久しぶりに用事があって富山市役所に出かけました。1992年市制100年を記念して建てられた地下二階地上八階の展望塔のある建物です。この時代を代表する庁舎建築の一つと言えるかもしれません。コロナ禍以降、建築は外から遮断する入れ物としての建物(つまり「ハコ」)から脱却しなければなどという考え方なども出てきていますが・・・。少しだけうろうろ散歩してみました。
(1)地上70mの展望塔があり、立山を連想させるアトリウム屋根と合わせて特徴のある建物です。

(2)内部中央は大きな吹き抜けになっています。

(3)一階は広大なスペースになっています。

(4)二階廊下に友好提携都市となっている中国河北省秦皇島市から寄贈された、大きな唐三彩「馬」が展示されています。

(5)展望塔に上がって南側を見下ろすと、下に富山城祉公園があり、それより右上に神通川が流れています。

(6)展望塔の東側を見ると、遠くに常願寺川があり、その背後が立山連峰ですが、雲に隠れて見えません。

(7)市役所の前庭です。

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(1)地上70mの展望塔があり、立山を連想させるアトリウム屋根と合わせて特徴のある建物です。

(2)内部中央は大きな吹き抜けになっています。

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(4)二階廊下に友好提携都市となっている中国河北省秦皇島市から寄贈された、大きな唐三彩「馬」が展示されています。

(5)展望塔に上がって南側を見下ろすと、下に富山城祉公園があり、それより右上に神通川が流れています。

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