カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

「M」のカン・ドンウォン、設計図を手にした俳優

2012-06-29 20:43:32 | M

‘私、何も分からないです’という感じでミヌの過去の場面を演技した・・・

というドンくんに対して

 

 

記者さんが

‘兄さん’よりは‘弟’により近のでもう一文字あれば完ぺきだと言う 

 

 

それは

 

 

 

ヌナ! 

 

 

 ‘ヌナ、(私は)何も分からないです’(笑)

 

やっぱり、記者さんもそう思うのですね~

 

 

 

ドンくんがどんな家を建てるのか後半の作業を見守って行きます~~

後半作業を早く再開して下さい!

 


 

<過去記事>

(1) 'M'のカン・ドンウォン、設計図を手にした俳優


2007.10.15 翻訳サイト使用

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=106&oid=263&aid=0000000128

'M'のカン・ドンウォン(c)イ・ドンジンドットコム-キム・ヒョンホ

カン・ドンウォンは俳優という名の家を作る人のようだ。 ‘彼女を信じないで下さい’で土地を整え‘オオカミの誘惑’で資材を充分に購入した彼は‘デュエリスト’で強固な基礎を作り‘私たちの幸せな時間’で丈夫な柱をたてた。 その家を完成するのに必ず必要ならば、(声でだけ出演した) ‘あいつの声’のようにレンガを整えることにだけ多くの時間を注いだりもする。 そして本格的に壁を作るのに先立ち、新作‘M’を通じて最高のインテリア デザイナーと事前に会った。

彼が選択してきた映画を通してみるなら、本当に彼の手には数十年かけて作ることになる家の設計図を持っているようだ。 カン・ドンウォンは自分がどんな家を建てなければならないかを知っている。 そして自分にどのような幅があってどのような資材が確保されているのかも知っている。 これから家を作る順序を変えることはできても、多分彼は工期を短縮する方法を使いはしないだろう。

カン・ドンウォンは謙虚で多少遅い語り口の中でも自信を隠さない俳優であった。 韓国人にはとうていもつことができない体形とどんな女優より美しい顔に劣らないくらい印象的だったことは自らのスタイルと行かなければならない道を正確に知っている姿勢であった。 すでに6編の印象的な映画を撮ったが、カン・ドンウォンは相変らず未来がさらに明るい演技者だ。 そして今まで見せたものより先に見せることがさらに多い俳優はいつも幸せだ。

-先週に終わった第12回釜山(プサン)国際映画祭の最高スターはカン・ドンウォン氏でした。 私も現場で直接確認すると、本当に人気がすごいんですよ。(笑い)

“先輩があまり来られなかったからですよ。 それで私が相対的にさらにスポットライトを受けたようです。 チャン・ドンゴン先輩も来なくて、チョン・ウソン先輩も来なかったのではないですか。”

-去る6日釜山(プサン)パラダイス ホテル シドニールームで開かれた映画‘M’の記者会見が異常な進行を体験したことはもちろん映画祭側が事前に記者たちが集まることをまともに予測できなくて相対的に小さい場所を会見場で捉えたためです。 だが、それは逆説的にカン・ドンウォンというスターに対する関心がどれくらい熱いのかを証明した事例です。

“過去1年間私はこういう席に出たことはありませんでした。 ‘M’は製作発表会もなかったのではないですか。 とても久しぶりに出てきて皆気になったようです。”

-今はファンたちや記者たちのこういう反応に慣れたでしょう?

“ファン ミーティングのように私を好んで下さる方々だけ集まった席は気楽です。 ところが釜山(プサン)映画祭の記者会見のような席はまだ恐ろしいです。 その記者会見に来られた方々皆が私を好んで下さったり‘M’という映画に特別に関心があってインタビューをしに来られたのではないから、私もかなり緊張します。”

-そのような席でもしも失敗したらと思いますか?

“はい。 公式の席上で韓国俳優はあまり話をできないという話もあるが、事実そのような席で失言を一度すれば最初から埋没される水準まで行くこともあると、敬遠しなければならない側面があるようです。 そのような席は本当に恐ろしいです。 失敗しても容認しないような雰囲気もあります。 それで気を付けます。”

-俳優たちにはそのような恐怖が皆あるようです。

“みなそうでしょう。 私も自然に上手にしたいがひょっとして失敗するかと思って最初から話を減らし気を付けるんです。 ‘ここでは基本だけしよう’という気持ちがあります。(笑い)私をとるカメラが一台だけあれば私も自然に動けるのに、そのように写真を取る方々が多く立てばどのようにするべきかよく分からないです。”

-そのような席でポーズを取られて、いわゆる‘屈辱写真’が作られたりもします。(笑い)

“そのとおりですよ。 そんなこともとても嫌いです。(笑い)”

-ひょっとして失言のために物議に上がったことがありましたか?

“特別な物議はなかったです。 あまりにもそのような席では基本だけするからです。(笑い)オープンな記者会見場でする言葉と真剣なインタビューでする言葉は完全に違うように受け取られるようです。 ア、こういう事がありました。 私が‘デュエリスト’の時に映画評論家協会が主管する映評賞授賞式場で監督の代わりをして作品賞を代理受賞したことがあります。 私はその映画でアン・ソンギ先輩の演技がとても好きだったので、受賞の感想を言う時にアン先輩を念頭に置いて‘この映画は私が予想したすべての賞をみな受けたがまだ主演女優賞と男優助演賞を受けられなかったので、今後その二つの部門を受ければ心残りがないと思います’と話しました。 すると‘カン・ドンウォン、男優助演賞にも欲を出して’という題名の記事が上がったのです。(笑い)その記事以後に色々な所で皮肉を聞きました。 やはりそうしたところから基本だけするべきだったのですね。(笑い)だから私が映画を6編して、ドラマまで合わせれば9編したのに相変らず恐れなければなりません。”

-今日この席は恐ろしくないでしょう?(笑い)

“全然です.(笑い)事実昔にはインタビューの時に何の話をしているか知らなかった。 ‘この映画をして良かったのか’と尋ねれば、ただ簡単に‘良かった’と話して口を閉じる形でした。(笑い)今は私という人の考えをお見せすることができる席がこういうインタビューしかないと積極的に感じるほうです。”

-イ・ミョンセ監督の新作‘M’で結婚を控えて初恋の記憶を探し回る小説家ミヌ役を担って、普段とは違い巻き毛に角のメガネで出てきました。 さらに前髪ヘアスタイル自体をMの字形にしたんですって?

“初めからM字の形にしようとしていたわけではありませんでした。 撮影前監督が劇中人物のミヌのスタイルに対するコンセプトをすでに持っておられました。 巻き毛に脱毛が始まったように、ヘアースタイルがちょっと新鮮に見えるのが良いですよね。 ところでそれが外国俳優らにはすばらしいが、東洋俳優にはあまりよく似合わないようです。 すべてしてヘアースタイルがMの字に似てきたことを見ると、監督がお好きで以後からMの字ヘアースタイルの話をし始めましたよ。(笑い)”

-巻き毛と角のメガネは誰アイディアだったのですか。

“全部監督の考えだったんですよ。 出演が決定される前であったのに、私に会って‘今度はこういうヘアスタイルをしなければならない’と説明されましたよ。(笑い)その話を聞いてそのようにすればおもしろいという考えがすぐにしたのです。”

-そのようにしてみると自らどうでしたか。(笑い)

“確かに年をとって見えましたよ。(笑い)私は配役と作品によく合うスタイルだと考えました。”

-‘M’は俳優として違う演技をしなければならない映画です。 話が最小限に減った状況でイメージに集中する映画で、写実的な演技よりは人工的な演技をしなければならない作品ですから。 他の映画と比較すると‘M’の演技の方式はどのように違いましたか。

“おっしゃる通り演技のトーン自体を人工的でちょっと誇張するように捉えました。 それがこの映画によく合うと考えました。 この映画をしながら、もう一つ念頭に置いたことは演技を流動的にするべきだとのことでした。 特定の方式のとおり練習を引き続き枠にはまった演技をするよりは、劇中の状況によってこうもしてああもしながら変化を見せようということでした。 恐れずに現場で怒鳴ろうというのがこの映画を撮りながら俳優として私が持った目標でした。”

-この映画でのセリフはその意味に劣らないくらいリズムが重要です。 どのセリフもとてもはやくて何の意味なのかよく把握されない時もあるが、事実そのようなセリフは観客がその意味を把握しなくても特別問題にならないです。 映画の中で反復される日本料理店の場面のようなところからカン・ドンウォン氏はセリフをとてもはやくてコミカルなトーンで処理します。

“この映画でセリフを処理する方式は確かに違いました。 事実私が‘デュエリスト’をとる時にアン・ソンギ先輩が登場する一場面で非常にしてみたいという考えを内心しましたね。 アン先輩がフレームの中に入ってきてそれと共にとても早くずっと話す場面があったが、そのリズムをより一層誇張した方式で、現代版で、一度してみたかったんですよ。”

'M'のカン・ドンウォン(c)イ・ドンジンドットコム-キム・ヒョンホ

-‘デュエリスト’のその場面でも本当にセリフのスピードがすごかったです。

“はい。 ‘M’の日本料理店の場面では私の相手役に出られた出版社の編集長役の俳優の方の演技もちょっと誇張されるじゃないですか。 私はその日本料理店で感情的に爆発する場面を撮る時その方の誇張された独特のスタイルをもう少し雲をつかむような方式で繰り返すスタイルの演技をしながら俳優として非常に興味を感じました。”

-その日本料理店の場面は演技に多様な変化が可能な状況なので見る人にも興味深かったです。 扇風機が声に影響を与える方式や、全三回も反復されながらあたかも歌を歌うように互いに違う三人の俳優が同じセリフを変奏するように構成されている形式のようなものがそうでした。 それなら、この映画で演技的に最もおもしろかった場面はその日本料理店の場面でしたか。

“はい、そうです。 喜びのようなものがありました。 事実その場面の撮影自体は技術的にちょっと難易度が高くて大変でした。 朝九時から準備したが、午後四時になって撮影に入ることができました。 ショートの長さがかなり長いロンテイクだったが、技術的な問題のために十五回も繰り返したんです。 その場面で民ミヌが苦しむほどその部屋が狭くなるように表現されるが、そのようなセットの変化がカメラの動きとよく合うことができなくてずっと演技しました。”

-ミヌが心の中で想像したり夢を見る場面あるいは過去を回想する場面ではスラプスティックコメディー演技もあって、誇張された方式の演技もあって表現法になじまない観客は当惑を感じそうです。

“ミヌは日常では決して誇張された姿を見せません。 幻想や夢の場面だけでそのように表現されました。 それがミヌという人物の強迫が表に出される姿だと考えました。 私はその二種類のミヌの姿を描き出しながら最初から別のジャンルと考えて演技しました。 いくら冷徹な人でも誰でも自身の想像の中では与えることもできるのですから。”

-ストーリーに従っていく映画で演技するのとイメージを表現する映画で演技するのは大きい差があるようです。 ストーリーテリングを主とする映画は話の進行により人物の内面を伝達する方式で演技すれば良いが、この映画はそのようにすることができませんから。

“そうです。 話に従っていく映画は感情線を描いていくのがどうやらちょっと簡単です。 シナリオのとおりに行けば良いから気楽です。 ところが演技をする人の立場では後者がもっと興味深いです。”

-そのような演技は実際俳優に危険なこともあるという感じです。 話中心の映画は話の流れだけに乗って行けば少なくとも完全に失敗する心配はないです。 だが、イメージ中心の映画は俳優の表現自体が成し遂げることができる振幅があまりにも大きくて、期待も何もなしで事実、無から有を創造する方式に近く作り出さなければならないというために、成功した時の喜びと劇的に対比される凄惨な失敗もあるということです。

“その点に対しては私もよく分かりません。 だが、私は俳優が失敗したとすれば、それは真似事だけしたためだと思います。 人物を自分で消化して真実に表現すれば必ず成功すると信じます。 イメージ中心の映画でも、万一、俳優がまねないで自身のことを守るならば結局俳優は残ると考えます。”

-劇中ではチョン・フンヒ氏の歌‘霧’が何回も流れます。 カン・ドンウォン氏がギターを持って直接歌う場面もあります。 最近ボア氏がリメークしたが、事実この歌はカン・ドンウォン氏が生まれる遥か前の歌ですが(笑い),その歌を歌う時どんな感じでしたか。

“この歌はそのように古かったんですか? 私は映画を撮りながら初めて聞いたが、全く古い曲という感じはしなかったです。 今回ボア氏がリメークしたのがとても良かったです。 本来は私が直接その歌を歌う場面はなかったです。 ところが、撮影中に監督がある日突然私に二日後ギターを弾きながらこの歌を歌う場面を撮るといいます。 私はギターをひけないので大変なことになったと考えました。 結局一日中練習してその場面を撮りました。 一日したとしては悪くなかったようで幸いでした。 私はその歌を特別に感情をのせないで節制しながらきれいに歌おうとしました。 それがその場面や私の感じに合うようでした。”

-‘M’の過去の場面は画面の色調と演技方式で現在の場面と完全に違った感じを与えます。 ‘M’は結局過去の初恋を訪ねて行く映画ですからね. 演技者でも過去の場面は別の気持でとられたでしょう?

“はい。 演技する感じが違いました。 ミヌの現在は少し一癖あって、過去は純粋な感じがするでしょう。 例えば‘私、何も分からないです’という感じといいましょうか。(笑い)”

-‘兄さん’よりは‘弟’により近いカン・ドンウォン氏のイメージを考える時、ただ一文字多くあれば完ぺきだと思います。 それは‘ヌナ、(私は)何も分からないです’という感じでしょう。(笑い)

“そうですか?(笑い)ところで、劇中ミミ役で出てくるイ・ヨニ氏もそのような感じを与えるでしょう? だから二人が出てくる場面は‘ウリ何も分からないです’という感じでしょう。(笑い)”

-演技に対する欲が非常に強いようです。 本人の出演作の他に‘あの映画に出演したとすればどうだったのだろうか’と想像してみた作品はあるのですか。

“運が良くも今までは私がしたい作品を継続することができたようです。 ところが、最近そのような想像をしてみた作品が一つありました。 キム・ジウン監督がとっている‘良い奴、悪い奴、変な奴’でした。 機会がなかったが、参加したとすれば非常におもしろかったと考えます。”

-今年で二十六です。 二十六という年齢に対してどのように感じますか。

“オ、あの二十七ですが。”

-まだ二十六でしょう。(笑い)

“二十六といわれるから、わけもなく気分が良くなるんですが。(笑い)”

-その笑いの中に私の質問に対する返事がすでに入っているのも同じですね。(笑い)

“二十代が終わろうとするから少し苦々しい気がします。 私より年上である方の前でこうした話して申し訳ありませんが。(笑い)この頃切実に感じるのは私が曖昧な時期にあるということです。 一種の過渡期に置かれているようです。 三十へ渡る前、少年から男になる過渡期の感じといいましょうか。 私の自らの容貌でも同じ感じを受けます。

-容貌がどのように変わっているようですか?

“言葉どおり曖昧に変わる感じでしょう。(笑い)私は私の顔を見ても冷静に分析する方なので、鏡を見ていると本当にそのような気がします。 私はこの頃運動ができなくてコンディションがあまり良くないです。(笑い)

-カン・ドンウォン氏の故郷は慶南(キョンナム)、昌原(チャンウォン)です。 イメージでは‘慶尚道(キョンサンド)男’的な感じが殆どないが、そのようなカン・ドンウォン氏にも‘慶尚道(キョンサンド)男’的な何かあるでしょう?(笑い)

“多くはないようです。 演技生活をしながらあまりなくなりました。 あえて残っているのは私が表現をうまくできないということが上げられるでしょう。 気持ちの中にはありがとうでも言葉では有り難みをうまく伝えることができなくて、ほめることも少ない方です。 ところがそれもたくさん変わりました。 有難いという言葉もたくさん言って、意図的に感情表現も積極的にしようとします。”

-映画では特にそうではないが、このように話をする時は少しなまりを含んでいる口調を使います。

“演技する時は使わないが、平常時には少し出てきます。 ところが普段にはそのような口調を変えたいという考えはないです。 ちょっと生意気に聞こえるかも知れないが、私はこういう語り口が良いですね。(笑い)”

 

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カン・ドンウォンの嫌いなものは?

2012-06-27 19:35:46 | その他

これだけは絶対に食べられないものってありますか? 

 

私は絶対に無理っていうものないかも・・・

 

 

子供のころ食べられなかったものでも

大人になって美味しさが分かるようになるものもありますよね 

けっこうそういうものはいっぱいあるかも・・・

 

 

ドンくんは豆とニンジンが嫌いって・・・

子供みたいで可愛いです~~~~ 

 

 

 

「あはっ!そっかー!ドンウォンは豆とニンジンか嫌いなんだー!」

「約束を守らない人が一番嫌いですけどね。」

 

「えっと…豆を美味しく食べる料理は…」

 

「ぜってードンウォンの豆食べた顔を撮ってやる~~~」

 

「豆どニンジンを食べだらこんら顔になりまずぅー」

 


 

<過去記事>

"豆は嫌いだが食べてみようと努力しています"カン・ドンウォンの嫌いなものは?

2010.11.10 翻訳サイト使用

http://news.sportsseoul.com/read/entertain/894172.htm


 

カン・ドンウォンの‘好み’を心配している‘下心’を持った女性ファンたちのために尋ねた。 嫌いなものは何で。 好きなものは何かと。

まず嫌いなものから。 カン・ドンウォンは約束を守らない人からニンジン. 豆を順番に上げて話した。 漫画の主人公のような容貌に似合う面もあった。

“まず約束守らない人が好きではなくて。 ご飯に入った豆.生ニンジン. 香草(ベトナム麺に入れて食べる香りが出る草)を好みません(笑い). 特に豆は幼い時に学校で栽培するでしょう。 その時の生臭い臭いがご飯に入った豆と似ていて…それでもこの頃は食べてみようと努力しています。 ハハ。”

次は好きなこと。 すぐにファッションと家具だ。 普段から木を削って作る木工仕事が好きな彼は海外家具コレクションなどを見るのを楽しむ。 ファッションセンスを維持するために絶えず勉強するのも忘れないといった。

“ファッションと家具二つとも私が一生持ち続けなければならないようです。 家具には関心が多くて。 ファッションは俳優に関連しているからでしょう。”

 

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チョンウチはスパイダーマンシリーズのようになるか?

2012-06-26 21:59:20 | チョンウチ

チョンウチがスパイダーマンのようにシリーズ化されて人気シリーズになるかも?

 

チョンウチのグッズがたくさん出て・・

チョンウチのゲームで遊んで・・

チョンウチのTシャツをみんなが着て・・

 

 

スパイダーマンのようなスケールでチョンウチをやる!

 

 

そして

 

世界のカン・ドンウォンになる~~~~ 

 

 

 

 

 

 先日、アメイジングスパイダーマンを観ました

スケールの大きさに圧倒されました 

 

 

チョンウチがショボク見えたとツイッターでつぶやいたら 

 

「いっそドンくんがスパイダーマンをやったら・・」

「ドンくんのタイツ姿が見たい~」

 

 

結論

 

「顔では勝ってる!!」 

 

 

 

もっこりタイツ話題で1日楽しみました~~(^m^)

以前取り上げた記事ですが再び・・・

 


 

<過去記事>

カン・ドンウォン“チョンウチのゲームも出るならば本当に楽しくなるでしょう”

2009.12.14  翻訳サイト使用

http://sportsworldi.segye.com/Articles/EntCulture/Article.asp?aid=20091213002096&subctg1=40&subctg2=00

 

カン・ドンウォンに対する偏見があった。 憂鬱な雰囲気が多そうだった。 マスコミインタビューを楽しまないとも思った。 ところが実際に会ったカン・ドンウォンは趣味などに対して話す時非常にうれしそうだった。 特に映画‘チョンウチ’に対して話す時目つきがきらきら光る。 12月23日封切りする‘チョンウチ’という今年韓国映画最後の期待作で関心を集めている。 特にカン・ドンウォンがチェ・ドンフン監督が作る商業映画でどんな魅力的な姿を見せるのか、すでにファンたちは胸がときめく。

-‘オオカミの誘惑’以後憂鬱な雰囲気の映画をたくさんした。

わざわざそうしたのではなくて私の好みがそうだったようだ。 ‘オオカミの誘惑’も実は好みの映画ではないが、キム・テギュン監督が美しく撮ってくださった。 ‘あいつの声’は悪役をするのが良かった。 作品を置いて悩みはあまりしない。 インスピレーションで選択する。 新しいものが好きだ。 一度したジャンルの映画はシナリオを受けても見ない。 今回のチョンウチは楽しい映画をしたくて選択した。 商業的な娯楽映画は初めてだ。

 

 

-顔に茶目っ気がいっぱいなのが映画の中のチョンウチと似ている。

実際に幼かった時にいたずらっ子という話を多く聞いた。 学生時代にも友人がたくさん言った。 私が社会的適応力が落ちるといったよ。 チョンウチはシナリオを見る前から選択した。 シナリオが遅れても無条件に待った。 チョンウチに完全にはまっていた。

-チョンウチはハリウッドのスパイダーマン シリーズのようになりそうだ。

本当にチョンウチがシリーズになるなら幸せだ。 監督がもし続編を出すときは自分でシナリオを書いてみろといった。 私はチョンウチのゲームが作られたら嬉しい。 私のキャラクターを直接操縦できたら本当に楽しそうだ。 そしてチョンウチフィギュアが必ず出たら良いだろう。

-インターネットで‘厳親’として有名だが。 裕福な家庭で育ったといった。

現実がわい曲されている感じだ。 実際は平凡な家庭で育った。 銀行のローンを受けて家を買ったし倹約して生活した。 ゲームが好きなのに金がなくて買えないほどであった。 小学生の時はR/Cカーにはまっていた。 毎日おもちゃ店の前で眺めてばかりいていた。 結局ベッドを買うお金でR/Cカーを買った。 それで家には今でも私のベッドがない。 幼い時からお金を節約することが身についている。 それでも今は使う時は使う。 特に食べること、着ることにはお金を節約しないほうだ。 姉がカフェをするのにも援助した。

 

 

-手先が器用なようだ。

何かを作るのが好きだ。 プラモデルを組み立てることが趣味だ。 チョンウチを待つ間、山に入って木を削った。 家に全身鏡が必要だったが気に入るのを探すのが大変だった。 それで自分で作ろうと考えて木工を習うことになった。 今家にある家具の大部分を自分で作った。

-イム・スジョンとの撮影はどうだったか。

事実、顔見知りをする方だが今は良くなった。 個人的な酒の席でも見知らぬ人がいれば言葉があまり出てこない。 今回一緒にしたイム・スジョンは以前から少し知っている方なので気楽に対した。 実際、イム・スジョンとは一緒に撮影する場面は殆どなかった。 ユ・ヘジン先輩と一緒にとる場面が多かった。 撮影がない時は二人で焚き火をたいてさつまいもを焼いて食べて遊んだ。 先輩は意外に繊細で真剣だ。 女性的な面が多くある。

-友人チョ・ハンソンが結婚するが。

うらやましいが、私は結婚の考えが全くない。 責任を負うことが恐ろしくて家で子犬も育てられない。 結婚が恐ろしい。 途方もない重圧感がある。

-美男俳優という修飾語を捨てたいのではないか。

美しく見られるならば感謝するだけだ。 どうせ美男俳優と言うならチャン・ドンゴン、イ・ビョンホン、チョン・ウソン先輩たちのオーラを越えたい。 もちろん後輩たちも私を越えようとするだろう。

 

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タルパボ熱風

2012-06-25 19:40:12 | 義兄弟

今日の関東地方は急に寒くなりましたね 

半袖でいたら風邪をひきそうです

まさか、朝半袖で出かけてないですよねー

 

 

 

カッコいいパパには可愛い女の子がお似合い? 

 

ドンくんが小さい女の子をだっこしている姿・・・

小さい女の子の手とつないで歩く姿・・・

 

 

想像できないと思ったのに意外に似合ったのには驚きました 

 

 

「義兄弟」の飛行機の中のラストシーンは良かったですー! 

幸せそうなドンくんの笑顔は最高です 

 

 

「パパのお仕事もうすぐ終わるから待っててねー」 

 

「パパはこんなお仕事もしてたんだよー」

 

「お土産いっぱい持って帰るからねー。」 

 

 

パパー早く帰ってきてね~~~~ 

 


ウォンビンに続きカン・ドンウォン-パク・ユチョン-ニックンなど芸能界の美男の‘タルパボ’熱風

2012.6.25 翻訳サイト使用

http://bntnews.hankyung.com/apps/news?popup=0&nid=02&c1=02&c2=02&c3=00&nkey=201206242223503&mode=sub_view

 

映画一つで‘おじさん’という単語の辞書的意味を変えてしまったウォンビンをはじめとしてカン・ドンウォン、パク・ユチョン、ニックンなどに至るまで優れた容貌を持ったかれらに共通する点がもう一つあるならば?

それはすぐにかれらが子供たちに対する格別の愛情を表わして‘タルパボ’(親バカ、特に娘バカ)という修飾語で話題を集めたスターということだ。

ウォンビンは映画‘おじさん’に一緒に出演したキム・セロンの手を握って授賞式のレッドカーペットに上がるなどまるで映画の中のストーリーのように格別な愛情を表わしてタルパボという修飾語を得た。 多くの女性たちの羨望をかったキム・セロンはウォンビンが直接プレゼントした品を個人のホームページに上げてウォンビンのタルパボを認証した。

カン・ドンウォンもまた、映画‘義兄弟’の撮影現場で子供たちに愛情を持って眺める映像がオンラインに出てタルパボ スターに合流した。

続いて、歌手で演技にも活動の幅を広げて2匹ウサギを捕まえているパク・ユチョンは自身が出演したSBSドラマ‘屋根裏部屋の皇太子’で世子嬪ファヨンの子役を演技した子役俳優キム・ソヒョンとSNSを通じて親しい関係を表わして予備タルパボの姿に多くの関心を受けた。

2PMのニックンも自身と共に広告撮影を行った写真を自身の個人ホームページに上げて娘バカ隊列に合流した。

これだけでなくチャ・スンウォン、ユン・トヒョン、パク・ミョンスなど優秀なスターパパが実際の自身の娘に対する愛情を惜しみなく表わすタルパボを自任して温かい愛を見せて話題だ。

いつも、一人娘ミン・ソに対する限りない愛と誠意を惜しみなく表わしたパク・ミョンスは最近あるオンライン ポータルサイトで行われたアンケート調査でチャ・スンウォン、ユン・トヒョンなどを抜いてインターネットユーザーらに大韓民国代表タルパボである認証受けたほどだ。

 

 以下略

 

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カン・ドンウォンのスタイリング

2012-06-24 22:29:22 | その他

朝起きて顔を洗いながら、「さて、今日は何を着よう・・」

なかなか決まらないことありませんか? 

 

 

いざ、着て出かけたけど

「ああ・・なんでこの服にしたんだろう。」 

・・と、一日不快に過ごしたことありませんか?

 

 

ドンくんはそんなことはないのでしょうか?

着る服は前日に決めるのかな・・・ 

 

 

 

最近、K-Poopの方たちの空港ファッションとか話題ですね

除隊後は、ドンくんの空港ファッション見れるかな~~ 

 

 


 

<過去記事>

'元祖スタイリスト男'カン・ドンウォンの普段スタイリングは?

2009.11.17 翻訳サイト使用

http://foto.sportschosun.com/news/ntype2_o.htm?ut=1&name=/news/entertainment/200911/20091118/9br77111.htm

 

男性ファショニスタの元祖カン・ドンウォンがファッション紙ダブリュを通じて久しぶりに姿を表わした。

 カン・ドンウォンはダブリュの12月号画報撮影を通じて自身のスタイリングを反映するコンセプトの撮影を行った。 カン・ドンウォンは本人の衣装と小道具が入れられた大きな旅行カバンを持って現れて、マガジン スタイリストとともに本人が所蔵した服で直接スタイリングした。

 白い背景の上で撮影した画報は色感でポイントを与えてカン・ドンウォンが好むスタイリングを最もよく見せたという評価だ。 また、画報撮影ずっと多様なポーズと表情を絶えず取り、自らも"今までとった画報中で最も動的な感じの画報"として満足を表示した。

 画報撮影と共にカン・ドンウォンの新作映画'チョンウチ'と'義兄弟'に対するインタビューも進行された。 カン・ドンウォンの画報とインタビューはトブリュ12月号を通じて公開される。

 

 

 

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コーヒーといえば思い出す人は・・・

2012-06-23 22:22:11 | CM

コーヒーといって思い出す人といえはドンくんしかいません 

ドンくんには、コーヒーがとっても良く似合います 

 

 

ドンくんはどんな時にコーヒーを飲むのでしょう 

 

 

そういえば、通勤の時にも片手にコーヒーを持っていました

 

暑くなってきたら、アイスコーヒーになるのでしょうか?

 

 

 

コーヒーカップを持つ姿がステキすぎる~~

指が長くて美しい

 

「ハンバーグカレーが好きなんだ。」

 

「ハンガーグカレーにはアイスコーヒーだろ。」

 


 

<過去記事>

コンユ、'コーヒー'といえば思い出す芸能人1位

2011.6.1 翻訳サイト使用

http://www.hankyung.com/news/app/newsview.php?aid=2011060183667

 

俳優コンユがコーヒーに似合う芸能人1位に選ばれた。

コンユは最近延世(ヨンセ)大学祭の期間に在学生ら300人を対象に行なわれた''コーヒー'といえば思い出す芸能人'に対するアンケート調査で1位になった。

2位はハン・イェスル、3位と4位はキム・テヒ・カン・ドンウォンが占めた。 コ・ヒョンジョンとウォンビンがその後に続いた。

コンユ所属会社のある関係者は"コンユの出世作の中の一つがドラマ'コーヒープリンス1号店'だ。 放送されて4年が過ぎたのに相変らず'コーヒープリンス1号店'のコンユを思い出す人々が多いようだ"としながら"何よりコーヒーは多くの芸能人が羨望する広告だけに'コーヒーと似合うやわらかい男'というイメージと認識されているという事実は嬉しいこと"と伝えた。

コンユは最近デザート専門カフェ'マンゴーシックス'のモデルに抜擢されて紙面広告撮影を終えた。

 

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‘カン・ドンウォンの涙’その魔法のような魅力

2012-06-21 21:03:31 | 私たちの幸せな時間

「私たちの幸せな時間」は

カン・ドンウォンの魅力再発見と言われます 

 

 

 

つらい映画だけど、好きな映画です 

 

 

ク・ヘソン監督こういう撮り方うまいよね 

鏡を使うとか・・・

 

 

ペアルック←ちと、古い?

とーってもお似合いなのに姉弟に見えちゃいます 

 

 

あまりに雰囲気が似すぎているせいでしょうか?

小顔なところも似ている・・・

 

 

 

やはり、韓国では「デュエリスト」は残念な映画なんですね 

 

ドンペンにはたまらなく美しい映画なのに・・・ 

 

 


 <過去記事>

‘カン・ドンウォンの涙’その魔法のような魅力

2006.9.6 翻訳サイト使用

http://media.daum.net/entertain/enews/view?cateid=1032&newsid=20060906143021088&p=segye

カンドン・ウォンが'オオカミの誘惑'の光栄を再現するものと見られる。 2004年'オオカミの誘惑'のチョン・テソン役で'女心'を捕えて一気にトップスターの席に上がった彼が今回は新しい映画'私たちの幸せな時間'(ソン・ヘソン監督、以下ウヘンシ)の死刑囚'チョン・ユンス'を通じて女性ファンたちの涙腺を刺激して、また最高の'興行キーワード'として浮上する見通しだ。

 

 
4日ソウル、鍾路(チョンノ)、ソウル劇場で開かれた'ウヘンシ'記者試写会で公開されたカン・ドンウォンの新しい姿と映像は昨年'デュエリスト'で見せたちょっと残念な姿を洗い流して彼の魔法のような魅力をあらためて実感させた。

試写会の途中カン・ドンウォンが見せた痛々しい姿と目つきにあちこちで涙を流す姿が見られた。

製作スタッフはこのような反応に"世の中から捨てられた者の絶望から、希望のない人生に反抗する粗野な態度、より弱い内面の傷、子供のように明るい姿まで複雑で多面的な感情を消化したカン・ドンウォンの演技が通じたようだ"として喜びを表わした。

演出を引き受けたソン・ヘソン監督も"ハンサムなカン・ドンウォンが死刑囚ユンス役を表現するからより一層胸が痛い"として"カン・ドンウォンが美男という話をたくさん聞くがこの映画を通じてもう美男という話は出ないだろう。 代わりにカン・ドンウォンを俳優として認識することになるだろう"として彼の演技力に対して惜しまない拍手を送った。

少女漫画の主人公のような容貌の魅力で女心をひきつけたカン・ドンウォンが内面の深さまで加えてアップグレードされた姿で現れた'ウヘンシ'は死刑囚ユンスと三度の自殺を試みたユジョン(イ・ナヨン)が偶然に刑務所の出会いの部屋で会ってお互いの傷を理解して変わっていく過程を描いたヒューマン メロー物で来る14日封切りする。

 

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親孝行しそうな芸能人は?

2012-06-20 21:50:52 | その他

父の日、母の日

感謝の気持ちをどんな形にしましたか? 

 

 

それとも

子供に何かしてもらいましたか? 

 

 

親孝行してもらわなくても

ドンくんが子供なら親孝行です 

 

 

いえ

 

 

あなたが子供なら親不孝かも・・・ 

 

 

 

「えっ!ボクが親孝行ですか?」

 

「うれしいなぁ~~~~~」

 

「こう見えて親孝行なんです。」

 


 

チャン・ユンジョン‘親孝行しそうな芸能人’ 1位、男性の1位は?

2012.6.15  翻訳サイト使用

http://wstarnews.hankyung.com/apps/news?popup=0&nid=01&c1=01&c2=01&c3=00&nkey=201206141838481&mode=sub_view

 

先日、親孝行しそうな芸能人に関するアンケート調査が発表されて目を引いた。 今回の調査結果は歌手チャン・ユンジョンが親孝行しそうな芸能人1位になった。

チャン・ユンジョンは38.8%の支持を受けて‘両親に最も親孝行しそうな女性芸能人’ 1位に挙げられた。 ‘国民の孫娘’と呼ばれてキムチ事業まで多方面で活躍中であるチャン・ユンジョンは‘美しい嫁になりそうな芸能人’ 1位に続き今回も1位を占めた。

続いて国民の妹ムン・グニョン(23.8%)とアイユ(19.8%)が後に続き、イ・ヒョリ(11.5%)とイ・ダヘ(6.1%)が順位圏に進入した。

また、男性芸能人の中には歌手兼俳優イ・スンギ(61.8%)が圧倒的な支持を得て1位を占めた。 万能エンターテイナーとして最高の人気を得ているイ・スンギは普段の礼儀正しくて模範的な姿が結果に影響を及ぼしたと見られる。

次にソン・チュンギ(16.3%),チョ・インソン(10.9%),カン・ドンウォンは(8.2%),チャン・グンソク(2.8%)の順だった。

 

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カン・ドンウォン、見るたびにカッコよくて感心する

2012-06-19 21:25:19 | チョンウチ

今日は台風の影響で雨のところが多かったのでしょうか 

しかし、蒸し暑い~~~~ 

 

 

今日は雨の日が楽しくなるものを買いました! 

これで、雨が続いてもお出かけが苦にならない?

 

 

 ←クリックで大きくなるよ

 

 

 

 

 

 

これ、長靴!! 

 

 

いま、いろ~んなゴム長が売っていて靴売り場がちょっと楽しい 

レインコートもいろいろあるよ~

 

 

 

「カン・ドンウォンさんは本当にカッコいいんです!」

 

「もしかして、このメガネがいいのかも・・・」

 

「ちょっとメガネを貸してくれる?」

 

「どうかな?なんかこのメガネ小さくない?」

 

 


 

'セクション'ユ・ヘジン、"カン・ドンウォンを見るたびに感心する. そのうちに鏡の中の自分を見ると…"

2012.6.17 翻訳サイト使用

http://tvdaily.mk.co.kr/read.php3?aid=1339920403343458019

 

ユ・ヘジンがカン・ドンウォンの彫刻美貌に感心を禁じ得なかったと明らかにした。

17日午後放送されたMBC 'セクションTV演芸通信'ではユ・ヘジンが出演して'ライジング スター'インタビューを進行した。

この日ユ・ヘジンは映画'チョンウチ'をとった当時の感想を伝えた。 彼は"監督がキャラクター紹介をしているのにどうしても理解できなかった。 '犬にもなるが人にもなって話もする'というので犬人の話?"と言いながら笑い出した。

続いてカン・ドンウォンと一緒に映画を撮った感想に対しては"控室で見るたびにびっくりする程かっこいい。 そのうちに鏡の中の自分の姿を見ては.."と顔をしかめて笑いをさそった。

 

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にんにん、おすずのヨジャ二人旅2日目―GUAM編―

2012-06-18 20:39:13 | 旅行

グアムに来て1日目は晴れ時々雨で

晴れているのに通り雨が何度も降るお天気でした 

 

 

昨日の朝出かけるときにチップを置くのを忘れました

ベットメイキングの方にワンベット1ドルのチップを置いて出かけます

 

日本人は枕の下に置くと思いこんでいる人が多いようですが

それは間違いです 

 

 

現地の人にしたら、何かのおまじないかと思うようです

まぁ、みんながやるものだから「またか!」ですむようですが・・・

 

 

2日目は午前中2時間ぐらいぶらぶらタモンの街を散策

前日と同じように晴れ時々雨

午後からのシュノーケリング、夜のバーベキューが心配です 

 

 

普段の行いが良いのかお昼くらいからとっても良いお天気になりました  

 

 

 

午後のツアーは

グアムが大好きでグアムの住人になってしまった日本人アジョシのガイドさんが

ホテルまでお迎えにきてくれました

 

いよいよ、シューノーケリングと釣りです 

 

 

 

まるで熱帯魚の水槽の中を泳いでいるようです

可愛い魚が集まって来ます 

 

シュノーケリングの後は釣りです

こちら、ガイドのアジョシ 

 

今日はお客さんも少ないのでキャプテンも釣りをします

EXILEのようなキャプテン!! 

 

キャプテンとすずさんの二人がたくさん釣りました 

私は全く釣れず・・・ネットサーフィンは得意なんだけど・・・  

 

釣ったお魚をアジョシがお刺身にしてくれました

コリコリしてまいう~~~

 

ホテルに戻りシャワーをしたらもう眠くなってきました 

しかし、寝てはいられません

ホテルの下のABCマートで最後のお買いもの

 

それから夕飯は、サンセットを見ながらのバーベキューのツアーです 

 

だんだん太陽が沈んでゆきます

グアムの滞在もどんどん終わり近づいてます

 

太陽が沈んだら南十字星が見えるでしょうか 

 

 

ホテルに帰って缶チューハイで最後の乾杯! 

荷造りをして早朝の出発にそなえます

 

 

7時過ぎの飛行機なので4時半にお迎えのバスが来ました

とても早い時間なのにグアムの空港はたくさんの人であふれています 

早朝にもかかわらず、何便も飛行機があるようです

 

 

私たちを乗せた飛行機は9時半には成田到着

11時には家に着いていました

 

 

さっきまでグアムに本当にいたのだろうか?

夢だったのでは?

 

 

 

格安ツアーのホテルは良くなかった 

掃除はきちんとされていましたがエアコンの効きが悪い・・・

トイレの水の流れが弱くて○○○ができない

格安ツアーを利用するときはホテルをワンランクアップしたほうが良いようです

 

 

免税価格でお買い物ができるのでブランド品のお買いものは楽しめます 

 

 

 

グアムには

 

まだまだ、見ていないところがあるのでもう一度行きたいです~~~ 

 

 

 

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