お萌えば遠くに来たもんだ!

今年は儀武ゆう子さん推しブログ!
感想<映画・TV・書籍・マンガ>については、鑑賞後のネタバレを含んでいます。

gooリサーチモニター

NTTコム リサーチモニターに登録!

自分のための・・・

2018-12-31 | 映画
これから観たい映画。日々更新予定のエントリーです。期待度:最高星5個

※シェイプ・オブ・ウォーター 公開中 

仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判 5/19 

※『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』第五章「煉獄篇」 5/25 

※コードギアス 反逆のルルーシュIII 皇道(おうどう) 5/25 

※宇宙戦隊キュウレンジャーVSスペース・スクワッド 6/30 

DVDを待つ
スペース・スクワッド ギャバンVSデカレンジャー」&「ガールズ・イン・トラブル スペース・スクワッド EPISODE ZERO」
3月のライオン 前編&後編
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2018 4~6月読んだ本

2018-06-30 | 読書
青白く輝く月を見たか? Did the Moon Shed a Pale Light? (講談社タイガ)
森 博嗣
講談社


なんか、今回はエピローグがすべてだなあ。特に最後の展開には、このシリーズが森博嗣流の恋愛小説なんだと確信できた!


武道館 (文春文庫)
クリエーター情報なし
文藝春秋


4月20日、一人のアイドルが所属グループを「卒業」しました。彼女がいたグループ(チーム)に「夢へのルート」という曲があります。「最初は横一列でスタートしたのにいつの間にか仲間の間に距離ができた」という歌詞で始まる曲です。きっとその差は一人一人が「選択」した結果なんだろう。読み終わって、そんな事を思いました。

死なせない屋 (朝日文庫)
クリエーター情報なし
朝日新聞出版


七尾センセらしい、トリッキーな設定の作品。いつにもましてサラッと読めてしまった!神楽にしてもアリスにしてもまだまだキャラクターの掘り下げができそうだし、本人には可哀想だけど、ゴローやロクローの話を読んでみたいなあ。

ロボット・イン・ザ・ハウス (小学館文庫)
クリエーター情報なし
小学館


またまたタングの愛らしさにやられた!ジャスミンも2号ロボとしての魅力たっぷり。二人の掛け合いをもっとみてみたい!
前作から思ってた。居候ものをみるとやはり藤子不二雄センセの一連の作品を想起してしまう。さえない主人公のもとにある日一体のロボットがやってくる、って出だしはアレっぽいけど、タングはけしてドラえもんではない。ベンはのび太だけど。
どちらかと言えば出てくるキャラクターはオバQだよね。タングがQ太郎。ボニーはO次郎(人間だけど)。ジャスミンはドロンパと見せかけて、P子+U子な感じ。

話は変わるけど、ボリンジャーって科学者としてものすごい才能の持ち主だよな。萌えゲーム作らしたらすごいのできそう。
あ、あと。動力の問題。ジャスミンはそのままでいいのかな?

虚ろな十字架 (光文社文庫)
クリエーター情報なし
光文社


作中にも出てくる「虚ろな十字架」という言葉が、読み進めるほどに重く胸にのし掛かってくる。人殺しという罪と、それに見合う罰とは。確かにその答えは犯行の数だけあるのだろう。まあ、史也に関しては、手をさしのべる相手を完全に間違っていた愚か者、としか思えず。そして浜岡夫妻の強さに涙。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

パシフィック・リム:アップライジング

2018-05-06 | 映画2018
観てきました。
<TOHOシネマズ新宿>

監督:スティーヴン・S・デナイト
脚本:エミリー・カーマイケル、キラ・スナイダー、スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン

なんか。
むりやり作ったパート2そのもの、って感じ。
登場人物多いけどドラマ薄め。

【萌えポイント】
※連続ガンダムその2。ユニコーンガンダム立像。

70点。

公式サイト
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

レディ・プレイヤー1

2018-05-05 | 映画2018
観てきました。
<イオンシネマ板橋>

監督:スティーヴン・スピルバーグ
原作:アーネスト・クライン『ゲームウォーズ』(SBクリエイティブ刊)
脚本:ザック・ペン、アーネスト・クライン
プロダクションデザイン:アダム・ストックハウゼン
衣装デザイン: カシャ・ワリッカ・マイモーネ

最高の、初体験。

レアキャラ捜しきれん。

イヤー、流石スピルバーグの冒険映画。
楽しかった!

デロリアン、カネダバイクとSF特撮アニメにb夢中になってた時代を思い出すオッサンホイホイ映画。
極め付けにメカゴジラ対ガンダム!
これにはゾクッと来た!

ぶっちゃけ、ビジュアルと世界観はアバター×甲殻機動隊って感じで目新しさ薄めだったものの、ちょいよご都合主義強めだけどテンポよく進むストーリーを楽しみました!

【萌えポイント】
※連続ガンダムその1。「俺はガンダムでいく!」

85点。

公式サイト
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ハッピーメール<秋葉原映画祭舞台挨拶付きプレミア上映>

2018-05-04 | 映画2018
観てきました。
<秋葉原UDX THEATER>

監督:井上春生
脚本:三澤枝莉佳 大渡佑紀 村川康敏
音楽:松本淳一

恋に縁のない4人の男女が繰り広げる
アンサンブル・ラブコメディー。


時期的に変な方向で一瞬有名になったこの作品。

野呂さんが主演と聞いて。
舞台挨拶の野呂さんが過去最高に緊張していた件。

二組の恋の行方、充分モヤモヤ、ハラハラさせていただきました。

まあ、オタクの描き方に別な意味でモヤモヤする部分もありましたが。

二組のストーリーがパラレルすぎて。
もうちょっと「ふとしたすれ違い」みたいな絡みが多かったら見所増えたんじゃなかろうか。

今回は試写会的な公開だったのでしょう。
本チャンの公開を観に行きたいな。

【萌えポイント】
※稲荷うどん。
作れそう!

75点。

公式サイト
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮面ライダービルド 第32話

2018-04-22 | 映画2018
「プログラムされた悲劇」

脚本:武藤将吾
監督:諸田敏
アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
特撮監督:佛田洋(特撮研究所)

※北都の仲間を人質に取られたカズミン。

※龍我の出生の秘密は、スタークがわざとリークした?

龍我をあおりまくるスターク。
その真意は…?

※氷室首相を連れ去った幻徳=ローグ。
スタークの企みは進む。

【今週の萌えポイント】
※「俺は全部知っている。お前の全てをなあ!」

テレビ朝日公式

東映公式

仮面ライダービルド DXフルフルラビットタンクボトル
クリエーター情報なし
バンダイ(BANDAI)

仮面ライダービルド 変身龍拳 DXクローズマグマナックル
クリエーター情報なし
バンダイ(BANDAI)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮面ライダービルド 第31話

2018-04-15 | 仮面ライダー
「ほとばしれマグマ!」

脚本:武藤将吾
監督:上堀内佳寿也
アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
特撮監督:佛田洋(特撮研究所)

※スタークの思惑は全て万丈の成長?
香澄もそのために利用された…。

※幻徳は難波重工に逆らえない。
戦兎や万丈に語りかけるその真意は…?

※万丈の遺伝子は地球外生命体のもの。
戦兎を使い更に万丈を追いつめるスターク。

その狙い通りクローズは更にパワーアップ。
その力はスタークを凌駕する。

※スタークがつぶやいた「器」「究極のドライバー」とは?

【今週の萌えポイント】
※「俺たちもそろそろ始めるか」

テレビ朝日公式

東映公式

仮面ライダービルド DXフルフルラビットタンクボトル
クリエーター情報なし
バンダイ(BANDAI)

仮面ライダービルド 変身龍拳 DXクローズマグマナックル
クリエーター情報なし
バンダイ(BANDAI)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮面ライダービルド 第30話

2018-04-08 | 仮面ライダー
「パンドラボックスの真実」

脚本:武藤将吾
監督:上堀内佳寿也
アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
特撮監督:佛田洋(特撮研究所)

※万丈の出生に火星とのかかわりが?
「お前が希望」ってSTAR WARSか!

※幻徳は江ボルト=石動に「何か」されていて逆らえない?

※スタークの中のマスターが?

※万丈にまt新しいアイテムが。
カズミンにもなんか作ってあげてよ。

※パンドラタワーの内部を自在に変形させるスタークの力。
三人はボックスを取り戻すことができるのか?

【今週の萌えポイント】
※「万丈は 人間じゃないかもしれない

テレビ朝日公式

東映公式
仮面ライダービルド DXフルフルラビットタンクボトル
クリエーター情報なし
バンダイ(BANDAI)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

HUGっと!プリキュア 9話10話

2018-04-08 | 映画2018
第9話「丘をこえ行こうよ!レッツ・ラ・ハイキング!」
脚本:有賀ひかる 演出:ひろしまひでき 作画監督:赤田信人 美術:田中里緑

えみるいいキャラだな。今後も出るのかな?

第10話「ありえな~い!ウエイトレスさんは大忙し!」
脚本:広田光毅 演出:三上雅人 作画監督:アリス・ナリオ、フランシス・カネダ 美術:大西穣

変身できなくなったはな。ピンチをその強大なパワーで退けたはぐたんは目を覚まさず…。
次回が待ち遠しい!

東映アニメーション公式サイト

朝日放送公式サイト
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮面ライダービルド 第29話

2018-04-01 | 仮面ライダー
「開幕のベルが鳴る」

脚本:武藤将吾
監督:上堀内佳寿也
アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
特撮監督:佛田洋(特撮研究所)

※パンドラボックスの力によって、スカイウォールの中心に塔が!

※西都によってねじまげられた代表戦の結果。
まとまりかけた戦兎、龍我、一海の心がばらばらになり…。

と、思いきや。
みーたんいい仕事した!

と、思いきや。
つかまるみーたん。

と、思いきや。
憑依人格がでてきちゃうみーたん。

ベルナージュ、火星の王妃?

面白くなってまいりました!

【今週の萌えポイント】
※「これからが、本当の戦争だ」

テレビ朝日公式

東映公式
仮面ライダービルド DXフルフルラビットタンクボトル
クリエーター情報なし
バンダイ(BANDAI)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

2018 1~3月読んだ本

2018-03-31 | 読書
十角館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)
綾辻 行人
講談社


乃木坂文庫。すっかり、すっきりだまされた!面白かった。でも、これってビジュアル化は出来ないよね。あと、殺される側のほとんどが、何故自分が殺されるか知らないまま、ってのは復讐劇としてカタルシスがないなあ。「名探偵」の「さて」も欲しかった、ってのは望みすぎ?

ロボット・イン・ザ・ガーデン (小学館文庫)
クリエーター情報なし
小学館


読んでる間ずっと「動いてるタングを映像で観たい!」と思った!モラトリアム男ベンと、不思議な訪問者タングの珍道中。いつしか癒され成長していくベン。二人の旅をハラハラしながら読み。家に着いたところでホッとし。いいお話だと思ったらそれで終わりじゃなく!後半、ベンとタングを中心に家族が再生していくドラマに、さらに感動の上塗りをされ。ホントにコレが処女作なの?素敵なSFをありがとう!

スペードの3 (講談社文庫)
朝井 リョウ
講談社


私は「大富豪」が嫌いです。ババぬき、7ならべ、神経衰弱。数あるトランプゲームの中で、「大富豪」だけ、明確に前のゲームの結果が次のゲームに、明確に影響を及ぼすんですよね。「大富豪」をやると、私は必ず最後は「平民」でした。大勝ちもしないけれど、こずるく出し手を選んで大負けもしない。まるで自分の人生みたい。いやなゲームだ。表BGM:さだまさし「主人公」裏BGM:相川七瀬「Round ZERO~BLADE BRAVE~」乃木坂文庫。

美少年椅子 (講談社タイガ)
クリエーター情報なし
講談社


タイトルみて「いったい美少年が椅子になるって、どんな猟奇的な事件?団員の誰か(きっと生足くん)が椅子になるの?ワクワク!!」って思ったのに、裏切られた!副会長がキャラ変。彼女メインの事件がそのうちおきるかな?そう言えばすっかりトゥエンティーズのこと忘れてた。

木洩れ日に泳ぐ魚 (文春文庫)
クリエーター情報なし
文藝春秋


推し読書本。ちょっと入り込めなかった。記憶の後出しじゃんけん。

喜嶋先生の静かな世界 The Silent World of Dr.Kishima (講談社文庫)
クリエーター情報なし
講談社


乃木坂文庫。研究を山登りに例えた部分は非常に興味深かった。養老氏の解説に「自伝的小説」とあるように、主人公は森氏の投影なのだろう。はたしてどこまでが事実でどこからがフィクションなのか。ラストまで読むと「ただ、少しずつだけれど、僕と喜嶋先生との距離は遠くなっていく方向だった」という部分が切なく。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮面ライダービルド 第28話

2018-03-25 | 仮面ライダー
「天才がタンクでやってくる」

脚本:武藤将吾
監督:田﨑竜太
アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
特撮監督:佛田洋(特撮研究所)

※流石に今の子供はこのタイトルの元ネタ知らねえだろうな。

※第三戦。
ラビットラビットでハザードの力を制御したビルド。
優勢かと思われたが、紗羽の裏切りで窮地に。

※戦兎たちと行動することで、チルドレンの呪縛から逃れることができた紗羽。
泣ける話だなあ。

※人質の鍋島一家も一海によって助け出され!
タンクタンクで反撃開始!

偉そうにイデオロギーを語っていたローグ、哀れ。

※ひええ。
西都の首相になり変わってしまった難波会長。
恐い恐い。

【今週の萌えポイント】
※「さようなら…」

テレビ朝日公式

東映公式
仮面ライダービルド DXフルフルラビットタンクボトル
クリエーター情報なし
バンダイ(BANDAI)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

HUGっと!プリキュア 第8話

2018-03-25 | プリキュア
「ほまれ脱退!?スケート王子が急接近!」

脚本:坪田文
演出:平池綾子
作画監督:松浦仁美
美術:山口大悟郎

※ほまれ編。
スケートの才能を伸ばすため、ほまれをモスクワに誘うアンリ。
まあ、行くわけないよね。
ベタなエピソード来たなあ。

※パップルと一緒にいるのは…?

※わたしはもう一度みんなの頑張れを背負って飛びたい。
ほまれの成長、いいね。

※つぎはエールに新しいミライクリスタルが?

【萌えポイント】
※「ノン!半分じゃない。大和撫子とパリジャンのダブルだからね」
こーゆー表現好き。

東映アニメーション公式サイト

朝日放送公式サイト

HUG(はぐ)っと!プリキュア ハートアクセメーカー
クリエーター情報なし
バンダイ(BANDAI)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

仮面ライダービルド 第27話

2018-03-18 | 仮面ライダー
「逆襲のヒーロー」

脚本:武藤将吾
監督:田﨑竜太
アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ)
特撮監督:佛田洋(特撮研究所)

※第二戦開始。
クローズチャージ対ヘルブロス。
ヘルブロスの言葉に動揺するクローズ。
まあ、ドラマ的にもビルドの出番がなくなっちゃ困るもんねえ。

※難波チルドレンだった紗羽。
新アイテムのデータを!

※一海が向かった先は…?

※戦兎と幻徳のイデオロギーのぶつかり合い!
決着戦にふさわしい重さよ。
朝の子供番組とは思えねえ。

※ラビットラビット!

【今週の萌えポイント】
※「俺は俺のやり方で、葛城巧を超えてみせる!」

テレビ朝日公式

東映公式
仮面ライダービルド DXフルフルラビットタンクボトル
クリエーター情報なし
バンダイ(BANDAI)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

HUGっと!プリキュア 第7話

2018-03-18 | プリキュア
「さあやの迷い?本当にやりたいことって何?」

脚本 井上亜樹子
演出 志水淳児
作画監督 上野ケン
美術 黄国威、本間禎章

※さあや編。
今年の芸能枠はさあやでした。

そしてシリーズにつきものの芸能ライバル、一条蘭世。
ああ、今年はクセモノ系か…。
「らんぜの勢い、止まらんぜ!(違う}」

※偉大な母を持つさあやならではの悩み。
なんのためにオーディションを受けるのか?

※水と戯れる少女、可愛い!

※満を持して?ルールー参戦!
蘭世のトゲパワワをオシマイダーに!

※ルールーの分析に苦戦するプリキュア!
激しい攻撃に負けず、立ち上がったさあやに新たなクリスタルが!

※殻を破れたけど、オーディションには落ちたさあや。
渋い展開だなあ。

※と余韻もつかの間、ほまれに彼氏?

【萌えポイント】
※「♪にんじん兄さん、ねぎ姉さん。野菜は私のかぞくなの」

東映アニメーション公式サイト

朝日放送公式サイト

HUG(はぐ)っと!プリキュア ハートアクセメーカー
クリエーター情報なし
バンダイ(BANDAI)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加