アイリス あいりす 

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ジョージ・ソロス財団はロシアで「好ましくない」ものと認定される<3046>

2015-11-30 22:35:04 | 社会問題 日々雑感


スプートニク日本より転載しました

最高検察庁はさらに2つの外国非政府組織のロシアにおける活動を「好ましくない」ものと認定した。対象はオープンソサエティ財団ならびにOSI支援財団。どちらもソロス財団と呼ばれる構造体に組み込まれている。

史上最大級の投機活動の仕掛け人として有名なジョージ・ソロス氏は、各国の政策に積極的に介入している。彼の財団はたびたび一部諸国の政権交代を支援したとの非難を浴びていた。自身、自分の資金がウクライナにおける2004年のオレンジ革命ならびに2013年のユーロマイダン支援に使われたことを否定していない。

 

ウクライナ問題ではソロス氏は強硬な反ロシアの立場を占めた。数週間前、ウクライナのポロシェンコ大統領は、「ウクライナ国家の国際的権威の強化に個人的に貢献した」ことを讃え、同氏に自由勲章を授与した。



続きを読む http://jp.sputniknews.com/politics/20151130/1250834.html#ixzz3syt28V7g

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♫ このようなニュースはとても大切です。多くの小さな国が転覆されるのを、防ぐことにもなるからです。ジョージソロスはまったく普通の投資家ではありません。国を潰してしまえるぐらいの投資家だと言われていますから。その財力といい、野心と言い抜きんでている才能は最悪です。

ロシアに好ましくない団体と認定されるのは、当然ですよね。


トヨタ ロシア・トルコ紛争のあおりで被害を受ける恐れがある <3045>

2015-11-30 22:20:40 | 社会問題 日々雑感


スプートニク日本より転載しました。

日本の自動車メーカー「トヨタ」が、近いうちにもロシアの自動車市場への「カローラ」の供給を停止する可能性がある。分析機関「Avtostat」が伝えた。

 

アナリストらによると、ロシア指導部がトルコからの自動車の輸入を禁止した場合、「カローラ」の供給が停止する可能性があるという。

トルコがシリアでロシア軍機を撃墜し、両国関係が急激に悪化したため、自動車の輸入が禁止される可能性がある。

 

トヨタは2015年初めからロシアで5000台の「カローラ」を販売した。なお「カローラ」は全てトルコからロシアのディーラーに供給されている。

ロシア・トルコ関係は、火曜日シリアでロシアのスホイ24爆撃機がトルコ側により撃墜された事件の後、危機的状況となっている。

24日、ロシア機スホイ24が、シリアで墜落した。ロシアのプーチン大統領は、ロシア機について、シリア上空でトルコのF-16戦闘機の「空対空」型ミサイルによって撃墜され、トルコとの国境から4キロのシリアで墜落したと発表した。プーチン大統領は、テロリストの共犯者たちによる「裏切り行為だ」と指摘した。

ロシア国防省の声明によると、パイロット1人は脱出して降りる最中に地上から攻撃されて死亡、またパイロットの救助作業を行っていたヘリコプター「ミル8」も攻撃され、作業に参加してした海兵隊員1人が死亡した。



続きを読む http://jp.sputniknews.com/business/20151130/1251010.html#ixzz3sypZwp5v

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♫ トヨタの被害って、それだけでしょうか?

まだ何かロシアは握っているのではないでしょうか?イスラム国の兵士が列をなして乗っていた、トヨタの新車をみましたよ。あれも、トルコ経由で運ばれた可能性もありそうですね。

 




パリ速報 プーチン演説「ロシアは1年分遅らせることに成功した」 <3044>

2015-11-30 22:09:42 | 社会問題 日々雑感

スプートニク日本より転載しました

プーチン大統領はパリ21気候変動サミットで演説し、ロシアの尽力により地球温暖化プロセスを1年分遅らせることに成功したと述べた。

 

プーチン大統領はパリ21気候変動サミットで演説し、ロシアの尽力により地球温暖化プロセスを1年分遅らせることに成功したと述べた。



続きを読む http://jp.sputniknews.com/politics/20151130/1251526.html#ixzz3syoAGXVo

♫ 詳細はまだですが、プーチンの演説内容ですね。

 


トルコ戦闘機はロシア空軍機Su-24を待ち伏せしていた <3043>

2015-11-30 17:35:37 | 社会問題 日々雑感

 

スプートニク日本より転載しました

トルコの戦闘機F-16は空中でロシア機Su-24を待ち伏せしていた。最寄の飛行場からの発進では時間が足りなかったからだ。金曜、ロシア航空宇宙軍司令官ヴィクトル・ボンダリョフ大佐が述べた。

 

「シリアの客観管制レーダーのデータは、F-16cが2機、9時11分から10時26分までの1時間15分、高度2400mに待機していたことを裏付けている。つまり、これは事前に計画された行動であり、戦闘機はトルコ上空で待ち伏せをしていたことを物語っている」。ボンダリョフ氏が記者らに述べた。

ディヤバクィル空軍基地で待機状態であったF-16cがそこから発進し、ミサイル発射地点に到達するのに46分がかかる。うち15分が準備および離陸であり、31分が発射地点までの飛行にかかる時間である。
「よって、Su-24mをディヤバクィル空軍基地のトルコ機が迎撃を行なうのは不可能だ。飛行に必要な時間が攻撃のための最小時間を12分上回っているためだ」とボンダリョフ氏。



続きを読む http://jp.sputniknews.com/incidents/20151127/1238078.html#ixzz3sxfWGwZX

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♫ 事実をひとつひとつ、検証してみれば、このようにロシア側の説明は納得できるものです。それにトルコの説明は、納得のいく説明ではありません。

イスラエルが、トルコの援軍よろしく、ロシア空軍機が、イスラエルのゴラン高原に何度も侵入していると、発表しています。誰も信じるわけありません。

日本の騙すゴミは、報道して国民をさらに騙すのでしょう。

正しいかどうか、考えることもしないで、報道をうのみにするのは、目覚めていないからです。

反対の考えがあれば、どうして反対なのかを知ることが、大切なのです。そしてその説明に自分が納得できるのかどうかですね。

ロシアをむやみに加担しているわけではないのです。正義を言っているのは、誰なのかを知りたいのです。

 


ローマ法王 ケニアで演説「温暖化ガス排出削減合意を」訴える<3042>

2015-11-30 17:12:41 | 社会問題 日々雑感

cnn より転載しました。http://www.cnn.co.jp/world/35074124.html

ローマ法王、ケニアで演説 温暖化ガス排出削減の合意訴え

2015.11.27 Fri posted at 15:04 JST

(CNN) アフリカ諸国を歴訪中のローマ・カトリックのフランシスコ法王は26日、ケニアの首都ナイロビの国連環境計画(UNEP)本部を訪れた。法王はパリで開幕する国連気候変動枠組み条約第21回締約国会議(COP21)を前に、温暖化ガスの排出削減に向けた合意を各国に呼びかけた。

この中で法王は「特定の利益が共通の善を圧倒し、自らの計画やプロジェクトを守るために情報操作が行われるとするならば、悲しいどころか破滅的なことだ」と主張。政治家は企業や科学界、市民社会と協力して環境破壊を食い止めるすべを見つけ出す努力をしなければならないと述べた。

その上で「(いかなる国も)共通の責任から離れて行動することはできない、前向きな変化を真に求めるなら、私たちが互いに依存しているということを謙虚に認めなければならない」と語った。

また法王は、宝石の密輸や象牙目的のゾウの密猟を黙認することは「政治的不安定や組織犯罪(の活動)、テロをあおる」行為であり、認めてはならないと訴えた。

フランシスコ法王は25日、ケニアに到着。この後ウガンダと中央アフリカ共和国を歴訪する予定だ。

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♫ カトリックの法王は、実に政治的な関与をしている事が、これでわかると思います。

世界はまだ騙され続けなければ、ならないのでしょうか?

パリで温暖化対策と称して、世界から炭素税をとり、軍産複合体のみならず、バチカンの収益にもなるはずです。

宗教は、このようにして政治と強く結びつき、人類を騙してお金と精神を強奪していたのです。ばかばかしいですね。

 

 


プーチン「地球温暖化は詐欺」明言 <3041>

2015-11-30 11:22:00 | 社会問題 日々雑感

http://indeep.jp/helen-popova-and-nasa-talk-about-cooling/ より転載しました、

仁義なき気候戦争 : 「反」地球温暖化説の最先鋒となりつつある米国 NASA が、10月の「南極の氷は増えている」報告に続き、今度は「南極は寒冷化し続けている」と発表

  2015/11/27  

最近のNASAの見解

nasa-says-antarctic-cooling-top

▲ 2015年11月26日の英国 EXPRESS より。

 

プーチン大統領のニューヨークタイムズ紙に対しての見解

putin-warming-flaud

▲ 2015年10月29日の Daily Caller Russia’s Putin Says Global Warming Is ‘A Fraud’より。

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♫ NASAがここにきて、本当のことを、言いだしているのですね。UFOのディスクロジャーも、早くしてほしいです。期待しましょう。

プーチンが「温暖化は詐欺」を明言したのは、とても大きいのです。そして今COP21がパリで開かれています。その前に、ロシア軍機撃墜でしたね。これはプーチンへの脅しでしょう。ロシアはこのような脅しにも屈することはありません。簡単にシリアへの空爆を始めたわけではないのです。

オランド大統領も、フランスの軍艦を派遣し、ロシアと一緒にイスラム国を打倒するように名言しました。 このCOP21での会議は、とても内容の濃いものとなるはずです。アベバカチンはその輪からは、外れているでしょうね。

「温暖化対策!」と叫ぶアベバカチンと離れていく世界の首脳が見えるようです。

ボッチの食事風景が以前ありましたが、誰にも相手にされていない、首相を持つ日本って寂しすぎますね。

当たり前のことですけど。日本の国民は騙すゴミによって、このような内情を伏せられて、知らないのですが、この話を友人にすると、「あり得る、当然だね」という意見がほとんどです。それは日本の国内での様子からみても、尊敬に値する人でもなければ、勇ましいことをいうけれど、政策はみごとに、崩れているからですね。戦争やりたがりの勇ましさだけが際立つ、首相なんて、国民は嫌いなんです。人格は隠すことが出来ないのです。

日本国民にとっては、悲しいけれども、日本がNWOの中心であること、日本がロス茶と組んでいるNWOは、もう世界の支配者は熟知しているのだと思います。

知らないのは日本国民ではないでしょうか?日本の山が崩れる?そういう話でもありません。大したことではないのです。

舞台を見た人なら、わかるでしょう。場面が代わるだけですから。

 

 


米CNN記者 国務省高官フィリップ・レイス氏のメールで公開で休職処分<3040>

2015-11-30 10:59:39 | 社会問題 日々雑感

スプートニク日本より転載しました

CNN記者エリス・ラボット氏と米国務省高官フィリップ・レイス氏のメールのやり取りが公開され、波紋を呼んでいる。

 

ラボット氏と国務次官補時代のレイス氏のメールのやり取りがポータルサイト「Gawker」で公開された。

それによれば、2013年1月、ラボット氏はレイス氏の指示を受け、ベンガジの米国大使館襲撃事件に関するヒラリー・クリントン国務長官の議会上院公聴会におけるスピーチをTwitterに印象深く引用し、さらに、同長官に鋭い質問を浴びせたランド・ポール上院議員を批判した。

先週CNNは、編集方針違反を理由に、ラボット氏を休職処分にした。直接の理由は、同氏がシリア難民受け入れ停止に関する下院決定を批判するTwitter投稿を行ったこと。



続きを読む http://jp.sputniknews.com/us/20151130/1244715.html#ixzz3svcrSKuD

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♫ アメリカのCNNの記者もこのように暴露し始めています。それは軍産複合体の偽ユダ屋の支配が危うくなっている証拠でもあるのです。

日本の騙すゴミも、同じです。

 


偽旗作戦を利用することに成功したオランド大統領 <3039>

2015-11-30 09:40:32 | 社会問題 日々雑感

スプートニク日本より転載しました

【ドイツ人専門家:信じがたいことだが、オランド大統領はロシアに橋を架けることに成功した】


フランスのオランド大統領の訪ロはテロ組織「イスラム国(IS)」に対する幅広い連合を形成するためなどではなかった。この意味で、同氏はほとんど信じがたいことをやってのけたのだ。ドイツの専門家がこう述べている。

 

昨日オランド大統領がモスクワを訪問し、プーチン大統領と会談した。3時間もの会談の主要テーマはテロ対策、IS対策だ。両国は共通の脅威に共同して取り組むことを約束し、パートナー諸国に対し、シリアにおけるIS対策を調整するよう呼びかけた。

ドイツの「学術と政治」基金の安保専門家、退役ドイツ軍大佐のヴォルフガング・リヒテル氏は、オランド氏がプーチン大統領との会談において占めた立場によって、ロシアは有志連合に合流しやすくなった、と見ている。

 

「オランド氏は大連合形成のため、ロシアに橋を架けることに成功した。プーチン氏は連合への参加に用意がある、と述べた。もっとも、そこには限定的なニュアンスもあったが。オランド氏は巧みに立ち回った。米国率いる連合に参加『すべきだ』とは言わなかった。それはロシアとしても難しいことだから。彼は、2001年のアフガニスタンのケースのようにNATOについて言及することは、意図的に避けた。単にテロ対策への支援を呼びかけ、EU設立以来の困難について注意を喚起した。これでロシアは連合に入りやすくなった。連合と共同作業を行う、という言い方は、連合に加盟する、というのとは意味合いが異なる。こうした立場はシリア危機解決へのアプローチをめぐる現在の不一致を織り込んだものだ」。


リヒテル氏は、新たな対IS連合は、グローバルな脅威を前にここ数年ロシアと欧米の間にできかかっていた協力関係の延長線上のものだ、と見ている。

 

「新協商などという呼び名は、私なら用いない。しかし、信じがたいことが起きた。ウクライナ問題に対するアプローチの相違にも関わらず、ロシアと欧米はグローバル安全保障のための共同の決定を見出すことができる。たとえばイラン核問題について、シリアの化学兵器について、朝鮮半島について。今はグローバルテロリズムの撃退のために集中的な協力が行われている」。

リヒテル氏はまた、連合に対してドイツ政府がどのような形態の支援を行うかについて語った。

「ドイツ政府も連合への参加を決めた。マリ問題の解決をフランスのかわりにドイツが行う。ペシュメルガ(イラクのクルド人武装勢力)の訓練も続行する。4700人がすでに訓練され、第7大隊などで力を見せつけている。空母シャルル・ド・ゴールにも支援を行い、ドイツのミサイル防衛フリーゲートを送り、有志連合機の航続距離アップのため、空中給油を行い、さらには、IS領土を正確に判定可能な偵察機『トルネード』を派遣する」。


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♫ パリのテロ銃撃事件偽旗作戦が行われ、オランド大統領は、COP21目前だったにもかかわらず、戒厳令を敷き、その中で、今COP21が開催されています。

そしてIS掃討作戦について、ロシアに接近しています。フランス軍のシリア空爆への参加もこれから始まりそうです。(西側としてではなくて、ロシアにつくと言う事です)

日本では、シリアへのロシアの空爆については、かなり慎重な意見が多いようです。マスゴミの影響でしょうね。自分できちんと調べてみないと、ここまでの内容について、テレビを見るだけでは、ロシアの正義を知ることはできないですね。

そういう私もかつては、マスゴミをまともだと、思っていましたから、プーチンを誤解していました。調べてみて納得できたのです。プーチンは勇敢でまともな政治家です。ロシアのロス茶(偽ユダヤ組織)を排除したからですね。

ロス茶のロシアからの資金強奪を排除することに、成功したのです。

トルコ政府はロス茶の仲間ですから、ロシア空軍を打ち落とし、自分の国が潤うことを目的として、イスラム国を援助しているのです。ですからアベバカチンと仲良しなのは、ロス茶とつながっているからですね。日本も間接的に援助している可能性も大ありです。ロス茶はシリアのアサド政権から、シリアの資金を強奪したいのです。日本が加勢しない方が、不思議です。

ロシア空軍機を撃ったことで、トルコの大きな代償は、テロリストを援助していることがクローズアップしたことです。マスゴミは、一切沈黙をしているのは、日本がロス茶の支配下にあるからです。ロス茶と田布施Sは明治維新から、タッグを組んでいるのです。

日本の歴史も、嘘ばかりですね。明治維新以前の歴史も、嘘ばかりでしょう。テレビの歴史番組も嘘が多いはずです。

最近はいぬHKの大河ドラマも視聴率が落ちているようですね。これはマクドナルド効果と同じでしょうね。

いずれ、支配者のやり過ぎで、この国のテレビ報道は、視聴率はもっと落ちるでしょう。視聴率さえ、やらせかもしれませんけどね。実際はもっともっと、低い可能性があります。

多くの国民の意識、真実の探求心の向上が望まれます。

 


 


遺跡の伝える地球の過去と未来 <3038>

2015-11-29 15:11:31 | 宇宙

http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=322 より転載しました

遺跡の伝える地球の過去と未来(1/2) 11月15日

 地球には6万年以上の昔から文明が存在し、2つに分かれて争ってきています。一方は正義を重んじ民主主義を推進し、他方は偽善と宗教を使って人々の支配を追求してきています。世界の遺跡はこの闘争の状況を色濃く残しています。
 ギザとバビロンを中心に49カ所が民主主義で光速度を組み込んで表現しています。テオティワカンとローマ・バチカンを中心に14カ所が宗教を利用するグループで2の12乗根を組み込んでいます。14カ所にはユダヤ教とイスラム教の聖地も含まれています。
 光速度は正義、2の12乗根は地球の旧極であるハドソン湾極時代を表しています。

 地球は過去においてマンモスを冷凍保存するほどの環境の急激な変化を伴いながら、極点がグリーンランド海極からハドソン湾極を経て現在の北極点へと変わって来ています。
 信じにくい部分ですが、マンモスを化石にせず胃の内容物ごと冷凍保存するほどの変化が起きたことはシベリアに残る現実です。そしてこの急速冷凍は極移動の位置関係とも一致するのです。

 彼らの起こした6万年前の戦いと3万年前の戦いで地球の自転軸が移動し、同時に一日の長さと月の周期まで変化しています。極移動が引き起こされて当時の文明が滅亡する状況だったと思われます。29834年毎に地球に接近する太陽の伴星の流す電流を利用して戦い、大規模水蒸気爆発を使って極移動を引き起こしている様です。
 遺跡はこの伴星の再接近を伝える物でもあり、私たちへの備えを促しています。

 6万年前や3万年前の遺跡には当時の北の方向と年の長さと月の周期を計測した暦の情報がそのまま残されている場所があります。今とは異なる北の方向と暦の数値は当時の現実を残しています。
 暦の関連数値はイナンナ(ニネベ)定数、イシス定数として大半の遺跡に組み込まれ残されており、この数値が実際に利用されていた事を明らかにしています。

 約1万年前に私たちの祖先は49カ所と14カ所の特別な目的を持った遺跡を残しています。その目的は、2つのグループが2049~75年に接近する伴星に備えて3度目の戦いを避けることだった様です。この闘争はスフィンクスに示される12660年前の彗星の墜落を期に始まっている様です。この時期の彗星の墜落は科学も認めています。

 これらの63カ所の遺跡(リストは文末)は歳差運動による星の動きを、その地の緯度に合わせて数値化して残しています。統計的にも明らかな同じ手法による情報の組み込みです。伴星の情報、旧極の位置と旧暦の周期などが共通情報として組み込まれていました。
 当時この彗星の墜落で地球が温暖化して文明が再び芽吹き広がる中で、再び戦いが起きる事のない様な闘争になる事を求めた様子です。遺跡は文字を使わないで情報を伝えるのでこの内容は推定です。今後遺跡や旧約聖書の中の暗号などの当時の遺物からその内容を知る事になるでしょう。

 特に旧約聖書は当時のエルサレムの宗教書を改竄した物であり、統計的に評価することで、12660年前や11360年前、伴星のパラメーターも読み出せています。高い処理能力が必要で手持ちの10台のPCではこの程度の情報しか準備出来ませんでしたが、この点は今後改善します。彼らの託した情報が少しずつ読み出せる事になるでしょう。
 組み込まれている暗号は、科学の進歩により旧約聖書が神の言葉ではなく、当時の人々の技術の産物である事を明らかにする目的で残されている様です。

 14カ所の宗教を追求する側は一神教を選び、過去の文明の存在を否定することで現在の状況を作り上げています。これに対して49カ所の遺跡の人々は、遺跡の意味を知らせる事で地球の過去を知りその上に未来を築いて行くことを願った様です。ギザを始めとする各グループの残した大規模な遺跡群は、彼らの願いの強さを表しているのです。
 当時の人々が創作して残した神話にもこの状況が現れています。ギリシャ・ローマ神話は、エジプトの神話に対抗しています。ゼウスの力に代表され悪をもなす偽善は、エジプトの善政オシリスの正義と争っているのです。彼らはスフィンクスを辱める神話を複数残し、スフィンクスの表現している意味が解かれない様にする現実の対立でもありました。

 遺跡は宇宙へのつながりも示唆しています。14カ所の遺跡に協力する存在がプレアデスです。49カ所の遺跡に協力する存在はオリオン大星雲とアンドロメダ銀河です。
 あの世も宇宙人も否定する現在の14カ所の遺跡側でさえ、自分達の地の周辺にプレアデスの形状を模しています。現実の争いに際して、彼らに守られることを念頭に置いた物と考える方が合理的なほど多くの労力を割いて遺跡を残しています。

 単に遺跡に情報を組み込む上でこの3カ所が利用されているだけとも言えるのですが、過去の状況は彼らの存在を否定できない部分を残しています。
 12660年前に闘争が始まった後、双方とも文明を一度手放しているのです。高度な科学技術などは残らず、遺跡を残した意味などきれいに忘れられています。この状況は一方が他方を騙す場合は簡単に利用できるので、この監視を誰かが行ったと考える方が現実的です。14カ所の側が利用しない訳がないからです。

 「先史文明の人々は一旦過去をきれいに忘れることで、2つのグループの争いが以後簡単には文明を滅ぼす大規模な戦争にならない様に配慮した。」様です。以後2つのグループの闘争は戦争ではない形で続くことになったのです。
 エジプトとローマが争う中で、ティーベのカルナック神殿には柱の本数で表される1460のソティス周期が組み込まれ、太陽を象徴しています。4年に一度のうるう年と4分の1で1年365日を表しています。

 これに対して、2の12乗根側の遺跡には29.53日の月の周期が組み込まれています。バチカンの4世紀に作られた旧大聖堂には月の周期を計測出来る暦が組み込まれ、ティーベと競争しているのです。この旧大聖堂にはハドソン湾極時代の暦の周期も組み込まれており、一部の知識が継承されていたことを表しています。
 どの程度の知識が継承されていたのかは分かりませんが、高度な科学技術が使われれば2つのグループの競争力に差が出ます。少なくともこの部分は止められた様子ですが、支配に関連する宗教的な物はそのまま継承されていたのでしょう。来たるべき地殻変動を利用する事も知っていると考える方が現実的です。

 宇宙の関与については伴星関連の教えている科学が進歩して、宇宙に行ける様になればコンタクトを取る時が来るはずです。その時までこちらからは確認出来ないし、ゆっくりとその準備が進展する状況に調整されていると感じています。
 遺跡の求めた闘争の中には彼らの力を直接利用する事態は含まない様です。彼らの闘争にしないためにこの状況にされていると外交的にも考えられるのです。

 先史文明の存在を否定する現在のカトリックですが、この教えはAD325年のニケイアの公会議においてローマが定めた宗教です。当時様々に存在したイエスの教えの中から民衆の支配に都合の良い物を権力が選んだ物です。
 選ばれた物はペテロとパウロの作り上げた物であってイエス本来の愛の教えを否定し、エジプトの復活したオシリス神の様にイエスを神格化した教えです。

 当時の彼らが嘘を触れ回っていることはイエスの支持者も問題視しており、死海文書にはパウロを懲罰する話まで残されています。
 こういった情報はニケイア以降ナグハマディ写本の様に隠されるか焚書にあっています。残されている情報は断片化し少ないのです。死海文書は1947年の発見であった為にバチカンの介入にも限度があり、私たちが当時の詳細を知ることが出来たのです。こういった現実を多くの一般の人々は知りません。

 キリスト教の成り立ちは、大半の人々は知らされていないと思います。ニケイアの状況は資料に残されているはずなので、中枢部は自分たちの教えの本質を理解しているでしょう。外部からでも詳しく調べると、アンチキリストが誰なのか簡単に分かる事です。
 先史文明の存在が明らかになると教義に嘘があることが明らかになるので、処女懐胎も磔刑も復活もなかった事が人々に明らかになってしまうのです。彼らはこういった奇跡があったことにして神を絶対化し、宗教として人々をすがらせて支配に利用してきたのです。

14カ所の遺跡は49カ所の遺跡も含めて過去を全て否定しないと、自分達の存亡に関わることを知っています。その継承者達は現在の宗教的利益を守るためには自分達の全てをかけて争う状況にされているのです。当時の人々が仕掛けた事なのですが、この状況を理解しないで今の宗教的イエスの教えを神の教えとして信じている人が大半でしょう。

 一般のキリスト教徒の方には、先史文明の存在を語る以前に神を冒涜するという反発さえ出てくると思います。これまで先史文明は存在しないことにされているからです。
 こちらの伝えたいことは単純であり、歴史の流れで多くの人々がローマ帝国の教えに騙されてイエス本来の教えを失わされていると言う事です。
 現在のキリスト教の教義は、世界中に散らばる63カ所もの遺跡の証拠に裏付けられる先史文明の存在によりその根拠を失うのです。

 ペテロとパウロの作ったイエスを神格化した教えの嘘が先史文明の存在で明らかとなる以上、本来のあるべき姿を考えて取り戻して欲しいのです。信じてきた物を疑うのは苦しいと思いますが、騙されてきた現実を知るともう後戻りは出来ないのです。
 キリスト教徒の人々に問題があるのではなくて、教えの中枢部に過去からの問題が引き継がれてきている事が大きな問題なのです。そして彼らが同時に隠そうとする遺跡関連の重要な情報は、他の人々にとっては対処が必要不可欠な地球全体の地殻変動リスクと社会の進歩につながる科学技術なのです。

 49カ所の遺跡側は、科学が進歩して伴星の存在が計算出来るようになる事と、PCなど情報機器を一般の人々が利用して情報がある程度自由に共有出来る時を待っていた様です。文字を使わずに情報を残す事で、遺跡の存在を敵から隠して来ました。
 いざ情報を公開する時には彼らの反対があっても、人々の心に訴える物があればその情報の公表が止められない様に準備している様子です。

 先史文明の存在は彼らの存在その物を脅かす大きなリスクです。科学の論文に先史文明の存在を示す物が公表出来ないほどの支配力が現実に存在しています。この文章による公表が必要な状況が彼らの影響力で生み出されているのです。
 ここには、「科学論文の査読システムは、検証の難しい分野では科学の客観性を保証する事は全く出来ない」と言う大きな問題がある事を表しています。科学の権威を利用した嘘がまかり通るのです。

 この問題は科学その物を大きく歪ませており、この点も同時に明らかにする事になるでしょう。情報が流通する現代において、一般の人々に対して情報を隠すには限度があると思います。地殻変動リスクに関連して社会の大きな利益になる大規模プレート型地震の予知も、エネルギー開発を大きく進歩させる常温核融合の基礎理論も隠し通す事など出来ないでしょう。これらの進歩には無償で公表される情報を適切に利用するだけなのです。さらなる技術の発展はさらなる社会の利益となるでしょう。

 これまで歪まされてきた科学の進歩はエネルギー問題を解決に向かわせるだけでなく、核兵器を越える兵器を生み出します。エネルギーが大量に使える様になれば大規模水蒸気爆発を起こせるだけでなく、人工隕石を核兵器以上の爆弾にすることも出来る様になるのです。これらは避けられない進歩なのです。私たちは進歩に伴う大きな責任を考える必要があるのです。
 これらの兵器は各国が所持出来る低コストな物になるので、核兵器を基礎にした国連常任理事国などは過去の物になってゆく可能性まであるのです。各国は戦争を避けて近隣諸国との外交を重視する様になるだけでなく、核兵器は高コストの過去の物となり得ます。

 この様な変化に際して自分達の優位が失われる情報を隠そうとする事は、「力が正義」で自分が優位な世界では当然なのでしょう。優位な所に拠点を移しながら彼らは活動しているようですが、急速な科学の進歩で皆がお互いを簡単に滅ぼすことが出来る状況を予期していなかった様です。現実は過去に2回も科学技術を戦争に利用して滅んでいるのです。
 優位な所が自分のために歪める科学にも、限界が来る事になるのです。

 IPCCの議論が彼らに歪まされて来た事も、極移動の現実を知る時に明らかになるでしょう。科学に客観性がないだけでなく、政治的に出される結論に科学的正しさは期待出来ないと明らかになるのです。単に利害の衝突する議論では結論が出せないのです。
 極移動で北極点が深海の上に移動したために、北半球に大規模氷河が成長出来なくなって間氷期が続いているのです。北米大陸北部のローレンタイド氷床が消滅した理由は極移動であり、ミランコビッチや成長周期の問題ではありません。

 極移動を加味しない過去のデーター分析は現状の分析を狂わせるのであり、現在の温暖化の暴走につながる極氷の減少を過小評価しています。見直しの過程でこれまでの議論の歪みも明確になるでしょう。
 必要なら2つに分かれて2つの結論を出し、人々に提示すれば良いだけです。誰が何を意図して議論をしているか明らかになるでしょう。

 彼らが大きなリスクを覚悟してまで一神教を利用しているのは、自分たちに民衆に訴える正義のない事が明らかになるからです。地球の過去の状況が明確になると、地殻変動などの地球全体のリスクを無視し利用さえして支配を求めて争ってきた部分が明確になるのです。事実14カ所の遺跡は今も地殻変動のリスクを伝えることはありません。伴星の接近は伝えていますが、関連する状況を教えることはないのです。
 地殻変動のリスクは、ハワイの南側の太平洋プレート下部に蓄積しているマントルが引き起こす大変動です。グーグルアースで見ると誰でも分かるほどこの場所が不自然に膨らんでおり、衛星計測の重力異常にまで現れています。

 500万年前に同様の事が起きた時の痕跡を知ると、地球全体に影響している大きな天変地異である事が分かるのです。地殻変動で蓄積から解放され低い方に流れ出したマントルは、当時太平洋西部や日本海の海底を3~4km持ち上げて川を刻み、東アジアと南アメリカにたくさんの構造線を残し、地震の起き易い場所を生み出したのでした。未発達のプレートテクトニクスではまだ説明出来ないレベルであり、これを説明する理論は隠され誰が見ても分かる海底の高さ変動の証拠は、まだ人々に知られていないのです。

 同様の事態がAD4160年までに起きることが、遺跡によって伝えられているのです。現在の科学では時期の予想はまだ出来ませんが、地震予知の技術から見て地殻変動を予期する地震は起き始めています。対処が必要なレベルと考えられます。
 この地殻変動が起きる時、太平洋プレート全体が大きく回転するのです。大地震大津波だけでなく数km程度の極移動さえ起こし得るエネルギーであり、たくさんの火山の噴火が誘発されて大きく地球を寒冷化し地殻変動がその後長期間続くことになるのです。

 簡単に想像出来ることですが、この影響で世界各地の原子炉が損傷し放射能を大量に放出することになるでしょう。地球に放射能が満ちる様になれば安全な暮らしなどなくなるのであり、強度の寒冷化の影響も受けて人口は激減し放射能の影響で遺伝子の劣化が起きる状況までゆくでしょう。様々な差別も含めて恐怖で支配を望むごく少数の権力者にとって、その支配に適した環境になるでしょう。
 今のままではこの様な未来になりかねないのが現実であると知って欲しいのです。この回転を起こさせない為には、蓄積されたマントルのエネルギーを中央海嶺の誕生に変える事が必要になっているのが現実の私たちの地球の姿なのです。

 49カ所の遺跡側はファティマの奇跡を1917年に起こす事で、ローマに圧力をかけています。主要な遺跡にはこの時この場所が組み込まれて指定されています。彼らの未来への計画の一部を組み込んで遺した物と思われ、彼らはこの世界の現実としてのあの世と霊の存在を明確にしようとしています。ADを利用した年代を伝えている部分も主要な遺跡に残されており、ADの利用を決めた計画の成功を伝えて伴星接近と地殻変動の未来の正しさに根拠を与えています。
 あの世の霊も宇宙も、そして私たちも2つに別れて争っていると伝えたい様でした。

 1917年のファティマの奇跡は1万人の目撃者を前に演出をしています。今の概念で見ればUFOと霊的存在に見えるのですが、少なくとも一般に起きない奇跡として霊的存在の聖母が私たちにコンタクトした事が記録されています。
 処女懐胎、磔刑、復活とファティマの現実を比べて欲しいのです。一方は事実であり、あの世の存在達はこの程度の不思議な事を起こす事が出来る様です。当然14カ所の側も利用して来た事でしょう。バチカンに認定されている奇跡は他にもたくさんあるのです。

 ファティマの奇跡を残した意味は、49カ所の遺跡を残した人々はあの世にあって今も霊的存在として私たちに関与していると言う事を表す為でしょう。文明発達過程における宗教の役割にはあの世と霊の存在を伝える事があって、歴史の中においても人々を導く事に役立って来ているのです。

 あの世も霊も実在するのであり、科学が進んでも否定することにはならず科学出来る様になってゆくと思われます。伴星の存在に関連してらせんの力として波でなく渦の伝える新しいエネルギーの存在が彼らに伝えられており、時間はかかりましたが理論式で一般化出来ています。磁場や電場の回転によるエネルギーという科学の新しい分野がこれから広がることになります。これまでは重力場の回転によるエネルギーのみが知られていました。

 この無償の公表により産業向けの科学技術だけでなく、この関連の科学も進歩させる事になるでしょう。らせんの力は理論上脳から思考に伴う電流に関連して発生している微弱なエネルギーでもあるからです。このやり取りが出来ている人が霊媒師なのでしょう。気功の気とも同じエネルギーであり、計測器が生み出されて科学が進歩してゆく分野です。
 これらは渦のエネルギーから見て実在する物であり、情報のやり取りに関わる脳の機能も含めて今後科学出来る様になるでしょう。

 未来への計画は様々に用意されていて1917年の物はこれが必ず起きるという物ではなく複数の候補の中の一つだったと思います。当時から時が流れて情報の公開準備が整う事も彼らの計画にある一部であり、2015年はこの予定の候補の年であるでしょう。
 私たちは地球の過去を知り伴星接近と地殻変動リスクに対処して、未来を作ってゆく必要があるのです。地殻変動にも穏やかな解消方法が示されており、地球全体の天変地異による人口減少を避けることが出来るのです。

 今の世界に存在する2つの争いは、情報公開の光を当てることによって終わるのです。
 2つの争いは地区同士の争いであった古い時代から変化し、多くの国の権力の中に2つの争いとして残されています。不正を利用して利益を求める一部の権力者達と、民主主義を求める人々の争いになっているのです。2の12乗根の遺跡にも光速度側の抵抗者が残した遺物が散見され、ローマでさえ当時から権力闘争になっていたのです。
 彼らによって宗教や国境の対立などで煽られている地区や文明の民衆間の争いではありません。権力に入り込んだ一部の人々に対する、それ以外の権力と民衆の間の争いであり偽善と正義の間の権力闘争になっているのです。

 この闘争の現状を反映している私たちの政治の仕組みは今だ発達過程であり、権力者の不正を正す仕組みがまだ十分ではないのです。情報公開を進めて彼らの行為に光が当たると、不正や様々な嘘は続けられなくなるのです。科学も不正に歪められ権力者への司法権も機能しない国民投票など、国民主権を満足に行使出来ないのが各国の現実です。

 一方の人々は戦争を続け力が正義の時代を維持し、伴星接近時の地殻変動により大きな混乱が生まれる中で、さらなる力による恐怖を利用した支配を求めています。
 これに対して他方はこの2つの争いを終えるために、情報を人々に公開し民主主義の進展を求めています。一方の人々は少数の権力者達であり、民衆の支持を受けているのではなく偽善と権力の生み出す恐怖を利用して支配を続けているだけなのです。彼らの姿に情報公開の光を当てることで、偽善のない開かれた民主主義へと進んで行けるのです。

 情報公開は難しい事ではありません。国民の一定数の署名で情報公開を義務づける裁判を起こせる様にするなど、各国の事情に応じて簡単な所から進めて行けるのです。
 国民は主権を持つとされながらも、権力側により様々に制約をつけられているのです。日本の例では裁判官が何十年たっても誰一人罷免されない国民審査であり、機能していないことは誰の目にも明らかなのです。司法権が使えない国民主権にされているのです。
 これからこの主権を用いて情報開示も司法権の行使も求めることになってゆくのです。権力者を恐れることなく使える物が民主主義本来の国民主権です。

 今の私たちには民主的な情報公開が必要で重要であり、権力者に恣意的に利用される民主主義でなく、人々や社会と未来の利益に寄与する民主主義が求められているのです。
 遺跡を残した人々はこの動きを支える関与をして来ています。遺跡に様々な情報を残して今に向けた地球の過去とあの世と霊の情報公開の準備をして来たのです。
 彼らの教える太陽への伴星接近や地殻変動のリスクに向き合うためにも、国民主権の行使としてこの情報公開が必要なのです。

 現状は敵との闘争ですが、彼らの実体は数としては恐れるに足りない少数の人々です。民主主義の民衆の求める正義と情報公開の要求の前に、いつまでも人々を騙し続けることは出来ないのです。
 彼らの行為に光を当ててこの闘争を終え、私たちと地球の為に未来を考えて作ってゆく事が必要です。そしてこの未来が遺跡の区別に関係なく光速度を求めた世界各地の民族の祖先にも望まれています。

 彼らと私たち民衆の情報を知る努力が実を結ぶまで、あと少しでしょう。「これまで私たちは隠されてきた地球の過去について、何も知らされてこなかった。」のです。
 彼らによって隠されてきた地球の過去を知りましょう。抑圧から解放されて科学が進歩するだけでなく、情報公開に耐えられない偽善は消え社会に自由が広がるでしょう。

稲生雅之
イオン・アルゲイン

2/2へ続く
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=321 

論文について
 現状こちらからのダウンロードに対応していない理由は、公表出来る所を探している為です。政治力がなければすぐに公表の停止に追い込まれるでしょう。誰が論文の公表を止めているかを書かないことでお察し下さい。科学的な正しさなどは論外の現実的な権力闘争です。こちらは情報を広く知らしめることが目的です。
 論文はデーターを含めてCD1枚分のボリュームがあります。敵の攻撃に耐えられる所に著作権も含めて渡すことを考えています。

 この記事関連の「文章」は著作権放棄です。自由にお使い下さい。改変してこちらの攻撃に利用されることも含めて拡散につながる利用を歓迎します。データーの中で以下のクレジットの表記をした物については法に従った配慮をお願い致します。私は関連するクレジットを表記してコピーし配布する分には問題ないと判断します。責任がこちらに来る様に配慮下さい。

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http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=325

「聖書の暗号は読まれるのを待っている」

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♫ この論文を読んで歴史に分類しようか、宇宙にしようか、少し迷いました。中身を読めば、歴史なんですが。この文章を読んでいると、読んだ人がさらに覚醒を加速するような気がして、宇宙に分類しました。文章がとても不思議な気分になる文ですよね。

宇宙人が書いているような、そんな気がします。この文章から私は人間臭いものを感じないのです。一定以上のレベルの精神の持ち主だと、思いました。

書いてあることは、突拍子もないことのようですし、これが真実とするのには、少しばかり時期尚早かもしれません。歴史のこういったことは、これから徐々に明らかになるとおもわれるので、そのつもりで私も読みました。

みなさんはどう思われるでしょう。


インド最高裁判所 ビルゲイツの裁判に評決が間もなく下される<3037>

2015-11-29 10:44:55 | 社会問題 日々雑感

(♫ インドにてビルゲイツの裁判が行われていて、今回最高裁判所にて、判決がくだされようとしています。多くの子供がワクチン注射を受けて、病気になったり、死亡しています。

PCの中では、この気持ち悪い目のビルゲイツは、すでに悪者の一人です。判決が公に下されようとしています。記事は機械翻訳ですので、あしからず。)

http://politicalvelcraft.org/2014/10/14/rothschild-czar-bill-gates-to-face-trial-in-india-millions-of-children-poisoned-by-v

 

インドで裁判に直面するロスチャイルド皇帝ビル・ゲイツ:子供毒によってワクチンの何百万!ビル・ゲイツのワクチン

ビル・ゲイツと人類に対する彼の優生学者の財団の犯罪は最終的に彼に追いついたことがありますか?インドの最高裁判所はそれについて言うために何かを持っている場合、彼はワクチンとインドの子供たちの何百万人を中毒の影響に直面するだろう。

健康への影響のニュースによって公開最近の報告では嘘の上に構築されたワクチン帝国だけ長い間に行くことができることを示しています。レポートは述べています:

不正や汚職がワクチン業界で今、ほぼ毎日のように明らかにしているが "、米国の主流メディアは、主にそのような話を無視し続けています。米国外では、しかし、ワクチン帝国は崩壊し始めている、と主流のメディアでのニュースの英語版は、インターネットを介して利用可能です。 "



http://goldenageofgaia.com/2015/11/27/rothschild-czar-bill-gates-face-trial-india-millions-children-poisoned-vaccine/

インドで裁判に直面するロスチャイルド皇帝ビル・ゲイツ:子供毒によってワクチンの何百万!

あなたはアフリカ諸国の中に駆動されているワクチンの騒乱におけるキープレーヤーを認識していない場合は、次のとおりです。

  1. 世界保健機関
  2. ビル&メリンダ・ゲイツ財団
  3. PATH(ゲイツ財団が資金を提供し健康で適切な技術のためのプログラム、)、および
  4. GAVI(ワクチンと予防接種のための世界同盟、またゲイツ財団が資金提供)

これらの組織のすべての4つは、今カルパナメータ、ナリニBhanot、最終的には裁判所によって聞かれている博士Rukminiラオで、原因もともと2012年にインドの最高裁判所に提出請願の令状に自分自身を説明することが期待されます。

請願者は次のように述べました。

「BMGF、PATHとWHO、脆弱な無学とインフォームドコンセントを提供または潜在的な悪影響の助言や、ワクチン接種後に監視する必要はないし、アンダー通知人口学校管理者、学生とその親にワクチンをトライアル刑事過失ました。 "

さらに、ほとんどの主流の米国のマスコミに存在しないものの、インドの経済状況は、若い部族の女の子がHPVワクチンを用いて試験したことを示す、2014年8月にその報告書を公表しました。この関与していない子どもたちの一握り、それらはガーダシルのワクチン投与したアンドラプラデシュ州、インドで16,000人。

KPナラヤナ・クマールは、ワクチンを受けた月以内に、子どもたちの多くが病気になったことを報告し、2010年までに、それらの5人が死亡していました。別の二人の子供は、別の14,000部族の子供たちは偶然、ベルギーに投棄ポリオウイルスと非難されているGlaxoSmitheKline(GSK)製HPVワクチン、サーバリックス、別のブランドでワクチン接種したバドダラ、グジャラート州で死亡したと報告されました。

HPVワクチンを管理するための同意書は「違法」監視員によって署名された両親ずに困窮上のゲイツの獲物を示す、ユースホステルを形成します。親を持っていた人のために、ほとんどが文盲だった、とワクチンの本当の潜在的な危険性は、彼らに説明していませんでした。

SAMA、女性の健康を推進するインドの組織は、このinsidiousnessを発見し、それを報告したが、今だけゲイツ氏と彼の取り巻きは、彼らの悪行のために答える必要があります。約120女の子は死ななかった人たちのてんかん発作、重度の胃けいれん、頭痛、気分のむらを、報告しました。ガーダシルのワクチンを受けた他の女の子が不妊を経験しています。

経済状況はさらに報告します:

「SAMAレポートには、ワクチン接種後の月経の早期発症、大量出血し、多くの学生の間で深刻な生理痛の例があったと述べました。常任委員会は、これらの死亡に手抜き捜査に関連する州政府がプルアップされています。

それは、それがいることを見つけることを妨げたと述べた「7つすべての死は即決せずに予防接種の綿密な調査とは無関係のように解雇された... '投機原因は自殺した、ウェル中の不慮の溺死(なぜ自殺?)、マラリア、ウイルス感染症、くも膜下出血(剖検なし)等」

ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団は、彼らのほとんどのワクチンプロジェクト全体の成功を宣言しました。私はインドの最高裁判所は今それを決定しますね。





何のためのバラマキなのでしょう?<3036>

2015-11-29 10:13:34 | 社会問題 日々雑感

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/170687/1 より転載しました

外交専門家も警鐘 中央アジアに「第2のイスラム国」ができる

2015年11月28日

キルギスには136億円のODAを約束

 中央アジアに「第2イスラム国(IS)」ができるかもしれない――。そんな恐ろしい噂が広がり始めた。ロシアによる空爆が激しさを増す中、シリアとイラクで活動していたIS戦闘員たちが、別の国へ逃げ出し、逃亡先として挙げられているのが、破綻国家や独裁国家がひしめく中央アジアというのだ。すでにキルギスでは今年7月にテロを計画したとして、ISの戦闘員6人が殺害されている。「第2イスラム国」ができる土壌は十分にある。

 元外務省主任分析官の佐藤優氏はラジオ番組「くにまるジャパン」(文化放送)でこう言っていた。

<(IS戦闘員が)逃げる先はキルギスとタジキスタン。破綻国家であるとともに、高い山がある。アフガニスタン(の紛争)で明らかなように、山に逃げると掃討は不可能。そこに第2イスラム国をつくって、それが新疆ウイグル地区にのびてくる>

<そうなれば、中国で本格的にイスラム国家をつくる動きがでてきて、巨大なテロに発展していく。日系企業や日本人観光客が巻き込まれる可能性が格段に高くなる。こういうことが半年か1年先に起きるかもしれない。それぐらい緊張感を持っている状況にきています>

 背筋が凍る話だが、今や何が起きても不思議じゃない。仮に中央アジアに「第2イスラム国」がつくられれば、当然、日本にも影響が出るだろう。

■安倍政権が“バラマキ外交”したばかり

 中央アジアといえば、先月、安倍首相が5カ国を歴訪し、“バラマキ外交”を行った場所だ。キルギスには約136億円、タジキスタンには約9億円もの政府開発援助(ODA)を約束してきた。こうした国とISが手を結ぶような事態になれば、“ジャパンマネー”がISの活動を助けることになりかねない。元外交官の天木直人氏はこう言う。

「かつてのODAは原則として、プロジェクトの中身がわかるものにしか援助しませんでした。しかし、今は安倍官邸の思惑のもとで進められていて、内容や実態がはっきりしないものも少なくありません」

 安倍首相はIS掃討どころか、拡大にカネを使うことになる。これが「地球儀俯瞰外交」の中身なのである。

~~~~~~~~~~

♫ 何のためのバラマキ外交だったのか、これでわかりますね。ただでお金をあげるわけないです。儲けは武器商人の田布施Sと財閥です。

怪しすぎるバラマキは、初期投資といったところでしょう。悪まが悪まと握手。

日本はこれからは、武器輸出で大儲けしようと企んでいるのです。

 

他国の人間をゲームのようにして、殺し合いをさせて、儲けると言うのです。

古代のローマで、囚人同志(本当の意味の囚人ではなく、反逆者とされた人も)を死にいたるまで、戦わせたり、猛獣と闘わせたりして、喜んで見ている支配者と、重なりますね。

戦争を起こしてきた、先の大戦を深く調べてみれば、田布施Sは完全に黒いです。

考えてみれば、北朝鮮にしても、同じだと思います。日本を脅し韓国を脅し、アメリカを脅し

お互いのいがみ合いを作ることで、戦争が起こりかねないと、人々を不安に落としいれ、武器を買い入れるのですから。その為に北朝鮮を日本が作り上げてきた、そういうことでした。拉致被害者って、なんだったのでしょう?

世の中にまさに、ドラマ顔負けの舞台があることに、気が付きましたね。

テロに対抗すると口で言いながら、その支援はテロ国家を作るための支援かもしれないのです。しかも税金です。うんざりですね。

アベバカチンは、エルドアン大統領と全く同じことを、しています。

彼は実際に前線に出ることはないですから、他人事のような顔が写真で見てとれます。

 


コブラ情報 パリで起こったこと <>

2015-11-29 09:24:21 | 宇宙

http://groundcrewjapan.blogspot.jp より転載しました。(♫ 翻訳ありがとうございます)

2015年11月16日月曜日

Short Planetary Situation Report and Event Meditation Update

 

オカルト戦争の一部で、エナジーグリッドを破壊することと更に恐怖を植え付ける、最近起こったパリでの偽旗作戦の攻撃は、イエズス会を背後に暗黒の貴族達により画策されたものです。知られているように、パリは特にアイシスの重要なエネルギーグリッドです:
 
 
 
 
 
 
しかしそれらの洗脳はもう行うことができませんしパリの人々は恐れてはいません:

 
 
 
 
隠されて警告と背景でプーチンとイースタンアライアンスをサポートしているポジティブな騎士団への脅しとしてそれらの攻撃は13日の金曜日に行われました。
 
13071013日金曜日は騎士団の殆どがパリとフランス中で逮捕された日です:
 
 
それらの攻撃はヨーロッパ人のキリスト教人口をムスリムに対する憎悪をさらに二極化させる目的で調整させられました。世界第三次世界大戦を始める他の全ての試みは失敗した時、キリスト教徒ムスリム教との間の宗教憎悪の本格化を構成する事による争いを闇の勢力は望んでいました。この古いカバルの計画はノストラダムスによって指摘されていました。イスラムは一般的には平和な宗教で、ワッハーブ派の教義である過激派イスラムは18世紀に生まれ、それは英国とサウジ国の共同の構築であることを知っていてください:
 
 
 
 
 
 
ロシアの軍隊のオペレーション以来、100万人以上の難民が既にシリアに戻りました:
 
 
ドイツはひな鳥の毛をむしりとることを禁止しました。動物に対する言葉の出ないほど酷い行為です:
 
 
 
最後に、インドの村は女性の平等をサポートするユニークな方法を見つけました:
 
 
イベントの為のメディテーションアップデート
 
世界中で行われるイベントの為のメディテーションの時は近づいています:
 
 
もし地球開放のプロセスが長く掛かりそうならば、ここにスピードアップのためのチャンスがあります。
 
この瞑想のためにfacebookにてイベントページが載りました:
 
 
私達の瞑想をサポートする為に嘆願書に署名もできます:
 
 
Youtubeのビデオ(日本語)
 
 
光の栄光!
 
 
 
 

 
 

コブラ・レッドドラゴン・ジョイントインタビュー11月20日付(後半)<3035>

2015-11-28 22:11:33 | 宇宙

now creation より転載しました。(♫翻訳ありがとうございます)

http://nowcreation.jimdo.com/2015/11/27/コブラ-レッドドラゴン大使ジョイント-インタビュー/

 大使:(前半のつづき)

私たちは善も悪も目にするし、黙認することも介入することもできます。人類に問題なのは、いわゆる現実逃避の傾向です。私は、それが人類にとっての最大の脅威だと感じています。私たちは自分の責任を負おうともせず、何もかもサタンや他人のせいにしています。私たちが人類を、人類が必要としているところに送りとどげるためには、大衆の覚醒、大衆の意識が必要なのです。けれども、サタンという障害物を私たちの間に挟んでしまえば、私たちは、私たちの本質を生きることができません。

 ロブ:ありがとうございます。私も、人々は何もかもサタンのせいにしてはいけないと思います。しかし、間違いなく敵対する勢力はいますよね。人類は、ずる賢いネガティブな共同作戦で欺されなければ、決して自ら邪悪さを選択しません。コブラは何かコメントや質問はありますか?

 コブラ:はい。進化に反する勢力があります。ポジティブな成長に反する勢力があります。だからこそ、私たちは地球を解放する必要があるのです。そして、ええ、誰もが自由意志を持っています。しかし、その自由意志は不正に干渉されてきました。私たちが自由意志を存分に発揮できるためには、それを解放する必要があります。

 ロブ:ありがとう。ルイザ、コブラに質問はありますか?

 ルイザ:ええ、二つほど二人にお訊きしたいと思います。コブラ、カバールがツインフレームの出会いを妨げているのはどうしてですか?

 もう一つは、どうやって人類を助ければいいのですか? 私たちに今できることは何ですか?


 コブラ:はい。ツインソウルの統合は解放プロセスを劇的に加速します。なぜなら、ツインソウルが結びついたエネルギーは、宇宙で最強のフォースだからです。当然アルコンはそれを知っているので、出会いを妨げます。

 二番目の質問、人々が今できることで、最も重要なことは情報を流すことです。ブログもたくさんあり、情報もたくさん流れていますが、まだ全然十分ではありません。私たちは、インターネットを完全に真実で満たさねばなりません。あまりにも偽情報があふれています。ですから地球上の至る所で、代替メディアとしてのブログをどんどん増やしてください。そうすれば、ますます多くの人々が目覚めます。これがナンバー・ワンにきます。ナンバー・ツーは、各人が自分自身に問いかけてください。他の人々と調和して繋がるために、自分に何ができるだろうか、と。

 

大使:私が最も大事だと思っていることは、人々がマインドを開くことです。だから私はGoldfish Reportを始めたのです。人々に、物事を違った見方で見てほしかったからです。地球上の多くの人々が、残念ながら、眠っている状態で、日常生活の中で起きていることさえ意識しません。彼らの多くが、この奴隷システムの中で生き残るために忙殺されているからでしょう。私たちが人々に手を差し伸べて、彼らが家族との時間を過ごし、人生の質を高めるようにすれば、彼らは変化を起こすことに深く関わっていけるのだと思います。何かのプロジェクトに参加したり、自分の地域社会、町、国で何かを変える活動をしたり。

 

それから識別心を働かせることもとても大切です。メディアや政治家に対して。なぜなら彼らは、ペテンにかけては博士号並みですからね。時には識別しづらいときもあるでしょう。しかしその状況は、鉢の中の金魚が、これは現実だろうか? それとも誰かが自分に対して創り出した現実なのか? と識別するのと似ています。

 

ロブ:ありがとうございます。ベン・フルフォードとコーリー・グッドから、中国側は100年の延期を求めていると聞きました。――中略――コブラ、大使に質問があればどうぞ。

 

コブラ:残念ながら、ディスクロージャーを100年遅らせたがっている中国の派閥があります。もちろん、そんなことにはなりません。しかし、そのようなアジェンダをもっている人たちは、そのプロセスを遅らせています。その中にはカバールに同調している人もいれば、単に権力を維持していたい人もいます。

 

プロセスを遅らせているすべてのドラゴンファミリーにもう一度言います。

――遅延は起こりません。

 

そしてこのプロセスを加速させているドラゴンファミリーに言います。

――団結してください。すべてのファミリーを一つのビジョンでまとめてください。なぜなら、このビジョンが、地球上の圧倒的大多数の存在者たちに利益をもたらすのですから。

 

ロブ:大使、コブラに何か返答はありますか?

 

大使:日本側、あるいは、ベンジャミン・フルフォードが創ったソサエティー、白龍会からの偽情報を正したいと思います。まず、権限(資産管理の権限?)を与えられている期間は100年ではありません。70年のサイクルです。先の70年サイクルではBarak Sheis, ロックフェラー、モルガンスタンレー、英国女王、その他多数の人たちに権限が与えられました。権限をもっていたのは、その中国人ではありません。その中国人は、彼らに権限を与えてきた側です。

 カバールは2012年の会合で70年計画に署名をしませんでした。それ以降、世界通貨リセットを起こして新しい時代に入るための動きが遅くなっていきました。ドラゴンファミリーの内部にさえ、カバールと同調してプロセスを遅らせきた一派がいたのです。基本的に私たちを殺そうとしていました。

 新しい70年サイクルは新しい人たちが新しい世代のために配置されました。しかし知っておくべきことは、旧グループは120年も140年も連携し、洗脳し、世界中の金融機関のあらゆるところに手下を配置しています。ですから、私が思うに、金融システムを変えるにはしばらく時間がかかりそうです。

 

しかし、草の根にいる人たちや金融システムの上層部にいる人たちが正しいことをすれば、新時代へと変化させられるでしょう。

 私が時々心配するのは、人々が半分真実であることを真実として受け取り、それをレポートにしてしまうことです。事実は、その中国人が権限をもっているのではなく、その中国人が権限を与えており、その権限をもっていた旧グループは、もうそれをもっていません。ですから新しい人たちがどうやって未来を変えることができるか見ていましょう。以上が、私が言わなければならなかったことです。

 

ロブ:オーケー。ありがとう。権限は、今回、天からくるのではないかなあ。私は70年サイクルというような話ではないと信じています。この古い金融システムは、完全に変わるでしょう。完全に。リセットはどのように起こると見ていますか?

 

大使:どのように起こるか、私たちは今それを目の当たりにしていますよ。中国の人民元が通貨バスケットに採用されました。おそらく次の準備通貨(基軸通貨)になるでしょう。パワーと機関が西から東に移っています。欧米が暴政を敷くようになりました。プーチンが鎧をまとった騎士として、カバールの策略を打ち砕いています。このようにたくさんのことが私たちの目の前で起きています。おそらく現時点では30%くらいしか実現していないでしょうが、中国の新年が明ければ、急激に拍車がかかるでしょう。

 

ロブ:ありがとうございます。コブラ、大使の発言に対して質問はありませんか?

 

コブラ:はい。少し詳しく説明してもらいたいのですが、レッドドラゴン・ファミリーはリセットを具体的にどのように理解していますか? イベントには大量逮捕やディスクロージャーなど他の側面も含まれています。それに関してもファミリーは結束しているのですか?E.T. が世界情勢に関与していたことを公表するための、具体的なプランはあるのですか?

 

大使:ええ。ご存知の通り、ファミリーは三部門に分かれています。お金と富を管理する資産部門。それから政治部門BRICS諸国やその他の機関にリーダーがいます。三番目が軍事部門です。軍事部門では降伏しない人たちに対処しています。

 あなたは、行方不明者が出たところに変化が生じているのを、もう見ています。資産部門では物事は前進しているものの、お年寄りたちが手放したがらないので、少々遅れが生じています。政治部門はもっと改善されなければなりません。残念ながら、腐敗しきった国がまだまだ存在しており、変化を必要としています。

 しかし、良い方向に向かっているとは思います。エイリアン関係の方は、人々が受け取る準備ができたときに情報が明かされるでしょう。しかし、もう皆知っていますよね。近頃、空に活発な動きが出ていますから。けれども政治部門がそのようなことを隠そうとするので、情報開示までどれくらい時間がかかるか、私にはわかりません。とはいえ、すべては途上にあります。

 

ロブ:ありがとう、大使。今度はあなたがコブラに質問はありますか?

 大使:ええ、最後の質問です。Vladumere(?)のコードネームをもつ存在を知っていますか? (いいえ)。VladumereE.T. で死亡したものと思われていたのですが、違っていました。彼は数千年の眠りから覚めて、今モスクワで――私たちと同じように――人々とコミュニケートしています。

 では別の質問をします。地球の変化を加速させて良い世界をつくるために、私とあなたとで協力し合えるようなプランはありますか?


 コブラ:もし大使が、何かプロジェクトを抱えているなら、私にEメールをくれれば、私たちに何か支援できることがないか検討します。ですから、これがご質問への答えです。

 ロブ:それは良いニュースです。ルイザからコブラに質問があります。

 ルイザ:ありがとう。最近、ロサンジェルス上空での目撃情報がたくさん報告されています。それは何ですか?

 コブラ:二つのことが起きています。一つは米軍の動きが活発になっていること。もう一つは、カリフォルニア上空でポジティブE.T. の動きが活発になっていること。彼らはカルフォルニアにある繊細なエネルギー・ノード(節点、中心点)を始動させようとしています。なぜならカリフォルニアは、ディスクロージャー・プロセスを誘発させる鍵となる場所の一つだからです。軍は、その動きに反応しており、対立しているわけではないのですが、エネルギー的なやり取りがあり、それが時々空に見えているのです。

 

ロブ:皆さん、コブラの言うノードとは、グリッドやレイラインのことですよ。それがエネルギー的に乗っ取られて、人間の意識に影響を与えていたのです。それを光の勢力が本来の状態に戻して、神性の光が地球に注がれるようにしています。そうでしょう、コブラ?

 

コブラ:ええ。ロサンジェルス・エリアは、ディスクロージャーに関して地球解放のキー・ポイントの一つなのです。ディスクロージャー情報が開示されるきっかけとなる可能性があるのです。それに多くの宇宙船の入り口点でもあり、最重要ポータルの一つなのです。ファーストコンタクトの時には、たくさんの光の勢力のライトシップが到着します。これからもその地域でのE.T. の活動は続くし、増えていきます。

 

ロブ:ルイザ、コブラに質問は?

 

ルイザ:オーケー。ソウルメイトやツインフレームをどうやって見分けることができますか?

 

コブラ:オーケー。基本的に同じソウルファミリーは、よく親しんでいるエネルギーなので、互いにわかります。以前から知り合いだったように感じます。ソウルメイトだと、そのエネルギーはもっと強くなります。しかしツインソウとの出会いはまだ起きてないので、まだ質問に答えるときではありません。

 ロブ:大使に何か最後に仰りたいことはないかお訊きします。

 大使:このように互いに意見を交わして協力しあうことはとても大切だと思います。代替メディアを見て問題だと思うのは、互いにそれぞれの領域に立ち入らないという閉鎖性です。私たちは人類に、自分自身に、家族に奉仕するためにここにいます。そのためには協力し合って強くならなければなりません。アイディアや知識を交換し合えば、良い世界を築けます。ですから、この種の話し合い、協力関係を続けていくことは重要なことだと思います。それが私の言いたかったことです。本日、この話し合いに時間を取っていただき、あなたとコブラに感謝致します。

 ロブ:ありがとうございます。コブラ、最後に何か仰りたいことがあればどうぞ。

 コブラ:はい。私はこの話し合いが持てたことをとても嬉しく思っています。なぜなら、今回の話し合いは勢力をまとめる方向に一歩踏み出したことになるからです。これからはもっと多くの人たちに、このようなジョイント・インタビューをしてほしいと思います。なぜなら、これは共鳴場をつくり出すからです。そのような共鳴場は、最後の解放に向けた最後の一押しをするために、この地表で本当に必要なものだからです。

 ――その後、コブラは1121日の瞑想に触れ、ロブは感謝の言葉を述べてインタビュー終了。

 

 

(了)



コブラ・レッドドラゴン大使ジョイント・インタビュー11月20日付 (前半)<3034>

2015-11-28 21:50:11 | 宇宙

now creation より転載しました (♫翻訳ありがとうございます)http://nowcreation.jimdo.com/2015/11/27/コブラ-レッドドラゴン大使ジョイント-インタビュー/

11月20日付

http://thepromiserevealed.com/2015-november-20-cobra-and-red-dragon-interview/

 

コブラ/レッドドラゴン大使ジョイント・インタビュー

 

 

 

訳者:発言に意味のまとまりがない部分は大幅に短縮し、要点だけ伝わるように直してあります。

 導入部のロブの解説によれば、レッドドラゴンの長老たちはレプタリアンを起源とし、長老の一人はレプタリアンだそうです。

 初めにレッドドラゴンに協力しているLoisaが、コブラに質問します。

 ルイザ:地球解放運動はエーテル界でも行われており、ストレンジレット爆弾、インプラントなど複雑な様相を示しています。現在の状況について概説をお願いします。

 コブラ:オーケー。状況は複雑に見えるでしょうが、実際は違います。単に、私たちは肉体の他にプラズマ体、エーテル体、アストラル体、メンタル体を持っており、このすべてのエネルギー場がアルコンによって操作、隔離されてきたということなのです。アルコンは私たちを特定の振動周波数に閉じ込めて、私たちが自由になるのを妨げてきたのです。インプラントもストレンジレット爆弾も支配のためのツールですが、今はこのようなものはすべて解消しつつあります。なぜなら、銀河中に自由意志の大波が立っているからです。現在銀河の中心から、ある強烈な光の波が発せられています。それはふさわしくないものをすべて純化しています。創造の目的――愛と光を体験すること――にふさわしくなかったものをすべて調和させています。だからこそ、この地球上で、私たちの太陽系で、これほどまで強く激しい純化のプロセスが進行しているのです。だからこそ、私たちは大きな変化を経験することになっているのだし、イベントが起きるのです。だから地球が解放されるのです。地球解放は、もっと大きな銀河のプランの一部です。

 

ルイザ:オーケー。ありがとう。

 ロブ:(レッドドラゴン)大使、今度はあなたがコブラに質問はありませんか?

 

大使:ええ、質問したいと思います。どのようにしてあなたは覚醒したのですか? どのような環境で知識を得たのですか?

 

コブラ:基本的に、私は目覚めのプロセスをたどっていません。私は、自分が何者なのか、ここでのミッションは何なのか、記憶をなくしてはいませんでした。単に私がしていたことをそのまま続けていただけだし、このようなことを公表し始めるのに、適切な時と場所を待っていただけです。私がブログを通して公の仕事を始める前から、もうすでにずっと長いこと舞台裏で働いていました。ですから、それは多くの層と側面を持つ、継続しているプロセスなのです。公の部分もあれば、そうでない部分もあります。

 

ロブ:債券の束をもっていたある男性と連絡を取り合っているのですが、彼は2週間くらい前に中国へ行き、取引をまとめました。それはベルサイユ条約の債券だったのです。ミーティングではクリスティン・ラガルドが顔を出し、少し時間がかかる状況かもしれないと言ったそうです。その男性は、まだIMFと世界銀行が関わっているように感じました。また、彼女は、逮捕劇が起こらねばならないが、基金は間もなく放出されるだろうと伝えたそうです。

 

大使にお訊きします。現在の状況に関し、ドラゴンファミリーから得た情報を話してもらえますか? 繁栄資金の放出は、現在どんな状況になっているのでしょうか?

 

大使:私が何かを述べるとき、残念ながら話すことが許されていないこともあります。しかし私はいわゆる偽情報に基づいて世界が生き延びている状態を好ましく思っていません。「ベルサイユ条約の箱」(Treaty of Versailles box)は基本的に負債であり、この箱自体に価値はありません。繁栄資金はすでに存在していますが、グレイスクリーン、死のスクリーン(訳注:マックやウィンドウズでOSに異常が発生し、操作不能になった状態)と私たちが呼んでいる状態です。現時点では、世銀やIMFなどすべての国際組織にそれぞれ管財人がおり、その組織のヘッドになっています。

 私たちはイギリスを訪れましたが、中国の国家主席と女王がいましたよね。これは a World Bank arm of things (?) のようなものだと言えます。ですから、世銀の状況は解決し、優先事項も解決しIMFも解決しています。ただ、各組織には、私たちがコントローラーと呼ぶ者がいるのです。

 この状況の中、すべてはあるべきように進んでいます。この基金が支払われるようになれば、債券の償還は存在しなくなります。資産の一部は保有者に流れますが、これは巨額な資金であり、もちろん人道的プロジェクト――地球の浄化、インフラ整備、職の創出、その他の社会プログラムなど――を通して人々に返却されます。

 

ロブ:大使、ありがとうございます。コブラ、今度はあなたが大使に何か質問はありませんか?

 

コブラ:オーケー。まずいくつか言わせていただきたいと思います。金融リセットのプロセスの関係者はドラゴンファミリーだけではありません。すべての利益集団が含まれており、それは地表にも、そして地表を超えたところにもあります。ですから、それぞれの集団にそれぞれのアイディア、動機があり、アジェンダとは言いませんが、それぞれが独自の活動方針をもっています。そのようなすべての集団が一緒に共通の土台を見つける必要があります。時間がかかっている理由の一つは、それぞれの集団が、自分たちが地球の金融問題とリセットの責任者だと考えていることです。それは真実ではありません。

 実際は、すべての集団が一致協力して歩調を合わせた行動を取ることで、金融リセットが実現します。そのためには、全員が共通点を見つけ、違いには焦点を合わせないことです。なぜなら、違いは常にあるのですから。変化が起きるためには、ある程度の同意、クリティカル・マスに達するだけの合意が形成されねばなりません。地上の人々には、変化が起きる必要があるのです。

 これでは変化が起きません。レジスタンス・ムーブメントや他のE.T.存在にしても、地表の変化を担う者にはなれません。地表の住民が、変化を生じさせる者である必要があります。これは中国に関する話ではありません。西洋から東洋へのシフトという話ではありません。それはグローバルな意識をもつという話です。地表で何が起きなければならないか、という観点から発言権を行使するという話です。

 

ロブ:素晴らしい。ありがとう。ルイザ、コブラが今言ったことに関して、彼に質問はありますか?

 

ルイザ:はい、あります。地表の住民は助けを必要としています。E.T.や他のエンティティーが地球で暮らしていたら、もっと早く変化したでしょう。地上でこのように暮らすことは楽しいことではありませんから。何がおかしいって、彼らは、自分たちがまとまっていないくせに、私たちのことを下位の存在、役立たずの無駄飯食いと非難します。上で決断する人たちがこの有様なのに、変化を起こすことが地上の住民に求められているのですか?

 

大使:こんなふうな見方ができますか。ある血筋があります。彼らは、地球上の物事のあり方、金融システムの動かし方、カバールやドラゴンファミリーに関することについて、独自の理解と考え方をしています。ニール・キーナンの情報だけに頼っていると、とても低いレベルの理解しか得られません。それはベンジャミン・フルフォードの情報も同じで、本当の現実とはとてもかけ離れているのです。

 世界には最高評議会というものがあります。その中にはたくさんのドラゴンやタイガーがいます。コブラは気付いているでしょうが、これはただのコードです。この機関は何千年も前から存在しています。

 私たちには当たり前のことなのですが、長老の中には100%の人間ではない者もいます。E.T.の血筋を継いでおり、その関係で、彼らはある形でコミュニケートしています。

 問題は私たちが地球上で、ある契約をしていることです。その契約とはいわゆる自由意志です。人々の中には自由意志を欲していながら、それに伴う責任を負うことはせず、他者を非難してばかりの人がいます。

 同じ組織や同じファミリーの中でさえ、摩擦があります。人それぞれに別々の意見をもっており、それが理由で遅延が生じています。慣れ親しんできた権力を手放したくない人たちがいるのです。

 

ロブ:オーケー。コブラにもルイザの質問に答えてもらいましょう。

 

コブラ:オーケー。E.T. が地球解放を助けるためにここで何をしているのか、基本的に人々は、それを誤解しています。彼らには彼らの役割があります。彼らは彼らの役割を果たしているのです。完全とは言えなくても、十分良くやっています。彼らは、地球外に由来する武器を除去し、ストレンジレット爆弾を除去し、地球が形を留めていられるようにたくさんのことをしています。彼らは大災害が発生するのを防いでいます。彼らは何度も世界大戦を防いできました。

 ですから、彼らは自分たちの役割を果たしています。それはまた、地表の目覚めた人たちも同じです。私たちは、この25,000年間の宇宙的間違いを正しているわけで、状況は大きく急激に変わっています。ですから、これは地表の住民であれ、E.T. であれ、誰かを責めるという話ではありません。それぞれの立場でそれぞれの役割にベストを尽くすという話なのです。

 ドラゴンファミリーに関しては、ポジティブなファミリーがたくさんありますが、描くビジョンが完全には一致していません。別のアジェンダを持つ派閥もあります。このようなことをすべて共通のものにしてからでないと、イベントは起こりようがありません。

 そして以前にも言った通り、変化は地表の住民を通してのみ生じることができます。そしてドラゴンファミリーもその地表の住民の大事な一部です。そのため、私は足並みをそろえていないドラコンファミリーに伝えたいと思います。

――この富はあなた方のものではありません。この富は地球全体のものです。私は、長老の多くがそれ良く理解していることを知っています。それでも言わせてください。誰もが関係者となって、このことを理解し始めることが大切です。中国が世界の新しいリーダーになるということではありません。特定の王朝が復活して支配者の立場につくということではありません。それは、古代の管理人が前に出てきて、この富を全人類に分配する手助けをするということです。アフリカ、南米、北米、ヨーロッパ、アジア、オーストラリア、あらゆるとこへ。これが、その目的です。

 

ロブ:ええ、ありがとう、コブラ。コブラ、大使に質問はありませんか?

 

コブラ:ええ、質問があります。不死、または何百年も生きていることを主張している長老と直接接触していますか? 

 

大使:私たちのマスターを知っているでしょう。彼の父親がそうです。世界の様々な場所にこのような存在がいます。彼らがE.T. であれば、warrior Monks (僧兵)とかLlama’s と呼んでもよいでしょう。その中には、私が物理的に面会している存在もいます。

 私はドラゴンファミリーだけでなく、タイガーと呼ばれているグループを含め、すべてのファミリーを相手にしています。私たちがこれから前に進んで行きたいのならば、私たちは過去を反省して許しを請う必要があると思います。

 私が属するファミリーでは、皆がほぼ同じビジョンを抱いていますが、他のファミリーの一部は別のシステムのビジョンを描いています。その人たちも、この資産が人類のものであると信じていますが、同時に自分たちのことを、その資産の管理者であり正当な所有者だと思っています。しかし、最も重要なことは、その人たちには世界を変え、正しいことを行う可能性と力があるということです。私たちは、人類にとってベストな方法でそうするつもりです。


 ロブ:地球外生命の姿をしている長老のなかにはアヌンナキ・レプタリアンもいますか?


 大使:はい。私たちは数年前にいわゆるwarrior Monk Llamaを見かけたこともあります。それはノルディックで・・・・・・私と似ていましたが、少し背が高かったです。おそらく知力はとても勝っていると思います。


 ロブ:オーケー。大使、コブラに質問はありませんか?


 大使:ええ。Golden Violet というコードネームを持つ人物と会ったことはありますか?

 コブラ:いいえ、ありません。

 ロブ:ルイザ、コブラに質問はありますか?

 ルイザ:ええ、あります。ソウルメイト、ツインフレームについてかみ砕いて教えてくれますか。どうしてこの時代に一緒にやってきたのですか?

 コブラ:魂は個別に創られたのではなく、グループとして生まれました。魂は銀河の中心からグループとして発せられ、それをソウルグループと呼びます。普通ソウルグループは時と場所を同じくして生まれてきます。同じ国や同じ地域に生まれ、人生の途上で出会い、互いに認識します。それよりももっと親しいのがソウルメイトです。個別のソウルは、3次元世界に入る前に二極に、男性、女性に分かれます。それがいわゆるツインソウルで、ツインフレームと呼ぶ人もいます。アルコンのプログラムの一つは、ツインソウル同士が出会わないようにすることです。だから地表ではツインソウルと出会わないのです。しかし多くのソウルメイトは互いに出会っており、地球解放のために共に働いています。

 

 ロブ:ありがとう。大使に質問があります。私たちは自由意志を持つ存在です。その自由意志を踏みにじり、自然の法則に反することを選んだよこしまな存在が地球にいます。銀河連合や、キリストのエネルギーグループの中の光の勢力

 との関わり合いで、あなたはどんな立場にいるのですか? あなたは愛情深い生ける神を信じていますか? サタンは存在していますか? ネガティブな勢力はありますか? そういうことに関して、あなたが感じていることを話してもらえますか?

 

 大使:これは私の個人的意見です。まずサタンについてですが、トーラー(モーセ五書)では5回、聖書では125回言及されています。サタンは、実は障害物という意味です。トーラーでは、サタンがアブラハムを試すために送られた、とあります。トーラーにでてくる悪魔は、聖書にでてくるようなエンティティーではありません。宗教書は誤解と矛盾だらけです。

  私は創造主はいると信じています。万物の背後に至高の知性が存在していると信じています。コーランでは、ジン(訳注:人や動物に変身する聖霊。益も害もなす)も神が創造したと書いてあります。人々がデーモンと呼ぶ者やエイリアンは、人間とは別のタイプの存在、別の形に創られているだけです。

  私のグランドマスターの一人が、かつて私にこう言いました。人は、最低一年は幽閉生活をする必要がある、と。私はまだ若かったので、彼はまともじゃないと思いました。ところがあるとき、カバールが私を攻撃してきたので、安全になるまで、2年間小さな部屋で隔離された生活を送らねばなりませんでした。家族を含め、誰とも連絡を取れない状態で。彼らは私の体を閉じ込めることはできても、私の魂、私のスピリットを閉じ込めることはできませんでした。基本的に私たちは、善悪どちらに基づいた人生にするか決定することができます。私たちは選択決定する存在なのです。


 

 (後半へ)

 

 

 

 

 

 

 



米国 トルコ政府にシリアとの国境の安全のため封鎖することを求める<3033>

2015-11-28 21:24:37 | 社会問題 日々雑感

スプートニク日本より転載しました

米国はトルコ政府に対し、テロ組織「イスラム国(IS)」戦闘員らの越境を阻むため、シリアとの国境の安全保障措置を強化するよう求めている。ウォールストリートジャーナル紙が報じた。

 

米国政府はトルコ政府に対し、国境沿いの100㎞にわたって軍人を配備するよう求めている。国防総省は、国境閉鎖のためには3万人の兵士、砲兵隊が必要だとみている。「国際的な脅威はシリアからトルコを通って移動している」とある消息筋は語っている。

米政府はトルコ政府に対し、トルコがもし国境を閉鎖せず、テロリストらがテロを起こすために再び欧州に入り込むことにでもなれば、トルコはEUから「深刻な報復」を受けることになる、と警告している。13日のパリ連続テロ以降、トルコへの圧力は強化されている。

「トルコがどう反応するか、まだわからない」とウォールストリートジャーナル紙。トルコ高官によれば、トルコ側は国境の治安措置強化が必要であることは認めており、すでになんらかの手が打たれているという。



続きを読む http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151128/1238966.html#ixzz3smuo4frT

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♫ アメリカの国防総省から、トルコへのダメだしですね。これでトルコは石油をイスラム国から輸入できないでしょう。

プーチンの言う40か国がイスラム国に援助をしているというのが、今後どのようにして、暴露されるのか、興味がありますね。

30日にパリでの会議はどうなるのでしょうね。