今日は同時に三冊の書籍が贈られてきました。

一冊は渋谷魚彦さんの詩集『青をあおぐ』(2020年12月25日・澪標刊)です。
奥付を見ると1950年生まれとある。
え?70歳!もうそんな年?
かつては「渋谷君」と呼んでいたのだったが。
彼はユニークな詩を書く人。
50ページに満たない詩集だが、さぞ中身が濃いのでしょう。
次の一冊も詩集。
鈴木賀恵さんの『ムーブメント ―花―』(2017年4月29日・編集工房ノア刊)。
あれ、3年前の発行だ。なぜ今頃?添えられたメッセージもちょっと?
まあ、読んでみましょう。
鈴木さんはもうベテランの詩人。たしか杉山平一先生がお元気なころは家がお近く(宝塚市中山寺)で、親しくなさっていたとのことでした。
三冊目が広島の文芸同人誌『函』第72号。
お贈りくださった方は姫路の森本穫さん。
阿部知二を研究なさっておられる人。
それぞれお正月に楽しませていただこう。
ありがとうございます。

一冊は渋谷魚彦さんの詩集『青をあおぐ』(2020年12月25日・澪標刊)です。
奥付を見ると1950年生まれとある。
え?70歳!もうそんな年?
かつては「渋谷君」と呼んでいたのだったが。
彼はユニークな詩を書く人。
50ページに満たない詩集だが、さぞ中身が濃いのでしょう。
次の一冊も詩集。
鈴木賀恵さんの『ムーブメント ―花―』(2017年4月29日・編集工房ノア刊)。
あれ、3年前の発行だ。なぜ今頃?添えられたメッセージもちょっと?
まあ、読んでみましょう。
鈴木さんはもうベテランの詩人。たしか杉山平一先生がお元気なころは家がお近く(宝塚市中山寺)で、親しくなさっていたとのことでした。
三冊目が広島の文芸同人誌『函』第72号。
お贈りくださった方は姫路の森本穫さん。
阿部知二を研究なさっておられる人。
それぞれお正月に楽しませていただこう。
ありがとうございます。