シャバ駄馬男「シャバでひとつ…」

秋田のタレント、シャバ駄馬男のたわいない日常ダイヤリー

ブレイクSGロケ 珍しく2人だけ青森へ

2010年08月30日 | テレビロケ
今回のSGロケは、れいにゃんとさやかちゃんの2人だけ。

2日間にわたり2つのポイントでロケをする。


他のメンバーはというと…



 なんとその頃ちょうど、味の素スタジアムで行われているa-nationのステージに立ってるのだぁ!


すげーぞ!お前達!がんばれ!


で、れいにゃん&さやか!


本当はそっち行きたかった?



でもね。



こっちも楽しいから、こっちはこっちでがんばろ!な!



っつうわけで、1つ目のロケ地は青森競輪。




 俺も久しぶりに訪れたけど、彼女達は車券を買うのが初めてなのはもちろん、こういう場所に入ったのも初めて。




しかしながら、いざ勝負となったときの3人の性格が如実に表れおもしろかった。


果たして誰がどんな性格だったのか?


そして的中することが出来たのか!?





そして次の日。


2つ目のロケはホップ畑に言って収穫のお手伝い。



おいしいビールが飲めるのも、こういった生産農家のご苦労があるからこそ。


少しでもその大変さを味わうべく作業に参加させてもらう。







このホップも果たして無事出荷されるのか!?




今回の仕事しかり、a-nationしかり。


みんながなぜ、想像もしなかった場所で仕事が出来てるのか。



それはすべて「縁」なんでよね。


どんな小さな出会いでもイイ。


どんなビッグな出会いでもイイ。


 些細なことで生まれた「縁」を大切にすることによって、人は、自分だけでは発揮できないものすごいパワーを生み出すことが出来る。


叶うはずもなかった夢が叶ってしまったりもする。



出会いを無駄にするなよ!
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正しい使い道

2010年08月27日 | スポーツ
 あきたワールドゲームズ記念会が、県内の3つのスポーツチームにそれぞれ寄付金700万円を贈呈したと。


 潤沢な資金とまではいかなくても、こういう形での支援はチームにとっても有り難いだろうし、なによりも選手のモチベーションアップに繋がる。


 各団体のトップリーグでさえ経営難で苦しんでるチームもある中、本気で上を目指すためには、なによりも地域の支援が必要不可欠。


 そのために各団体、知名度アップとファンや地域の人達との交流会等、一生懸命がんばってるよなぁ。


 チームが活躍することによって地元の経済効果に多大なる影響を与えることは間違いない。


 だから、中長期的な視野で地元企業は支援をしていってほしいよな。


俺が金持ちなら間違いなく出資とかしてるかも。


でもそうじゃないから会場へ足を運ぶ。


これが一般人にできる最大の支援。


 子供のころ巨人が大好きで、でも絶対に1軍は秋田に来てくれなかった。


 子供ながらに不思議に思っていたが、もしそのころ秋田で生の巨人の試合をたくさんみることができていたら、俺はずっと野球選手としてがんばり、プロ野球目指してたかも知れない。


 スポーツ振興にとってもっとも大事なのは、環境を整えること。


 全国トップレベルの頭脳と身体能力をもった秋田県の子供達に、もっと身近にプロスポーツに触れる機会があくさんあったなら…。



ケチるな秋田のお金持ち〓!

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コスプレブーム

2010年08月23日 | プライベート
 コスプレって、自分の内面にあるリアルな感情や本質を表現してくれるアクションなのかもしれないね。


 だから、コスプレで自分を着飾り別人格を作り上げるんじゃなく、その姿が本当の自分って事なんじゃないかって思う。


人間なら…。





じゃあ、犬ならどうだろう。



それが彼(愛犬のハル)にとって、本意なのかそうじゃないのか。

俺は犬じゃないからそれを知るすべはない。




コスプレといえばドンキホーテ。

500円程度で安売りされてるペット用衣装の山の中にキン肉マンを発見。


「あくまでもネタとして着せてみっか」




犬に服を着せるという概念は、俺の中には全く無い。


そういう愛犬家はたくさんいるしもちろん自由だけど、俺には必要のないセンス。


だけど、コスプレは違う。


想像する時点で笑える。




で、早速家でコスプレショー。


キン肉マンに扮する我が家のハル。


ちゃんと準備したゴーゴーマッスルをBGMに準備し満を持して登場!




もちろんその瞬間家族で大爆笑だ。


 本人も状況を把握したらしくテンション高めに飛び回っていたが、キン肉バスター級の着地の際、爪がレースのカーテンに引っかかり




ビリッ!




 一転して怒鳴られる羽目になったハルのコスプレ初陣は、完全なる出落ちで終了し、その衣装のまましばらく下げシュン↓モード突入。




犬は犬らしく…
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ブレイクSGロケもろもろ

2010年08月21日 | テレビロケ
月に2回のお楽しみ。

ブレイクSGロケ。


 今回のスタジオには、SGよりもさらに5歳ほど若い、中2から高2までの5人組アイドルユニットがゲストでやってきた。


8月4日にデビューシングル「ジャンプ!」をリリースしたドロシーリトルハッピー。


仙台在住のアイドルユニットで、これから活躍が期待されている娘達だ。




さらに、あの坂本サトルさんがプロデュースっつうことで、これは注目しない訳がない。


もちろん歌もダンスも上手だが、とにかくめんこい。


 世の中空前のアイドルブームだけど、地方からもどんどんこういう形でアイドルが生まれていくのっていい傾向だよな。


独占企業じゃないんだからさ。


 がんばってる人は応援されて当たり前であって、それ以下の対応に悩まされることはあってはいけないのだ。


そういう意味では、SGの娘達も本当がんばってる。


今回スタジオではコスプレを披露。




で、翌日は十和田湖へ遠足ロケ。




実は超ビッグクライアントからCMのオファーがあって、SGの数名がそのCMに出演するのだ。


地元青森のあの大物タレントさんとともにね。




天気も最高に良い中。CM班とロケ班と2組に分かれ撮影。


CMも含め、彼女達の仕事ぶりは、毎週金曜日のブレイクSGをご覧くださいませ!




ところで、ぶっちゃけ彼女達のスケジュールは超ハード。


地元トキオではモデルの仕事はもちろん、バイト、レッスンや大学。


2週間に1度、往復16時間バスに揺られ、朝から夜中までロケ。


 2本、3本取りに対応する為、3~4パターンのコーデをバックに詰め込み、メイクをばっちり決めて撮影に臨む。


番組始まって5ヶ月。


 スタッフ等ともだいぶ気心もしれ、距離も縮まった分、逆に不満などもたくさんでてきて当然だろう。

 もちろん人間だから、仕事やプライベートでイヤな思いをすることもあるだろうし、気持ちをさっと切り替えられる人や引きずってしまう人などいろいろいても不思議じゃない。


 自分の本意じゃないことを強要されることもあるかもしれないし、今していることが自分にとって果たして+なのか考えてしまったり…。


 田舎の人間には「終電」という概念がないから、地元に着けば何時でも家に帰れると思ってる。


 でも、日常、電車という交通機関を利用する都会の人にとっては、終電に間に合わないと言うことは死活問題である。


誰しも、長い時間移動したあとは、一番ゆっくり出来る場所でバッタリしたいからな。


 そういう部分も含め、青森に来ることが億劫になってしまうイコール、番組に対するモチベーションが下がるという、絶対に起こってはいけないことを、時期的に心配しなければいけないのか…。


そんなことを、思いたくなくても考えなければいけないと、そう思った矢先だった。


ロケ終了後、SGはバスで十和田から東京へ直行。


 我々は、東京営業、クライアント、共演の地元大物タレント、代理店等、現場を仕切った方々とともに青森へ。


半分寝そうな勢いの俺の耳に入ってきた、そんなスペシャリストな方々の声。


「正直うれしい誤算でした。はじめは、モデルといえどもこういう仕事は素人だろうから、どの程度やってもらえるか高を括ってましたが、彼女達の真剣さに圧倒された。イイものを作ろうという姿勢が全面に出ていて気持ちよかった。ぶっちゃけ感動しました。いいCMできました」


東京営業、Kディレクターは鼻高々である。


寝そうになっていた俺も横でほくそ笑んでしまった。



そうなんだよな。


彼女達は本気でがんばってる。


 自分の夢に向かって、眠い目こすりながら、暑い中汗かきながら、何度も衣装着替えながら、不規則な時間進行にあわせながら、彼女達はがんばってる。

自分の夢に向かってちゃんと体張ってる。

そんなことは100も承知だっただけに、心配した自分が恥ずかしくなってしまった。


確かに、悩みや不満を抱えることもあるだろう。





実は俺、最近自分の仕事に関して相当の不安感を抱いていたんです。


食っていくためには、やめなきゃいけないのかなって考える瞬間もあって。


安定を求めてか?みたいな。



でもね。


 今のような仕事にあこがれこの世界に飛び込んで10数年、まだ自分自身、納得いく結果を出せてないんだよね。


 好きでやってる仕事だから、なんにも結果出してないのに飛び降りるわけに行かないんだよな。


だから今回のロケで改めて彼女達の思いを感じた。


 全力で取り組むことも、不満をぶつけることも、すべて自分自身を真剣に考えているからなんだと。


 だから俺も、みんなと一緒にもっともっと真剣に仕事と向き合い、みんなと一緒にいろいろ悩み、みんなと一緒に不満をぶつけていこうと思った。


すべては自分の夢や目標に向かうため。到達するため。達成するため。


 人前に出る仕事をしている以上、100人に嫌われても、たった1人のファンを裏切るわけに行かないからな。


 夢に向かって真剣に走ってるヤツ、本気で悩み事を抱えてるヤツ、全力で生きてるヤツは、年齢関係なく学ぶべき事がたくさんある。


本当意味のある毎日だ。
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DJイベント~FRIED~ Vol.93

2010年08月15日 | イベント
昨夜行われたDJイベント「フライド」


DUKEROOMで産声を上げたこのイベントも93回目。



月1のイベントなんで、93回目ってことは、え~と…、?


8年?

近くやってるイベントっつうことだよな。


 ターンテーブル2台にミキサー1台というシステムも、時代が変わり、i-Pod差し込めばDJ出来るハードまであって…。




DJブースはハイテクだ。


ご多分に漏れずこの俺も今やデジタルDJ。


パソコンとオーディオインターフェイスのスタイルにスイッチして1年くらいになるかな。




 アナログ感は当然無いけど、音源はパソコンに全部ぶっ込んであるので、重いレコード何十枚を持ち運ばなくていいし、音源を忘れてきたりすることもない。

なによりも、その場の雰囲気で選曲を180度変えることも出来るからね。


で、今回のテーマは、前回ブログで告知した通り、、、にはならなかった。

 オーディエンスが、80年から90年代のJ-ROCKを求めている層では全く無かったからね。


でも、日本の夏にはこだわりたかったんで、路線変更しつつ以下のリスト。



【DJ SHABADABA-O in DUKEROOM 2010.8.14】

電気GROOVE / Shangri-La (Y.Sunahara 2009 Remodel)

ケツメイシ / お二人Summer

山下達郎 / JODY

capsule / the Music

RIP SLYME / GOOD TIMES

Perfume / VOICE

MINMI / SHA NA NA

湘南之風 / 睡蓮花

青山テルマ / サマーラブ!! feat. RED RICE from 湘南乃風




ちょっとずつピッチ変えながら時間内に納めた。


つなげるブレイクが曲の後ろの方なんで1曲長くかけてしまったのが反省点。

 MINMIに至っては、ブレイクが全く無いんで、事前にカラオケトラック使って編集してブレイクを作ってやった感じ。



正直パソコンあれば、何でも出来ます。
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久しぶりにDJイベント参加告知!

2010年08月13日 | 告知!




月一回の恒例DJイベント、FRIED

8月号が明日14日土曜日、いつものようにDUKEROOMで行われる。

去年の11月、グランプリに参加して以来9ヶ月ぶりの参戦。




まあ、この定期間に参加しないとグランプリには出られんからね。


で、今回の選曲テーマは…


駄馬男の夏!日本の夏!

サブタイトル:~30分日本勝負!~



新旧問わず、日本の夏を意識したナンバーをグルングルン回す予定。


 とはいえ、新しめの夏ソングはもちろん、80年代、90年代の日本のロックシーンももちろんセレクト予定!

伝説の東北ロックフェスを彷彿とさせる選曲で俺らしさをしっかり演出よん。


今回は30分の1セットなんで、まさしく30分1本勝負ならぬ”日本勝負!”


 お盆の中ではありますが、同窓会や行楽の帰り、いまだこの夏はじけ損ねてるあなた、久しぶりの帰省で川反の夜を楽しむお供に、お墓参りのあと等々、是非遊びに来てくださいませ!


オフィシャルサイトはこちら

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PerfumeのVOICE、この曲はヤバイっしょ!

2010年08月10日 | 音楽
明日いよいよリリースされるPerfumeの新曲、VOICE。

 個人的には、昨年までのリリースで、ワンルームディスコとナイトフライトのクオリティが高すぎ、EDGEに至っては、DJとしてクラブでプレイする上でのマストアイテムにもなるほどのお気に入り。

 この辺が彼女達のピークであり、ここからいかにPerfumeブランドの価値を落とさず持続させる事が出来るか、1ファンとして見守っていこうと思っていたが、やっちゃった。


中田ヤスタカやっちゃった。


 VOICE。



なんなんこの曲。

 80年代、90年代、00年代。そして現代に至るまでの30年のヒットチューンが一気に凝縮されたような、古くて新しいジャパニーズエレクトロ。


 一口には言えない、それぞれの時代に輝いた日本らしい情緒あるメロディやノリが、中田ヤスタカのフィルターを通して、現代のサウンドとして産み落とされた。


 10代20代は、このサウンドを最新の流行歌として受け入れ、30代は、クラブサウンドとしてマイアイテムに加える。

 そして、俺も含めた40代は、デカ箱ディスコ、バブルといった、煌びやかなあの時代がオーバーラップし思わず目頭を熱くする、まさに琴線に触れる音として崇める。

 もちろんその上の世代も、ミラーボール輝くディスコティークのあの時代に思いを重ねるだろう。


 などと、世の中の人間すべてがこのジャンルを体験吸収してきたかのように当たり前のように話してるけど、そのくらいのつもりで一方的に語ってる。


どこぞのアイドルグループがきわどい格好で青春ソングを歌うも良し。

政治にかこつけて世の中を斬るような風刺ラップもよし。

不況だけどがんばれるっていう自己啓発を煽るメッセージソングも良し。


ただこの時代。

 古き良き、あのバブル全盛期の時代をどことなくモチーフにし、いつまでもその世代の人々の心をくすぐるようなサウンドと女子3人の完成されたショーケースは、決して誰にまねできるものでもなく、唯一無二の存在。


 もともと彼女達のパフォーマンスと音楽に、まさに1年前にカウンターパンチを受けた俺だが、その衝撃や、ファン、という簡単なくくりは抜きにして、今回の新曲1曲で俺をそこまで思わせてしまった男。


中田ヤスタカって何もんだ!

そして歳はいくつなんだ?!


そのセンス尋常じゃねえな、あらためて!

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お祭り三昧! 仕事だけど…

2010年08月08日 | イベント
昨日の仕事は、鳥海高原の夏祭り。


毎年多数のお客さんを集める、この地域ではかなりの規模のお祭りだ。


エフエム秋田で例年お世話になってるんだけど、仕事で俺が絡むのは今回初。


ミッションは、


「スペシャルゲスト、香西かおりさんとステージトークせよ!」


 早くから場所取りをしている人がステージ前に集まり始め、開演間近とも成れば辺り一帯が人の渦に。




「コレが噂の集客力か」


その後もどんどん増え続け、最終的に集まったお客さんは、実に2万2千!(公式発表)



「にっ!?22000っ!!?」



もはや大規模な野外フェス顔負けである。




そして、香西さんが登場するとボルテージは最高潮!


1時間半のステージで熱唱。


暑い中本当ありがとうございます!



 日本酒が大好きで、ファンの皆さんがステージまで持ってきてくれるプレゼントのほとんどが日本酒。



 「お酒飲んだらどうなります?」


の質問に、


「飲んでないのに酔ってるみたいだって言われるから、飲んでも変わらないみたい」


なんてお茶目な返し。


カラオケでの最近のマイフェイバリットは中島美嘉さんの曲だとか。


 その他、秋田のことや、これからの活動内容など、ステージ上でいろいろインタビューさせて頂いた。


それにしてもきれいでいい人だったなぁ。


今、一緒に飲みたい女性ナンバー1になっちゃった。


って、由利の人達もみんな思ってただろうね。





最後は豪快に花火。




 あまりにも近く真上に上がるから、うまく写真撮れなかったけど、星が降るこの町で、降る花火を楽しまさせてもらった。




 どこの地域に行っても、その町の一大イベントが終わると夏も終わり、みたいな感覚あるみたいでなんか寂しいものもあるけど、それが日本の四季なんだよな。

収穫に向けてがんばろう!みたいな。


ようは

メリハリなんだよね。


この仕事のおかげで、そういう思いを何度もさせてもらってとても光栄だ。

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生まれて初めての弘前ねぷたで大興奮!

2010年08月06日 | テレビロケ
ブレイクSG今回のロケは、弘前のねぷた参加。

生まれて初めてのねぷた。


 青森に仕事で5年通いつつも、お祭りに関しては、青森ねぶたの海上運行を見ただけで、本チャンは見ていない。


 まして、地元秋田の竿燈に関しては、竿燈会に所属しているわけではないので実際指すわけでもなく、もっぱら鑑賞するのが常。


 それが今回、番組でお世話になってる相馬村のお仲間に入れてもらうことになり、しかも実際に山車を引いたり担いだりさせてもらえると!


直接のお祭り参加なわけだ。


ブレイクSG用の山車もあり、俺はもちろん、メンバーもテンションが上がる。



 早めに集合ししばらく待機になるが、徐々にまわりも薄暗くなり、お祭りムードが盛り上がってくる。








そしていよいよ本番!


駅前コースを練り歩く60あまりの団体。


沿道に集まった大勢の観客。


涙が出るほど大歓声で迎えてもらった相馬&ブレイクSGチーム。


詳細は是非番組でご覧頂きたい。





とにかく本当にたくさんの弘前の人達に声をかけてもらった。


もちろんSG達も大人気!


やっててよかった!


参加させてもらって良かった!


本気でそう感じた夜だった。



終了後、相馬村へ向かい、村の皆さんと野外打ち上げ。


大変暖かく迎えてもらいました。




数々のもてなしありがとうございました。


最後は、なかなか乗れない本ねぷたの頂上に乗せてもらうことに。




リフトアップされながら一番上へ。


 高所恐怖症の俺も、ちいちゃんに引っ張られ上がるが、最終的に絶叫してるのはちぃちゃんじゃんおい!



とにかく、最高の夏を経験させてもらった。


本当SGのみんなと仕事してると、毎回刺激がいっぱいで張り合いがあるな!

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ハル、生まれ変わる…

2010年08月03日 | プライベート
秋田は今日から竿灯祭り



時間も金もなく、しばらく放置状態にあった我が家のハル。



 クソ熱い中、毛皮を3枚ほど羽織った感じのそのサマは、トイプードルと言うよりは、ハットリ君に出てくる獅子丸みたいな感じか。




県外からたくさん人も来るし、せめてお前も知的に見えるようにカットしようか。



異常に毛が伸びていたから、スタイルはかなりのバリエーションの中から選べる。





まあでも最終的には、ちゃんとプードルっぽくなるんだよなやっぱ。


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