愛犬ラッフル

小型ミックス犬、ラッフルと過ごした思い出の日々を風景写真とともに・・・!

介護ハラスメントが、問題となっている。妻は、暴行を受けたことがあるが、よくあること、と。

2018年08月17日 | 政治
介護サービスで、利用者さんによる介護ハラスメントが、70%あるとのことでニュースになっている。


妻は、デイサービスで介護の仕事を手伝っている。


このニュースを聞いていた妻が、介護の職場では、よくあることです、といったので、驚いた。

この前は、認知症の女性に腕をつねられた、といってあざになった腕を見せてくれた。


パワハラであるが、介護職員お方が若い女性であったならば、セクハラも起こっているだろう。


仕事だから、利用者さんが料金を払っているのだから、といって我慢をしている職場は多いのではないかと、思われる。


妻が受けた暴力は、犯罪である。

痛々しいあざになったのであるから、暴行罪である。

それでも我慢をしなければならない職場、ってなんなのだろう。


これは、社会問題である。

これから、ますます介護職場が忙しくなるので、若い人たちにも働きやすい環境としなければならない。


早急な政府の対策が望まれる。

私もそのうちに被介護者となるので、身につまされる。
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日本は、アメリカから独立してもいいのではないか?

2018年08月10日 | 政治
日本は、核兵器禁止条約に参加していない。


世界で唯一の核被爆国ではある日本は、アメリカの核の傘の下で、保護され経済発展を遂げてきた。

そのためなのかははっきりしないが、アメリカを気にして、核兵器禁止条約に参加していない。


戦後もう73年である。

独立し、唯一の被爆国として、核の恐ろしさ悲惨さ愚かさを世界に発信し、

核禁条約に参加・批准して、世界に平和を訴えるべきである。


不確実性の大統領であるトランプ氏は、日本を果たして擁護するのであろうか。

この機会に、日本は独立し、アメリカ以外の国々と貿易を拡大し、アメリカ頼りから脱却すべきである。


欧州・南アメリカ・中国・ロシア&旧ソ連の国々・アジア・豪州と貿易相手国は多くある。


アメリカは、保護主義になり縮こまってゆく。

あまりにアメリカに頼ってゆけば、共倒れになる。


今こそ、アメリカから政治的に独立すべきである。

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フランスのカマンベールチーズが、安くなる!

2018年07月19日 | 政治
日本が、EUと自由貿易協定であるEPAを締結した。


世界の国内総生産の30%をしめる大貿易圏という。


おかげでフランスのカマンベールチーズが安く買えることになる。

私が好きな各種チーズの他に、バター、ワインが安くなる。

その他にEU製品の関税が大幅に引き下げられるようだ。


私は、シンガポールに住んでいた影響があるせいかアメリカ製品よりもEU製品に愛着がある。


トランプ政権のアメリカが保護政策を取っているので、EUと提携することは、日本にとって

将来的にも良い結果となろう。


小さなことではあるが、私にとっては、EUからの各種チーズなどの乳製品が安くスーパーに

並ぶのが楽しみである。
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トランプ大統領の服装が気になる。いつもボタンを外している。

2018年07月18日 | 政治
色々と自分本位で世界を驚かしている世界の米国大統領であるが、

一つ服装に気がかりなことがある。


どんなに正式な場所でも、スーツの上着のボタンを閉めずに外していることである。


立派で高級そうな生地のスーツであることは、見た目にもすぐにわかる。

が、どこの国の元首に会うときでも、上着のボタンを閉めずの外していることである。


お腹が出ているので、ボタンが閉まらないのか、ボタンを占めると苦しいのか、わからないが、

ボタンを外していることが、正式なマナーであるが如く、である。


スーツの前をはだけることで、

センスのなさ、良識のなさ、常識のなさ、知識のなさ、品格のなさが強調されている。


せめてイギリスのエリザベス女王の前では、きちんとした身なりで対応して欲しかった。


あれでは、世界の大国であるアメリカ大統領ではなく、不動産で財を築いた成金のどこかの大統領としか

映らなかった。
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メッシの右腕肘に、旭日旗風の刺青、韓国はどう反応するのだろうか?

2018年07月01日 | 政治
ロシアW杯決勝トーナメント第1戦、アルゼンチンは、フランスに3-4で破れたので、

メッシのプレイは見納めとなった。


それにしても一発勝負の真剣試合はすごく90分が短く感じ、さすがにフランスであり、アルゼンチンであった。


多くの世界的なサッカー選手は、刺青をしている。

メッシも例外ではないが、彼の右腕の肘には、旭日旗風の刺青をしていた。


サッカーの試合で、どこかに旭日旗があるかどうか目を凝らして見ている韓国の人がいるが、

メッシの刺青に、戦犯の模様だ、とクレームはつけるのだろうか。


それにしても、刺青に対する日本人と世界の人々の間には、文化の違いというか

考え方の違いあるが、これが多様性というものである。



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