アイリス あいりす 

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ロシア旅客機墜落 撃墜された形跡はないとエジプト <2840>

2015-10-31 21:27:51 | 社会問題 日々雑感

ヤフーニュースより転載しました

224人乗りロシア機がエジプトに墜落 機長が離陸直後に「技術的問題」ルート変更要請

産経新聞 10月31日(土)18時48分配信

 【中東支局】エジプト東部シャルムエルシェイクからロシア西部サンクトペテルブルクに向かっていたロシア「コガルイム航空」のエアバスA321型旅客機が31日午前(日本時間同午後)、離陸後間もなく消息を絶ち、エジプト・シナイ半島中部に墜落した。ロイター通信などが伝えた。乗客乗員224人が搭乗していたという。

 ロシアの航空当局によると、同機は午前6時51分に離陸後、約25分後に消息を絶ったという。同機の機長が離陸直後、「技術的な問題」が発生したために飛行ルートの変更を要請したとの情報もある。

 乗客の大半は、ロシア人とみられている。

 シャルムエルシェイクは、紅海に面した同半島南部にあるリゾート地。シナイ半島の一部では、イスラム過激派の動きが活発化しているが、エジプト当局は、旅客機が撃墜された兆候はないとしている。


ロシアの旅客機 シナイ半島で墜落224人搭乗者<2839>

2015-10-31 20:57:54 | 社会問題 日々雑感

http://www.cnn.co.jp/world/35072812.html より転載しました

ロシア旅客機、エジプト・シナイ半島で墜落 224人搭乗か

2015.10.31 Sat posted at 18:09 JST

カイロ(CNN) エジプトのイスマイル首相は、ロシアの旅客機が31日、同国東部シナイ半島で墜落したと明らかにした。ロシア国営メディアは同機に224人が搭乗していたとしている。

ロシアの通信社スプートニクがエジプトの航空管制当局の話として伝えたところによると、同機はエジプトのリゾート地シャルムエルシェイクからロシアのサンクトペテルブルグに向かっていた。

同通信によると、ロシア航空当局筋は国営RIAノーボスチ通信に、墜落したのはコガリマビア航空9268便(エアバス321型機)で、乗客217人、乗員7人が搭乗していたと語った。同機はシャルムエルシェイクを離陸してから23分後にレーダーから消えたという。

エジプト国営アルアフラム紙は、墜落地点はシナイ半島中部アルクンティラとアルカシーマの間で、救急車20台以上が現場に向かったと伝えた。

ロシア外務省は交流サイトのフェイスブックで、エジプトのロシア大使館が情報収集に当たっていると述べた。

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スプートニク日本より転載しました

エジプトのロシア機墜落現場で遺体およそ100体が発見された。うち17体が児童のもの。現場の治安機関当局者の情報としてロイター通信が伝えた。

 

なお、墜落機は2つの部分に分解しているという。

続きを読む http://jp.sputniknews.com/incidents/20151031/1103686.html#ixzz3q95w2l5x

エジプトに墜落した旅客機の残骸の下から生還者の声が聞こえている。現場で作業を行っている治安機関当局者の情報。

 

シナイ半島中央部で墜落したロシア機の残骸の下から生還者の声が聞こえている。事故現場の治安機関当局者の情報としてロイター通信が伝えた。

「救助隊は客室への侵入を試みている。声が聞こえている。生還者を見つけたい」とのこと。

先にエジプト民間航空省はロシア機墜落に関する最初の公式声明を出した。それによれば、KGL9268便のA-320機は土曜朝5時51分(モスクワ時6時51分)シャルム・エル・シェイクを出てサンクトペテルブルクに向かったが、離陸23分後、レーダーから消失。乗員7人、乗客217人が乗っていた。

シナイ地方当局は先に、墜落現場はシナイ中央部、エル・カンタルとエル・ラクシムの間、エル・カズネに近い山間部である、と発表している。



続きを読む http://jp.sputniknews.com/incidents/20151031/1103514.html#ixzz3q96n2U5Y

 

 

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イラク戦争は誤りだった 元ブレア英国首相謝罪 <2838>

2015-10-31 20:48:51 | 社会問題 日々雑感

♫ トニーブレアの謝罪です。彼らは法によって裁かれるでしょう。

戦争へと政策を動かしたのは、まぎれもない事でしたし、その政策には、正義も大義もなく

欲しいものを手に入れたい野望をもつ者に加担していたのですから。

若かったブレアも、こんなに年を取っています。

英国はミステリーサークルが沢山出来ていますから、宇宙人については、ほとんどの人が信じていると思いますよ。

隠された王室と支配者ロス茶と、政治家たちの闇は、これから世界に公にされる日も近づいてきましたね。

ダイアナ妃も、草葉の陰でこの日を待ちわびているのかもしれないですね。彼女の証言は精神病かもしれないと、思えるような驚くほどの証言がありました。彼女がおかしいのではなく、王室が本当に悪魔崇拝者だったことが、公になる日が来るでしょう。

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http://www.cnn.co.jp/world/35072456.html より転載しました

イラク進攻は「誤りだった」、ブレア元英首相が謝罪 CNN EXCLUSIVE

2015.10.26 Mon posted at 10:18 JST

(CNN) 英国のトニー・ブレア元首相は25日に放送されたCNNの単独インタビューで、米国の主導による2003年のイラク進攻について、「誤りだった」と認めて謝罪した。ただ、サダム・フセイン元大統領を排除したことは後悔していないとした。

ブレア氏はインタビューの中で、「我々が入手した情報が間違っていたという事実については謝罪する。(フセイン元大統領は)国民などに対して化学兵器を集中的に使用していたが、それは我々が考えていたような形では存在していなかった」と明言した。

米英政府はフセイン政権が大量破壊兵器を保有しているという報告を根拠に、イラク進攻を正当化した。だがその報告の根拠となった情報は間違いだったことが後に分かった。

この戦争とフセイン政権の崩壊によりイラクは混乱に陥り、宗派対立が激化して国際テロ組織アルカイダが勢力を増し、後に過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」が台頭した。長引く戦争で何万人ものイラク国民が犠牲になり、米兵4000人以上、英兵179人が死亡した。

当時のブッシュ米大統領の最も有力な同盟国だった英国の首相として参戦を決めたブレア氏は、この決断のため、どこへ行っても批判が付きまとった。

ブレア氏は情報の誤りのほかにも「計画の誤りや、政権を排除すればどうなるかという認識の明らかな誤り」もあったとして謝罪。ただしイラク戦争についての全面的な謝罪にまでは踏み込まず、「サダム(フセイン元大統領)の排除については謝罪し難い。2015年の現代から見ても、彼がいるよりはいない方がいい」と強調した。


これがなんちゃって日本人のする事です 日本人ではありえない<2837>

2015-10-31 11:19:11 | 社会問題 日々雑感

http://lite-ra.com/2015/10/post-1628.html より転載しました

自民党が海外の学者に歴史修正本をバラマキ大ひんしゅく

南京大虐殺や従軍慰安婦の問題を「存在自体否定しよう」とし、さらにはユネスコへの拠出金停止をちらつかせ恫喝するなど、歴史修正主義的主張を全面展開している安倍政権。国際社会からは大ひんしゅくを買っている恥ずかしい状況だが、国内メディアは政府・与党に丸ノリして、ユネスコと中国批判を展開している。

 戦前もまさにこうやって国際社会から孤立していったんだろうな、と暗澹とした気分になるが、そんななか、またひとつ、安倍自民党が世界中に赤っ恥を発信していることが明らかになった。最近、国内外の学者、知識人、ジャーナリストらに対し、自民党議員が“歴史修正本”を送りつけているというのだ。

 アメリカ在住の文化人類学者である山口智美・モンタナ州立大学准教授が、ウェブメディア「シノドス」で、自身のケースについて詳述している。それによれば、10月1日、モンタナ州立大学のもとに突然、封筒が届いたという。送付元は自民党の猪口邦子参議院議員で、山口氏と個人的な面識はない。また気付としてフジサンケイ・コミュニケーションズ・インターナショナルの住所が記載されていた。

 中には2冊の書籍が入っていた。ひとつは『なぜ「反日韓国に未来はない」のか』(呉善花)の英訳版で、版元は宗教法人「ワールドメイト」の深見東州氏が経営するたちばな出版。もうひとつは、本サイトでも先日触れた『歴史戦 朝日新聞が世界に巻いた「慰安婦」の嘘を討つ』の英日対訳ダイジェスト版で、版元も著者も産経新聞だ。

 

 

 両者に共通するのは、総じて韓国を徹底的に攻撃し、従軍慰安婦問題の捏造を主張するといった内容。特に『歴史戦』は、河野談話と国連のクマラスワミ報告書について、〈この二つほど慰安婦問題を必要以上に問題化し、日本を貶める状況を作り出すことに使われた存在はない〉と強調する。また他にネット記事のコピー3点が封入されていたというが、同じく韓国に批判的なものだった。

 同封された猪口議員の署名がある手紙には、英文でこう書かれていた。

「東アジアにおいて、20世紀のこの地域の歴史は、現在、国内的な政治的野心に基づいて動く人たちがいるために、間違って歪曲されています。より悪いことに、この歪曲された歴史はアメリカの幾つかの地域にも伝えられています」(「シノドス」より、山口智美氏による和訳)

 ようは、韓国や中国が歴史を「歪曲」しており、それを正すために、同封した書籍や記事を読んでほしい、ということらしいのだが、山口氏は〈ソースもほとんどないこれらの本は、明らかに研究者が資料として使える種類のものではない。資料になるとすれば、「日本の歴史修正本」のサンプルとしての使い方しかないだろう〉と断じている。

 つまるところ、今回の事案は、一般的な学者・研究者から見れば噴飯モノの“トンデモ歴史修正本”が自民党議員から送られてきた、というわけなのである。ところが、こうした猪口議員からの贈り物は、山口氏だけでなく、他の学者や、駐日外国人特派員の元にも届いているという。

〈私が確認した限りにおいて、さらに同封された手紙の内容からも、在米の日本研究の学者、および米国を含む海外に英語で日本のニュースを発信するジャーナリストらがターゲットだったのではないかと思われる。〉
〈日本の右派の個人や団体から英文書籍が北米の日本研究の研究者らに送付されてくるのは、今までもあったことだ。しかしながら、国会議員、および政権与党である自民党がこれだけ大量の研究者に送付してきたのは、今回のケースが初めてだと思われる。〉(山口氏/「シノドス」より)

 たしかに、学者や有識者が、版元や著者から献本されること自体は珍しいことではないが、しかし、これが国会議員の行動であると話は違う。

 しかも、献本は猪口議員の個人的な行為ではなく、自民党が党として戦略的に行っているのだ。

 これに関して、TBSラジオ『荻上チキ・Session-22』が、10月22日の放送で猪口氏に直撃。荻上チキ氏によるインタビューに対し、猪口氏は封筒送付の事実を認め、書籍の内容についても目を通していると語った。

 その弁をまとめると、アメリカで活動している影響力・発信力のある有識者やメディア関係者の“少なくとも100人以上”に対し、「自民党の議員として」また「献本というかたちで資料として」送ったという。「自民党の部会などでの決定を通したものではない」が、一方で、党内では「常時意見交換」しており「自民党の議員の連携のなかで」「対外戦略発信」として行動した、という言い分だ。

 さらに、書籍はどのように入手したものなのか、郵送料等は猪口氏の私費なのか自民党の公費なのか、という疑問について、猪口氏は「寄付されたもの」だとしたが、版元からか個人からかについては「明らかにする必要はない」と説明責任を放棄。同様に、郵送等にかかる金額についても、「明らかにするべきじゃないと思いますね。ええ、えへへ」と笑いながらごまかし、最後まで説明しなかった。

 その受け答えからして、今回の事案は、与党・自民党による“歴史修正プロパガンダ”の「対外戦略」のひとつであることは間違いないだろう。資金源についても、猪口氏の言うように、寄付だとしたら、100人に送ったとしても書籍だけで30万円以上相当の金額にあたり、寄付者の氏名などを政治資金収支報告書に記載する義務がある。それを「明らかにする必要はない」などとごまかしているのを見ると、やはり自民党の金で行なっている可能性は高いのではないか。

 いずれにせよ、この戦略は海外からも明らかに“恥知らずの安倍政権”として映ったようだ。

 事実、今回の件について、オーストラリア国立大学教授のテッサ・モーリス=スズキ氏は、「Historical revisionism undermines Abe’s apology」(直訳:歴史修正主義は安倍の謝罪を傷つける)と題し、前述の2冊『なぜ「反日韓国に未来はない」のか』『歴史戦』の内容も含め、こう論評している。

〈もしも、この2冊の本をバラまいているのが狂信的な右翼団体であれば、さほど当惑しないだろう。ところが、この2冊を送りつけているのは、政権与党の自民党をリードする政治家らであって、その中には党の国際情報検討委員会のキーメンバーもいるのだ〉
〈河野談話を弾劾し、日本の植民地主義の記録を上塗りする歴史修正主義は、安倍談話における「痛切な反省」や「過去をこの胸に刻み続けます」という表現と一致しない〉
〈この2冊の本に表れている過激論者の意見が、ほとんどの普通の日本の人々に共有されていると示す証拠はない。自民党のメンバーらによる行動は、日本の市民団体が何十年にも及び、過去の暴力の傷を癒そうとしてきた努力を害している。こうした日本の戦争の歴史における事実として不正確な記述は、ただ国際社会での日本の立場にダメージを与えるだけだろう〉(注:原文は英文)

 そう警告したうえで、モーリス=スズキ教授は、自民党の「対外戦略」を、「tragic and destructive ‘history wars’」(悲劇的かつ破壊的な“歴史戦”)と表現して論評を結んでいる。

 ようするに、安倍政権がやっていることはグロテスクな歴史修正そのものであること、そして、政府・自民党のファナティックな行動が、日本の人々の総意でないとしても、国際社会からの日本全体の評価の失墜を招いていることを、冷静な視座から告げているのだ。

 はたして、保守論壇やネット右翼が騒ぎ立てている「反日」や「売国」はどちらだろうか。やはり、これ以上日本が国際的に孤立しないためには、この悲劇的かつ破壊的な“売国宰相”をひきずり下ろすしかない。

宮島みつや

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♫ なんちゃって日本人は、知性も教養もないことが、これでわかりますね。教授でもこのぐらいのものです。田布施Sだから、この程度で教授をしているのです。わかりますよね。

知性的中身などないことが、露呈しています。

日本にとって、これらの事が世界に明るみに出るのは、私はいいことだと反対に思います。なんちゃって日本人が今の日本を支配していることを、世界中に知ってほしいからです。昔の日本とは違うことを、世界にしってほしいです。

日本の本当の歴史を世界の人々にも、ぜひぜひ、知ってほしいことです。

アホ臭い本を書いている人も、このような本を送りつける教授も、浅はかななんちゃって日本人であることを、世界中の人に、解ってもらいたいですよね。

みっともないことでも、平気ななんちゃって日本人です。

彼らのNWOは成功しません。

 

奴隷解放はもうすぐ!!!

 


日本政府は歴史を消すことに躍起になる<2836>

2015-10-31 11:18:07 | 歴史

♫ 歴史を書き換えるためには、なんでもする。これは今盛んに政府によって行われています。教科書も書き換えられてしまいました。過去には教科書には載っていても、授業は行われていませんでした。(韓国には教科書を見せて、やっていると嘘をついて) 大学の入試からも、この問題は外されて。勉強しても無駄に終わるように仕向けていました。

ブログの中にも、歴史の改ざんの真相を知ってか知らずか、政府よいしょのブログも沢山あります。中国の韓国の主張する歴史は、真っ赤なウソだとして、自分たちの嘘が日本人にばれないように、操作しています。中国と韓国は日本人を責めているのではなく、日本の支配者たち(なんぢゃって日本人の田布施S)を責めているのです。それを間違えない事です。

政府に加担している人はこの組織かもしれないですね。

下の記事は、まだ真相については、あきらかではありません。しかしかなりの確率で、あり得る話だと、私は思っています。情報の一つです。そういう意味で読んでみてください。

 

 

日本の陰謀 (1) 

前 書

 

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このシリーズでは、順不同に思いつくままに事例を取り上げる。 

残念だが、この国には常に一貫した性癖がある。 

 歴史を書き換えるためには何でもする。 

○○○○年 月 日に起こった出来事を取り消すことは出来ないが、同じ 月 日に派手な事件をぶつけて、自国あるいは世界のマスコミから都合の悪い出来事を消し去ることは出来る。 

そうして人々の記憶は薄められる。不都合な事件が事前に予見できる場合は、同時に派手な事件がぶつけられる。予見できない場合は、その翌年以降の同じ日に派手な事件が引き起こされる。 

過去の事件を上回る事件を作るのは大変な作業と準備が必要だ。それらは一般に、大災害・巨大なテロとなって現れる。

メディア論 田原総一朗
報道番組と世論形成
 

セント・ヘレンズ山 


 事前に予見される出来事に同時にぶつける事件 

① 凶悪事件 奇妙で奇怪であればよい。出来るだけ費用をかけず世間を騒がせることが出来ればなおさらよい。やくざの抗争、強盗、立てこもり事件などがよく見られる。これらは最も見え見えで分かりやすい。だが、気をつけて見ないと、「やらせ」に気がつかない。メディアも政府とグルになって巧妙な報道を繰り返すからだ。 

② 地震、津波、台風、大雨、大火事などの自然災害も同時にぶつけられる。現代の技術を使えば、それほど難しくはない。驚くべきことだ。 

③ 事前準備が可能な場合は、仰々しい政治ショー、仰々しいコンサートなどがぶつけられる。 

これらの陰謀はこれまで成功しているとこの国は見ている。これまでに判明した日付は、次の日付だ、他にもあることは間違いないだろう。次々と芋づる式に現れるのには本当に驚く。とりあえず思いつくままに並べてみる。 

 誇示したい事件 

同じ日付に相手側に同様の事件を繰り返し、過去の事件をいやおうなく思い出させる。陰謀をほのめかすことにより、相手側を挑発する。相手側が挑発に乗って、この国を批判・攻撃すればなおさらよい。相手側を正面から攻撃するもっともな口実となるからだ。 

① 1904年2月8日 日露戦争開戦 日本にとって記念すべき大勝利の戦争の開戦日 

② 1964年10月10日 東京オリンピック 

 歴史から消し去りたい事件 

自国民、他国民の記憶から不都合な事件を消し去ることが目的。歴史的な日付は記憶に残る。また○○周年記念などといって、国家行事などでマスコミの特集が繰り返されることから、将来の同じ日付に派手な事件をぶつけることで、事実上歴史から不都合な事件を消し去る。 

① 1905年9月1日 日露戦争休戦 日本にとっては屈辱の休戦日。大勝利のつもりが、米国ルーズベルト大統領の仲介で引き分けに持ち込まれた。 

② 1945年9月11日 GHQは戦犯容疑者39人の逮捕を指令。第二次世界大戦は講和で終った。つまり敗戦ではなく終戦だと信じていた日本の軍部にとって、この日は事実上の敗北の日で、日本軍部を裏切った米国への復讐の念は消えない。忌まわしい日だ。だが、客観的に見て、これは至極当然の成り行きだ。 

③ 1963年11月22日 日米の衛星放送回線が稼動。これはケネディ大統領の積極的な後押しで実現。しかし日本にとっては屈辱の日だ。特に、日本のテレビ放送網に米国のライブ放送が加わることは、日本の放送業界の既得権を損なうものであり、許すわけにはいかなかった。 

④ 1991年1月17日 湾岸戦争開戦日 米国の指揮する連合軍の電撃作戦は、近代兵器を駆使した目覚しいもので、イラク軍を瞬く間に壊滅させた。日本は、歴史の片隅に追いやられ、軍事費の協力だけを要求された。世界の誰からも感謝されなかった。日本にとっては忌まわしい日だ。 

⑤ 1993年8月6日 自民党宮沢政権崩壊、細川政権誕生。 

⑥ 2004年10月23日 パウエル国務長官は北朝鮮問題とイラク戦費の拠出で同日夕方来日。同時に新潟県中越地震が起こり、小泉首相はふざけた対応をする。 

⑦ 2005年3月20日 1月就任したライス国務長官は19日来日し、小泉首相と牛肉問題で会談。 20日羽田から韓国に向かうが、その飛行中、真下で、福岡県西方沖地震が起こる。日本から、「バイバイ。」の挨拶だった。 

 パロディ事件の捏造(ねつぞう) 

最近の事件は多くが捏造だ。しかし、日本の事件は昔から捏造が主流で、昔は、警察もマスコミも丁寧に捏造していたため、わかりにくかった。最近は、かなり手口が荒くなっており、容易に判別できる。ここでは、分りやすい一例を取り上げる。 

1980年1月16日、元ビートルズのポール・マッカートニーが来日、成田空港で大麻所持で逮捕される。 丁度10年後、1990年1月16日、今度は、俳優の勝新太郎がハワイ入国時、ホノルル空港にてコカイン所持で逮捕される。場所の設定がハワイというのが意味深だ。 


米軍シリアへ地上部隊派遣 今度こそ本当に?<2835>

2015-10-31 10:58:13 | 社会問題 日々雑感

http://www.cnn.co.jp/world/35072803.html より転載しました

 

米軍、シリアに地上部隊派遣へ 対ISISで反政府勢力を支援

2015.10.31 Sat posted at 10:20 JST

ワシントン(CNN) 米ホワイトハウスのアーネスト報道官は30日、過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」と戦う反政府勢力に支援と助言を与えるため、米軍地上部隊をシリアに初めて派遣する方針を明らかにした。

アーネスト報道官によると、米国は「50人以下」の特殊部隊をシリア北部のクルド人支配地域に派遣。ISISと戦う現地のクルド人部隊やアラブ人部隊に対し、兵站(へいたん)面などから支援するという。

米政府高官も、特殊部隊はまずシリア北部に派遣されると指摘。現地の地上部隊と米軍主導の有志連合によるISIS掃討作戦とを連携させる役割を担うという。この地域の現地部隊は、ISISに立ち向かううえで最も有効な同盟勢力となっている。

今回の米特殊部隊の派遣は、米軍によるISIS掃討作戦の強化としてこれまでで最も重要なものだ。

アーネスト報道官は、少数の特殊部隊では不十分だとする批判を退け、「派遣されるのが世界のどこであろうと、特殊部隊は重要な戦力増強要員となる」と述べた。

アーネスト報道官は今回の派遣について、ISISと戦うシリア国内の現地部隊を育成する戦略の強化につながることをオバマ大統領が期待しているとも言及。「当初から、現地の地上部隊の能力を増強するのが我々の軍事戦略の核となってきた」と述べ、今回の発表でこの戦略が変化することはないとした。また、こうした特殊部隊が戦闘任務に就くことはないとも強調した。

米国防総省の高官によると、最初の部隊は米国から1カ月以内にシリア北部に到着する見通しで、アラブ系シリア人やクルド人らの代表者が集まる非公式の本部施設に主な拠点を置くという。セキュリティー面の懸念から場所については明かさなかった。数週間から数カ月にわたりここに滞在するという。

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♫今度は本当にISISと本気で戦うのでしょうか?そうであってほしいですね。アメリカの本気を見たいです。偽物はもうたくさんです。反政府軍の応援部隊ですから、今後の事にも、これらは響いてくるでしょう。反アサド政権の軍の応援です。ISISも応援していたアメリカですから、この様子では、反アサドの政党を作らせることに、今後はなると思われます。

 


オランダハーグ国際司法裁判所 南シナ海問題 国際仲裁手続きへ <2834>

2015-10-31 10:50:37 | 社会問題 日々雑感

 

http://jp.reuters.com/article/2015/10/30/philippines-china-arbitration-idJPKCN0SO00U20151030 より転載しました。

南シナ海問題、国際仲裁手続きへ 中国は反発

[アムステルダム 29日 ロイター] - オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所は29日、フィリピン政府が申し立てていた南シナ海をめぐる中国との紛争の仲裁手続きを進めることを決めた。今後、フィリピン側の主張を検討するための聴聞会を開く。フィリピン政府は決定を歓迎。一方、中国は、仲裁手続きを受け入れない姿勢を示した。

中国は、関係国間の交渉による解決を唱え、仲裁裁判所に管轄権はないとして仲裁手続きを一貫して拒否していた。南シナ海の領有権問題では、フィリピンのほか、ベトナムや台湾、マレーシア、ブルネイなどとも対立している。

仲裁裁判所は今回、フィリピンが国連海洋法条約に基づいて申請した7件の事項を取り上げる権限があり、中国が仲裁手続きをボイコットしているからといって裁判所の管轄権がなくなるわけではないとの判断を示した。

米国防当局者は、仲裁裁判所の決定に歓迎の意を表明。「南シナ海の紛争に対する国際法の有効性が示されている。各国の領有権には論争の余地がないわけではなく、国際法と国際的慣行を基礎にしたこうした判断は、紛争を解決しないまでも管理を実現できる1つの方法といえる」と述べた。

フィリピンの同盟国でもある米国は今週、南シナ海にある中国が埋め立て工事をした人工島の12カイリ以内に海軍艦艇を派遣する「航行の自由」作戦を実施した。

また米国務省のカービー報道官は定例会見で、仲裁裁判所の決定はフィリピンと中国の双方に法的拘束力を持つとの見方を示した。

米上院軍事委員会のマケイン委員長も裁判所の決定を称賛した上で、米政府は航行の自由作戦を定期的に行うことなどで今後もフィリピンなどの同盟国や連携する国を支援するべきだと強調した。

中国は仲裁手続きを受け入れない姿勢だ。

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International 2015年 10月 29日 20:33 JST

南シナ海の領土問題、中国は国際裁判所で解決を=独首相

[北京 29日 ロイター] - ドイツのメルケル首相は29日、交易ルートの航行の自由を維持することは重要だと述べ、中国に対し南シナ海の領土問題を国際裁判所で解決するよう促した。

中国が自国の領海と主張する南シナ海の人工島から12カイリ以内の海域に米国が軍艦を派遣したことで、両国間の緊張が高まっている。この問題について米中海軍の高官が協議する予定。

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♫ この問題もかなり時間が係りそうですね。フィリピン政府の主張が通るのも不可解です。ちなみに田布施Sの小和田ひさし氏は国際司法裁判所の判事です。

この裁判所事態が、ロス茶と田布施S勢力で埋め尽くされている可能性もあります。

 10月29日、オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所は、フィリピンが申し立てていた南シナ海をめぐる中国との紛争の仲裁手続きを進め、今後フィリピン側の言い分を検討するための聴聞会を開くことを決めた。フィリピン国旗をつけた船、南シナ海で3月撮影(2015年 ロイター/Erik De Castro)


プーチン 「福島におけるような技術災害」<2833>

2015-10-31 10:33:15 | 社会問題 日々雑感

スプートニク日本より転載しました。


【プーチン大統領:福島原発のような大事故の脅威からロシアを確実に守らなければならない】

プーチン大統領は声明を表し、福島におけるような技術災害やエボラ出血熱のような流行病などの脅威からロシアを確実に守る必要性を訴えた。

「現代の世界には技術的な脅威が数多く存在する。その筆頭は、エネルギー関連の大型産業インフラストラクチャーだ。2011年3月の福島の悲劇や、毒性物質および爆発物の保管庫で火災が置き、100人以上が死亡し、10億ドルを超える物的損害を出した、中国における最近の悲劇を指摘すれば十分だろう」。安全保障会議でプーチン大統領が述べた。

 

また伝染病の蔓延も散発しており、「最近のエボラウィルス蔓延においては、1万1000人の命が奪われた。ロシアを、またロシア国民を、こうした脅威から確実に守らねばならない」とプーチン大統領。



続きを読む http://jp.sputniknews.com/politics/20151030/1100705.html#ixzz3q6XVVHFw

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♫ プーチンは福島は自然災害ではなく、技術災害だと言っています。公の場でこのように、言及するのは、日本人にとっては有り難い話です。真実を話してくれています。

日本にプーチンが来る日は、まだまだ先になるでしょう。政権がすっかり変わって落ち着いたら、来てくれるといいですね。

日本人がもっともっと目覚めてから、来てほしいです。

来てくれたら、私も大歓迎の紙ふぶきを送りたいです。パレードもしてほしいです。


奴隷解放はもうすぐ!!!




ウィーン会議 シリア正常化交渉 数週間内の停戦で合意 <2832>

2015-10-31 09:07:44 | 社会問題 日々雑感

スプートニク日本より転載しました。


【 シリア正常化交渉、数週間内の停戦で合意】

ウィーンでのシリア正常化についての交渉で参加者らは数週間内のシリアでの停戦で合意。ロイター通信がシュタインマイアー独外相の声明を引用して報じた。

シュタインマイアー独外相は「シリア交渉の参加者らは数週間内にシリア国内の、あるいは地域間の停戦を達成したいと望んでいる」との声明を表した。

 

シュタインマイアー独外相によれば、このほかにも交渉参加者らは世俗の統治の下でのシリアの統一維持に取り組むことで合意に達している。

29日、ウィーンでは露米サウジアラビア、トルコの外相らが集まり、シリア正常化について話し合われた。翌30日、ロシアの発案でこの4者にさらに、状況正常化に貢献できる地域のプレーヤーとしてエジプト、イラン、イラク、レバノンの外相らが加えられた。

ウィーン交渉参加国の代表らは、シリアにおいて、国連がテロ集団と認める武装集団は殲滅されねばならないことで合意した。これは交渉を総括して出されたコミュニケに記されている。

これについてはロシアのラヴロフ外相は、ウィーン交渉参加者らは追加的懇談を行ない、「IS(イスラム国)」以外のどのテロ組織をリストにくわえるかを話し合うことを明らかにしている。

コミュニケにはこのほかに、シリアの国家制度のすべてがそのまま温存され、シリアも世俗国家であり続けねばならない事が指摘されている。

ケリー米国務長官はラヴロフ露外相およびデ・ミストゥラ国連特使シリア問題担当との合同記者会見の席で、シリア問題について多方面からの参加の新たなフォーマットでの交渉は2週間内にも成立することを明らかにした。



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【シリア、1600箇所を超すIS施設、露航空宇宙軍が1月で殲滅】

シリアでロシア航空宇宙軍が空爆を開始し、この1ヶ月間に殲滅した「IS(イスラム国)」の施設の数が1600箇所を超えた。


30日、ロシア国防省機動総局の責任者アンドレイ・カルタポロフ大将が明らかにした。

 

「シリアでロシア航空宇宙軍が行動を開始して1月がたち、ある程度の総計を出す時が到来した。1ヶ月たらずの期間にロシア軍機は1391回出動し、テロリストの施設1623箇所の殲滅に成功している。」

カルタポフ大将によれば、殲滅箇所の内訳は司令および交信の本部が249箇所、テロリスト養成キャンプが51箇所、テロリストらが自動車に爆発物を仕掛けていた工場、工房が35箇所、武器弾薬、燃料の保管場所が131箇所、このほか備蓄基地が371箇所、野戦キャンプなどの基地が786箇所となっている。



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♫ 今までにない成果は、やはり宇宙人のテクノロジーがあり、確実に敵の施設を壊滅してきたからでしょう。

そして、停戦にむけて話合いが持たれています。日本の表のニュースは、本当に漫画状態なのが、よくわかりますね。

世界は戦争をこれで回避することにまとまるはずです。ロシアが世界を救うのは、まだ残っているかもしれませんけど。

ロシア航空宇宙軍が、正義だということは、日本人の間にもっと広まってほしいですね。

たとえ、NWOを画策してきたピラミッドが、この日本にいる古いなんちゃって宇宙人の子孫(?)でも、ポジティブ宇宙人のテクノロジー以上のものは、ないのです。

カミオカンデがなんであるのか?大学の研究室では、武器となる研究にお金がつぎ込まれてきたことも、日本人はもっと知る必要があるのです。ノーベル賞はロス茶のくれる賞でした。(私も3年前は知りませんでしたよ)

日本は堅実で良い国だと思うのは、もうすでに古い考えなのです。現実をみれば、それがよくわかるはずです。支配者がロス茶とつながっているのに、なぜ、ピラミッドの頂天を見ようとしないのでしょうか?

考えることを、止めないでほしいのです。

日本人は長い間、奴隷状態に置かれているのは、確かなのです。奴隷という言葉を最初に目にした時、私は、不覚にも「この人達、何を言っているの?」と深く知ろうとしませんでした。しかし、色々と調べていくうちに、この奴隷状態が本当にあるのだということが、わかりました。

理解するのは、時間が係ります。それでも検索して迷路のようなPCの中で真実をみつけてください。

真実を知ることは、怖いような気もしますが。やがては、真実を知ることで自分の心が変わってくるのがわかるでしょう。

あなたも真実を知る権利があります。権利は誰にでも平等に存在しています。

 

人類の奴隷解放はもうすぐ!!!



アメリカ大統領候補者 共和党マルコ・ルビオ氏 <2831>

2015-10-31 08:11:22 | 社会問題 日々雑感

 

http://www.cnn.co.jp/usa/35072774.html より転載しました。

共和党の第3回候補者討論会、勝敗は? 米大統領選

2015.10.30 Fri posted at 13:02 JST

ワシントン(CNN) 来年の米大統領選に向けて共和党の指名を争う候補者の討論会が28日、CNBCテレビの主催でコロラド州で行われた。

3回目となる今回の討論会では支持率で上位10人の候補者が2時間以上にわたって舌戦を展開。CNNはその勝敗を分析した。

勝者の筆頭に挙がったマルコ・ルビオ上院議員は、かつての指導役だったジェブ・ブッシュ元フロリダ州知事をしのぐ存在感を放った。ブッシュ氏から上院での実績を批判されたルビオ氏は、「あなたがそんなことをする唯一の理由は、誰かがあなたを説得して私を攻撃することが自分の助けになると思わせたからだ」と切り返して見せた。

この発言で勢い付いたルビオ氏は、ドナルド・トランプ氏ら共和党の有力候補や民主党、さらにはマスコミにも矛先を向けた。ルビオ氏は世論調査でも支持率が上昇しており、今回の討論会の実績でさらに弾みが付く可能性もある。

次点の保守強硬派、テッド・クルーズ上院議員はリベラル系メディアをやり玉に挙げ、CNBC司会者の質問内容を批判して聴衆の喝采を浴びた。

一方、ドナルド・トランプ氏は今回の討論会では他の候補に対する攻撃を手控え、これまでより温厚で落ち着いた側面を見せた。同氏のこれまでの選挙戦について司会者から「まるで漫画の中の大統領選」と挑発されても「あまりいい聞き方ではないね」とかわし、自身が掲げる政策に話題を移した。

他候補に対する批判もこれまでのような人格攻撃ではなく、政策論争に終始した。

このほかジョン・ケーシック・オハイオ州知事、クリス・クリスティー・ニュージャージー州知事も勝者に分類されている。

一方、敗者に分類されたのはジェブ・ブッシュ元フロリダ州知事と、討論会を主催したCNBCだった。

当初は共和党の指名獲得は確実と見られていたブッシュ候補だが、今回の討論会ではこれまでにも増して窮状に追い込まれた様子だった。

他の候補があらゆる機会をとらえて自身を際立たせようとする中で、ブッシュ氏は始終影が薄い印象だった。ようやく攻勢に転じてルビオ氏の実績を批判する場面もあったが、ルビオ氏に切り返されるとそれ以上反論できず、逆にルビオ氏に得点を与えた。

CNBCの司会者に対しては、クルーズ氏や元医師のベン・カーソン氏が相次いで質問の内容を批判、聴衆も不満をぶつけた。

カーソン氏は勝敗不明に分類された。27日の世論調査では依然として高い支持率を保っている。