愛犬ラッフル

小型ミックス犬、ラッフルと過ごした思い出の日々を風景写真とともに・・・!

現代韓ドラを同時に3本見ているが、準主役の女性は皆、好きな相手をストーカー。

2018年01月31日 | 韓流ドラマ
今は毎日、たまたま現代韓ドラを3本見ている。


3本とも、準主役の女性が、主人公の男性が好きである。

その女性たちは、3人ともに一方的に男性に夢中であるが、それらの男性は、全く彼女たちに興味がなく

別の主役の女性に恋をしている。


しかし準主役の女性は、思いを寄せている男性から、僕は好きな女性がいるのであなたには興味もなく

関心もない、と言われても、動じない。

私は、あなたが好きなのであなたは私と結婚するのだ、と執拗に追い回している。


相手に断られようが、相手に恋人がいようが、結婚していようが、全く相手の気持ちを考えることもなく、

追い回している。ストーカーであるが、自分の気持ちが、正しいと、信じている。


3本の韓ドラに、同じような女性が出ていると言うことは、

実際にこのような女性が多いと言うことなのだろうか。


3本のドラマの中の女性が、同じような設定であるので、韓国女性のイメージが、

なんか見方が変わってしまいそうである。
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韓流ドラマでは、年寄りを敬愛しているが、現実は、悲劇的である。

2018年01月29日 | 韓流ドラマ
韓国は、先進国では自殺率が一番多く、特に年寄りの自殺率は群を抜いている。


韓流ドラマでは、相手が1歳でも年上であれば,敬意を表さねばならず、あたかも軍隊の上下関係のように

年上は尊敬されている。


ドラマでは、一家で一番権力があるのが、例外なくおばあちゃんであり、その下に爺さんが慕われている。

ところが、現実は全く違っている。


今、社会問題となっている老人の自殺が増え続けている韓国では、どのような対策をしているのだろうか。

多くのおばあちゃんが生活ができなく売春をしている現実、

一方、元慰安婦は、国賓待遇で政府に迎えられて裕福な生活をしている現実、

年金制度など社会保険制度が整っていない現実、

驚異の高度成長に貢献した多くの一般の年寄りが今、子供達からも見放されて生活に困っている。


年寄りを大切にする儒教の教えはどうなっているのだろう。


そんな現実を見ている若い学生たちは、大企業に入って高給を取ることだけを考えて、受験勉強に

異常なほど励んでいる。


過去にこだわり恨みの政治しかできない政府、お金だけが頼りで未来のことが考えられない若者たち。

韓流ファンとして韓国は今どこに向かっているのか、心配である。
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また変な夢を見た、知り合いのタイ人が、生まれ故郷に突然きた。

2018年01月29日 | 
また変な夢を見た。


親しくしていたタイ国の代理店の人たちが、突然、観光地でもない

私の生まれ故郷の会津の田舎に社員旅行で来た。


その町には、外国人が泊まれるようなホテルなどは、存在しない。

私は、代理店の一行で特に親しくしていた人を、駅まで出迎えたが、

どう言うわけか、履物がなく鼻緒が切れそうな「下駄」を履いていた。


その親しくしていた人は、今は故人となっている人である。


その人を、案内して山奥のどう言うわけか、私の叔父の家に案内して民泊することになった。

叔父たちは、突然の外人に驚くこともなく、受け入れて、今晩泊まる古い農家の日本式の

部屋に案内し、日本食でもてなした。

昔から大きな茅葺き屋根の日本式の農家の家であった。


私の生まれ故郷、

親しくしていたタイ代理店の今は亡き友人、

お世話になった叔父さんたち、

どこか、懐かしく思う人たちが

心の奥に記憶されていて夢となったのだろうが、不思議な組み合わせであった。
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siriが、、、俺の言うことを、、、聞かない。

2018年01月27日 | 人生
iPadやMacBook Proで、時々私は、siriに話しかけることがある。


ところが、必ず「もう一度おっしゃってください」と言う。

小学生の孫娘は、よくsiriと会話している。

難しいことも会話している。


ところが、私は、会話ができない。

どうしてなのだろうか?


疑問であったが、その理由がすぐにわかった。

私は、標準語でなかったからだ。


会津の田舎育ちであったが、18歳で東京に出てきて、すでに55年近く都会で生活していたのに、

田舎の訛りが抜けていなかったのだ。


アクセントも違うし、たまに単語も違う。

俺はいつになっても田舎者なのだ。


それでいいと思っておる。


心の田舎があると言うことは、幸せなことなのだ。
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関東地区で一番の寒さ、さいたま市氷点下9.8!!!  車の窓ガラスが、、、。

2018年01月26日 | 日記
今朝のさいたま市の気温は、関東地区で一番の マイナス9.8℃ と記録的な寒さとなった。


4日前に積もった雪が溶け始めて、なんとか車を駐車場から出せるようにはなったので、車を出そうと

したが車の窓ガラスが凍っていたので、ぬるま湯をかけ溶かそうとした。


初めての経験であったが、

お湯をかけて窓ガラスが綺麗になったと思った瞬間、

氷が溶けて水となったその水が、また凍ってしまった。


何度か繰り返したが、なかなか凍った窓ガラスは、すぐに凍って綺麗にはならなかった。

しばらくして、エアコンの温風を強にして内側からもフロントガラスを温めてやっと氷が溶けて

運転席から前方が見えるようになった。


雪深い会津地方の生まれであったので、長年、寒さを経験はしていたが、お湯で溶かしたフロントガラスが

すぐにまた凍ってしまうのは、生まれて初めての経験であった。


なんで、さいたま市が、関東近県で一番の寒さであるかも、

不思議である。
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