愛犬ラッフル

小型ミックス犬、ラッフルと過ごした思い出の日々を風景写真とともに・・・!

この日本の極暑。小学生は、常夏の国シンガポールの方が過ごしやすかった。

2018年07月20日 | シンガポール
連日、猛暑が続いている日本、暑さによる被害報道が多い。


西日本豪雨の被災地域はもちろんであるが、全国的に熱中症の被害者が多く出ている。


まだ教室にエアコンのない小学校では、小学生たちが暑さに苦労している。

校長先生の判断で、午後を休校にした学校があるが、適切な判断であろう。


学校で思い出したが、

シンガポールの日本人学校では、常夏ということもあり全ての教室にエアコンが完備していた。


さらには、エアコン完備のスクールバスが、マンションの前まで送迎に来てくれたので、

家を出てから学校に着くまで、そして学校での生活は、暑さを気にしないで勉強ができる環境であった。


今年の日本の暑さは異常であり、学校での勉強が大変であるが、

暑さ対策をしているシンガポール日本人学校は、昔から恵まれた環境にあったのだ、と

改めて感心した。
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フランスのカマンベールチーズが、安くなる!

2018年07月19日 | 政治
日本が、EUと自由貿易協定であるEPAを締結した。


世界の国内総生産の30%をしめる大貿易圏という。


おかげでフランスのカマンベールチーズが安く買えることになる。

私が好きな各種チーズの他に、バター、ワインが安くなる。

その他にEU製品の関税が大幅に引き下げられるようだ。


私は、シンガポールに住んでいた影響があるせいかアメリカ製品よりもEU製品に愛着がある。


トランプ政権のアメリカが保護政策を取っているので、EUと提携することは、日本にとって

将来的にも良い結果となろう。


小さなことではあるが、私にとっては、EUからの各種チーズなどの乳製品が安くスーパーに

並ぶのが楽しみである。
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毎日暑い! エアコンの温度設定が、難しい。人によって感じる暑さが違う。

2018年07月19日 | 日記
毎日、命に関わるような猛暑が続いている。


朝からエアコンをつけなければ、暑さで体調が狂うような毎日である。


家のエアコンの温度を設定するとき、妻・夫・子供等 人によって暑さ寒さの感じ方が違うので、

その人によって設定温度が違ってくる。

また、事務所か自宅か、広いか狭いか、日当たりが良いか悪いか、西日が当たるか当たらないかでも違う。


車のエアコンの温度設定も同じことが言える。


自分では丁度良い温度だと思っても、妻にとっては暑いと感じるのでもっと温度を下げて欲しい、と

思い、子供達にとってもまた違った温度設定を希望する場合がある。

赤ちゃん、青年、若者、老人、男か女かにより温度の感じ方は、違うのにも問題である。


このような場合は、何度に設定すればいいのだろうか?


結局は、力関係の強い人物が温度を決めることになるのだが。


このように、人によって感じる温度が違うので、平均的な温度設定が、争いごとを避ける良い方法ではあるが、

その平均的な温度は、政府が決めた全国的な温度になるのか、地域によって温度が違うので、

その地域に合わせた温度設定が良いのか、

色々と頭を痛めたが、


結局は、家の支配者・実力者・影響力が強いものが決めることになるのである。
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トランプ大統領の服装が気になる。いつもボタンを外している。

2018年07月18日 | 政治
色々と自分本位で世界を驚かしている世界の米国大統領であるが、

一つ服装に気がかりなことがある。


どんなに正式な場所でも、スーツの上着のボタンを閉めずに外していることである。


立派で高級そうな生地のスーツであることは、見た目にもすぐにわかる。

が、どこの国の元首に会うときでも、上着のボタンを閉めずの外していることである。


お腹が出ているので、ボタンが閉まらないのか、ボタンを占めると苦しいのか、わからないが、

ボタンを外していることが、正式なマナーであるが如く、である。


スーツの前をはだけることで、

センスのなさ、良識のなさ、常識のなさ、知識のなさ、品格のなさが強調されている。


せめてイギリスのエリザベス女王の前では、きちんとした身なりで対応して欲しかった。


あれでは、世界の大国であるアメリカ大統領ではなく、不動産で財を築いた成金のどこかの大統領としか

映らなかった。
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さあ、Jリーグが再開する。我が浦和レッズは、これ以上負けられない。

2018年07月18日 | サッカー
浦和レッズは、下位に沈んでいる。


これ以上負ければ、上位に食い込むことはできない。

オリベイラ監督のもと、新しいサッカーが見られるのか楽しみである。

ロシアW杯でサッカーは盛り上がったが、Jリーグもその勢いで更に盛り上がってもらいたい。

今夜は、名古屋グランパス戦、最下位のチームに負けることが多いレッズであるが、

負けられない試合である。


頑張れレッズ!

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ロシアW杯が終わった!元気であれば、次は4年後であるが、、、。

2018年07月16日 | サッカー
寝不足で疲れたロシアW杯が、フランスの優勝で終わった。


期待されなかった日本が活躍して、面白い大会であった。


今朝終わったフランスとクロアチアの決勝戦は、決勝戦にふさわしい見応えのある戦いであった。

これまでの3試合で延長戦を戦い、中3日での決勝戦で疲れのある小国クロアチアであったが、

最後まで闘志みなぎる健闘が光った戦いであった。


ファイナリストとして素晴らしい戦いを見せてくてたフランスとクロアチアに、その健闘を讃えたい。


それにしても、フランスの優勝を予測した中1の孫を自慢に思う。


次のW杯は、灼熱の中東カタールであるが、暑さは大丈夫なのだろうか?


4年後の大会まで元気でいられるかわからないが、楽しみにしていたい。


4年後の日本代表は、どのようなメンバーでどのくらいつ強くなっているのだろうか。

今回、控えで試合に出られなかった遠藤航は中心選手になっているだろうか、

新しい湯力な若手が出てくるのだろうか。
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NHKは、さすがに公共放送。西日本豪雨報道とオウム真理教報道に関して。

2018年07月13日 | 日記
オウム真理教幹部の刑執行の当日、民放各社は、一日中特番を組みオウム真理教一色であった。


一方、NHKは、刑執行の報道はしたが、一日中西日本豪雨の報道で、豪雨地帯の人々に豪雨の状況と

注意と避難を訴え続けていた。


民放各社は、そのニュース性・話題性に注視して、刑執行の特番に力を注いだ。


西日本地区の豪雨は、今明らかになっているが、その被害の大きさは、甚大なものとなっている。

NHKは、豪雨情報を放送し続け、現況の酷さを知らせ続けていた。


これは、国民に豪雨の現況を報道し続けた公共放送としての使命であった、と思う。


それでも、今日あるアナウンサーは、謝罪していた。


こんなにも被害が多く出たが、放送で自分たちがもっと注意喚起をして、多くの人たちにもっとはやく

避難してもらうように、強く早期避難を呼びかけるべきであった、と。


まだまだ犠牲者は、増え続け、被害にあった現地の人たちは、水もなく家の後片付けも思うように行かず、

暑さが続く不自由な生活がしいられられている。


これからも、命は助かったが、被災したお年寄りたちの健康が心配である。

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ロシアW杯 主審の力量が、Jリーグとは全く違う。JFAは、レベルアップを図るべき。

2018年07月12日 | サッカー
Jリーグは、一時の人気が薄れている、と言われている。


その一つの原因に、主審・副審の力量がある。


サッカーを面白くするか、つまらないものにするかは、「主審」の采配次第である、と言える。


誤審が溢れ、面白いところでプレイを止める、いわゆるプレイを止めないで「流す」べき時に

プレイを止めてしまう。すると、選手たちは、「なんだよ」というような気持ちになり、

熱意を持った真剣なプレイをやめてしまう。


見ている方も、選手がやる気をなくしているな、とわかり面白みを欠いてしまう。


それほど、主審副審の役割は、大きく重要なのであるが、

Jリーグ協会は、今のままで良い、と思っている。


ロシアW杯で、日本人の主審がおらず、第4の審判だけしか認められなかったことを

考えるすべきである。


試合を、面白くするか面白くしないかは、審判の力量次第である。
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タイ洞窟救出!寛容の仏教国の対応。これが韓国であったら、どのようになっていただろう。

2018年07月12日 | 日記
大雨のために洞窟から出られなくなったサッカー少年たちとコーチの13人が奇跡的に無事、救出された。

世界中の人が、心配し、救出に安堵した。


タイ海軍特殊部隊と世界各国から集まった専門家がボランティアで救出に参加した。

タイの近くの町の多くの人たちは、ボランティアとして後方支援で参加、炊き出し・排水・土手作り・

運送・清掃等々で協力したようである。


多くの学生たちも当然のように学校にゆく前にボランティとして参加した。


寛容と助け合いの精神が溢れる微笑みの仏教国タイならではの助け合いである。


あるいは子供達を危険に晒したコーチの責任が問われかねないが、

タイでは、寛容の心で、子供達をまとめて精神的に導いたコーチに感謝こそし、

責任を問う動きは、タイ国民には無いとのことである。


もしこれが、韓国での出来事であったら、

コーチの責任を追及するネット攻撃が激しくなったであろうことは、

想像できる。


国民性の違い、情緒の違い、寛容の心の違い、国としての一体感の違い、相手を思う思いやりの違い

等々国により対応が違うであろうことが、伺える。


宗教的な違いなのだろうか、国民性の違いなのだろうか、

環境の違いなのだろうか、興味深いものがある。

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ロシア杯 さすが準決勝 フランスVSベルギー、見ごたえある激闘であった。

2018年07月11日 | サッカー
NHK実況中継のアナウンサーが、興奮しながら、

・見ごたえある攻防

・一気に形勢が変わる

・スキがない

・迫力ある攻撃、迫力ある防御

と実況していたが、まさにそのとうりで時間の経過が早かった。


3時から試合は始まるので、後半戦ぐらい実況で見れればいいかな、と思っていたが、

2時半に目が覚めてしまった。


実況が見れて満足する手に汗握るいい試合であった。

どちらが勝ってもおかしくない戦いで、まさに紙一重であった。


両チームともに組織的でいい選手を抱えているが、

特にゴールキーパーは、素晴らしいプレイを連発した。


ということは、攻撃も素晴らしいということ。


さすがに、ワールドクラスの準決勝にふさわしい激闘であった。

明日のもう一つの準決勝イングランドVSクロアチアも、ライブで見るか!
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