デキタン ドシタン

赤松の吹筒花火のはやし言葉です。こんな調子で日和佐(美波町)の出来事やマイライフを公開します。

ウチョウラン

2018-06-23 | 今日の出来事

昨日と数日前に撮影したものです。

このウチョウランは、十数年前に知人から頂いたものですが

絶えずに咲いています・・!

ずっと昔に町内のある岩場で採取したこともありますが

今も高い岩場で咲いているだろうか・・?

自宅のは環境が合ったのか、不思議と毎年咲き続けています。

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

?の池に咲くアサザ

2018-06-23 | 赤松

先週、撮影しておいた状態です。

ほぼ全開花に近い感じの、咲き具合となっていました。

実は、アサザの花は一日花で、翌日は違うのが咲いているのです。

ところで、この池に「モネのスイレン」のような愛称を付けるなら・・?

「ほうじの池」or「ためのの池」が相応しいでしょう!

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

スモモ

2018-06-22 | 阿波毎々

一個だけアップで見るとリンゴのように見えます。

撮影してみたら、色が実物より鮮やかな赤色になりました。

そして、味は甘酸っぱさがあり美味しいのです。

月曜日に沢山いただいたので知人に分けました。

次はヤマモモにしようかと覗きにいくと

まだ青いので、こちらはしばらく待て状態です。

 

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

アメリカ梯梧

2018-06-21 | 日和佐

アメリカ梯梧(でいご)と読み、海紅豆(かいこうず)とも言う。

駅前にあるのだが、日和佐ではこれと国道沿いに1本あるぐらいだ。

南部(東陽町)方面では、ちょくちょく見られるらしいのです。

花弁が変わっていて紅色なのも、花名に影響させているのかも・・!?

PC入力しようとしたら「でいご」や「かいこうず」では出てこない

それでIMEパッドで出力し単語登録しておきました。

 

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

マタタビ

2018-06-20 | 今日の出来事

半夏生で述べた白い葉となるマタタビです。

今頃なら探すのは比較的簡単に見つけることができます。

ただ撮影に適した場所は殆どありませんが・・?

私が撮影したマタタビは車を停めて2~3分で撮影完了できる場所です。

花も撮影したかったのですが既に遅かれし状態でした。

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

終わった人

2018-06-19 | 阿波毎々

最近は映画づいています。

昨日、夫婦で用事を兼ねて徳島まで足を延ばしたついでに映画鑑賞してきました。

一昨日、「波乗りオフィスへようこそ」のロケ打ち上げパーティーに呼ばれ

このとき明石監督の挨拶にあった言葉が脳裏に・・!

「終わった人」の映画に岩崎加根子さんも出演、そして明石監督の名前も最後に・・?

これで読めました、両映画につながりがあったことが・・!?

および、今朝の徳島新聞を見て尚更驚きました。

昨日まで「波乗り・・」記事が掲載されていて、今日は「終わった人」の記事でした。

そして、両映画と自分を重ねてみると、何か通じるものがある気がしました。

人生も波にのまれ、揺れています、大阪方面は地震で揺れ

どうも危なっかしい時代を過ごしているようですが

ラストは人々の繋がりと愛情が・・。

 

 

 

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

クロス刺繍アート展

2018-06-18 | 日和佐

岡 真理子さんの世界展が20日(水)まで行われています。

皆さん、お見逃しの無きよう お知らせ致しました。

場所は『ギャラリー 花筏』です。

コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

ツチアケビ

2018-06-17 | 赤松

今年は、この一本だけです。

よく伸びていて、遠目にも目立つので少し心配・・?

これもラン科の一つで、成長記録が面白いのです。

この後の花は、アケビの実に似た赤紫の果実となります。

 

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

右巻き左巻き

2018-06-16 | 今日の出来事

ネジバナ(もじずり)のことです。

昨日、駅前ロータリー広場の芝生に生えているのを見つけました。

映画撮影隊を待っていて、暇つぶしに探していたら、足元にあるではありませんか!

右が左巻き、左が右巻き・・?

らせん状に小さな花(米粒サイズ)が上方に向かって咲いている状態です。

 

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

竹屋敷

2018-06-16 | 赤松

昨年の事ですが、ある所から呼び出しがあり、行ってみました。

すると、高齢の男性と中年女性の方が、訪ねて来られていました。

訪ねられたのは「・・屋敷」がどこにあるかと聞かれ・・?

ここより下(赤松川の下流)には、総屋敷(そやしき)という地区があるのと

上流には竹屋敷(たけやしき)という、在所(地区共同)墓があると伝えたのです。

しかし、後で分かったのが墓より上流の場所に広い田圃があり、小さな祠が祀られていたのです。

詳細や云われのことは詳しく分かりませんが、遠い昔には地区の最奥に人々が居たのでは・・!?

歴史ある赤松地区には、私も未だに知らないことが沢山あることに・・

 

 

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加