「数え歌」と言っても、別に数えて歌いません。真夜中でそんなに頭動いていません。
ちょうど今、ツイッターで思い付いた事を呟いていたのですが、やっぱり同じような呟きでもブログじゃないと言う事があるような気がします。ブログの方に移動してきました。(キホン、長文だし、私。)
またブログの方は長く続けているので、私の背景も分かってくれる人も多いかと思うからでしょうか。
今の季節は別れの季節。
今週には公立のテストがあって、私の仕事のひとつは終わりです。また、6年生もこの辺で終わり。
分かっているのに、「さよなら」の連絡が来るとやっぱり寂しかったりもするのです。
6年生のお母さんからの手紙に中に
「私の悩みも聞いてくださり・・・」と言う一文。
そんな事もあったなあとしみじみしてしまいました。覚えていてくれた事が嬉しかったです。
また中3の少女が
「ママがね、『私とはこれからも友達のように仲良くしてください。』って、言っておいてねって頼まれた。」と言いました。
「同じように、私も思っていたわ。」
と、私も答えました。
書けないけれど、人との関わりにもそれぞれの歴史があって・・・・
出会いは子供たちとだけにあるのではなくて、その後ろに控えている親たちとの間にもあるのです。そして、その別れも。
だけど、その父や母のちょっとした言葉が、なんだか今までのご褒美のように私には感じます。(そうなんです。今の時代は「父」と言う肩書きの方からもあります。)
2月3月は別れの季節。これからはどんどんこのテーマのエピソードが今年も増えていくのだと思います。
私の心のアルバムに・・・。
(真夜中に書いた呟きのようなこの記事は、冷や汗ものの雑な文でした。朝、訂正しましたが、真夜中に読まれた方に申し訳ない・・・汗・汗)