お萌えば遠くに来たもんだ!

感想<映画・TV・書籍・マンガ>については、鑑賞後のネタバレを含んでいます。

gooリサーチモニター

NTTコム リサーチモニターに登録!

スヌーピーハッピーパーティー展

2010-05-04 | 漫画
観てきました。
<西武池袋本店 別館2階 西武ギャラリー>

いろんな展示やグッズも良かったけど、個人的には執筆風景のビデオに感動!
何故って?
だって




ペン入れの時、




下書きしないんですよ!?




もちろん“ネーム”らしき展示物もあったので、完全一発勝負ではないだろう(と思いたい)けど。

サラサラッと文字通り白い紙に産み出されていくチャーリー・ブラウンやスヌーピー!
いやー、あの映像だけで、見に来た甲斐がありました!
時間があったらまた見たいくらい。
コメント

原稿は?

2008-09-27 | 漫画
美内先生の原稿は無事なのでしょうか?
仕事場は別なところにあるのかな?

「出火はエアコン」漫画家夫婦が提訴(産経新聞) - goo ニュース

ああ、三年も前の出来事でしたか。
あービックリした。
コメント

絶チル

2008-06-22 | 漫画
絶対可憐チルドレン、大好きだしアニメも観ています。

でも、クレジット見て気がついたのですが、これって

「少年サンデー 50周年記念」アニメ化作品

ってコトに成るんですよね?
それでいいんでしょうか・・・?
なんてね。

Over The Future(初回限定盤 DVD付)
可憐Girl’s,六ツ見純代,m-takeshi,前口渉,hi_thpeque
Geneon =music=

このアイテムの詳細を見る
コメント

映画三昧

2007-08-15 | 漫画
今日はお休み。
新宿で映画3本観てきました。
「黄色い涙」
「夕凪の街 桜の国」
「天然コケッコー」
奇しくも(?)3本とも漫画が原作の作品。
どれもなかなかイイ映画でした。
中でも、「夕凪・・・」はこの時期と言うこともあり、かなり考えさせられる作品でした。
コメント

コミック・ガンボ・・・

2007-04-19 | 漫画
いつの間にか、私の最寄り駅では配布されなくなったようです。

さようなら、コミック・ガンボ・・・。

公式サイト
コメント

坊ちゃん

2007-03-17 | 漫画
いよいよコミック・ガンボで江川達也の「坊ちゃん」が始まりました。
・・・またこんなか。そのうち戦争が始まるんでしょう。
コメント

コミック・ガンボ その後

2007-01-31 | 漫画
今日も駅前で配っていたが、3号目にしてすでに誰も受け取らなくなってるような・・・。
コメント   トラックバック (1)

コミック・ガンボ

2007-01-17 | 漫画
朝 駅で配っていた、コミック・ガンボなる漫画雑誌を思わず受け取ってしまった。
調べてみたら、なんと毎週無料配布するらしい。
すげ~。

しかし、肝心の中身は・・・・。

それにしても、どういうビジネスモデルなんだろう。とても広告代でペイしてるとは思えないんだけど。

プレスリリース

コメント

あれ?

2006-11-18 | 漫画
ちょっと前にサンデーGXでやってたCLAMPの「こばと(仮)」。
(仮)が取れてニュータイプに連載してる・・・。何故?

サンデーGX公式

ニュータイプバックナンバー

コメント

KIOSKと少年サンデー その4

2006-09-06 | 漫画
久しぶりにKIOSKで少年サンデーを買ってしまった。
ちなみに今日は別な駅の売店だったが、狭い店でやはり裏返してあったのは少年マガジン

確率論的に言えば、一冊しかひっくり返っていない場合、無作為であれば実勢部数の割合に即してどちらか片方がひっくり返っているはず。
しかし作業効率から考えると、搬入の早い方が選ばれている可能性も高い。

前にも書いたけど、これじゃPOSレジの意味がないよね。
価格が同じであれば、他の商材でも同様なことが起きているのではあるまいか?

進言。
KIOSKは都内全店の店員の教育をやり直すように。
小学館と講談社はどちらか発売日をずらすように。

過去記事
KIOSKと少年サンデー
KIOSKと少年サンデー その2
KIOSKと少年サンデー その3
コメント

ケータイでコミック

2006-04-06 | 漫画
携帯漫画:「コミックサイト」が人気 1話平均40円<MSN毎日インタラクティブ>

“「好きな作品だけ読むなら雑誌より安上がり」という人たちの支持が広がり”とあるが、本当に「安上がり」なのでしょうか?

少年ジャンプ少年サンデー少年マガジンの一冊の単価は現状240円から250円。連載作品の数は23、4本。休載作品があるとして平均20本の作品が一冊に掲載されているモノとすると、
 250(円)÷20(本)= 12.5(円)
40円なら3.2話分読める計算になる。
もちろんこの計算では全作品が「好き」だという前提が必要である。そこで、逆に考えてみる。
 250(円)÷40(円)=6.25(本)
つまり、一話40円が安いと感じる人たちにとっては、一誌につき「好きな作品」が7本以上掲載されていることが望ましい、と言うことになる。掲載作品中「3分の1」が「好きな作品」というのは、そんなにハードル高くないと思うのだがいかが?

ところで、ケータイ漫画サイトにラインナップされているのは、殆どが連載終了した「旧作」である。また“「好きな作品」だけを読みたい”というニーズに対しても、比較されるべきなのは雑誌ではなくコミックス(単行本)の方ではないだろうか。ついでに試算してみよう。
今手元にある、DEATH NOTE10(巻)<ジャンプ・コミックス>は9話分、さよなら絶望先生 第三集<講談社コミックス>は10話分、絶対可憐チルドレン 4(巻)<少年サンデーコミックス>は10話分 がそれぞれ収録されている。
一冊の単価は390円+税、計算しやすく410円(税込)として考える。
10話分なら一話あたり41円、9話分なら約45.6円となり、「ケータイコミック」の方が割安、というのも肯ける。

出版社様へ。単行本の値段は税込み400円以内に。もしくは一冊に11話以上掲載に。ひとつよろしく。
コメント   トラックバック (1)

KIOSKとヤングサンデー

2006-03-31 | 漫画
昨日買い逃したヤングサンデーを、今日KIOSKで購入。昨日は、朝は時間がなく、帰りは荷物が多かったのでやむなく。

今朝も時間が無かったので、例の改札入ってスグのKIOSKについ寄ってしまった。サンデーとマガジンのことがあるので、ちょっと気になったが、まぁ、「昨日」発売だし、ヤンジャンと混同されることはまず無いだろう、と思って。

ところが。
今日はちゃんと雑誌を手にとってバーコードを読み取ってくれたオバちゃんが一言。
「280・・・いや290円
みると、レジ表示は確かに「290円」に。
すかさず表紙の定価表示を指し、「280円」(だよね?と目でアピール)、事なきを得た。

なにか?KIOSKのPOSは一日経つと10円上がる仕組みなのか?
オバちゃんも昨日発売だし、毎週の雑誌なので値段が頭に入っていたと見え、最初は280円と言っていたのに。
不思議なこともあるものだ。
コメント

KIOSKと少年サンデー その3

2006-03-29 | 漫画
今日は、別の売店で少年サンデーを買ってみる事にした。
いままで買っていたところは改札を入ってすぐ。人通りが多く、忙しそうなところだったので、乗車するホームの売店であればそんなに混んでおらず手抜きな事はしないであろうと期待して。

甘かった。それなりに朝のラッシュがすごい路線のためか、私が買ったときはそんなに人通りはなかったが、すでにバーコード読み取り用に、雑誌がひっくり返して用意されていた。それも店内スペースが狭いため、ひっくり返してあるのは一種類。
それに気がついたのは買おうと思って少年サンデーを差し出した後。
あ、と思ったが時既に遅く、裏返した雑誌のバーコードは読み取られてしまったのだった。
すぐに手元のサンデーをひっくり返して確認した。店で裏返しになっていたのはサンデーだった。

前回の経験と併せて、それだけ考えると、少年マガジンと少年サンデーのどちらかがひっくり返されている確率は五分五分なわけである。
が、冒頭に書いたように、KIOSKの場合、購買数は立地と品揃えによって各店大きく(?)異なるはずである。

そこで考えた。
KIOSKに配られるときは雑誌は何冊かまとめて梱包されているはず。
あらかじめ梱包の一冊目を裏返しておけばそれが読み取り用に置かれる可能性は増すのではないだろうか?小学館、講談社の営業部の方、是非ご一考下さい!
コメント

KIOSKと少年サンデー その2

2006-03-22 | 漫画
今日は、少年マガジンしか裏返しになってませんでした。KIOSKのおばちゃん、確信犯(誤用)ですね!
コメント

KIOSKと少年サンデー

2006-03-08 | 漫画
今朝KIOSK少年サンデーを買った。
SUICAが使えるようになっている所為か、オバちゃんがバーコードリーダーを持っている。

KIOSKも進歩したなぁと感心して見ていたら、私が差し出したモノでも、山に積んであるモノでもなく、手元にあらかじめ裏返しになっていたサンデーにバーコードリーダーを押し付けている。読み取り専用に置いてあるんだ、おお、頭いい、と感心してしまった。

ところが、バーコードがどうもうまく読み取れないらしく、忙しいオバちゃんは即座に、隣に同様に裏返してあった少年マガジンにリーダーを押し付け、処理をしてしまった。
そうかぁ、金額同じだからレジ的には問題ないんだ、と更に更に感心。

でも、電車に乗ってから気がついたのだが、実際に売れたのはサンデーなのに、あれじゃPOSの記録としてはマガジンが売れたことになってしまうのでは!?
多分、その記録が販売部数として残り、問屋や出版社に回るのだろう。

35年来のサンデー派としては、たった一冊とはいえ、マガジンの売上に貢献してしまったようで、釈然としないものを感じつつ会社に向かったのであった。

小学館様、バーコードを読み取りやすくしないと、日本中のKIOSKで同じことが起こっているかもしれませんよ?
コメント