このページのカテゴリーを便宜上「原稿」にしましたが実はそうではありません。。
わたしがこれまで長年書いてきたもののことです。
今、ボチボチと整理しています。
切りぬいたりコピーを取ったりで、コンパクトにしようと思って。
保存してきた冊子や雑誌、同人誌などがかさばってしまって、処分したくなったのです。
取りあえず、『KOBECCO』『火曜日』『六甲』を整理しました。
これは『火曜日』17年分、約70冊。
こんなにコンパクトになりました。
『KOBECCO』は21年分、約250冊。
これは毎月書いてきましたのでファイルが7冊です。
そして『六甲』は7年分、80冊。
他に書いたのは、初期の同人誌『地平線』、次の『風媒花』。
それから地域情報誌『宮っ子』にも長く(三十代半ばから)書いてきてますので膨大な量。
他には、『歴史と神戸』誌や、『半どん』誌。そして西宮芸文協会の文芸『表情』。
さらには神戸新聞やその他からの依頼原稿。
あ、神戸新聞には初期に沢山投稿しましたので、その切り抜きがいっぱい。
もしもこれらをすべて本にするなら100冊ぐらいにはなるだろうな。
私家版を含めたらすでに30冊ばかり作ったのがあるのだから。
ああ、いつになったらすっきりと整理できるだろうか。
わたしがこれまで長年書いてきたもののことです。
今、ボチボチと整理しています。
切りぬいたりコピーを取ったりで、コンパクトにしようと思って。
保存してきた冊子や雑誌、同人誌などがかさばってしまって、処分したくなったのです。
取りあえず、『KOBECCO』『火曜日』『六甲』を整理しました。
これは『火曜日』17年分、約70冊。


『KOBECCO』は21年分、約250冊。

これは毎月書いてきましたのでファイルが7冊です。
そして『六甲』は7年分、80冊。

他に書いたのは、初期の同人誌『地平線』、次の『風媒花』。
それから地域情報誌『宮っ子』にも長く(三十代半ばから)書いてきてますので膨大な量。
他には、『歴史と神戸』誌や、『半どん』誌。そして西宮芸文協会の文芸『表情』。
さらには神戸新聞やその他からの依頼原稿。
あ、神戸新聞には初期に沢山投稿しましたので、その切り抜きがいっぱい。
もしもこれらをすべて本にするなら100冊ぐらいにはなるだろうな。
私家版を含めたらすでに30冊ばかり作ったのがあるのだから。
ああ、いつになったらすっきりと整理できるだろうか。
一昨日にみた夢で、「早く原稿を書いて下さい」と急かされた。
まるで人気作家のように。
それで、まだ締め切りは先なのに今日草稿まで書きました。

『KOBECCO』の4月号用です。
『コーヒーカップの耳』 おもしろうて、やがて哀しき喫茶店。
まるで人気作家のように。
それで、まだ締め切りは先なのに今日草稿まで書きました。

『KOBECCO』の4月号用です。
『コーヒーカップの耳』 おもしろうて、やがて哀しき喫茶店。
「KOBECCO」と「六甲」の2月号のための原稿を書いてます。
まだまだ締め切りは先なのですが、ちょっと早めに用意しておこうと思って。
書くためには体験と資料が必要ですが、本が主な資料です。

ところが、進めてきて、どうしても必要な本が一冊足りません。
出来れば入手したいと思ってネットで調べると、「街の草」さんの「日本の古本屋」には登録されておらず、(他の古書店では1000円代でありましたけどね)。
アマゾンでは20000円近くと、ちょっと手が出ません。
それでは図書館は?と調べたら、幸い西宮図書館にあって、予約しました。
楽しみです。
まだまだ締め切りは先なのですが、ちょっと早めに用意しておこうと思って。
書くためには体験と資料が必要ですが、本が主な資料です。

ところが、進めてきて、どうしても必要な本が一冊足りません。
出来れば入手したいと思ってネットで調べると、「街の草」さんの「日本の古本屋」には登録されておらず、(他の古書店では1000円代でありましたけどね)。
アマゾンでは20000円近くと、ちょっと手が出ません。
それでは図書館は?と調べたら、幸い西宮図書館にあって、予約しました。
楽しみです。
兵庫県現代詩協会から会報52号が届きました。
今号には前号に続いて付録がついています。
「会報バックナンバー2」。
会報の18号から27号までの内容紹介。
これは編集作業が大変だったでしょう。大橋愛由等さん安西佐有理さん、ご苦労様です。
これにわたしが昔(2005年12月)書いた記事が掲載されていました。
←二段階クリック。
懐かしいです。忘れていました。
高橋夏男さんや鈴木漠さんが編集に携わっておられたころはよく原稿を依頼されていたように思います。
一度整理しておかないといけませんね。
ところでこの記事、残念ながら誤植が5カ所あります。
実際はあと2カ所、微妙に違う箇所がありますので計7カ所ですね。
へえ?と思って原典を調べてみましたら、正しく掲載されていました。
わたし、誤植に不満を言うつもりは全くありません。
印刷物に誤植はつきものですし、自分もやってしまいます。
そして今回の誤植は文意が大きく変わるものでもありませんし、まあ問題なし。
載せてくださっただけでありがたいと思っています。
それにしてもこの文章、読点が多いなあ。書いた時疲れていたのかな?
今号には前号に続いて付録がついています。
「会報バックナンバー2」。
会報の18号から27号までの内容紹介。
これは編集作業が大変だったでしょう。大橋愛由等さん安西佐有理さん、ご苦労様です。
これにわたしが昔(2005年12月)書いた記事が掲載されていました。

懐かしいです。忘れていました。
高橋夏男さんや鈴木漠さんが編集に携わっておられたころはよく原稿を依頼されていたように思います。
一度整理しておかないといけませんね。
ところでこの記事、残念ながら誤植が5カ所あります。
実際はあと2カ所、微妙に違う箇所がありますので計7カ所ですね。
へえ?と思って原典を調べてみましたら、正しく掲載されていました。
わたし、誤植に不満を言うつもりは全くありません。
印刷物に誤植はつきものですし、自分もやってしまいます。
そして今回の誤植は文意が大きく変わるものでもありませんし、まあ問題なし。
載せてくださっただけでありがたいと思っています。
それにしてもこの文章、読点が多いなあ。書いた時疲れていたのかな?
ここ一ヶ月ほどの間に出たわたしが文章を書いている雑誌6冊です。

「宮っ子」「KOBECCO」「表情」「歴史と神戸」「六甲」そして「Moon Shiner」。
依頼された原稿は、わたしの能力に余るものは遠慮させて頂きますが、基本的にはお断りせずに書かせていただいています。
ちょっと書きすぎでしょうか。
でも書けるときに書いておきたいという気持ちもありますし。

「宮っ子」「KOBECCO」「表情」「歴史と神戸」「六甲」そして「Moon Shiner」。
依頼された原稿は、わたしの能力に余るものは遠慮させて頂きますが、基本的にはお断りせずに書かせていただいています。
ちょっと書きすぎでしょうか。
でも書けるときに書いておきたいという気持ちもありますし。
自分でも気持ちよく書けて満足できることがあるのですが、今回はなかなか苦労してます。
次の原稿です。

書こうと思ったあるモチーフがなかなかうまくまとまらならなくて。
こんな時、結局あきらめて、また別のことを書くこともあります。
さあ、今回はどうなるでしょうか?
なんとか仕上げたいのですが。
次の原稿です。

書こうと思ったあるモチーフがなかなかうまくまとまらならなくて。
こんな時、結局あきらめて、また別のことを書くこともあります。
さあ、今回はどうなるでしょうか?
なんとか仕上げたいのですが。