愛犬ラッフル

小型ミックス犬、ラッフルと過ごした思い出の日々を風景写真とともに・・・!

日韓友好のサッカー定期親善試合は、もう行われないか。

2017年10月30日 | サッカー
日韓の定期サッカー親善試合が行われなくなってしばらく経つ。


昔は、日本サッカーは韓国に叶わなかったが、Jリーグができてからは日本は韓国の

良きライバルとなった。


私は、ライバルむき出しで戦う日韓親善試合は、楽しみであった。

しかし、政治的な問題が発生してから親善試合は、行われていない。


日本のチームは、政治的なことを持ち込まずに友好を図っていたが、

韓国チームの選手やコーチが、反日の政治的なパフォーマンスを行ってからは、

日本のサッカーファンもがっかりして興味が薄れてしまった。


本来であれば、政治的な対立があっても、スポーツでは友好関係を築いて、両国を

近づける役目を果たすべきなのに、韓国はスポーツでも反日を煽って来るようでは、

やめたほうがいいと思うのは当たり前である。


韓国は、どうして他の国とあえて対立し、敵を作るのだろうか、サッカー好きとしては、

残念であるが、仕方ない。


スポーツマンでも、スポーツマンシップがない。
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韓流ドラマ 金があれば幸せになれる、金が全てである。

2017年10月30日 | 韓流ドラマ
金が全てであり、金があれば、どんな女でもモノにできる、と豪語したライブドアの創業者は、

その後刑務所に入った。


韓国では、韓流ドラマを見ている限りでは、金が全てである。


高給を得るために、猛烈な勉強をして、大財閥に入ることを目標にしている。

金持ちは、人々の上に立って特権階級を自負し、貧乏人を差別している。


財閥はその財力で、政治に影響を及ぼし、検察をも支配している。

皆が金に執着し、金がなければ幸せにはなれない。

金が全てである。


反日も金になるからやめられない。

慰安婦像も金になる。

主義主張よりも金が先に来る。

金しか頼りにならないからなのだろうか。


清く貧しく美しく、なんていう考えは存在しない。

精神的な豊かさは、まだまだ先であろう。


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普通のジジイの人生 孫は可愛いものだ、生きがいでもある。

2017年10月30日 | 人生
会社人間の現役の時は、仕事が人生であった。


退職し、年金生活に入った途端に体に変調をきたし、亡くなった同期生が何人かいた。


仕事が全てだったのだろうから、それなりに幸せであったのかもしれない。


年金生活に生き甲斐を見つけることは、そう簡単ではない。

そのような環境の時に、孫の存在は大きい。

孫たちが、生き甲斐になる。


運よく可愛い孫たちに恵まれたジジイは、幸せなのかもしれない。

自分に懐てくれれば、その喜びは計り知れない。


新しい生き甲斐になってくるので、死は、先延ばしになる。

妻も子供たちもその配偶者たちも孫たちも皆が幸せであれば、自分も幸せになれる。


いつまでも楽しい毎日が続いていってほしいと願っている。


新しい命が生まれ、これから去ってゆく普通のジジイの大切で毎日である。
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戦争で夫を亡くした女性、このような人もいた。幸せな一生かもしれない。

2017年10月27日 | 人生
私は、太平洋戦争の終戦の年、昭和20年の生まれである。


父は幸いにも戦場にゆく召集をされなかったので、私が生まれた。


多くの若者は、妻を残して戦場にゆき、戦死していった。

残された妻は、戦後、一人で生活したり、再婚したりして子供を育てた。


新婚で夫が召集されて、戦死した後に子供が生まれた妻は、多い。


私の周りにも、戦後一人で子供を育て一生再婚しなかったおばあさんがいる。

そのおばあさんは、戦死した夫との思い出を胸に、純粋な愛情を一生抱いて生活していたのだろう。

歳はとったが、そのおばあちゃんは夫との短い新婚時代の気持ちのままに、生きてきたのだろう。


夫への愛情を抱きながら生きてきた一生は、幸せであったのかもしれない。


昔の日本女性は、このような純粋な気持ちの女性が多かったのではないか、と思う。

人の一生で幸せであったかどうかは、その人しかわからない。

他人から見て不幸せそうでも、その人本人は幸せであるかもしれない。


表面ではわからない人の気持ちである。


色々な人生がある。

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韓流ドラマ 何百年も前のことを今でも恨みに思う不思議。

2017年10月26日 | 韓流ドラマ
韓国の芸能人が、日本の戦国時代の織田信長、豊臣秀吉、徳川家康に興味を持ち本を読んでいる、

と発言したら、ネットでバッシングを受けた。


朝鮮侵略した豊臣秀吉が好きであるということは、けしからん、ということらしい。


何百年も前のことを今でも憎んで恨み続ける民族の不思議。


これでは、どの国も友好的になれるはずがない。


長い歴史的には、どの国も隣国と争いごとはあったが、今も恨みつらみを持っていては、

世界の国々の貿易は成り立たないし、

国の発展もない。


それでも恨みが優先するのでは、豊かな心や幸福は訪れない、と思う。
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