シャバ駄馬男「シャバでひとつ…」

秋田のタレント、シャバ駄馬男のたわいない日常ダイヤリー

Little Glee Monsterという逸材は日本の宝!

2018年09月01日 | 音楽
 3年前、盛岡のイオンにキャンペーンで来てた彼女達を始めて生で見て、おじさんの心をくすぐるモータウンばりのサウンドと、何よりその圧倒的な歌唱力に「こんなに若いのに〜」とすっかり心打ちぬかれ虜に。



彼女達の歌を聴いてるとなぜか涙が出てくるんだよな〜😭

まさか僕の地元田沢湖で、しかも優くんのフェスで観られるとは😁

やっぱLittle Glee Monster❗️最高です❗️
彼女達こそ日本の音楽界の宝🎵
ありがとう優くん❗️
うっかりリトグリ終わりで帰りそうになったわ💦

 さあ、この後ジュンスカで堂々とオッさんになって優くんで締めます❗️


男鹿フェスVOL.9!

2018年07月28日 | 音楽
男鹿ナマハゲロックフェスティバルVol.9✨

毎年恒例ステージからのオーディエンスヴュー‼️



この後シークレットゲスト細美武士さん登場でドッカン‼️

人生楽しんだもん勝ち。1秒も無駄に出来ん❗️

その漢、羅漢!

2018年07月23日 | 音楽
地元ワンマンライブ。

 言葉を武器とする表現者は、その言葉一つ一つに責任もあるし、偽りもない。

 心の底から吐き出される「言霊」には、想像以上のエネルギーが感じられた。

秋田出身ラッパー「羅漢」



 彼をもっともっと大きくするのは、僕ら秋田の仲間達の力も必要だ。

 秋田のメディア関係のみなさんは、中央で活躍し「どメジャー」になってから高値で呼ぶような後手じゃなく、どメジャーになる存在を秋田で作り上げられるよう率先して支援してもらいたい。

 オレがテレビマンなら、映画館でライブした「鴉」もワンマンの「羅漢」君も、待ちがしなくローカル番組で取り上げる。

秋田ではテレビの力はまだまだ絶大!

でもって、ライブは最高でした(^^)

SILVAとDOUBLEとSUGARSOULでこのネタ使い!ずるカッコいい!

2018年07月13日 | 音楽
 久しぶりにSILVA聴こうと思って探してたら、8月リリースのナイスなヤツに出逢いました(^^)

ここに来て⁉️って感じの衝撃✨

90'sのクラブシーンを席巻した、日本が誇るディーバ達の共演です💖

朝まで生で聴いちゃう!

やられた〜〜〜!🤩

[MV] SILVA DOUBLE SUGARSOUL - UPLOAD (Short ver.)

pramoゆうかちゃんの卒業

2018年02月14日 | 音楽
 先日、秋田のアイドルグループ「pramo」の第3期生3代目リーダーゆうかちゃんの卒業ライブに行ってきた。

 ライブでたっぷり20曲程のオリジナルナンバーを楽しみながら、秋田に住み、秋田に特化し、秋田を元気にしようとこれまでずっと頑張ってくれてるpramoという存在が、地元に無くてはならない、もっと大切にしなきゃいけないポップカルチャーアイコンなんだと改めて強く感じた。

彼女達が秋田やファンを元気にし、ファンは彼女達を支えてる。

 だからこそ僕ら秋田のいい大人達は、彼女達がもっともっと輝ける場を作ってあげられるよう頑張んなきゃなって。

 ゆうかちゃんのこれからの活躍と、新たなるpramoの益々の発展を願ってます!


RAMMELLSの音楽におじさんも唸る!

2018年01月13日 | 音楽
 世の中音楽の情報が溢れすぎ、歳取ると原点回帰ばかりして今を知ろうとしない事もよくあるけど、そんな中でも知らなきゃ損する今の音もあったりして。

 先日ラジオに来てくれた、黒田秋子さんがVO&KEYを担当するRAMMELLS。

いい!

若者だけじゃなく4,50代もハマる。



 「シティーポップ」って言葉はもうとっくに死語だと思ってたんだけど、あるよねーー!

古き良き音楽を、現代の人達が自分達なりのフィルターを通して表現する。

いつの時代も音楽はそうやって進化し続けてきた。

 それを最低限出来て、そこそこ認められたバンドはプロとしてデビューできるかもしれない。

でもそれを個性としてしっかり確立させてるバンドは正直少ない。

 まして、過去と現代の帳尻を作品としてあわせ、形にすることの出来るセンスの持ち主となれば一握り。

周期のある流行。

 こういう、振り幅も広く、幅広い年代の琴線に触れるカッコいい音楽を聴くと、あらためて音楽ってファッションだよな〜って思う。

オシャレミュージックの代名詞って、僕らが20代の頃は、久保田利伸さん。

 そのあたりから、ブラコンやラップ、ヒップホップ、R&Bは瞬く間に日本の一般層に浸透しまくり、追随するアーティストやバンドが無数に現れた。

 でも、ヒットチャートの影には、PIONEERと呼べる素晴らしき先人達もたくさんいた。

 現代は、動画配信やSNSなどの力も手伝って、アンダーグラウンドの活動をセルフプロデュースでき、うまく光が当たることでトレンドになる時代。

 それでも年齢層が高まればそのトレンドについて行くのも難しくなってきちゃうんだよね。

 だからこそ同じ世代でも、それを出来る人が、苦手な人にしっかり届けられるようにする。

そういうことも僕らみたいなタレントの仕事だと思います!

4〜50代の皆さん是非聞いて!

いい若者の音楽ありますよ!

Suchmosもいいけど僕はこっちが好きかな(^^)

男鹿ナマハゲロックフェス2016

2016年07月31日 | 音楽
男鹿なまはげロックフェス2日目のオープニングMC!

チケット完売、過去最高の男鹿は尋常じゃない盛り上がり!

毎年恒例のMC目線オーディエンスヴュー!

これからWANIMAやクロマニヨンズ、Dragon Ash、10-FEET、山嵐etc..

2016夏最強フェス!


LAST GIGS!

2016年05月21日 | 音楽
 今日は親愛なるヒムロック様のLAST GIGS、もう二度と聴くことができないかもしれない生歌を聴きに東京ドームに参上!

何と言っても僕がここにきたのはBOØWYの LAST GIGS以来!

シャバロック、もう泣きそうですT^T


スタレビライブ&根本要さんへインタビュー!

2015年05月28日 | 音楽
先日スターダストレビューのLIVEに行ってきた!



始まってから4時間近く、音楽とトークてんこ盛りのステージに圧巻と感動!

終了後のインタビューにも気さくに答えて頂いた根本要さん!

 なぜ30年以上もの間ライブバンドとして第一線を走ってこれたのか、根本さんに10聞いて100解ったね!

 音楽っていろんな楽しみ方があって、それはもちろん自由なんだけど、スタレビのライブの醍醐味は、会場のオーディエンスと楽しいライブ空間を「一緒」に創り出すところかな。

 回る土地ごとにすべて内容も違い、サービス精神旺盛な内容なのでファン層も幅広く、音にうるさい音楽通から、初めて連れて来られたような、実際本意じゃなかった人までをもちゃんと楽しませ、何より定期的に必ずライブにきてくれる。

なぜここまでスタレビは人気があるのか、体験すれば一発でわかる!マジで!

 そんな、根本要さんへのインタビューの模様は、エフエム秋田、6月2日火曜午後3時からの「M!X」内でオンエアしますんでお楽しみに!

BOΦWY TRIBUTE in TOKYO

2015年04月05日 | 音楽
近年まれにみるエクスタシー!



 東京代々木で行われたBOØWYトリビュートライブ、全国のBOØWYバンドのレベルの高さもスゴかったけど、あらためて秋田もすげぇって思ったなぁ~。

 して、僕は大トリで歌わせていただき、アンコールでは、まことさんのドラム、元BOØWY深沢和明さんのサックスでDAKARAを歌わせてもらったという…。

もう……感無量です(T_T)

こういう形で同じ思いの人達と、ボーダーレスで出会えるってことが素敵。

そしてそのきっかけがBOOWYな訳で。

最高だね!

元BOΦWYドラム、高橋まことさんと三度!in 盛岡

2014年11月24日 | 音楽
今日はブラウブリッツMCのあと大曲で披露宴の司会とつながり、そこから盛岡へ移動!

 今年4月、元BOΦWYドラム高橋まことさんのトリビュートライブが秋田で行われましたが、そこでできた縁が実を結び、本日盛岡でも開催!

そしてまたゲストボーカルとしてお招き頂いた~~!



秋田もアツかったですが、盛岡460人超え!

すげー盛り上がりっすよ!

完全アウェイなのに全開でパフォーマンスできた感!

オーディエンスに感謝です!

一つのバンドを通じ、輪がどんどん広がっていく感じがすごく良い!!

次から次へと広がる縁に感謝!

2014 男鹿ナマハゲロックフェスティバル!

2014年07月27日 | 音楽
今年の男鹿フェスは2デイズ!

ROCKファンにしてみたら尋常じゃない程のラインナップ。

俺は初日前半のMCとして参加したけど、この暑さはパないですマジで!

恒例の、ステージ上からパシャリ!



入場して1時間くらいでこれだもんね!

このステージで、、、、

歌いてぇぇぇぇーーっ!

夢の実現!高橋まことさんのドラムで歌える幸せ!

2014年04月20日 | 音楽
Dreamin' 夢の時間が終わった!

300人を超えるオーディエンスの中ライブは大成功!

7人のボーカリストの内俺の出番は5番目。

JUSTY→BABY ACTION→ハイウェイに乗る前に→ホンキー・トンキー・クレイジー

と4曲。

昇天。

BOØWYをこよなく愛する人達が時を超えこうしてまた出会える。

人が人をつなぎ、形になる。(久しぶりに岸上君のギター聴けたしな)

 こんな機会を与えてくれたRockin'Chairの鈴木さん、そして60歳にもかかわらず25曲以上フルで叩きまくってくれた高橋まことさん、ありがとうございました!

当日何名かのカメラマンの中で、堀井さんに撮って頂いた一枚。




復興支援チャリティーライブ。

福島の皆さん!僕らはいつでも皆さんと共に!

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ピリオドの向こうにイッた夜!

2012年01月29日 | 音楽
昨夜行われたライブイベント。

「50OK」

 50歳のOKさんって事で50-OKな訳で、まさしく、OKさんの生誕50年を祝うイベントなのだ。

学生の頃からずっと音楽に携わってるOKさんこと桶川さん。



 秋田のアマバンの歴史の中で、四半世紀プラス10年は、桶川さんを抜いて語ることは不可能。

 ゆえに、周りには音楽を通じ様々な仲間が集まり、その人望の厚さは、今回のイベントですべて証明されることになる。

縁のあるバンドが名を連ねるが、いずれも秋田が誇るスーパーバンド。

 中途半端なメジャーバンドよりは確実に会場を埋めることが出来る面々は、年齢もそこそこアッパーなわけで。

 だから、若さ故の荒削りな…、的なモノではなく、超絶テクニックに裏打ちされた余裕のパフォーマンス。

 とはいえ、若き日に培ったアグレッシブさと、オーディエンスを煽る魂の叫びはわずかばかりも衰えてはいない。

 むしろ、酸いも甘いも噛み分けた大人達は、特有の艶っぽさもプラスされ、若いときよりもさらにバージョンアップしているようにも思える。

 冗談ではなく、この人達無くしてはシャバ駄馬男というタレントは生まれることはなかった、そんな諸先輩達がイベントを盛り上げる。

U-Geeのユージさん。



麗奈の井川渉さん。



俺自身があこがれお手本にしてきた二人も、それぞれのバンドで登場。

2人のMCは本当に惚れ惚れします。

 長きにわたる秋田のエンターテイメントシーンでの活躍は、ローカルパワーの可能性を確立し、今なお走り続ける、まさにリスペクトにあたいするお二人。

桶川さんパワーをしっかり引き継ぎ、それをまたつなぎ続けている。

さすがのライブ。


さて、今回ゲストとしてお招き頂いたのは、俺を含め3人。

桶川さんとこのレッスン生つながりで登場したのは、現役高校生のhonamiちゃん。



いやいや、上手だしかわいかったねぇ。

卒業後は県外に行ってしまうということで、また秋田から宝がなくなってしまうのだな。

もう一人は、俺、シャバ駄馬男の生みの親、石垣政和さん。



 桶川さんと共に数々の武勇伝…、伝説、いや、秋田の音楽シーンを牽引し、秋田を知り秋田を斬る、正真正銘の全中模試…、いや、正真正銘のエンターテイナーだ。

この日の選曲はCOMPLEXのBE MY BABY。

歌もさることながら前後のステージMCも爆笑トーク炸裂。

さすがですわやっぱり。

そしてワタクシ。

 高校時代はバンドを3つ、4つ掛け持つほどのバンド小僧だったけど、卒業以来は、タレントになってから企画モノで2回くらいそれっぽいことをした程度。

こんなにたくさんのオーディエンスの前で歌うなんて、もうどうしていいか。

しかもバックは桶川さんのバンドであるDESERTの完璧な演奏。

暖まってる会場にナンの心配もいらない演奏という贅沢な状況で1曲歌える喜び。

 そして、今回歌ったのは、俺自身、バンドでやったことも、カラオケで歌ったこともない、当然人前では1度も披露したことのない曲をセレクト。

しかも、時間や仕事の都合で、バンドであわせて練習できたのはわずか3分間。

それでも不思議と、とてつもなく自信があったんだよなぁ。

THE STREET SLIDERS / BOYS JUMP THE MIDNIGHT



ただ一言言おう。



「気持ちいがったぁぁぁぁーーっ!!」



完全にピリオドの向こうにいってしまった。

爽快感に疾走感に躍動感に…もう何が何だか!

 HARRYになりきるためやっぱりギター持たなきゃカッコつかず、それでも、ギターの練習だけはしてなかったんで、わざと弦を1本も張らずにダミーでやろうと思ったけど、リハの時のクオリティーの高さに「こりゃふざけるのはまずい」と思い、慌てて弦を買いに走り、桶川さんにしっかりAのオープンチューニングで弦を張ってもらい、それでも練習はしてなかったからやっぱり弾いてるフリ作戦に踏み切ったなんて裏話はどうでもいい。

とにかく気持ちよかったんだ!

「ああ!やっぱりライブってええなぁ…」

ほぼ白目をむいて昇天しました。

 DESERTのパフォーマンスはユニコーンの完コピで盛り上がり、途中桶川さんソロで、ジェフベックのナンバーを超絶披露。



本当に「すごい」の一言。

 こんな機会を与えて頂いた桶川さんには、これからも金魚の糞のようについて行くことを決めたが、なによりも、ライブ終了後の打ち上げで、今まで話をしたことがなかったそれぞれのバンドの人達や、奥様、ご家族の皆さんと話が出来て、それがまた楽しかった。

 ゲオフィットネスでのたくさんの人達との出会い同様、また多くの出会いがあったこともこのイベントに参加させて頂いたおかげ。

突っ込みどころではなく、感謝のしどころ満載だ。

 楽しいことはいくらでも周りに転がってるし、何よりも自らその扉をどんどん開いていかなきゃ、新しい出会いも楽しいことも生まれてこない。

今年の俺のテーマは「挑戦」

こうしてまた1つ新しい事に挑んだ。

桶川さん、そして石垣さんは共に今年50歳。

二人の共通認識は、病気や不景気の話はしないと言うこと。

 年取ればどうしてもそういう話題が多くなりがちだが、わざわざそんな負のオーラを呼び寄せるような事はしないと。

そして

「あの頃は楽しかった」

なんて話はしないとも言う。

「なんでですか?」

と聞くと、二人は同時に答えた。


「だって、昔から今までずっと楽しいもの!」


何か胸を打ち抜かれた感じがした。

「この人達にはかなわない」

そう思った瞬間だった。

 そして、こんなすばらしき先輩達が、常に俺の7歳上で楽しみ続けてると思えば、俺自身ワクワクしながら年を取っていけるわけだ。

人望も厚く、かっこいい50歳。

このイベントの成功自体が、桶川さんそのものなんだ。

石垣さんがステージ中、桶川さんを指さしオーディエンスに叫んだ。



「こんな50歳いてもいいですかぁぁーーっ!」


「イェーイッ!!」




その時のオーディエンスのレスポンスは、きっと俺の胸に残り続けるだろう。

そして、俺自身が50歳を迎えたとき、その響きをもう一度思い返し噛みしめたい。

かっこいい50歳の状態で。
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AK98とは…たいした国だ中国は…。

2011年09月20日 | 音楽
日本ではじゃんけん大会が盛り上がってる中、パクリ大国中国がまたやった。

今回はもうどうにも言い訳できないでしょと思ったが、ちゃんと言い訳してた。

AKB48をパクったと思われるアイドルグループ。

その名もAK98。

酷似点は探せばいくらでもある。

動画を見てもらえばわかる。

彼女たちに責任は一切無い。

むしろ女子としてのレベルは相当高い。

ただだ。

なんなんだろうかこのセンスは。

明らかにバレるパクリ方。

中国の常套手段にしてもほどがあるというかなんというか。

なんか笑うしかないな。

アイドルがどうとかそんなのはどうでもいい。

このセンスだ。

情けなくないのかな。

しかもAKBと違う点が、曲。

曲がこれまた今はやりのK-POP調。

いいとこ取りだ。

眠れる獅子というよりは、人のふんどしって感じだね。

またパクリかAK98騒動