ジャンク屋の活動日誌

ゲーム製作等に使えるモンスター素材の更新情報(JUNKIE Junk Shop)がメイン。あとは気の向くままにわがままに

好物は井戸水。

2006-05-30 01:38:00 | Weblog

昨日(日曜日)は夕方五時から翌朝五時まで寝てしまいました。
更新できなくて本当にゴメンなさい。いや、ホントに。
(1日1回ペースで更新するものだと思っていらっしゃった方々へ)


更新といえば、当ホームページには「準備中」とされ、そのまま放置されてるコンテンツがあります。
「通常掲示板」とかいうやつです。
これを建設すべきかすべきでないか考えてるんですが、どうなんでしょう。
というのも、既にある「お絵かき掲示板」が掲示板として機能してないんすね。
なんかアトリエの様な存在になってます。つーか俺自身あそこで「お絵かき」したの1回きりだな。
(※ちなみに「お絵かき掲示板」で文字のみの投稿を行なうことは可能です)

HP開設してからこれまでサイト内で会話したのって3回しかねぇ…こいつは淋しいッ!!

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ケーキがうまかったのであった

2006-05-28 01:49:30 | Weblog
…たとえば友達に「夏休み海とかプール行こうぜ!」なんて事を今の段階から約束しておけば、当日、水着を着ても差し支えない体系にしようと努力できるわけですよ。堕落した生活でなまりきった体を引き締めようと尽力できるわけですよ。

という事で、ジムに行ってきました。(言いだしっぺの体系が一番ヤバ気なので)
筋トレと水泳が同時に出来る施設でしたので、3時間ほどお世話になりました。
家とジムとの片道30分程度の距離を、着替えとかの重い荷物を背負って行くため、なんかもう往復だけでトレーニング効果抜群な感じです。自転車があればいいなんて、考えたこともございません。

で、いきなりこんなん言うのもなんですが、カラダを鍛えるという行為が、すごく楽しい。
これは筋肉とか体力に限らず、知識欲や、その他いろんなものに言えそうな気がします。
別に誰かに自慢するわけでもなく、ただ自分を鍛え、律するという事自体に魅力を感じるというか。
自分は、特にストイックな人間ではありません。かといって、あまりダラダラした生活・状態をよしと思わない部分はあります。これをポリシーという一言で片付けてしまってよいのかどうかは定かではありませんが、とにかく、「自分はこういう人間でありたい(なりたい?)なあ」という漠然とした望みを抱いているのは確かなのです。

こうした意識のあらわれは、少し前ならば単に「不思議なこと」として自己解決していたのでしょうが、今それについて考えてみると、思い当たるフシがあります。それは、先程の言葉に一言付け足して、このように記述できます。

「あんな風にはなりたくない。だから、少なくとも自分は、こういう人間でありたい」

自分の周りで、人間の醜い姿や忌むべき行いを多く見てきたことが、これに起因するのでしょう。
平気で他者を傷つけたり、騙したり、疑ったりする光景が後を絶ちません。このご時勢で、まともな人間を見つけるほうが困難なのかもしれませんね。

…といってもまあ、ホントの自分の周りは至ってのほほんとしたもので、大してヒトの醜い姿を見たこともなければ、これといって忌むべき行いを目撃したわけでもありません。テレビのニュースとかで、目を覆いたくなるような凶悪な事件や、(特に若者の)悲惨な現状とかを見る機会が多くなってきたので、ここぞとばかりに書いてみました。先日も夜のニュースで「少年の万引き件数の増加」について特集していまして、なんか10代のガキンチョが顔にボカシ入れて、自分の万引きの経歴について偉そうに語ってまして、それがエラくムカつきましてね、思わず「おすもうさんにGEKITOTZされて死ね!!」って何度
心の中で叫んだことか…(一応、自分も若者ですけどね)


◆今日のまとめ(まとめないと意味がワカラナイので)
・夏に向けて今のうちにシェイプアップしとこうぜ!
・自分を高めることに意義がある、って感覚もあるよね
・「おすもうさんにGEKITOTZされて死ね!!」

さて、今回も
書き続けるうちに話が二転三転する「驚愕のtachiイリュージョン」
をお届けいたしました。来週(?)もまた見てくださいネ!
…以上、駄文でした(´・ω・`)<ゴメンヨ...
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あばびょ!!

2006-05-24 18:58:44 | Weblog
誠に余談なんですが、
このブログはケータイからも閲覧・投稿ができます。

だから「ドーダコーダ」言うわけではないんですがね。
そもそも、それ程更新頻度の多いブログでもないですし。
ケータイの方はちょこっと見づらいですし。
それ以前に
このブログ見てる人いるのか?

あ~、
ブログの女王はすげ~なぁ。
とても真似できませんですたい。

PS.ピーマンが唐辛子の仲間だということを半月前まで知らなかった俺に、乾杯!
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このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?

2006-05-23 03:58:23 | Weblog

日曜日でバイトを辞めました。
辞めたといっても、やりたい事をはじめたいと思った時期にちょうどお店の改装工事が重なったためで、決してダルくなったとか人間関係が嫌になったとか勉強が忙しくなったとかクビにされたとか後ろめたいコトは何もございません。むしろ自分としてはかなり前向きな思いから踏み切ったわけで、実は一ヶ月くらい前から職場の人達には伝えていました。そのおかげか?バイト最終日にはスタッフの皆様から花束や靴のプレゼントをいただき、感無量でした。靴のサイズ0.5cmちっちゃかったけど。
これからは
授業そっちのけで修行に専念できるということで、オラワクワクしてきたぞ!
当面の問題は、手取り12万円くらいのお給料がなくなることによる生活費のやりくりなわけですが。


なんかこう、この2年間を思い出すと、

第一印象はレストランっていうかホストっぽかったり、

気がつくと(自分以外の)スタッフが全員イケメンだったり(´・ω・`)、

宴会の食事がやたら余り過ぎて、その食べ残しが「まかない」のメインディッシュになってたり、

新システムが導入されても一ヶ月たたないうちに元の状態に戻ってたり、

やたら下の話で盛り上がってたり(><)、

2年間で確実に自分より年下の後輩が2人くらいしかできなかったり(しかもワリとすぐに辞めました)、

未成年だったのにバーテンダーになることを勧められたり、

予約だけで100万円位売り上げる日があったと思いきや、営業開始から4時間くらいまで客がまったく来ない日があったり、

いつの間にか2階(店が2階建て構造)の責任者みたいになってたり、

よりによってバイト最終日(靴とか貰った後、引越し作業中)に階段から転落してしまい、全身打撲で病院に診てもらったり、
(※言い訳がましいようですが、今日更新できなかったのはこのせいです。不幸中の幸いというか、容態としては全然問題なかったです。2、3日ズキズキするだけ)


なんだかんだで自分より1~10歳年上の先輩方(後輩もいるけど)と和気あいあいとやってたり…

なんかワケ分かんない事山の如しの2年間でしたが、得られたものも多く、ここでバイトしてなかったら2年間で確実に根暗になってたような気もします(まぁ学校では未だに根暗ですけどね!)。
引っ越しして、自炊生活を始めるようになってからの日々は、完全にバイトの日々だったといっても過言ではありません。とっても大きな存在でした!
学校?何それ?

お店がリニューアルしたら遊びに行きたいと思います。みんな愛してるぜ!


まあ、この文章見てる人に伝えたいコトは、思い出に残り、経験としても残るような、いいバイトをする事をオススメしたいという、そんな感じのお話でした。
…あれ?変だな。目から、大量の汗が…

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お前洗ってないイヌの匂いがすんだよ!

2006-05-18 23:05:45 | Weblog
「ソーミンチャンプルーが食いてえなあ…」

お昼時、そんな事をふと思い、先ほど実際に作って食しました。
味付けが最悪でしたが、そうめんは最高でした。んまいんまい。

※ちなみに「ソーミンチャンプルー」は、自分が小学生時代に国語の授業で読んだ「ヤドカリ探検隊」(著者・椎名誠)という作品に登場したオリジナル料理…と今日まで思ってましたが、意外とメジャーな沖縄料理だそうです。無知だよねオレ(´・ω・`)

さてさて…
小・中学生の頃に読んだ教科書の文学作品って、結構印象に残りますよね。(現在小中学生の人には正直実感ないと思いますが、後々分かっていただけると思います)
当時の感受性が豊かだった事もあるでしょうが、未だに作品の内容が鮮明に浮かんでくるのはスゴイですよ。
そんな教科書の文学作品ですが、今になって思いますと、印象に残る、というよりもむしろ「共感できる」というニュアンスが一番しっくりくる気がします。それもそのはず、記憶に残っている作品の多くは自分たち(生徒たち)と同じ、少年の視点で描かれているから。
時代背景という点で言えば、昭和や大正、戦時中であったりと結構バラつきがありますし、そもそも主人公が人間じゃない(世界観自体、人間を中心に置いてない)作品だってザラです。にもかからず、少年視点という共通項を持った作品たちは、当時の自分にとっては「共感」、そして今の自分にとっては「懐古(ノスタルジー)」という側面でもって迫ってくる…そんなパワーがあるのだと思います。教科書作ってるヒトたちは、そういうトコまで考えて選んでたんだなあ…やられたぜ。

なんか、書いてて懐かしさに襲われました。ヒャー助けて!


P.S(プレステじゃないよ):
最初の方で触れたとおり、「ソーミンチャンプルー」はわりかしメジャーな料理らしく、ネットでも数多くのレシピが公開されております。しかしながら、本家「ソーミン~」があまりにも定着した調理法のメニューであったためか、『ヤドカリ~』に表記されていたような魚介系のレシピはちょっとお目にかかれませんでした。(ちなみに、ネットで閲覧したものの多くはニラやツナ、豚とかを具にしたレシピでした)

今度実家に帰ったら、教科書漁ってレシピ(?)を拝見してみようかと思います。


……全体を一読してみて。
なにこの取り留めのない文章。
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いいからテーピングだ!!

2006-05-17 11:09:56 | Weblog

(※タイトルと本文とは一切関係ありません!)

わたくし、自転車乗れな持ってない事もあり、移動は大体徒歩になるわけなんですよ。
そうして目的地に向かってテクテク歩くのが日課のような感じなんですが、最近、この時間がなかなか充実したモノであるように思えるようになってきたんですよ。

まず、色んなものがじっくり見える。移り変わる景色もいいですが、そうした景色、街並みや建造物がどのような「意味合い」を持っているか、という事も同時に見えたりするわけですよ。
「機能美」という言葉がありますが、建物や人工物といったものは、まず、目的があり、そして建造される。建物なら最初に窓があり、ドアがあり、屋根があり…その建物がアパートならば同じような小部屋が並び、美術館ならば荘厳な玄関、周りには展示用のモニュメントが設置されていたりとか。
基本、造られたモノには意味があり、目的があるのですね。そういったことを見ていくのも楽しい。

また、歩調もゆったり、ゆっくりしているため、考える時間も沢山与えられます。積年の疑問について考えるのもいいでしょう。なんかテキトーに想像するだけでもお腹がふくれます(俺だけ?)。今後のスケジュールをじっくり練ったりも出来ますね(将来設計とか晩ゴハンとか)。この一見ヒマな時間が実はかなり有意義。

ちなみに自分は、まず家の外に出てから、どこに向かうか、歩きながら決める程の超アウトドア派です(行く所は大体いつも同じなんですけど)。一日一回外出しないと精神に支障をきたす程の超アウトドア派です(一日7~10㎞歩くとハッピーな気分になりますよね!…なりませんかそうですか)。

健康にもいいからダマされたと思ってやってみればいいじゃん!
ダマされるから。いい意味で。

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フトンがふっとんだ!

2006-05-09 13:29:20 | Weblog
(※タイトルと本文とは何の関係もありません!)

第一回は、「生活」についてです。いきなり興味そそらない話題でスミマセン。

突然ですが自分は一人暮らしをしております。
もちろん学校のためですね。
しかし一人暮らしというのもなかなか不便が多く、とりわけ経済面で痛手が大きいのですよ。という事でバイトとかもしてます。
で、最近(ってか2日前)HPも立ち上げ、現在に至ります。

学校+自炊+バイト+ホームページ………………死ぬわ!!(´・ω・`)

…とまあ、しょーもない苦労話は置いといて、我が家(?)では食事の定番として2日に1回位の割合で食卓に並んでいるメニューがあります。
「焼きそば」です。(´・ω・`)<ショボイ

・業務用焼きそば(3食入りパック)
・キャベツ(新キャベツ…緑っぽいヤツ)
・ウインナー(グリコ「パリッと朝食ウインナー」)
の3点セットがあればマッハで調理でき、原価約220円で約1100㌔カロリーをまかなえるというツワモノです。ちなみに、ほとんどの食事を自分で調理するようになってきたのはここ一月くらいの事で、それまでは外食で月6万円くらいは余裕でつかってました。
脅威のエンゲル係数50%!!

一人暮らしをしてるorしようと思ってる人は是非ご参考に!(´・ω・`)
以上、駄文でした。
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誕生しました

2006-05-07 15:42:40 | Weblog
ホームページ公開に先立って日記もスタート!
まだ書くこと何もないけどさ!
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