愛犬ラッフル

小型ミックス犬、ラッフルと過ごした思い出の日々を風景写真とともに・・・!

ACLサッカー 韓国で川崎サポーターが旭日旗を揚げて問題に。

2017年04月28日 | サッカー
20年以上前から、Jリーグや日本代表選では、戦う応援旗としてサポーターは

旭日旗を使用していた。 差別とか軍国主義とか関係なく、純粋に戦う応援旗として。


ところが、韓国との竹島問題の頃から、韓国は、旭日旗はナチスと同じ軍国主義の象徴である

と言って、旭日旗に異様な反応を示すことになった。


今回の川崎サポーターの行為に対しても、過敏な反応をして試合を台無しにしてしまった。


旭日旗は、海上自衛隊の艦旗であるが、海上自衛隊が艦に掲げることに対しても反対している。


朝日が昇る旗は、すべて反対しており、朝日新聞の社旗にも異常な反応をしている。

朝日が昇る旗は、多くの会社や広告で使用されておるので、困惑している会社は多いだろう。


過去のことばかりにこだわっては、未来はない。

永遠に友好的な日韓のサッカー試合は、望めない。


昔みたいに、友好的で、定期的な日韓のサッカー親善試合は、もう望めないのだろうか?

多くの韓国人の選手がJリーグで、活躍しているが、そのような日本で活躍している選手に対し、

売国奴と非難しないで、もっと広い心で見守ってほしいものである。

Jリーグには、素晴らしい韓国の選手がいっぱいいるので、私は、一目置いてサッカーを楽しんでいる。

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戦争は、絶対に避けなければならない。

2017年04月27日 | 人生
北朝鮮が、米韓を挑発し、危険な状態になってきている。

米国が戦闘を開始したら、日米同盟もあり、100%日本は巻き込まれる。

日本は、攻撃を受け、甚大な犠牲は免れない。

核攻撃・化学兵器での攻撃を受けることが危惧される。


戦争は、相手を殺すか、殺されるか、である。

戦場では、人間は皆、鬼と化してしまう。


太平洋戦争では、多くの兵士が、一般市民が、苦しみながら死んで言った。

生き延びた人たちも、戦後、生き地獄を味わい苦しんだ。

今も多くの人たちが、原爆病などでで苦しんでいる。


戦争からは、何もいいことは生まれない。地獄があるだけである。


戦争は、絶対に避けなければならない。
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私は、NHKが好きである。

2017年04月27日 | 人生
年寄りになると、テレビは、ニュース番組を見ることが多くなる。


ニュース番組で充実しているのは、NHKである。

民放のニュース番組を見ることもあるが、ゲストがふざけたコメントをする時があり、

チャンネルを変えることがある。


真面目なニュースを見ている時に、茶化したり、関係のない話をしたり、知識のないことを

露呈したりするゲスト・コメンテーターがいるとしらけてしまう。

ビートたけし、テリー伊藤、長島一茂、女性漫画家などが出演しているニュース番組は、ちょっと

敬遠している。


NHKのニュース番組の他に、ドキュメンタリー特番もよく観ているが、

NHKBS放送も好きな番組が多く、録画して観て楽しんでいる。


年寄りの、楽しみである。

歳をとると、若者と違い、趣味嗜好も違ってくる。

これが、老いの表れでもある。 老いを楽しむのもまた、いいものである。
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近くで火災、幼い児が犠牲に、幼児3人で留守番中。

2017年04月24日 | 日記
先日、全国ニュースで報道された近くで発生した悲劇である。


さいたま市で、夜に母親が仕事で出かけた留守中に、5歳・3歳・0歳児が火災に遭い、3歳児が死亡、

5歳児・0歳児が重体とのこと。


いつも3名で留守番をしていたとのことであるが、0歳児の子供を幼い児童が面倒を見ていたのだろうか。

事情があるにせよ、誰かが面倒を見れなかったのであろうか?

国が、自治体が面倒を見れるシステムはないのだろうか?

同じような母子家庭は、どのように生活しているのだろうか?


母親の心境を察することはできないが、

幼い子供達が、かわいそうである。


これからの社会を支えてゆく子供達皆が、幸せな生活をしてゆく社会は、来るのだろうか、


孫たちの幸せを心から願いながら、今回の事故から考えさせられた。
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韓流ドラマ ドラマからも恨みの民族であることが、、、。

2017年04月22日 | 韓流ドラマ
韓流時代ドラマでは、王様に何度も命を救われるが、救われるたびに又、王様の命を狙う話が、多い。


命を救われたら、救ってくれた王様に感謝するとか、再び命を狙うとかしないと思ってもいいのだが、

韓ドラでは、命を救われた恩など考えもせずに、恨みを持ってまたまた救ってくれた人の命を狙う。


恩ではなく、怨念が先に立つ。


韓国は、中国や日本に援助されたことは忘れてしまい、過去の恨みばかり頭にあり、

敵対してしまう。


歴史ドラマからも、恨みの民族であることが、伺えるが、恨みのドラマが多いのは

一般国民には、歓迎されるからなのだろう。


過去の恨みばかり見ていないで、将来の希望をも見てほしい、と思う。
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