを使うと肉厚が薄く回りがへこむので右画像の先のとがったものでグリグリします。
ピンバイスの角度がちょっと違うのは撮影用画像のためですどうかご了承くださいw
屋上には、信号炎管と高圧引込回路用の穴を開けます。
こちらも銀河製を使いますので0.6で開けます。
最初はピンバイスを使いましたが手が疲れてきたのでリュ-ターで開けますw
あっと言う間に開きました。
穴が開いたところで正面オデコの整形をします。
裏側に多めに半田を流し込み正面から平ヤスリでガリガリ削ります。
みなさん、こんばんわ。
本日、連休最終日のためかアップしずらくなっております。
近日中に再アップします、渋滞抜けてやっとおうちにたどり着いたかたお疲れ様でした。
こんにちわ、久しぶりの国鉄正式機の製作です。
このEF12は、戦争による輸送力の強化のためEF10の出力増強型として登場しました。バラエティーに富み試作的要素の強く1次~7次型まであったEF10や戦時型として凸型ボディーとして登場し戦後EF58の箱型ボディーをもらうなど数奇な運命をたどったEF13にはさまれ比較的地味な存在でした。また活躍場所も関東近辺に限られたこともあまり名が知られなかった一因でもあったようです。
晩年は、東京~神奈川周辺や高崎線、吾妻線、そして私の地元である両毛線などで使用されました。
私も小学生時分に目撃したことを記憶に残っております。
いちおう解説が終わったところで製作を開始しますw
パーツの確認です。
組み立て説明書と合わせながら一つ一つ鉛筆でチェックしていきます。
いままで、あまりチェックなどしなかったのですが今後はちょっと慎重にやりたいと思いますw
幸いにもすべてのパーツがありました。
もし、パーツが足りない場合は(これがまれにあり)直接サービスセンターに在庫を問い合わせます。
ここで不思議なことを発見しました。
先代車デッキ部分の板バネ部分のパーツとパンタ台のパーツが2種類づつ入っておりまして、どちらを使うか指定がありません。
現物あわせでやるしかないようです。
今日は、これから友人と飲む約束がありますのでここまでです。
では