にゃんのキッチン

塩分・蛋白質制限も創意工夫があれば関係なし!料理大好き!慢性腎不全と共存する僕の食事日記です(旧・食読日記)。

ヒレ肉を使った豪華ステーキ丼

2011年09月29日 | レシピ:肉料理

本日のレシピ:ヒレステーキ丼

普通のステーキ丼も美味しいんですが、質のいいヒレ肉を使うとさらに一段と美味しくなります。
塩味でさっぱりと仕上げます。



<作り方>
材料(2人分)
・牛ヒレ肉:130g+牛脂
・万願寺とうがらし:2本
・ご飯:1合
・マスタードスプラウト
・マヨネーズ:小匙2
・塩・胡椒:少々
・ニンニク:1片

1)ご飯を普通に炊飯器で炊きあげます。
2)ヒレ肉は室温に戻し、焼く直前に軽く塩・胡椒します。
3)鉄鍋を熱し、牛脂を溶かします。十分に熱くなったら牛肉を乗せます。極力動かさずに、片面2-3分、しっかりと焦げ目が出来るように焼きあげます。
焼きあがった牛肉は皿に取って休ませます。
4)同じ鍋で万願寺トウガラシとスライスしたニンニクを炒めます。
5)肉は薄切りにし、塩一つまみと胡椒少々をまぶします。
6)丼にご飯の半量を敷き詰めます。ご飯の上にスライスしたニンニク、牛肉を乗せ、スプラウトと万願寺トウガラシを添え、スプラウトにマヨネーズを添えれば完成♪


9月5日の食卓より

・ローストチキン・サンドイッチ




前の晩のローストチキンを使った残り物サンドイッチです♪
マッシュポテトに残ったグレイビーをたっぷりまぶし、チキンは手で割いて少々のマヨネーズで和えます。
サンドイッチ用のパンにマッシュポテトを塗り、チキン、レタスを乗せて完成。
実はこれを食べたくてローストチキンを作っているのかとも思ったりして。
それだけ美味しいんです♪


9月6日の食卓より

・バターコーン




居酒屋のおつまみでついつい注文してしまいがちなとうもろこしのバター炒めです。
ベーコンのみじん切りを加えてちょっとアクセントに。


9月7日の食卓より

・塩豚丼

・豆腐スープ



久しぶりに塩豚丼を作りました。
茹でた塩豚の薄切りに、豆板醤とごま油、香菜で和えたさらし葱をトッピング。
豆板醤のせいでちょっと塩が強すぎたかも。



味噌汁に見えるんですが、鶏ガラスープと香菜、ナンプラーで味付けしたアジア風豆腐スープです。


9月8日の食卓より

・ポテトグラタン



ベイクドポテトが食べたくなって、ついつい勢いで作ったグラタンは茹でたジャガイモにチリ風味のミートソース、
さらにチェダーチーズを乗せて焼きあげています。ここにさらにサワークリームを添えて頂きます♪


9月9日の食卓より

・鶏とキノコの壺焼き風




鶏肉ときのこの壺焼き風を作りたかったんですが、パン生地を作る時間がなかったので蓋を冷凍パイ生地で代用しました。
美味しいのは美味しかったんですが、パラパラ崩れて食べにくいことこの上なし(そりゃそうだ)。
パンで蓋するのはちゃんと理由があるんですねー。


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肉が美味い!ステーキのフォカッチャサンド、バジルペストとローストトマト

2011年09月19日 | レシピ:肉料理

本日のレシピ:ステーキのフォカッチャサンド、バジルペストとローストトマト

口の中でいろんな味が爆発する、豪華サンドイッチの代表格です。
肉は出来れば美味しいヒレ肉を使ってください!



<作り方>
材料(2人分)
・チャバッタ:2個
・ヒレステーキ肉:120g+牛脂
・バジル:一つかみ(15枚ぐらい)
・ニンニク:2片
・オリーブオイル:50ml
・レモン果汁:1/2個分
・ミニトマト:6個
・オリーブオイル:適宜
・塩・胡椒:適宜

1)ミニトマトは縦に2つに割って、種を取り除いてから塩一つまみとオリーブオイルで和えます。耐熱皿にトマトを切り口を上にして並べ、160度に熱したオーブンで30分ほど焼きます。
2)バジル、ニンニク、レモン果汁、塩一つまみと黒胡椒少々、オリーブオイルをフードプロセッサーにかけ、ペースト状にします。
3)ステーキ肉は室温に戻し、軽く塩・胡椒を振ります。牛脂をフライパンで熱してから熱々の状態で好みの焼き加減に焼きます。片面ずつじっくりと焼いて、焦げ目をしっかりつけ、10分ほど休ませてから薄切りにします。
4)チャバッタは上下に切り、オリーブオイルを塗ってから軽くトーストします。下の面にバジルペーストを塗り、その上にトマトの半量を敷き詰めます。スライスしたステーキ肉の半量を並べ、もう一枚のチャバッタで挟めば完成♪


8月20日の食卓より

・イングリッシュマフィン、スクランブルエッグとほうれん草のソテー




週末のブランチに食べるイングリッシュマフィンはやっぱりサクッとトーストしてからバターをしっかり塗っていただくのが好みです。
パン切りナイフできれいに切るのではなく、手でざっくり2つに割るのがポイント。
一緒にスクランブルエッグと、バターでさっと炒めたほうれん草を添えればもう完璧♪

・牛筋煮込み
・水菜のお浸し
・ゴマ豆腐




牛筋煮込みでも作るかと思い、圧力鍋で煮込んでみたら崩れちゃいました(笑)
味付けは味噌と醤油、砂糖で甘辛く。生姜をしっかり効かせました。
ご飯にかけて食べると美味♪
余った分は翌日にはやたら弾力のある煮凝りになってました...



こってりした牛筋に合わせてさっぱりとしたものが欲しくて、水菜をお浸しにしました。



いただきものの胡麻豆腐が残っていたので添付の甘味噌で出してみました。
胡麻豆腐自体は美味しかったんですが、甘味噌はもう少し頑張ってほしかった。


8月21日の食卓より

・スクランブルエッグのマフィン




残りのイングリッシュマフィンにスクランブルエッグを挟んだお手軽な朝食です。

・スパイシーチキンのフォカッチャサンド、ヨーグルトソース



週末のディナーは簡単そうに見えてちょっと時間のかかるものを作ってみました。
手作りのフォカッチャに、スパイスを塗り込んでグリルした鶏もも肉の薄切り、あと水切りヨーグルトと胡瓜、赤玉ねぎ、ニンニクを混ぜたヨーグルトソースです。
スパイシーな鶏肉、さっぱりしたヨーグルト、どっしりしたフォカッチャの組み合わせがたまりません♪


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イタリアを感じる牛肉のボリート、サルサベルデ添え

2011年08月03日 | レシピ:肉料理

本日のレシピ:牛肉のボリート、サルサベルデ添え

イタリアの田舎料理の一つに「ボリート」という煮込み料理があります。
いろんな肉を煮込めば「ボリート・ミスト」なのですが、ここでは牛肉をメインにした「牛肉のボリート」を作りました。
付け合わせには大好きな香菜をたっぷり使ったサルサベルデをどうぞ♪



<作り方>
材料(2-3人分)
・牛肉(ブロック、脛や肩):300-500g(どれだけ食べられるかで調整してください)
・セロリ:1本
・玉ねぎ:1個
・人参:1/2本
・じゃがいも:2-3個
・イタリアンパセリ:一つかみ
・香菜:一つかみ
・ニンニク:2片
・塩:小匙1/2+小匙1
・黒胡椒:一つまみ
・オリーブオイル:大匙4
・レモン果汁:小匙1

1)サルサベルデを作ります。イタリアンパセリと香菜を適当に刻み、ニンニク1片、オリーブオイル、レモン汁、塩小さじ半分と黒胡椒とともにフードプロセッサーに掛け、滑らかなペースト状になるまで回します。別皿に取っておきます。
2)肉に塩小さじ1を摺り込み、乱切りしたセロリ、玉ねぎ、ニンジン、ニンニク1片とともに深めの鍋に入れます。全体が浸るぐらいに水を注ぎ、火にかけます。
3)鍋が煮立ったらアクを取り除き、弱火に落として2-3時間煮込むだけ。完成20分前にジャガイモを加えて一緒に煮込みます。肉を取り出して一口大に切り分け、香味野菜は取り除きます。
4)肉を茹でたじゃがいも、サルサベルデとともにいただきます♪余ったスープは軽く塩味をつけると美味しくいただけますよ!


6月13日の食卓より

・サーモンムニエル、ソレルソース
・ジャガイモのクリーム煮




二子玉川の玉川SCが月に一度開催している「TAMAGAWA GREEN MARKET」というファーマーズ・マーケットがあるのですが、ここを覗いてみたところ、イタリア野菜を専門に売っているスタンドがありまして、そこで「ソレル」を買いました。
この野菜、存在自体は前から知っていたんですが食べるのは初めて。
生でかじるとちょっとレモンっぽい酸味があってなかなか不思議です。
ムニエルと合わせることがあるのは知っていたので、自己流でサーモンムニエルに合わせてみました。
爽やかだけど濃厚、なかなか面白い野菜です。また試してみたいな♪


6月15日の食卓より

・牛肉のボリート、サルサベルデ添え




トップでも紹介した牛肉のボリートです。
ゼラチンたっぷりの牛すね肉を使ってじっくり煮込みました。
素朴な味わいがいい感じ♪


6月16日の食卓より

・ボルシチ




前の日のボリートのスープと肉が少し余っていたので、ビーツ、ニンジン、ジャガイモなどを加えてボルシチに仕立ててみました。
牛肉の出汁がよく出てる!


6月18日の食卓より

・うな丼
・もやし炒め




暑くなり始めて、そろそろ夏バテ対策かな、とうな丼にしました。
我が家のうな丼はいつも白焼きを買ってきて、自分でかば焼き風に仕上げます。
甘み強めのタレでご飯が進む!


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酸味とコクで美味さ倍増♪レモンバターとんかつ

2011年04月01日 | レシピ:肉料理

本日のレシピ:レモンバターとんかつ

家の近所にある定食屋の人気メニューからヒントを得て作ってみました。
薄めの肉をさっくり揚げて、熱々のうちにいただきます♪



<作り方>
材料(2人分)
・豚肉(生姜焼用厚切りロース肉):120-150g
・塩・胡椒:少々
・小麦粉:適宜
・卵:1個
・牛乳:1/2カップ
・パン粉:適宜
・レモン果汁:大匙1
・無塩バター:大匙1

1)卵は溶いてから牛乳と混ぜて卵液を作っておきます。豚肉の筋を切り、軽く塩・胡椒してから、小麦粉→卵液→パン粉の順番で衣をつけます。
2)フライパンに1センチほどの深さに入れたサラダ油を熱し、豚肉を順番に揚げ焼きにします。肉の厚さが薄めなので、表面がさっくり色よく揚がったらOK。
3)別の小さな鍋でバターを溶かし、ここにレモン果汁を加えてよく混ぜ合わせます。
4)さっくりと揚がったとんかつを適当な大きさに切り、皿に並べて<3>のレモンバターを満遍なく回しかければ完成♪


3月13日の食卓より

・レタス香菜チャーハン




大震災から2日が経ち、いつまで経っても収まる気配のない余震に加え、報道で震災の被害の大きさが明らかになって来るに連れ、なんとなく日々の活動もトーンダウンしつつあります。
買い物に行ってもスーパーの棚は空っぽだし、目に見えないパニックが町全体を飲み込んでいるような感じです。

なるべく冷静を保とうとしつつ、淡々と日々を過ごすべく努めています。

この日のお昼ご飯は冷蔵庫の余り物で作ったチャーハンです。
豚肉、卵、葱、レタス、香菜で味付けは塩のみでシンプルに。

・レモンバターとんかつ
・レンコンのトマト煮
・レタスと人参、新玉ねぎのマンゴーサラダ




晩ご飯はトップで紹介したレモンバターとんかつに加え、ザク切りにしたレンコンをトマトで煮込んだ一品です。
ほのかに効かせたオレガノの香りがいい感じ。



ザク切りにしたレタス、千切りの人参と新玉ねぎを合わせ、すりおろしたマンゴーとバルサミコをベースにしたドレッシングで和えてみました。
マンゴーの甘みとバルサミコの酸味がいい感じ。


3月15日の食卓より

・海老のトマトクリームパスタ、レモン風味




会社もついに一週間の自宅待機命令が出てしまいました。
こんな時だから妻やジェイミーと一緒にいられるのはありがたいんですけどね。

晩ご飯は我が家の定番の海老のトマトクリームパスタで、ちょっとひとひねり加えてみようと、レモンの皮をすりおろして加えました。
爽やかなレモンの香りがソースの濃厚さとよく合う、なかなかの一品にしあがりました♪


3月16日の食卓より

・ビーフストロガノフ




周りが揺らいでいる時こそ、普通のものが恋しくなります。
晩ご飯は我が家の超定番、ビーフストロガノフ。


3月17日の食卓より

・ポークカツのピザラップ




冷凍庫に眠っていた作り置きのポークカツをサッと揚げ焼きにし、トマトソースを少々乗せ、チーズを乗せて軽く焼いてチーズを溶かします。
レタス、トマトと一緒に温めたトルティーヤに巻いてかぶりつきます。

ちなみに節電のためにオーブンはしばらく使用禁止なので、調理はすべてガスコンロで行っています。
魚焼きコンロが案外使える(笑)

・豆乳鍋



初計画停電に備え、この日の晩ご飯は事前に準備しておけばカセットコンロで調理できる豆乳鍋です。
...と思って、停電開始時刻を待っていたのですが一向に電気が消える気配がなく。
改めて調べたら計画停電区域から外れていました。
もともと節電はかなり意識してやっているのですが、なんかちょっと拍子抜け。


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野菜たっぷりのミートローフ

2011年03月23日 | レシピ:肉料理

本日のレシピ:にゃん風ミートローフ

優しい食感のミートローフはアメリカのおふくろの味です♪
お肉控えめ、野菜たっぷりでヘルシーに仕上げました。



<作り方>
材料(3-4人分)
・合挽き肉:200g
・食パン(6枚切り):1枚
・卵:1個
・牛乳:50ml
・玉ねぎ:小1個
・セロリ:1/2本
・ニンジン:1/4本
・ニンニク:1片
・ナツメグ:一つまみ
・塩・胡椒:少々
・ウスターソース:小匙1
・醤油:小匙1
・ケチャップ:大匙2

1)牛乳と卵を合わせて溶き、そこに細かくちぎった食パンを浸しておきます。
2)玉ねぎ、セロリ、ニンジン、ニンニクをみじん切りにして、サラダ油小匙1(分量外)程度でしんなりするまで炒め、ボウルに取って冷ましておきます。
3)<1>のパンを指先で完全にほぐしてしまいます。ボウルにひき肉を入れ、塩少々(小匙1/3程度)を加えて粘り気が出るまでよく練ります。ここにパンと炒めた野菜、ナツメグ、胡椒、ウスターソースを加え、均一の質感になるまで練り上げるように根気よく混ぜ合わせます。
4)パウンドケーキの型(うちで使用したのは20cm×9cm×7cm)に薄くサラダ油を塗り、種をしっかり敷き詰めます。
5)180度に余熱したオーブンで35-40分、竹串を刺して出てくる肉汁が透明になるまで焼きあげればミートローフは完成。
6)型を傾けると肉汁が出てくるので大匙1-2程度を小さめの鍋に取ります。ここに醤油とケチャップを足して軽く加熱してあげればソースの完成。ミートローフはしばらく休ませてから切り分け、ソースを添えていただきます♪


2月27日の食卓より

・クラテッロ・コン・コテンナ
・ベーグル2種とスクランブルエッグ




朝食に先日「サルメリア69」で買ったクラテッロをいただきました。
超薄切りなので塩分もそんなに高くないし、蛋白質量も控えめ。その割にこの美味さは!



ファーマーズ・マーケットで買った「リリー・オブ・ザ・バレー・ベーカリー」のベーグルで朝食です。
ここのベーグル、とにかく重い...どっしりと目の詰まった生地は噛むのが一苦労。
でも美味しいんですよね。もうちょっと近くにあればいいのに。

・香菜とレモンのボンゴレ・ビアンコ
・根セロリ、ニンジンとセロリのサラダ




先日の晩ご飯で使った香菜ソースが残っていたので、ボンゴレに使ってみました。
仕上げの寸前にペーストを加えて全体に絡め、さらに仕上げで香菜のみじん切りをトッピング。
いつものボンゴレがレモンと香菜の爽やかな味わいでまるで違った味わいに生まれ変わりました♪
これ美味い!



これまた根セロリに普通のセロリ、ニンジンの千切りを加えたマヨネーズ風味のサラダです。
根セロリ、こんなに美味しいのにもっと普及しないかなぁ。


2月28日の食卓より

・香菜チキンサラダサンド




香菜が続いているのはファーマーズ・マーケットで大量に買い込んできたから(笑)
この日の晩ご飯は茹でて裂いた鶏肉に香菜、フライドガーリックを加え、マヨネーズでまとめました。
具の種類は少ないんですが、それぞれの個性がいい感じでバランス取れました。


3月2日の食卓より

・海老フライプレート@コメダコーヒー




友人のパン屋のテコ入れに協力することになり、もろもろ買い込んで店に向かう途中、コメダコーヒーで早めのランチ。
さすが名古屋の喫茶店、野菜のボリュームが半端じゃない!


3月3日の食卓より

・海鮮ちらし丼




一応桃の節句対応メニューです(笑)
ちらし寿司にしようかと思ったんですが、仕事終わってからそんな手の込んだものを作るほどの元気はないし、てなわけでバラチラシです。
具は本鮪、寒ブリ、ホタテの3種類。青ネギをたっぷりちらしてみました。


3月6日の食卓より

・オニオンリング@あざみ野倶楽部




昨年の秋に東急嶮山スポーツガーデン内にオープンした、貴重な犬連れOKのカフェです。
自由が丘のパームズカフェや用賀の用賀倶楽部と同系列のお店で、ここのボリュームたっぷりのオニオンリングが大好きなんですよね。


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シンプルに肉を味わうステーキ丼

2010年12月21日 | レシピ:肉料理
本日のレシピ:ステーキ丼

美味しそうな宮崎産サーロインをいただいたのでニンニクバター醤油を効かせたステーキ丼にしてみました。
縮緬キャベツのソテーを敷いて一気にいただきます♪

ステーキ丼

<作り方>
材料(2人分)
・牛ステーキ肉:60-120g(お好みで)+牛脂
・ニンニク:2片
・縮緬キャベツ(または普通のキャベツ):1/4個
・バター:大匙1+小匙1
・塩・胡椒:少々
・減塩醤油:小匙2
・ご飯:2杯分

1)キャベツは千切りにしてサッと水洗いします。フライパンにバター小匙1とニンニクのみじん切り1片分を加え、軽く炒めます。ここにキャベツを加え、混ぜてバターを馴染ませてから蓋をして蒸し焼きにします。軽く塩・胡椒して味を調えます。
2)ステーキ肉に軽く塩・胡椒し、牛脂をフライパンに溶かし、十分熱くなったところで肉を加えます。動かさずにしっかり焼き色をつけて、側面の半分ぐらいまで色が変わってきたら一気にひっくり返し、同様に反対側も焼きつけます。いったん取り出し、アルミ箔に包んで休ませます。
3)肉を焼いたフライパンを少々冷ましてからバターを加えて溶かし、ニンニクの薄切りを炒めます。香りが立ってきたら火を止めて醤油を加え、手早く混ぜてソースを作ります。
4)丼にご飯を盛って、<1>のキャベツの半量を敷き詰めます。この上にスライスした<2>の肉を乗せ、<3>のソースを適量回しかければ完成♪


12月11日の食卓より

・トマトとチキンのカレー
・ナン
・ルッコラのサラダ


チキンカレー

妻が「カレーが食べたい」とのリクエストだったので、バターチキン風のインドカレーにしました。
以前、港北のRAANIの料理教室で学んだレシピを基本にして、ニンニク、生姜、トマトと蜂蜜に各種スパイスを足した優しい味わいの一品です。
ちょっととろみを出すために、和風カレーっぽくルーに小麦粉を使ってみたところ、ナンともよく絡んでいい感じ。
本当は生クリームでもう少しまろやかさを足すんですけど、切らしていたので割愛。



農協の直売所で売っていたルッコラが一束100円だったのでこの日のサイド・メニューはルッコラのサラダです。
ドレッシングはシンプルにバルサミコとディジョンのヴィネグレット。


12月12日の食卓より

・ドライグリーンカレー




東名高速の川崎インターの近くに、美味しいタイ料理屋があるという情報が妻の妹から入り、週末のランチに行ってきました。
「イムイェム」というカウンター席のみのお店で、確かに食べログなんかでは非常に高評価。
特にここはパクチーの使い方が結構大胆らしく、ちょっと期待に胸が高鳴ります。
決して便利とは言えない場所にあるのですが、車で何とかたどり着いて店の裏にある駐車場に停め、いざ店内へ。
ちょっとお昼時をはずしたので店内にはお客さんは僕らのほかに4組だけ。
メニューも品数自体は割と絞り込んであって、カレーにフォーがメインです。
写真は僕が頼んだグリーンドライカレー。ご飯の上にタイ風のドライカレー、そこに山盛りのパクチー、水菜と葱が盛り付けてあって、これを混ぜながらいただきます。
味はなかなかよかったです。ちょっとコストパフォーマンスはイマイチかな。
妻が頼んだフォーもベーシックな味わいなのですがちょっと量が少なく、終わりになると半ライスを追加して雑炊にすることを勧められるのですが、まぁ女性でもそれまで一気に食べられる程度の量ってことで。
ちょっと小腹が空いた時に気軽に食べられるタイフードとしてはいいのかも。


・舞茸のクリームスパゲティ
・シイタケの海老詰め焼き




晩ご飯は妻の親戚からおすそわけでいただいた舞茸とシイタケをぜいたくに使ってみました。
舞茸はエシャロット、ニンニクと一緒に炒め、生クリームたっぷりでソースに仕上げたものをパスタと合わせました。
舞茸の濃厚な味わいがクリームと一つになって極上の味わいに変身します♪



肉厚のシイタケにはニンニクと一緒に叩いた海老を詰め、フライパンでこんがり焼きあげます。
シイタケのどっしりした味わいと海老の旨みがこれまた相性抜群♪


12月14日の食卓より

・タコライス


タコライス

最近ものすごい香菜ブームの我が家ですが、この日は妻のリクエストでタコライスです。
ご飯に千切りレタス、チリミート、チェダーチーズ、香菜入りのアボカドサルサ、トマトサルサ、さらにトッピングで香菜たっぷり♪
それにしてもタコライスって材料の組み合わせを冷静に考えると決して美味しいと思えないのになんでこんなにクセになるんでしょうね。


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アジアの香りで♪豚肉のエスニック丼

2010年12月18日 | レシピ:肉料理
本日のレシピ:豚肉のエスニック丼

東南アジアっぽいイメージで作った豚丼です。
たっぷりの香菜とレモンで香りを酸味を足して一気に食べるのがポイント♪

豚肉のタイ風丼

<作り方>
材料(2人分)
・ご飯:2杯分
・豚切り落とし:120-150g
・エシャロット:1個(または玉ねぎ1/4個)
・ニンニク:1片
・生姜(すりおろし):小匙1
・パプリカ:1/4個
・日本酒:大匙1
・ナンプラー:小匙1
・オイスターソース:小匙1
・砂糖:小匙1
・レモン:2切れ
・香菜:2株
・サラダ油:小匙1
・胡椒:少々

1)豚肉に生姜、日本酒、ナンプラーを加え、よく揉みこんでおく。
2)フライパンにサラダ油を熱し、みじん切りにしたニンニク、薄切りにした玉ねぎを加えて炒める。香りが立ってきたら<1>の豚肉を加え、炒める。
3)豚肉に火が通ってきたら、薄切りにしたパプリカを加えて炒め合わせ、ここにオイスターソースと砂糖を加える。全体を絡めながら味見して、甘みが足りないようなら砂糖を追加する。
4)丼に盛ったご飯に<3>を盛り付け、胡椒を振ってから香菜の葉を上にこんもりと盛りつける。レモンを添えて、絞ってからいただく♪


12月4日の食卓より

・ルッコラとベーコンのトマトクリームスパゲティ




冷蔵庫に残っていたルッコラを使って週末ランチ。
ベーコン、ニンニクとフレッシュトマトを炒め、、白ワインで風味をつけた後に生クリームと刻んだルッコラで仕上げます。
ルッコラのほのかな苦みがソースの甘さにいいアクセントとなっています♪
トマトクリームソース最強。


・キノコと大根、鶏肉の鍋



今年の初鍋です。
水炊き風に、生姜、ニンニク、長葱と一緒に炊いた骨付きの鶏肉で塩味のスープを取り、そこに舞茸、シメジ、エノキ、エリンギ、そして短冊に切った大根をたっぷり入れました。
薬味はごま油と香菜、レモン、ナンプラーでつくったちょっとエスニックなタレです。



身体が温まる滋味深いスープとキノコの風味が冷えた身体にしみわたります。
いよいよ冬の訪れですね♪


12月5日の食卓より

・ブルーベリー・パンケーキ




週末のブランチにブルーベリーパンケーキを作りました。
ワッフルと違って水分が抜けきらない分だけちょっと水っぽく仕上がっちゃったかな。


12月7日の食卓より

・たこ焼き


たこ焼き

この日、妻が会社の忘年会で不在だったのでなんか適当にサンドイッチでも作ろうかと思っていたんですが、何を思ったのか一人タコ焼きパーティーに発展してしまいました。
カリカリふわふわとろとろのたこ焼きをつまみながらジェイミーと遊んで、ちょっと幸せな夜でした。


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簡単なのに本格派:にゃん風ビーフストロガノフ

2010年10月27日 | レシピ:肉料理
本日のレシピ:にゃん風ビーフストロガノフ

過去にもご紹介したかも知れませんが、先日のハロウィン・パーティーでも活躍してくれた僕の十八番のレシピです。Katherine Blakemoreという方の「50 ways with Beef」という本のレシピをベースに自分なりのアレンジを重ねて仕上げたビーフストロガノフは、簡単に作れるのに深い味わいで、感動すること間違いなし!



<作り方>
材料(2人分)
・牛ステーキ肉:120g
・玉ねぎ:中1/2個
・ニンニク:1片
・マッシュルーム:7-8個
・パプリカパウダー:小匙2
・小麦粉:小匙2
・ウスターソース:大匙1
・トマトペースト:大匙1
・シェリー酒:大匙2
・サワークリーム:大匙2
・塩・胡椒:適宜
・ご飯:2人分
・バター:小匙2

1)フライパンにバター小匙1を溶かし、薄切りにした玉ねぎとみじん切りにしたニンニクを炒めます。玉ねぎがしんなりしてきたらスライスしたマッシュルームを加え、軽く塩・胡椒してからさっと炒め、ボウルに取っておきます。ここでは完全に火を通してしまう必要はありません。
2)別のボウルを用意して、薄切りにした牛肉、パプリカパウダー、小麦粉を合わせ、しっかりと粉をまとわせます。
3)フライパンにバター小匙1を溶かし、肉を(余った粉も)炒めます。しっかり色づくようにこまめに混ぜながら火を通します。焦げてしまわないように注意。
4)肉がしっかり色づいたらに先ほどの玉ねぎとマッシュルームを戻し、手早く炒め合わせます。ここにシェリーを加え、強火で一気にアルコール分を飛ばします。
5)とろみがついてくるので、ウスターソースとトマトペーストを加えます。全体を馴染ませるように軽く煮詰めたらサワークリームを混ぜ入れます。塩・胡椒で味を調え、ご飯に添えていただきます。個人的には普通のご飯よりもバターライスがオススメ♪


2010年10月16日の食卓より

・セロリのサラダ
・ローストポテト




トップで紹介したビーフストロガノフの付け合わせで野菜を2品。
まずはシンプルなセロリのサラダで、刻んだアンチョビとマヨネーズを混ぜたシンプルなソースをかけていただきます。
アンチョビとセロリの香りが相性いいんですよね。



こちらは軽く茹でたジャガイモを魚焼きグリルで10分ほど焼き上げました。
シンプルに塩とバターで食べるとジャガイモのうまさがストレートに味わえます♪


2010年10月17日の食卓より

・スクランブルエッグ&鶏ハム




最近評判の「鶏ハム」を作ってみました。
鶏胸肉に砂糖と塩をまぶし、しばらく冷蔵庫で熟成させてから茹でるだけなんですが、これが意外に美味しいんですよね。
デニッシュのトースト、スクランブルエッグと一緒に盛り付けてなんとも平和な朝食の完成です♪

・かぼちゃのニョッキ、ほうれん草とベーコンのクリームソース




お昼に冷蔵庫に余っていたかぼちゃを使ってニョッキを作りました。
ジャガイモとかぼちゃを電子レンジで柔らかくしてから潰し、卵、小麦粉と合わせて生地を練り上げ、成形してから10分ほど茹でれば完成です。
ベーコン、マッシュルームと茹でたほうれん草をバターでソテーして、生クリームで軽く煮込んだソースに絡めていただきます。かぼちゃのほのかな甘みがソースとよく合います♪

・ひよこ豆のフライ
・カニチャーハン
・かぼちゃの煮つけ




先日、「GARA中海岸」で食べたチャナ豆のフライがあまりに美味しかったので再現してみました。
缶入りのサラダ用ひよこ豆をそのまま素揚げにしてから塩、パプリカ、カイエン・ペッパー、クミンとターメリック(スパイスは勘)をまぶしてみました。
ちょっと感じは違うけどこれはこれで美味しい♪。多分揚げ油の温度が低いんだろうな...



先日、勢いでカニを通販で買っちゃいました(あまり身体に良くないのにねぇ)。
でも茹でズワイガニ800gが1980円(送料込)だったのでつい...
個人的には毛蟹やタラバよりズワイの方が繊細な味がするので好きなんですよね。
そんなズワイカニをふんだんに使ってチャーハンを作りました。香菜をしっかり効かせて仕上げてみました♪



カニチャーハンと一緒にかぼちゃの煮つけを作りました。
簡単に昆布出汁、酒、砂糖と醤油でゆっくり煮込んだかぼちゃです。優しい甘さがたまりません♪


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秋の夜長にさっぱりと♪豚しゃぶの香菜ソース

2010年10月21日 | レシピ:肉料理
本日のレシピ:豚しゃぶの香菜ソース

余った香菜をどうやって食べようか悩んだ挙句、冷しゃぶのソースにしてみました。
ザクザクしたレタスと一緒に口いっぱいに頬張ると結構幸せ♪

パクチー豚しゃぶ

<作り方>
・豚ロース薄切り(しゃぶしゃぶ用):150g
・レタス:1/2玉
・香菜:3株
・ニンニク:1片
・減塩醤油:大匙1
・米酢:小匙1
・ごま油:大匙1
・黒胡椒:少々

1)レタスは太めの千切りにしておきます。
2)ボウルでみじん切りにした香菜、おろしたニンニク、醤油、ごま油、黒胡椒を合わせ、よく混ぜておきます。
3)沸騰したお湯に豚肉をくぐらせ、火が通ったら氷水にとって冷やします。ペーパータオルなどで水気を拭き取っておきます。
4)皿にレタスを敷き詰め、上に<3>の豚肉を散らし、仕上げに<2>のタレを回し掛けてあげれば完成♪好みで赤唐辛子のみじん切りを散らしても美味しいかもしれません。


10月12日の食卓より

・豚しゃぶの香菜ソース
・舞茸ソテー


舞茸ソテー

トップで紹介した冷豚しゃぶといっしょに舞茸を炒めてみました。
時間をかけると水分が出ちゃって味がぼやけるので、強火で焦げ目をしっかりつけるように一気に炒めるのがポイント。
味付けは塩とニンニクだけなんですが、かなり美味しいですよ♪


10月13日の食卓より

・茹で鶏のサラダ仕立て
・かぼちゃのクミンソテー


茹で鶏

鶏胸肉を生姜や長葱と一緒に茹でた茹で鶏です。
レタス、胡瓜と人参と一緒にサラダ的にいただきます。
タレはわさび醤油とアンチョビマヨネーズをお好みで♪

かぼちゃのクミン焼き

かぼちゃをバターで蒸し焼きにして、仕上げにクミンを一振り振って絡めます。
かぼちゃの優しさとクミンは相性抜群。あまりエスニックな感じもしないし、オススメの副菜です。


10月14日の食卓より


・ソフトタコス

タコス

今週はちょっと疲れがたまっているのか、あまり食欲がないので、ちょっと軽めの晩ご飯です。
軽く温めたフラワートルティーヤに、チリ風味のひき肉、レタス、香菜、サワークリームとミモレットチーズ(ちぇだーを切らしてました)。
手軽に食べられる軽食です。


10月15日の食卓より

・シメジとベーコンのピラフ


キノコピラフ

これまた妻のリクエストによる一品です。
「ピラフが食べたい」というので、ベーコン、ニンニク、玉ねぎとシメジと一緒に炊きあげました。
ほんの少しだけパプリカを振ってあげると風味が出て美味♪


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とろとろで美味しい♪牛筋煮込み

2010年09月26日 | レシピ:肉料理
本日のレシピ:にゃん風牛筋煮込み

妻の妹がずっと「牛筋煮込みが食べたい」というので、そのうち作ろうと思っていたんですが、スーパーに行ったら牛筋が安かったので思わず買ってきてしまいました(笑)
味噌味も美味しいけど、ベーシックな醤油味で仕上げてみました。圧力鍋で煮込めばあっという間なんですよね♪

牛筋煮込み

<作り方>
材料
・牛筋:200g
・牛角切り(肩ロースなど):100g
・玉ねぎ:1/2個
・長葱:2本
・生姜:5センチ分
・日本酒:適量
・減塩醤油:大匙1
・出汁つゆ:大匙1
・みりん:大匙1
・出汁昆布:5センチ分

1)牛筋と牛角切りを2度ほど煮こぼしてから、鍋に入れ、浸る程度の日本酒を注ぎ、輪切りにした生姜と玉ねぎ、長葱の緑の部分を加えて煮立たせます。この時に火災警報器が反応しやすいので換気には気をつけましょう。
2)アルコールがしっかり飛んだら圧力鍋に移し、火にかけて、圧力がかかったら20分煮込みます。そのまま火を消して自然に冷まします。
3)長葱を取り出し、牛筋を適当な大きさに切り分けます。醤油、出汁つゆ、みりんと昆布、水200mlを加え、煮込みます。10分たったら昆布は取り出します。
4)煮込んでいって、水分が肉がひたひたになる程度になったら完成です。醤油味は好みで調整してください。多少上に浮いた脂を捨てて、小口切りにした長葱をたっぷりと添えていただきます♪


5月19日の食卓より

・敬老の日ビュッフェ@ホテルKSP


KSP1

溝の口に「神奈川サイエンスパーク」という施設がありまして、ここに隣接するホテルKSPというのがあります。
先日の敬老の日、妻のご両親に誘われて、ホテルKSPのビュッフェに晩ご飯をいただきにいきました。

KSP2

基本的に僕のビュッフェはサラダ+αが基本です。
KSPのサラダバーはシズラーやバルバッコア・グリルのような華やかさこそないけれど、ベーシックなものはそろっていました。
ホテルのビュッフェのサラダバーなら上出来です。

KSP3

この賑やかな食卓がビュッフェの楽しさですよね。
一応メインでローストビーフが出るんですが(それも結構なボリューム)、ローストビーフはさすがになぁ...


5月20日の食卓より

・ル・マタン@ビゴの店・鷺沼店


ビゴ

鷺沼の「ビゴの店」では「ル・マタン」というモーニング・ビュッフェ(?)をやっています。
500円でコーヒー&パンのビュッフェというシンプルなスタイルなのですが、ものが「ビゴ」のパンだけに否が応でも盛り上がるってもんで、先日ついに妻と一緒に行ってきました。
入った時間が遅かっため、パンも少なめだったんですが、それでも結構美味しくいただきました♪

・牛筋の煮込み
・茄子の食べるラー油炒め
・水菜のお浸し


牛筋2

晩ご飯はトップで紹介した牛筋煮込みです。
葱をたっぷりとトッピングして、ご飯の上に掛けるようにしていただきます。
煮込んでるうちに溶け出てきたコラーゲンにゼラチンに脂で結構すごいことになってます(笑)

茄子炒め

最近メキメキと安くなってきた茄子を軽く炒めてから「食べるラー油」を加えて炒めてみました。
...油っこい。
そりゃそうだよな...反省。

水菜お浸し

煮込みとよく合う水菜のお浸しです。さっぱりシャキシャキ♪


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