カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

カン・ドンウォン、セリフが早くて苦労した

2011-09-30 18:37:00 | M

「M」で一番驚いたことは

ドンくんが早口言葉しゃべってる~~ 

 

ドンくんが早く詰まらないで話せることに驚き~!!

もしかして、早送り?っていうくらいすごい!

 

 

今までの演技の中で最速!セリフ早しゃべり世界新記録!?

いえ!宇宙新記録!!

 

 

 

「ドンウォン!!そんなことしちゃ、いかんよ~!」

 

タイホされた宇宙人?ドンくん、キンチョーしてます・・・

 

みょんみょんも一緒に写真撮れば良かったかな~!

 

 

昨日から旭川に来ているにんにんデス 

 

旭川の紹介したかったけど、今日は親戚の家で昼間っから、さっきまでビールをごちそうになりどこにも行っていません(-"-)

あっ!午前中は美味しいもの買って家に送りました!!

ジンギスカン、ラーメン、たらこ、ほっけなどなど

旅の目的の半分はこれでおわり\(◎o◎)/!

 

 

これから高校の同級生と飲み会で・・・

もう飲めません!

 

 

旭山動物園にも行き飽きたでしょう~というカンジで・・・

 

 

クリックで大きくなります~

 旭川駅からみた駅前・・・日本初の歩行者天国・買い物公園

 川の町橋の町、旭川に流れる石狩川

 

 


<過去記事>

カン・ドンウォン'イ・ミョンセ監督のセリフがはやくて苦労~'

2007-10-06 翻訳サイト使用

http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200710062133441121

 

 

6日午後釜山(プサン)、海雲台(ヘウンデ)メガボックスで開かれた映画'M'試写会後開かれた'観客との対話'でセリフの中の難しい点を尋ねた質問にカン・ドンウォンは"大きな難しい点はなかったが、ただセリフが少し早くてそれが大変だった"と話して一座に笑いが起きた。

コメント (8)

カン・ドンウォン、イ・ナヨン「私たちは同じ星から来ました。」

2011-09-29 18:50:55 | 私たちの幸せな時間

 えぇ~~~!やっぱり、同じ星から来たんですかぁ~!

しぃーーーーっ!秘密ですよ~

 

どうも二人並んでいても、男女を感じないと思ったら

やっぱり!!

 

 

「実は、ボクたちは同じ星から来ました!」

 

「似てるかな~?」「似てるよ!」

 

「えーーーーーーっ?」

 

 

にんにんは、今日はこーーーんなところに来ています!!

飛行機でびゅーんって来ちゃいました 

 

クリックで大きくなります  

  

理解ある夫に感謝していますー   あっ間違え 

 

 

理解じゃなくてあきらめ? 

だって、昨日は新横浜…今日はここ…帰ったら、カメリア舞台挨拶 

家に帰ったら離婚届が用意されていたりして 

 

 

 

 

やったーーー!!

そしたら、晴れて独身ですー!ドンくん準備はできていますよー 

 

 


 

<過去記事>

カン・ドンウォン - イ・ナヨン"私たちは、同じ星から来ました"

 

2006.09.1​​2 翻訳サイト使用 
http://media.daum.net/entertain/enews/view?cateid=1034&newsid=20060912104509921&p=joynews24

 

"時々二人で鏡を見て私たちは同じ星から来たのと笑います。"

美しい俳優カン・ドンウォンとイ・ナヨンがお互いにとても似ていて同じ星から来た人々ではないかと笑い話をするという。
ヒューマンドラマ'私たちの幸せな時間"(監督ソン・ヘソン、製作LJフィルム)で共演した二人の俳優に映画の封切りを控えて11日午後、鍾路(チョンノ)フレイザースイーツホテルで会った。

ゆったりとした足取りで歩き出した二人はまるで兄妹のように似ている容姿であいさつをした。二人の俳優がキャスティングされたというニュースを聞いてから有名な原作のイメージと二人の共演について多くの話が出てきた。

 


イ・ナヨンは映画'ウヘンシに出演してから、いつもより外見についての質問をたくさん受けたという。 "カン・ドンウォンさんに聞いてみました。毎回映画に出演するたびに、外見の話をいつもこのように聞かれるのでしょうか。"

カンドンウォンの答えはノーだ。それもそのはず、これまでイ・ナヨンとカン・ドンウォンのように共演した俳優たちがどこにいるのでしょうか。
しかし、妙に似合う二人の相性は、映画の雰囲気と相俟って、彼らの美しい外観にミステリアスな相乗効果をもたらした。

"なぜこのような容貌で多くの話が出てくるのか二人で相談したことはあります。それで"話題"((?_?)ここちょっと訳良く分かりません)の雰囲気に乗っていこうと話しました。"

カン・ドンウォンと・イナヨンが一緒にいると、彼らの雰囲気に同調してしまう。
やや低い声、物静かな口調で感性的な雰囲気が作られる。

二人はお互いが似ているという言葉に同意する。時には、"私たち二人が同じ星から来たのか"と、笑うと。
"どうにもならないときは、向かい合って​​話をしている。私の目は両方が不揃いですが、あなたもそうなんですね。"

目の形だけでなく、少ない言葉数と少し曲がって歩く歩き方、小さい顔に長い手足まで、二人はよく似ている。
カンドンウォンは"私も肩が少し曲がっているが、イ・ナヨンさんも少し曲がっているように歩きます"と指摘して二人の似ている点に愉快な笑いを浮かべた。

映画'ウヘンシ'でひどい傷を持った自殺中毒者や死刑囚に会ったイ・ナヨンとカン・ドンウォン。

美しい俳優たちの感性的な演技が、観客たちの期待を呼び起こしている。映画に対する限りない愛情を持った二人の俳優に会うのは本当に幸せな時間だった。

  •  

コメント (8)

カメリアパネル展に行く~

2011-09-28 18:54:17 | カメリア

 カメリアパネル展に行ってきました~ 

 

 

今日しか行ける日が無い・・・

昨日までは行かないつもりでいたのに

突然、何かに動かされるようにジェイに会いに行きました 

 

横浜アリーナ、日産スタジアムにはライブで行ったことがありましたが

行くには少し遠い・・・

でも、行ける距離なのに行かないで後悔はしたくない 

そんな思いでした

 

 

しっかりプレゼントの応募もして満足で帰ってきました 

 

行ってよかった 

 

 

 

 新横浜プリンスペペ

この向こうに横浜アリーナがありライブに遅れそうで走った道です

 

この2枚のボードに展示されていました

 

手前のボードはアイアンプッシー、裏側がカモメ

 

エスカレーター側のボードがLoveForSale、一番奥にドンくんコーナーが・・・

 

カン・ドンウォンコーナー

 

 

 


<過去記事>

釜山(プサン)プロジェクトの題名'カメリア'

カン・ドンウォン・ソン・ヘギョ初めての共演

2010.01.18

http://kookbang.dema.mil.kr/kdd/HearTypeView.jsp?writeDate=20100121&writeDateChk=20100118&menuCd=3004&menuSeq=11&kindSeq=1&menuCnt=30914

 

タイ・日本・韓国、アジア3ヶ国が参加するオムニバス長編グローバルプロジェクトでありソル・キョング・カン・ドンウォン・ソン・ヘギョ・キム・ミンジュン主演の‘釜山(プサン)プロジェクト’がいよいよ題名を‘カメリア(camellia)’に確定した。

 釜山(プサン)を背景に繰り広げられる愛の物語を表わす‘カメリア’は‘椿’の英文表記で、‘椿の花’は‘時空を超えた永遠の愛’ ‘かたい約束を待つ’等の花言葉を含んでいる。

 ここに‘椿’という意味を持ったカメリアは‘冬柏島(トンベクソム)’ ’椿の花’ '椿の森’等釜山(プサン)を象徴する単語で‘椿’と‘椿の花’は釜山(プサン)広域市の公式市花であり市木でもある。

 

コメント (10)

本物の演技を習った幸せな時間☆上映会のお知らせ

2011-09-27 19:40:45 | 私たちの幸せな時間

2011年『私たちの幸せな時間』上映会のお知らせ 

カン・ドンウォン氏を応援する会よりお知らせです

お時間のある方は参加してみてはいかがでしょう

一人ではできないこともできるかも・・・

http://movie.geocities.jp/dongwon_1003/05watajika/annai/watajikaannainew.html

 

 

≪上映会のご案内≫

日時  2011年10月22日(土) 10時00分開演 (受付9時30分より)

場所  立川シネマ・ツーCINEMA・TWO (map)

 最寄り駅  JR 立川駅北口から徒歩6

多摩モノレール 立川北駅から徒歩3

 上映作品 『私たちの幸せな時間』

 

上映時間124分  日本公開 2007年7月14日

監督 ソン・ヘソン

出演 カン・ドンウォン、イ・ナヨン 他

 料金         1,800

 募集人数  150名   (メールにて先着順)

 募集期間  2011年10月1日(土)~10月15日(土)

 

                ***今回は交流会も同時に申込み受付となります。
申込み方法につきましては、この頁の一番下のご案内をお読みください***        

                    ≪交流会のご案内≫

日時 2011年10月22日(土) 上映後13時から15時を予定

 場所 詳細は申込者にメールにて案内申し上げます上映会場より徒歩5

会費      1人:3,200 (食事つき) 

募集期間  映会の申し込みと同じ。先着50名。定員になり次第締め切り。
   
 ***今回の交流会は上映会に参加された方のみ受付とさせていただきます***

    

   上映会と交流会の申し込み方法≫ 

 

teamdongwon@gmail.comまで、

         メールにてお申し込みください。

 
*件名に必ず 『ウヘンシ上映会のみ参加申込み  または 
       『ウヘンシ上映会と交流会参加申込み』 と明記してください。

 
*以下の申込みフォーマットに沿って、お申込みをお願いします。

 1.
上映会申込み人数   〇人

 2.
代表者氏名

 3.
代表者連絡先TEL 

 (上映会当日に連絡可能な電話番号をお願いします)

 4.
代表者メールアドレス 

 (入金案内等の詳細事項をご連絡させていただきますので、普段お使   いのメールアドレスをお知らせください)

 5.
参加者氏名(代表者を除く

  § 交流会も参加される場合は6~8も明記してください。

(上映会と同じ場合は『上映会と同じ』と書いていただければ結構です)


   6.交流会参加者人数 ○人     

 7.参加者氏名  

 
 8.参加者連絡先TEL

 (上映会当日に連絡可能な電話番号をお願いします)

 

*上映会後もTeamDW主催のイベント等の案内が必要な方は、お名前と普段お使いのメールアドレスをお書きください


*募集締め切り: 

2011年10月15日(土)メール到着分まで――

 
teamdongwon@gmail.comまで、メールにてお申し込みください。
メールにて申し込みされた方に、入金のご案内をいたします。
ご案内後指定期日まで
に、 代表者のお名前で 参加申込み人数分のご入金をお願いいたします。

 
また申込みメールを送ってから2日を過ぎてもこちらからの案内のメールが無い場合は、メールの不着が考えられます。お手数ですが再度ご連絡をお願いします。


 

 

 【問合せ先】 

Team Dongwon Japan

teamdongwon@gmail.com


 

やっぱり長髪がかっこいい~

 

幸せそうなユンス

 

好きなシーン

 

楽しそうなユンス

 

 


 <過去記事> 

カン・ドンウォン"二十回以上再撮影しても本物の演技を習った幸せな時間"

2006.09.05 翻訳サイト使用

http://media.daum.net/entertain/enews/view?cateid=1032&newsid=20060905181406095&p=hankooki

 


'私たちの幸せな時間'の死刑囚役

相変らずいつも控えめに笑い…

"美男捨てるように"監督の苛酷な要求…地獄に落ちることを考えて演技

カン・ドンウォンはずっと控えめに笑った。 話は短く言葉の尾尻はくもった。 '~です' '~だ'で終わらなければならない部分にはほんとうに人なつっこい微笑があった。

14日封切りする'私たちの幸せな時間'を含み、今までに主演した映画だけで4編. インタビューに慣れるころであるが彼は今まさにデビューした新人俳優のように相変らず恥しさを隠すことができなかった。 しかし"良い評価…お願いします"と恥ずかしそうに言った少し短い初めての言葉が、どの雄弁家のおしゃべりより大きい真心が感じられた。

 

カン・ドンウォンは美男だ。 だが、その呼称はうらやましい勲章であり、同時に脱ぎ捨てるのが難しいものとして作用した。 カン・ドンウォンにコン・ジヨンの同名ベストセラー小説を移した'私たちの幸せな時間'は'花'という修飾語を外すのに十分な作品だ。

死の影に包まれた小説の中の死刑囚ユンスはカン・ドンウォンの低い慶尚道(キョンサンド)なまりといまにも涙を流しそうな目を通してスクリーンに現れた. ユンスが生きる意欲をなくした大学教授ユジョン(イ・ナヨン)とお互いの痛みを知る過程も彼の繊細な演技で生命を得る。

"青春スターカン・ドンウォンを真の俳優にしたかったし、結局そうなった"というソン・ヘソン監督('パイラン' '力道山'演出)の断言は自分の俳優に対する儀礼的な称賛を越える。 "大変な場面があまりにも多かったが良い作品にするために一生懸命演技しました。"

几帳面なことで有名なソン監督が現場を指揮すると'OKサイン'が出る時まで二十回以上演技を繰り返す場面が頻繁にあった。 しかし4ヶ月間の撮影期間は'カン・ドンウォンの幸せな時間'だった。 "ソン監督が演技の基本構成を整えて下さりながらもその中から自由に遊べるようにして下さったため"だ。 "それでも最後の撮影はとても良かったです。 今はゆっくり休むことができるという気がしますので。"

彼はユンスが命を奪った家政婦のお母さんと面会する場面が最も演技するのが難しかったと回顧する。 "誰にでも経験できる状況ではないでしょう。 ただ地獄に落ちることを考えて感情移入をしました。"その場面を演技して彼は許すという意味をもう一度確認することになった。 あるお母さんが自分の娘を殺した死刑囚を戸籍に入れた場合もあるというのに自分はささいなことに怒って生きているのではないかという考えからだ。

映画の主要素材として登場する死刑制度に対する質問に彼は"とても悩んだ問題"といった。 "被害者の立場になってみることができない状況で廃止を云々するのは簡単ではない"という理由からだ。 しかし彼は"明白な誤審によって処刑にあった事例もあって、人間が人間を審判できるかを考えるならば慎重に悩む必要のある問題"と用心深く話した。 "敏感な問題を扱うだけに映画をメローよりはヒューマンドラマとして見てほしい"とも言った。 "男女間の愛よりもっと大きい人間の愛に焦点を合わせた作品です。"

彼は開封日という審判の日を待ちながらも心は楽だ。 あまりにも演技に最善を尽くしたという思いからだ。 "作品も満足するが撮影課程もとても良かったです。 演技もたくさん習いました。 観客がどれくらい来て下さるかは別に気にならないほどです。"彼の控えめな自信のとおり'私たちの幸せな時間'は観客らに幸福を抱かせるもう一人の'俳優'を作った。

 

 

コメント (6)

カン・ドンウォン助監督で意外なデビュー

2011-09-26 18:19:35 | 私たちの幸せな時間

寒い・・・ 

 

この前まで、暑い暑いといっていたのがうそのように急に寒くなりました 

 

ホットコーヒーが美味しい・・・

布団から出られない・・・

お風呂が温かい・・・

 

 

体調を崩さないように暖かくしてね~ 

 

 

 

「ボクとナヨンさんは顔が小さいといわれていますが、監督どうですか?」

 

「そうでもないだろう・・・」「ふふふ・・・」

 

「ほ~らどうだ!!」

 


<過去記事> 

助監督で意外なデビューカン・ドンウォン スレート(カチンコ)打って、イ・ナヨンの演技でクランクアップ

2006.5.18  翻訳サイト使用

http://media.daum.net/entertain/enews/view?cateid=1034&newsid=20060518181015506&p=newsen 

カン・ドンウォンが一日助監督をかって出た。

カン・ドンウォンが最新映画'私たちの幸せな時間'(以下ウヘンシ/監督ソン・ヘソン/製作LJフィルム、想像フィルム)の最後の撮影で助監督として意外なデビューをした。

カン・ドンウォン、イ・ナヨン主演の'ウヘンシ'は去る16日江原道(カンウォンド)、束草(ソクチョ)近くの浜辺で4ヶ月間の撮影を終えてクランクアップされた。 この日撮影はユジョン(イ・ナヨン)の東海旅行の場面で江原道(カンウォンド)山奥の子供たちと手紙のやりとりして、ある約束を代わりに守るためにユジョンが子供たちと共に海に旅行をする場面だ。

 

 

この日の場面は劇の後半部の場面で世の中に向かった恨みと憎しみと死だけを思っていた二人の男女が一週間に一回刑務所'出会いの部屋'で会ううちにお互いを通じて変化していく話だ。

今回の撮影はそれまでつらい撮影日程を消化した監督と俳優、スタッフのための慰安旅行でもあった。 すべての撮影を終えたカン・ドンウォンはこの日イ・ナヨンの最後の撮影に、ずっと苦楽を共にして苦労を分けたスタッフたちのために一日助監督をかって出て直接スレートを打たのをはじめ、録音ブーム マイクと照明器具と反射板の代わりに入るなど最後の撮影まで最善を尽くした。

カン・ドンウォンは"撮影が終わったという事実が実感できない。 若くして耐えがたい状況のために絶叫したユンスがしきりに思い出される"と撮影を終える感想を明らかにした。 イ・ナヨンもまた"撮影中ずっと幸せだった。 しかし今日が終わりだと思えない"として"特にドンウォンと目だけあっても笑いがあふれでて監督とスタッフ皆が笑ってしまったその瞬間は本当に'私たちの幸せな時間'だった"と回想した。

映画'ウヘンシ'は今秋開封される予定だ。

 

コメント (6)

カン・ドンウォンに'本当に殴られて死ぬところだった'

2011-09-25 16:06:03 | 義兄弟

今日は爽やかな秋晴れです 

 

 

湿気もなく少しひんやりした風が心地よい

何を食べてもおいしい季節になってきました~

特に、熱くて辛い韓国料理がおいしい~~~ 

 

食べすぎ注意報発令中 

 

 

少々のウォーキングくらいじゃ、ますます美味しく食べられる~

ドンくんのお顔を見てセーブかけなきゃ~ 

 

 

 

「はっ!!カン・ドンウォンだ!」

 

「ガンホさん~見えてますよ~」

 

「ボクも写してください・・・」

 

 


<過去記事>

'義兄弟'ユン・フィソク、"カン・ドンウォンに本当に殴り殺されるところだった"

2010,2,1 翻訳サイト使用

http://sports.chosun.com/news/ntype2_o.htm?ut=1&name=/news/entertainment/201002/20100218/a2r75101.htm

 

 

映画'義兄弟'に出演したユン・フィソクがカン・ドンウォンに'本当に殴られて死ぬところだった'と撮影エピソードを打ち明けた。

 '義兄弟'で彼は南派工作員ソン・テスン役を担って祖国の北朝鮮に背を向ける過程で印象深い内面演技を見せた。 彼は15日スポーツ朝鮮Tニュースとのインタビューでカン・ドンウォンの友人として出演したときに体験したハプニングを明らかにした。

 彼は"南派工作員カン・ドンウォンが私を恨んで殺そうとするシーンがある。 チャン・フン監督があまりにもリアルなアクションが好きなので、監督の意中をよく理解したカン・ドンウォンが熱演(?)繰り広げた。 おかげで本当に死ぬところだった(笑い)"と話した。

 ユン・フィソクは"カン・ドンウォンと激しいアクションをとる場面で病院まで行くほどであった。 肋骨にひびが入った状況で撮影を継続しにくかった。また、撮影するのが怖かったが痛みをこらえて撮影に臨んだ"と告白した。 特に彼は"カン・ドンウォンが首をしめるシーンでは本当に死ぬと思った"と豪快に笑った。

 カン・ドンウォンが首をしめるときにユン・フィソクが吐きだした"生きたい"というセリフはアドリブだったという彼の説明. ユン・フィソクは"アドリブは瞬間的に本当に死にそうだという思いで吐きだしたセリフ"と説明した。

 最後に彼は"ソン・ガンホ、カン・ドンウォンと良い俳優と共に映画が撮れて光栄だ。 比重が大きい役ではなかったが、映画が興行してうれしい"と満足そうなな微笑を作った。

 一方ユン・フィソクはドラマ、映画、ミュージカルなど多様な分野で活発に活動する俳優で最近ではトランスジェンダーの哀歓を描いたミュージカル'ヘドゥウィク'で熱演中だ。

コメント (8)

カン・ドンウォン「ずっと演技をすることができるだろうか?」

2011-09-24 20:15:14 | チョンウチ

ぬぅわ~に~~!

 

携帯の電池が赤信号~!!

しか~し 

 

携帯の充電器が無い~~ 

 

3連休というのに職場に忘れてきた~(T_T) 

家に1本職場に1本あってもいいか…と

ショップに買いに行ったのが出かけた後だったので

もう閉店というとき 

 

 

「すいません」の声に振り返った店員さんの顔が~~~

コワ~イ!

 

 

「充電器ください!」

 

 

「ワイヤーアクションはこうするんですよ!へジン先輩~」 

 

「おお~落ちる~~!大丈夫ですか~?」

 

「ヘジンさん、わざと落ちちゃダメですよ~」「アタシに会いたかったの?」「うん・・・」

 


<過去記事>

カン・ドンウォン、"'ずっと演技をすることができるだろうか?'といつも悩みます"(インタビュー)

2009.12.14 翻訳サイト使用

http://starin.edaily.co.kr/news/NewsRead.edy?SCD=EA11&newsid=01210326589918520&DCD=A10302

 

 "私が成長したと感じる俳優という事実が良い。 今回の映画でもそのような達成感が多かった。 すべての枠組みを破って自由に遊んできたような感じというか"(笑い) 2年ぶりだ。 2007年イ・ミョンセ監督の映画'M'以後カン・ドンウォン(28)は予想通り閉じこもっていた。 取材陣が集まる各種行事の場所でも、年末授賞式会場でも彼を見つけることはできなかった。 映画会社が送った広報資料の他には自身の活動を知らせる報道資料一つ出さなかった。

'忘れられること'が最も恐ろしい職業が芸能人だというのに、どこでもたやすく姿を見られなかった彼は"作品で勝負したい"と新しい映画とともに現れた。

'いかさま師'のチェ・ドンフン監督の新作'チョンウチ'で500年ぶりに呪術が解けて目覚めた導師チョンウチ役に扮した彼はつらいアクション場面の撮影に10kgも減ってさらにシャープになった姿だ。 一層深くなったが同時に開かれた感じだ。

 

-映画'M'以後2年の間どのように過ごしたか?

▲'チョンウチ'をとるのに毎日のように空中につるされていた。 ワイヤーアクションの場面が非常に多くて骨盤の骨がとても痛かった。(笑い)準備期間と作品撮影期間までの1年半が私の人生で最も忙しい時間だった。

-2年というのはかなり長い時間であるが大変ではなかったか

▲自分にも長くて大変だった。 映画を作るのは終わりが見えないから。(笑い) 8ヶ月半の間にスタッフたちと家族のように過ごしたよ。 毎日撮影が終わればスーパーに立ち寄って酒を買ってきて俳優、スタッフたちと共に飲んで親しくなった。

-以前は性格上、他の俳優とあまり親しく付き合えないといったのに。

▲合う。 すべての俳優が一緒に遊んだ映画は私も今回が初めてだ。 キム・ユンソク、ユ・ヘジン先輩など違った方々があまりにも私をたくさん誘われた。 家族のように親しくなったら、後日には私の部屋に行って酒を飲んでユ・ヘジン先輩の宿舎でそのまま寝たりした。 以前ならば想像もできないことだ….(笑い)以前に映画を撮る時は私が俳優たちを取りまとめるべきだったのに、今振り返ってみるとそのような部分がよくできなくてとても申し訳ない。

-'チョンウチ'の中のキャラクターがずうずうしいいたずらっ子だ。 いつも素敵な役だけしてこういうキャラクターは初めてのようだ。

▲作品を選ぶ時は前にしなかったことをしようとする。 私の毎作品がそうだったし今後もそうする。 だが素晴らしい役だけしたいとは思わない。 '彼女を信じないで下さい'や'私たちの幸せな時間'もそうしたし。 もちろんこのように憎らしいながらも可愛いキャラクターは初めてだ。 劇中のチョンウチはそれ自体が愛らしくて老若男女問わず好むことができるキャラクターでなければならないと考えた。

-実際カン・ドンウォンにもそのような可愛い面もあるか

▲実際に表現をよくできないからそうであって、私の中には可愛くて憎らしい面がある。(笑い)

 

 -インタビューが上手でないのを見ると自身をよく見せないようだけど。

▲そうした点は申し訳ないと考える。 私は優秀なのにしないということとは違った。 事実インタビューに対しては相変らず多く悩んでいてまだ整理が良くできない部分もある。 以前に(報道機関と)良くなかったこともあって…. それで恐ろしい気がして避けた。

しばらく考えた彼は"だが、私は基本的に人を嫌いではない"と説明した。

"むしろ人々を本当に好きなのに仕事をして傷も多く受けて、人がちょっと恐ろしくなった。 あまりにも私を利用しようとする方々が多かったから。 例をあげれば、私はそうしたことを望まなくても私が動けばどうなろうと'お金'になる時があるのではないか。 そうしたら多くの方々が良くない意図で接近したり…. 何度かそんなことを経験をしたらますます家の外にも出て行かなくなった。 実際はされることに弱い方だ"

-他の芸能人たちと違ってファンたちと直接コミュニケーションする部分も少ないようだ。

▲そのような部分はもう少し努力しなければならないようだ。 ところで私は大変な時'大変だ'と表に出すのも嫌いで、お世辞もよくできない。 直接ファンクラブを作ってお金をとって集いをするのはちょっと変なようでファンサイト有料化提案も断った。 それでも1年に一度ファンミーティングするときは上手くするように努力する。 だが、私が本当に'最高のファン(パン)サービス'と考えるのは、次の作品を見た時'、この子がまた成長したよ'とファンたちが感じられるようにすることだ。

-映画作業をする2年の間に競争者または、後輩がたくさん上昇してきた。 不安ではなかったか

▲全くそんなことはない。 私もそれだけ上昇したから。(笑い)活動をしていてある面はすでにあきらめた部分があるからそれほど執着しない。 代わりに私はずっと前に進むという考えだけだ。 他の人が羨むようにさせなくちゃ。(笑い)映画がうまくいって、良い監督と作品もたくさんして…. まだしばらく遠いことだ。

-自ら考えて、ずっと俳優として活動しそうか。

▲本当にしたいが時々他の仕事でとてもストレスを受けるときは'私が幸せになるために、果たして継続することができるだろうか'という心配もする。 ところがまた、ある作品をすればとても好きだから捨てることができない。 仕事が本当に好きだが…作品だけできたら良いだろう。

  

-休みの間木工を習ったという話を聞いた。

▲'M'封切り後'チョンウチ'のシナリオを待つ6ヶ月の間木工を教える工房に行って習った。 初めは失敗もたくさんして、今やっと使えそうなものを作る水準だが、やってみてかなりよく合う。 一生できる趣味ができたようだ。

作業場の雰囲気も自由で良い。 何より家具を作る間は絶対他の考えることができないという点が魅力だ。 少しの間でもよそ見をすれば木を削る機械に指が切られることもあるから。 この頃は食卓、椅子、テレビ台のようなものも一人で作る。 買おうとするならかなり高いがお金も節約することができる。(笑い)

-直接設計図すると

▲工房の方々に時々設計する方法も習った。 習ってから家も作ってみたくなった。 一人で住む家ではなくて、後で家族ができるなら共に住む家を作りたい。

-結婚するつもりはあるか

▲まだ考えないがいつかは年を取って少し孤独になったらする。 この前、ハンソンが結婚すると連絡きたがあまりうらやましくはない。(笑い)

-来年には軍入隊をしなければならないのではないか

▲ある作品をもっとして多分来年の秋に行くつもりだ。 まともに行くのではないので(公益勤務要員)他の人たちにちょっと申し訳ない。

 

コメント (8)

カン・ドンウォンと酒を飲むと死ぬ

2011-09-23 19:58:00 | 義兄弟

今日は、懐かしい人たちに会いました

 

学生時代の恩師と後輩・・・

恩師とは卒業していらい○○年振り

話しても話しても話は尽きません

 

 

あの頃は若かったなー 

 

 

 

「明日の舞台挨拶は何着る?」「いつもと同じですよ・・・」

 

「これでどうです~?」

 

「ダメだよ!これくらい決めろよ~!!」

 

 


 <過去記事>

ソン・ガンホ"カン・ドンウォンと酒飲むと死ぬ"酒量公開

2010.1.5 翻訳サイト使用

http://www.tvreport.co.kr/main.php?cmd=news/news_view&idx=34917 

 


ムチャクチャ いたずら導師チョンウチから南派工作員ジウォンまで演技の幅を広げてきた俳優カン・ドンウォンの酒量がソン・ガンホの口から驚き公開された。

ソン・ガンホは5日ソウル、中区(チュング)、ソウルプラザホテルで開かれた映画'義兄弟'製作報告会で'酒'カン・ドンウォンのために飲む席が負担になると舌を巻いた。

この日俳優との呼吸を尋ねた質問にカン・ドンウォンは"'義兄弟'序盤に飲み会をしたが無理に飲ませる雰囲気ではなかったし次の日撮影しなければならないから軽く一週間に7日ほど酒を飲んだ"と冗談を言って笑いをかもし出した。

同席したソン・ガンホは"(カン・ドンウォンは)若いためか良く飲む。 私たちは1次で終わるのにカン・ドンウォン氏は度々2,3次に行こうという"と"'チョンウチ'チームの酒量があまりにも強いから映画を撮りながら酒量がたくさん鍛練されるようだ。 カン・ドンウォン氏と酒を飲むと死ぬ"とおおげさな態度を見せた。

映画'チョンウチ'でキム・ユンソク、ユ・ヘジン、ペク・ユンシクなどと共に呼吸を合わせたカン・ドンウォンは物静かだった以前と違いよく笑って冗談も増えて撮影会場でムードメーカーの役割をした。 これに対してカン・ドンウォンは"男どうしで集まっている時が多くて、そのせいか言葉が多くなり性格が明るくなった"と変わった点を明らかにした。

一方映画'義兄弟'で国家情報院要員の役を受けたソン・ガンホはKBS2ドラマ'アイリス'との比較質問に"'義兄弟'とは'アイリス'のように諜報員や情報部員のドラマを扱った映画ではない"として"'アイリス'をよく見たことはないがかなり違うだろう"と話した。 映画'義兄弟'は来月4日封切りする。

 

コメント (12)

カン・ドンウォンの鼻筋は芸術だ

2011-09-22 18:34:12 | 義兄弟

芸術の秋・・・

ドンウォンくんの鼻筋は芸術 

 

芸術を堪能しましょう~

 

 

ドンくん横顔のオンパレード

ドンくん横顔はCOOLでステキ 

 

 

「ドンウォンの鼻筋が芸術だって言ってるぞ・・・。」

 

 

イェスル・・・芸術

イェスル

 

「どこが芸術なのよー!どーこよー」「ここ・・・」

 

 

韓国語のヒアリング出来ません

ただただ、話しているドンくんに見とれます~

 

 


<過去記事>

ソン・ガンホ“カン・ドンウォンは鼻筋が芸術、この頃似てきたようだ”

2010.1.30 翻訳サイト使用

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201001292223561001

 

映画俳優ソン・ガンホがカン・ドンウォンの光る容貌を絶賛した。

1月29日MBC ‘セクションTV演芸通信’では映画‘義兄弟’で共演した俳優ソン・ガンホとカン・ドンウォンが共に出演した。

ソン・ガンホは“(カン・ドンウォンの)鼻筋が芸術”と言って“この頃カン・ドンウォンに似てきたようだ”と話して周囲を笑わせた。

この日カン・ドンウォンは550万観客を突破した‘チョンウチ’のキム・ユンソクと‘義兄弟’のソン・ガンホのどちらの先輩がより良いかとの質問に急に当惑して撮影会場を笑いの海にした。

 


カン・ドンウォンとソン・ガンホの映画'義兄弟'は罷免された国家情報院要員ハンギュ(ソン・ガンホ)と捨てられた南派工作員ジウォン(カン・ドンウォン)の運命的な出会いを描いた作品. カン・ドンウォンは劇中二重生活をする南派工作員ジウォン役を担って男性的で真剣なキャラクターを演技する。

偶然にまた出会ったハンギュとジウォンがそれぞれ失った名誉と背信者の寃罪を晴らすために互いに身分を隠したまま接近して危険な同行を描き出す映画‘義兄弟’は来る2月4日封切りする。

 

コメント (10)

‘30歳’カン・ドンウォン、スクリーンで道を探す

2011-09-21 18:29:32 | 超能力者

去年の今日・・・ブログを始めました 

 

1年って早いね

ドンくんが戻るまで、あと1年一緒に楽しんでください 

 

 

1年ありがとうm(__)m

 

 

 

「ソンムル・・・」

 

「ソンムル~」

 

「そんむる~」

 

こんなことあるわけない

夢で会います~~~ 

 


<過去記事> 

 ‘30歳’カン・ドンウォン、スクリーンで道を探す

2010,11,6 翻訳サイト使用

http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=ent&arcid=1288981373&cp=du

 

 

カン・ドンウォンが出演する映画ならばどんな製作会社でも一度ぐらい関心を持つ程‘興行保証小切手’俳優に成長した。 もう彼は忠武路(チュンムロ)で注目される‘スター俳優’の1人になった。

2003年演技者としてデビューしたドラマ‘威風堂々な彼女’と‘1%の奇跡’を経て視聴者から愛を受けたカン・ドンウォンは2004年スクリーンに場所を移して<彼女を信じないで下さい>で‘チェ・ヒチョル’役を披露して‘映画俳優’として派手なデビューを終えた。 以後<オオカミの誘惑>’で130万(映画振興委員会期間別ボックスオフィス基準、以下同一)観客動員という祝砲を打ち上げてスター性と興行性を同時に認められた。

<刑事>(93万) <私たちの幸せな時間>(253万) <あいつ声>(304万) <チョンウチ>(610万) <義兄弟>(546万)まで6年の間に作品1編あたり平均200万~300万観客の愛を受けて韓国映画界に重要な役割を占める俳優に成長した。 これはデビュー7年の間に13の作品(ドラマと映画含む)に出演した程誰より熱心にそして活発に仕事をして出した結果だ。

作品を重ねるほどキャラクターに魅力ある姿を見せながら演技力も次第に安定してきている。 完成度と興行性をすべて備えた作品を選び出す目も卓越して彼の今後歩みに映画界が注目している。 今回は<超能力者>を選択した。 どんな面が彼の興味を捉えて引いたのだろうか。

“キム・ミンソク監督が書いたシナリオに1年6ヶ月前に初めて接しました。 当時は草稿状態だったのですが。 その時感じた‘超人’のキャラクターは本当にすごく強烈で魅力的でした。 ストーリー、完成度どこ一つ手をつける所がないほどものすごくよく書かれていました。 そのような方が演出まで引き受けるというと出演を悩む理由がなかったんですよ。 当時製作会社も撮影スケジュールも何も決定されていなかったが作品一つ信じて飛び込みました。”

 

 

<怪物>で助監督を務め、<良い奴悪い奴変な奴>では脚本と助監督を経たキム・ミンソク監督が<超能力者>を通じて長編映画監督でデビューする。 新人監督との作業を躊躇することができない理由が気になってまた尋ねた。

“この作品が長編デビュー作だから経験は少ない方です。 しかし、興行性を含め外的な面で作品を選択しません。 私が作品を選ぶ時最も重要に思うのは‘完成度’です。 作品というものがどんな時にも興行になったり、苦汁を見たりもするものですから。”

“もちろん私を信じて投資された方に最小限のセーブはしなければならないですね(笑い). ところが何より<超能力者>は完成度がずば抜けていたし、キャラクターに力がありました。 初めての撮影をしてみると新人監督だという考えが全くできないほど上手にされました。 はじめて草稿を読んだ時に感じた‘超人’のキャラクターと作品の流れを頭の中に描きながら演技しました。”

それではキム監督と意見が合わないときはなかったのだろうか。 “台本を使ったのでどんな場面が出てきても私が考える方向とほとんど一致したようです。 私と意見の摩擦は殆どなかったです。 ただし脱稿する過程で‘超人’のキャラクターが若干不確かな姿になったとき‘この部分はなぜそうなったのか’と尋ねましたよ。 その他には特別な困難はなかったです。”

カン・ドンウォンは劇中で目で相手を操縦する特別な能力を持った超能力者‘超人’役を担った。 題名だけ見れば内容にファンタジー要素がありそうだけれど現実はそうではない。 コンピュータ グラフィック過程もほとんど入れなかった程非現実的要素よりは現実的設定に重きを置いて作業された。 それで俳優自らキャラクター自体に夢幻的な感じを付与しなければならなくて、それを目つきや行動で表現しなければならない難しい注文が下された。 キャラクターがひたすらやさしいだけではなく見えた。

“草稿で受けた感じがあまりにも強烈で、頭の中に‘超人’という人物が一気に描かれてその時の感じを考えながら演技すると格別困難はなかったです。 エネルギーを吹きだすことが難しい場面もあまりなかったです。 作品と監督そして相手俳優を信じて確かに進めました。 監督と対話をたくさんしながらキャラクターを完成させていきましたよ。”

彼の演技を引き立たたせたのは相手俳優コ・スの功績も大きかった。 コ・スは劇中で平凡な人生を好む男‘イム・キュナム’として出てくる。 だが、彼が‘超人’の超能力に制御されない特別な人物であることが明らかになりながら、二人の男の避けられない対決が始まる。

“相手俳優がコ・ス先輩になった時、演技経験も豊富で何よりキャラクターとよく合うようで私も良かったです。 実際にやってみるととんでもなくエネルギーあふれる姿が‘イム・キュナム’のキャラクターとぴったり合致しましたよ。 この頃ずっと俳優と呼吸を合わせて女優とできない物足りなさはあまりなかったです(笑い). 相手俳優が同性だと思いのままにタバコも吸えたし、話も気楽に吐きだすことができて演技することさらに気楽でした。”

 

 

今回の作品で主眼点を置いて演技した部分に対して尋ねるとすぐに‘吸収’よりは‘発散’という感じを生かしたと説明した。

“今まで私が出演した映画はキャラクターを理解して‘吸収’という側だったら今回の作品では思う存分‘発散’という感じでした。 超能力という精神的世界と触れ合った内容だと私が持ったエネルギーを中から吹きだしたといわなければならないでしょうか。 私ができることをできる限り最善を尽くしたので満足しています。”

きれいな容貌とは違い快活な語り口は意外な魅力だった。 慶南(キョンナム)、昌原(チャンウォン)が故郷だと非常に強いなまりもたまに出た。 12年間ソウルで生活したにもかかわらずなまりは依然として残っている。 直す必要性を全く感じかった程にすべてに気さくでわだかまりない。 鴨肉が気に入って1ヶ月近く鴨肉だけ食べたエピソードをはじめとして木工、楽器など一つにこだわれば没頭するタイプのカン・ドンウォン. 大学やモデルの友人らと外で会う時にも人々の視線をあまり意識しないほうだ。 直接的な語り口と性格で誤解を受けたことはなかったのだろうか。

“以前には‘人々がなぜ私のこういう部分を誤解して間違って理解するのだろうか’悩み心配もたくさんしました。 ところが結果論的に見るとみなつまらないことなんですよ。 私がいくら悩んでも結果は変わらなかったんですよ。 その後で、人々が私に対して誤解することに対して別に気を遣わなくなりました。 私をよく知っている方は私がこういう人間というものを知っておられて(笑い). 猫かぶりや飾りのようなものは体質上合いません。”

ドラマよりはスクリーンが長い活動を維持できるという点で2004年ドラマ‘マジック’以後ずっとスクリーンで活動してきた。 スクリーンで‘俳優’という服を着て大衆を笑わせて‘キャラクター’の中で生きながら大きい身長ぐらいふわりと成長していた。 スクリーンで猛烈に疾走して見たらいつの間にか三十になった。 男年齢三十、カン・ドンウォンにはどんな意味であろうか。

“その間水が流れるように生きてきたようです。 スクリーンで表現した作品の中に‘これによって私の人生が全て変わった’と考える程の頂点があったわけでもない。 一作品一作品をしながら少しずつ前に進んだだけでしょう。 今回の<超能力者>もそのように流れる作品の中の一つになるだろうという気がします。 男年齢三十だと…. まあ<超能力者>を終わらせた年齢? ハハ。 顧みればその間知らず知らず成長してきたようですね。 今年まで三十を満喫して来年からは公益勤務要員で軍服務をして2年の間観客と会えないだろうが私にはそのまま仕事です。 果たしてその時に全て分別がついていましょうか?”

 

コメント (10)