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大学教授キョトンCブログ!!
武蔵境大学の100分授業。
今年度から武蔵境大学は月曜2限目の明るい時間に
<社会学>を教えている。
本日は、<構造機能主義>と<象徴的相互作用主義>
の違いを具体的に論じた。
高齢者問題や介護問題とは全く関係ない。
前期の前半は、社会学概論である。
いまだに慣れないのは、<100分>授業。
本学の90分とはたった10分の違いであるが、この
10分が結構大変。
武蔵境大学は、早期に導入し100分授業は4年目。
明治大学も、導入が早かった。
当時、明治大学の総合教育の先生が、毎回後半は
グループワークだから、大丈夫とおっしゃっていた。
私は休憩も入れないし、グループワークも本当に
必要な時しかやらない。
だから最後の15分ぐらいは、青息吐息。桃色吐息。
不整脈には、上り坂が超タブーなので、電車とバスを
乗り継いで時間のかかる平面移動。
西野からバスで三鷹。
三鷹から各駅で武蔵小金井。
ムサコからバスで、東経大前。
その後は、てくてくと研究室。
移動に、100分ほどかかる。
やれやれ。
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