
夕べの風は本当に台風並でしたね。20歳の子どもたちの同窓会に呼ばれて出席したのですが、会場は砂浜近くの公民館。砂の粒が横殴りの雨風にまじってふきつけるという天候でした。
寝ていても、ぴゅーという音が絶え間なく聞こえてきます。どこからか風がふきこんでくるのではなく、電線が風を切る音です。
幸い、気温は心配したほど下がることはなかったものの、風の強さには驚かされました。
昼前に帰宅すると、そこまではありません。この時刻、西日本全域に対して強い北西の風が吹いてはいますが、自宅の北側にはここより150m高い山があるんで壁になっているんでしょうか。
とは言え、畑の野菜は東側を向いて斜めになっていました。夜の間に強かったことは言うまでもありません。
そんな今夜は鬼火炊きです。
寝ていても、ぴゅーという音が絶え間なく聞こえてきます。どこからか風がふきこんでくるのではなく、電線が風を切る音です。
幸い、気温は心配したほど下がることはなかったものの、風の強さには驚かされました。
昼前に帰宅すると、そこまではありません。この時刻、西日本全域に対して強い北西の風が吹いてはいますが、自宅の北側にはここより150m高い山があるんで壁になっているんでしょうか。
とは言え、畑の野菜は東側を向いて斜めになっていました。夜の間に強かったことは言うまでもありません。
そんな今夜は鬼火炊きです。
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