カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

カン・ドンウォン“チョンウチのゲームが出ると本当に楽しくなるでしょう”

2011-11-30 18:48:00 | チョンウチ

チョンウチのシリーズ化  夢のようです!!

ぜひ、やって欲しい~

 

チョンウチのゲームが出て 

チョンウチのフィギュアが出る 

 

絶対買います!全部集めます~~ 

 

 

 

最近気になる2PM 

 


<過去記事>

カン・ドンウォン“チョンウチのゲームが出ると本当に楽しくなるでしょう”

2009.12.14 翻訳サイト使用

http://sportsworldi.segye.com/Articles/EntCulture/Article.asp?aid=20091213002096&subctg1=40&subctg2=00

 

カン・ドンウォンに対する偏見があった。 憂鬱な雰囲気が多そうだった。 マスコミインタビューを楽しまないとも考えた。 ところが実際に会ったカン・ドンウォンは趣味などに対して話す時非常にうれしそうだった。 特に映画‘チョンウチ’に対して話す時の目がきらきら光る。 12月23日封切りする‘チョンウチ’という今年の韓国映画最後の期待作で関心を集めている。 特にカン・ドンウォンがチェ・ドンフン監督の作る商業映画でどんな魅力的な姿を見せるのか、すでにファンたちは胸がときめく。

-‘オオカミの誘惑’以後憂鬱な雰囲気の映画をたくさんした。

▲わざわざそうしたわけではなく、私の好みがそうだったようだ。 ‘オオカミの誘惑’も実は私の好みの映画ではないが、キム・テギュン監督が美しく撮ってくれた。 ‘あいつの声’も悪役をすることが良かった。 作品を置いてあまり悩まない。 感じで選択する。 新しいものが好きだ。 一度したジャンルの映画はシナリオを受けても見ない。 今回のチョンウチは楽しい映画をしたくて選択した。 商業的な娯楽映画は初めてだ。

 

 

-顔に茶目っ気がいっぱいなのが映画の中のチョンウチと似ている。

▲実際に幼かった時いたずらっ子という話を多く聞いた。 学生時代にも友人がたくさん用意した。 私は社会的応力が落ちるといったよ。 チョンウチはシナリオを見る前に選択した。 シナリオが遅れても無条件に待った。 チョンウチに完全に入り込んでいた。

-チョンウチがハリウッドのスパイダーマン シリーズのようになれそうだ。

▲本当にチョンウチがシリーズになるなら幸せだ。 監督がもし続編が出るなら直接シナリオを書いてみろといった。 私はチョンウチがゲームとして作られたら良い。 私のキャラクターを直接操縦する画面は本当に楽しくなるようだ。 そしてチョンウチフィギュアが必ず出てきたら良いだろう。

-インターネットで‘厳親’で有名だった。 裕福な家庭で育ったと聞いた。

▲現実がわい曲される感じだ。 事実は平凡な家庭で育った。 銀行の貸し出し受けて家を買ったし倹約するように生きた。 ゲームが好きなのにお金がなくて買えないほどであった。 小学生の時はR/Cカーにハマっていた。 毎日おもちゃ店の前で見つめてばかりいた。 結局ベッドを買うお金でR/Cカーを買った。 それで家には今でも私のベッドがない。 幼い時からお金を節約することが身についている。 それでも今は使う時は使う。 特に食べること、着ることにはお金を節約しないほうだ。 姉がカフェを整えるのにも助けてあげた。

 

 

-器用なようだ。

▲何かを作るのが好きだ。 プラモデルを組み立てることが趣味だ。 チョンウチを待って山に入って木を削った。 家に全身鏡が必要だったが気に入るのを探すのが大変だった。 それで直接作ろうと考えて木工を習うことになった。 今家にある家具は大部分を直接作った。

-イム・スジョンとの撮影はどうだったか。

▲実際、顔をよく知る方なのに今は忘れた。 個人的な酒の席でも見知らぬ人がいれば言葉があまり出てこない。 今回一緒にしたイム・スジョンは以前から親密な付き合いが少しある方で気楽に対した。 事実、イム・スジョンと一緒に撮影する場面は殆どなかった。 ユ・ヘジン先輩と一緒にする場面が多かった。 撮影がない時は二人で焚き火をたいてさつまいもを焼いて食べて遊んだ。 先輩は意外に繊細で真剣だ。 女性的な面が多い。

-友人チョ・ハンソンが結婚するが。

▲うらやましいが、事実、私には結婚の考えが全くない。 責任を負うことが恐ろしくて家で子犬も育てられない。 結婚が恐ろしい。 途方もない重圧感がある。

-美男俳優という修飾語を投げ捨てたいのではないか。

▲美しく見られるならば感謝するだけだ。 どうせ美男俳優と言うならチャン・ドンゴン、イ・ビョンホン、チョン・ウソン先輩たちのオーラを越えたい。 もちろん後輩も私を越えようとするだろう。

 

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最高写真作家が選定した25人のスターたち

2011-11-29 17:42:28 | その他

5年前のbest25なので、25人のメンバーはかなり変わっているでしょう 

今ならきっと、ドンくんが1位でしょうね!!

 

 

「彼の最高の魅力は純粋さだ。」 

 

そうです!

 

 

ドンくんがいつもバリアーを張って守っているのは純粋さなのかも・・・

 

 

 

 

 

 


<過去記事>

最高写真作家が選定した25人のスターたち

2006.5.9 翻訳サイト使用抜粋

http://bbs.movie.daum.net/gaia/do/movie/menu/star/read?bbsId=P001&articleId=15578

 

男:チョン・ウソン、ウォンビン、カン・ドンウォン、チャン・ドンゴン、ピ、イ・ビョンホン、チャ・スンウォン、ソル・キョング、リュ・スンボム、チェ・ミンシク

女:イ・ナヨン、コ・ソヨン、チャン・ジニョン、キム・ヘス、チェ・シラ、チョン・ドヨン、キム・テヒ、ムン・グニョン、キム・ヒソン、イ・ヨンエ、チョン・ジヒョン、オム・ジョンファ、イ・ウンジュ、カン・ヘジョン、キム・ユナ


ここに、大韓民国を代表する最高の人物25人の面々をのせる。
映画ポスターとファッション写真を数えきれない程撮影して被写体としてのエンターテイナーらに会ってきた写真作家が選んだ最も美しい顔だ。

約3週間進行されたこのプロジェクトにトップクラスの写真作家70人が驚くなかれ150人に達するエンターテイナーを推薦した。

そのように選ばれたこれらの中男性10人と女性15人を分ける作業は少なくない時間が必要だった。

チョン・ウソンとイ・ナヨンが最も多い写真作家らの推薦を受けて美しい顔男女各1位にランクされた。

 

中略

 

最高の写真作家が選んだ最も美しい顔-カン・ドンウォン

 

ハンサムなモデル出身に対して何のコメントが必要だろうか。

それだけで素晴らしいということではないのか。

カン・ドンウォンはカメラをよく知る友人だ。

そのような人物のほとんどがそうであるように自身のキャリアや独特のノウハウで

素敵な写真ができる方法を彼は知っている。

 

彼の最高の魅力は純粋さだ。

 

モデル出身俳優だと見るとそこで得る長所が多い友人だ。

モデルが持っているシックさと俳優が持つ顔表情の深さが合わされて

被写体として完ぺきな人物になったようだ。

 

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コーヒーの香りがただよう通り

2011-11-28 16:41:18 | その他

 静かに訪ねたい地なのに

やっぱり、放ってはおきませんよね 

 

どんどんカフェが建って、人がたくさん入って欲しくないなぁ~

って、自分もそのひとりか 

複雑だわ~~~ 

 

 

でも、絶対行きたいところ・・・

 

 

カフェg 

 

 

 

カフェg

 


ほのかなコーヒーの香りがただよう通り

金海(キムヘ)ユル河川カフェの花展示・映画上映異色

2011.11.19 翻訳サイト使用

http://www.daejonilbo.com/news/newsitem.asp?pk_no=979377

 

金海市(キムヘシ)、長有(チャンユ)ユル河川周辺にコーヒー専門店などが相次いで建ちカフェ通りに変貌している。

ユル河川周辺に一番最初にオープンしたカフェは映画俳優カン・ドンウォン氏の姉が運営する'Gカフェ'. 3-4年前に徳政(ドクジョン)公園のそばにオープンしたこのカフェは'カン・ドンウォン'という名前のために多くの人々が訪ねて有名になっている。

ユルハ都市地域では昨年9月3-4件のカフェがオープンして以後'商売がうまくいく'という評判で現在は12件程が営業している。

河川周辺の空地にカフェ建設を計画している人々も少なくないと知られてユル河川周辺はカフェ天国になる展望だ。

カフェの増加はユル河川があって展望が良いうえに1-2年以内にユルハの分譲マンションの大規模入居、長有流通団地に建設される大規模水遊び施設などでお客さんが大幅に増えるという期待感が作用したと分析される。

カフェの中にはコーヒーマニアたちのためにコーヒー豆を直接炒めて飲める所があるかと思えばフランチャイズ店も目につく。

また、各種花を展示したり映画を上映するなど異色なカフェもある。

これらカフェには昼間の時間は主婦と会社員が、夜の時間には若い恋人たちが主に訪ねて、長有地域の他にも金海(キムヘ)市内と昌原(チャンウォン)、釜山(プサン)などからも噂を聞いて訪ねてきている。

現在のカフェ事業主は集合カフェのように発展するだろうという期待もあるが乱立により門を閉める業者も生じると憂慮している。

そのため、コーヒー祭りなど変ったイベントを開催して多くの人々が訪ねることができる方法の摸索が必要だ。

 

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チョンウチ ロケ地へ時間旅行

2011-11-27 18:45:42 | チョンウチ

ドンくんを知って、行ってみたいところが増えました 

ここも、その中の一つです

 

陜川(ハプチョン)映像テーマパーク 

 

ウチの飛び回る姿が浮かびます  

いつか行きたい場所です

 

 

私だけの「チョンウチ」撮影の旅に行きましょうか! ~ 

 

 

 

 


ソウルを離れる時間旅行…‘陜川(ハプチョン)映像テーマ思い出道’

2011.11.22 翻訳サイト使用

http://www.segye.com/Articles/FAMILYGLOBAL/Talk/Article.asp?aid=20111122002244&cid=0106023300000&subctg1=33&subctg2=00

 

現実には存在しない消えたものなどに対する物足りなさで胸の中の寂しさが大きくなる時、私たちはそれを思い出だと呼ぶ。 その思い出が惜しい私たちは忙しい日常に追われている、年末忘年会の席で焼酎一杯あるいは歌の一節で生き返える。

今年の年末、もう少し‘思い出のため’の特別な時間を享受したいあなたならば、思い出の中‘そこ’を‘その人々’と共に歩いてみるのはどうだろうか? 過去のソウルに発つ時間旅行、陜川(ハプチョン)映像テーマ思い出道を推薦する。

 


■ <サニー>から<マイウェイ>の撮影地として脚光を浴び

映像テーマ思い出道は陜川(ハプチョン)に位置した陜川(ハプチョン)映像テーマパーク内部のガイドと共にする1時間30分のツアーコースだ。 陜川(ハプチョン)映像テーマパークは映画やドラマの撮影のために立てられて廃棄処分される全国各地の数多くのセット場と違い一般の人たちにも愛されて陜川(ハプチョン)の名所になった生きている空間だ。 映画<太極旗を翻して>、<チョンウチ>をはじめとして最近興行作の<サニー>、封切り予定の<マイウェイ>(チャン・ドンゴン、オダギリジョー主演)等数多くの映画とドラマの撮影地として脚光を浴びて各々の事情とストーリーをきちんと積み重ねている。 撮影の背景になる日帝強制占領期間と1970~80年代ソウルの姿が精巧に再現されていて、中壮年層には過去に対する郷愁を、若い世代らには時間旅行にきたような異色な体験をプレゼントする空間として評判になっている。

 


■姿は変わっても思い出はいつもその場に

ここが特別な空間である理由は現実に存在しない消えたものが精巧に再現されているためだ。 70~80年代を生きた中壮年にはここの風景が一生懸命体験した一時代に対する思い出として新しく再構成される。 ここをより一層豊かにさせるのはガイドが放つ‘ウィット’だ。 同行したガイドは80年代のみすぼらしい裏路地を再現した道路で話をする。

‘ここは大学の前ということです。 高級ルームサロンもあって、崩れそうな飲み屋もあります。 そばには質屋もありますね。 学生たちも田舎でお金を持って、就職した友人や先輩がきた時は飲み屋でほろ酔い機嫌に一杯ひっかけたし、時には授業料をなくすつもりでルームサロンに行った時もあるでしょう。 掛け売り帳には名前が記されているかも知れません。 また、酒場の前に質屋があると皆さんの腕時計はすでにそちらにあるかも知れません。 ひょっとしてまだ探せない時計はありませんか?’

今のしわになった手首の上の時計とは比較できない安モノ時計が秒針を止めたまま、あなたを待っているかも知れないその路地の中を散策してみれば、思い出は一つのドラマとして繰り広げられる。

■ “私たちのドラマはもうスタートだ“

もちろんこちらは80年代を体験しなかった青年世代にも楽しい。 先の世代とは違い現実でないテレビや映画でみた建物、通りを一生懸命見て触ることができるのだ。 好きな映画やドラマの中俳優が撮影したセット場を散策することもできるので不思議さも加わる。 日本人団体観光客が訪れてきてチャン・ドンゴン、カン・ドンウォン、ソン・スンホンのハンド プリンティングに手を合わせて多様なポーズで写真を残すように、ここで作ることができる経験は古くなった思い出だけではない。

 


こちらではウェディング撮影のために復古風のスーツを着てポーズを取っている若いカップルも、70年代の制服を着て溌刺としたポーズを取ってきゃっきゃっ笑う中年の女性同窓生ら皆が彼らだけの<サニー>、彼らだけの<京城スキャンダル>をとることができる。 10年後‘私たちだけの試写会’のために。 今年の年末には大切なこれらと共にここ、映像テーマ思い出道で一つのドラマをとってみるのはどうだろうか? 

離韓号(ceo@comefunny.com)

 

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コーヒーのCM

2011-11-26 18:32:47 | CM

 ホットコーヒーが美味しい季節になりました 

ワタシは一日にいったい何杯飲むんだろうというくらい飲みます

 

 

韓国で買ってきたフレンチカフェはちょっと甘過ぎて

1杯しか飲めませんでした

でも、ドンくんがCMしたコーヒーを飲めて幸せでした~ 

 

ドンくんもコーヒー好きかな?

「好きなコーヒーは?」という質問に

 

 

「フレンチカフェ!」

 

と答えていましたね~ 

 

 

 

「コーヒーを一緒に飲みませんか?」

 

「コーヒー、一杯いかがですか?」

 

「一杯だけですか?」

 

 


<過去記事>

コーヒーのモデルをしてこそトップスター? ②カン・ドンウォン

2010.7.19 翻訳サイト使用

http://stylem.mt.co.kr/styview.php?no=2010071802005179334&type=1

 


"コーヒーを一杯飲みませんか?"

いわゆる'営業用'コメントはたいていコーヒーやお茶を一杯一緒にしようという誘いから始まる。 このようにコーヒーは飲み物それ以上を入れた'出会い'と'余裕'を象徴する世界の人の飲み物だ。

暖かくて香り深いコーヒー一杯を前に置けば誰でも心が暖かくなり気分が良くなる。 有名モデルがコーヒーの広告を好むことまた、コーヒーについたそのようなイメージをよく知っているためだろう。 コーヒー広告モデルは言葉どおり'万人の恋人',誰でも心の底から一緒にいたい気がする人である。

コーヒーのモデルの代名詞の俳優アン・ソンギ以後トップスターが大挙モデルとして起用されている。 男性のコーヒーのモデルはウォンビン、チョン・ウソン、カン・ドンウォン、ソ・ジソプ、イ・ミンホ、カン・ジファン、チェ・ダニエルなど最高のホット スターが活躍中だ。

 

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スタイリストはカン・ドンウォン

2011-11-25 19:00:10 | その他

昨日の記事中にあった

雑誌<エスカイア>ってなんだろう?

 

スタイリストがカン・ドンウォン 

 

気になったので調べてみました~

前面に名前を出してのスタイリングってあまり見たことないけど・・・

めずらしいね 

 

もっと、スタイリングした写真見たかったけど

あまりなかったデス~

 

 

 

 

 

 


<過去記事>

男性誌'エスカイア'特別付録に掲載されたカン・ドンウォン

2007.9.15 翻訳サイト使用

http://media.daum.net/entertain/enews/view?cateid=100030&newsid=20070915144710378&p=newsis

 

男性誌'エスカイア'が創刊12周年をむかえてコン・ユ、カン・ドンウォン、イ・ソジン、オ・ジホ、シン・ハギュン、キム・ミンジュン、キム・ソンスなど大韓民国トップ男俳優7人の写真が入れられた10月号特別付録'From Far Away'を発刊する。

'エスカイア' 10月号購買読者皆に贈呈される写真集'From Far Away'はオーストラリア政府観光庁の後援の下、去年から総7人の俳優らと5人の写真作家がオーストラリア現地で進行した男俳優写真シリーズのコレクションで、27日から一週間清潭洞(チョンダムドン)ギャラリーウォンで写真展も共に開催する予定だ。

 


写真はオーストラリアで撮影されたカン・ドンウォン.(写真=エスカイア提供)/イ・ミョングン記者photo@newsis.com

 

 

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ミステリーを漂う男~つづき

2011-11-24 21:49:13 | M

1年に1,2度日本に来て、歌って遊んで下さい~ 

 

意味ありますよ!!

ドンくんに会いたいです~ 

 

 

 

チャンネルドンウォンにポケットマネーで1千万ウォン出してまで

完璧さを求める!!

 

ドンくんらしいデス~~

 

 

 

無線ランの調子が良くない(T_T)

出来あがってアップしようと思ったらラン途切れて

ぜ~んぶパア~

やる気失せる~~~

 

 

↓この写真東方神起っぽいね~

 

 


 

<過去記事>

ミステリーを漂う男~つづき

2007.10.26 翻訳サイト使用 中略

 http://www.cine21.com/do/article/article/typeDispatcher?mag_id=48818 

 

 

-中学校の時担任先生はどのような点で影響を及ぼしたと考えるか。
=その方がいつも言われた言葉が誠実に暮らしなさいということであった。 それが幼い心に大きく近づいた。 必ずそのように生きなければならないと考えたし、今でもそうしようと努力する。 もちろんそのように生きながら傷も多く受けた。 心から近付いても私を利用しようとする人々がいたし。 以前一緒に働いたマネジャー、その下にいた弟にも裏切られた。 だが、傷がいえればまた適応できると考える。 多分先生の教えを一番確かに受け取ってつないでいる人が私でないだろうか、本当に大言壮語する。 (笑い)

-顔をたくさん分けるといったが仕事をするうえで難しいのではないか。
=仕事にあっては非常に良くなったが、私的にはもっと深刻だった。 仕事をすると人々から傷をたくさん受けてストレスが多くなる。 そうしたらますますこもって(笑い),家でずっとこもって作業する。 今は関係ないと考えるが必要ならば変えるつもりはある。 家でこもるのが私の長所と考えていないから。 (笑い)

-家でこもる時は主に何をするか。
=音楽たくさん聞いて、勉強もして。 英語の勉強、少し、だいたい、独学でする。 (笑い)

-ストレスはどこで一番たくさん受けるか。
=人々から。 私の計画が歪みながら来るストレスも大きい。 私はちょっと融通性がなくて、性格が良くない。 (笑い)どうであろうと私は見られる職業を持っているから相手がどんな誤りをしても私に帰ってくるのがある。 それでこの頃はいっそ何もしなかったら良いだろうと。 もちろん心がさらに広くなれば…. そうだな、以前はこのあらゆる事をみな受け入れる人生を追求した。 それが本当に正しいと思ったし、人ならば自身の人格形成のために誰も皆そのようにするものと思った。 ところがある瞬間、これがみな必要がなくなったよ。 私があらゆる事をみな受け入れれば本来私が行かなければならない道には行けない。 この頃は耳をふさいで私の道に行きたいと思う。

-それでも物議が少ないほうではないのか。
=私は後での噂が多い。 できなかったと。 大変難しい、何精神病水準だ。 私をよく分からない方々がこういう話をする。

-それではそういう話にはどのように対処するか。
=昔はそのような話を聞かなければならないと考えた。 ところが今はそのまま私が好きなことをするのがはるかにおもしろくて、ある程度はそのまま遮断する。

-ミニホームページもしないようだ。
=それは加入したことがない。 とても嫌いだ。 工大生だとインターネットもショートカットキー使うほどコンピューターに詳しいがミニホームページは嫌いだ。 私が何をしているのか他の人々が分かるのが恐ろしくて。 (笑い)私生活に対しては確かに線を引いてそこをおかせばとても不快だ。 私はファンクラブもない。

-以前にファンの取材をするのでカン・ドンウォン ファン カフェ運営スタッフに会ったところ、どこで何をするのか全く知らせてくれないといったよ。
=それしか方法がないが外でファンたちが待っていると申し訳ない。 神経を使わないではいられない。 事故があるかもしれない。 ファンたちは分からないが私は一人で神経を多く使うほうなんだけど。 (笑い)ファンたちが私を追いかけてくればそれ自体が申し訳ない。 いっそ会って話せば良いのですがそれはまた、不可能で。 申し訳ないからいっそ受けなければ良いだろう。 (笑い) 10時間ずっと待っても私ができるのが握手やサイン程度しない。 ファンクラブを作らないのは私が耐えられる条件がなく、作っても私のできることがない。 一年に1,2度行って歌って、そのように遊んで。 これだけなのではないか。 それが何か意味があるのかと思って。

-本人自ら完ぺき主義者という話をするが普段の生活でもそうか。
=お父さんがあまりにも几帳面なので、幼い時からそうだった。 ひとまず私が面白みを感じることに対しては徹底する方だ。 面白みを感じることがない掃除、服の整理こうしたことはめちゃくちゃだが。 服の方は足の踏み場がないほどだ。 (笑い)

-完ぺき主義者と意識したのはいつからか
=高等学校に入ってからだ。 寄宿舎学校に入ったがそこから私の社会生活が始まった。

-社会生活が始まったがそれほど変化があったということなのか。
=十何年の間家族と過ごして全く知らない子供たちと会って過ごさなければならなかったので。 全校生が寄宿舎生活だったし、一部屋で12人ずつ寝た。 軍隊内務班と全く同じだ。 ひとりが寝れる空間はちょうど肩幅程度しかなくて。 そうしたら友人たちとの円満な関係維持、トラブルを解決していく方法、こうしたことが重要だった。

-学生時代はどうだったか。
=私は円満な対人関係を維持した人だと思う。 ところがこの前、友人に‘私は子供たちどうし仲良く過ごしたではないか’するとその友人が‘笑わせるよ’といったよ。 (笑い)かなり難しかったし、友人たちに冷たかったと。 暖かい言葉をよくかけたり、友人に好きだと告白もしないタイプだった。

-路上キャスティングでデビューしたと知っている。 初めは演技する気持ちが全くなかったか。
=俳優になりたい気持は全くなかった。 路上キャスティングは安山で学校に通う時だったがソウルに遊びに行って名刺を受け取った。 ところが訪ねて行ったところが質が非常に良くないところだった。 私は俳優になりたいといったが歌手をしなさいと言った。 毎日歌練習、踊り練習をさせて、そこに所属した歌手のCDをかけて、ポスターを貼り付けて。 それまでは大丈夫だった。 ところがご飯も買わなかった。 毎日、友人とパン、牛乳、カップラーメン食べて行ったり来たりした。 と切れればそこの歌手が寝る宿舎で顔色を見て挟まって寝て。 後で両親がうまく解決して、撮影するときに会った方と気が合って他の所に移った。 そこで演技の授業を3年受けた。 漠然としていたが演技が私によく合うようだったし、私がすることを見つけたようだった。 それでもそれが(<彼女を信じないで下さい>の演技) 3年超えて授業受けたものだ。 (笑い)

-俳優としてデビューする前までショーに立ったのか。
=そうだ。 モデルになりたい夢も全くなかった。 初めは恥ずかしかった。 ファッションショーは今でも別に好きではない。 以前のあるインタビューを見るとモデルをしていた時が懐かしいといったが、またしろといえば別にしたくはない。 (笑い)

-身長はいつから大きかったか。
=中学校入学する時154cmであったが、中学校を卒業する時は183cmであった。 中2の時、1年間に大きくなった。

-からだがそのように変われば自分の身に対して認識することになるのではないか。 服もどのように着るべきか悩むことになって。
=中学校1学年の春の遠足の時に司会をしたことがある。 話を上手にできるからではなく当時成績がちょっと良いという理由である女の子と司会をした。 当然、模範生なので。 (笑い)ところが本当にびっくりしたのが中学校の春の遠足の時にジャージを来てきた人が自分だけしかいなかった。 緑色ジャージ ズボンにどろどろになった色のような黄金色のタートルネックを着て行った。 初めて恥ずかしいという気がした。 両親に話したがものすごく傷つかれたようだった。 その後に服に気を遣い始めて、ご両親もお金がある限り最大限援助された。 (笑い)当時衝撃のためにその時から服を私が直接選んだし、高校生の時からは私が直接服を買って着た。

-それでは高校生の時には服を買って服には不自由ない子供だっただろう。
=それ程ではなかった。 そのままちょっと整える子供? 少しは服に不自由ない子供であった。 いつも服に不自由しない子供たちに追いつきたかった。 私は服に気を遣い始めた経歴が短いから。 (笑い)無条件にお金ができれば服を買おうと貯金した。

-10月号<エスカイア>を見るとスタイリストがカン・ドンウォンだった。 本人が直接スタイリングしたということなのか。
=そうだ。 以前にも一度したのにその時は記者の方が私の名前を抜いた。 (笑い)今度は必ず書くように言った。 今スタイリングをする友人はシック(chic)とフラット(flat)を上手にする、私にはちょっと複雑だがそういうのを好む。

-以前に一度は写真撮影のためオーストラリアに行ってほとんどすべてのマルチショップに行ったといったが。
=それは私が雑誌社の側に素敵なマルチショプを探し出してくれとお願いしたのだ。 私をオーストラリアまで連れていくならばその程度の誠意は見せてくれと。 分かるといったが探し出せなかった。 (笑い)それで私が直接探した。 そのまま歩き回ってみると素敵なマルチショプがありそうな雰囲気が感じられる。 そのようにショッピングするのが好きで有名都市の良いショップは皆知っている。

-ファッション側の人々はカン・ドンウォンについて服を自分の身のように消化させるカラーを持っていると評したよ。
=まず服は自分に似合うのが基本だ。 そしてその上に実験をする。 これはおもしろいだろうか、あれはどうだろうか。 新しいデザイナーを探してみたりもする。 自分を整えるのが好きだが他の人を整えるのは好きではないので職業的な欲はない。 今日のような撮影も私は準備できない。 私がすれば変になるから。 だが、この前日本で発売した写真集は私がスタイリスト、写真作家、デザイン、紙質までみな関与した。 紙は気に入らなくて私が1千万ウォンを支払った。 (笑い)他の写真集とは違って満足だった。

 

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ミステリーを漂う男、カン・ドンウォン

2011-11-23 17:47:52 | M

 自分の人生に影響を及ぼした人はいますか?

 

 

いろいろな方から影響は受けていますが

この人って言える人・・・

 

私は中学校の部活の先生かな  

その出会いからいろいろなことがあり

今があるような

 

 

そして、ドンウォンくんと出会った!!

 

 

 

 


 <過去記事>

ミステリーを漂う男

2007.10.26 翻訳サイト使用 中略

http://www.cine21.com/do/article/article/typeDispatcher?mag_id=48818

カン・ドンウォン


-<M>は<刑事Duelist>をとる時からイ・ミョンセ監督とまた一緒にしようといった作品だと聞いた。 シナリオを受けた時の感じはどうだったか。
=初めは私と合わないと考えた。 ひとまず私がしたかったキャラクターではなくて、面白味を感じなかった。 もちろん明確におもしろい場面やしてみたいシーンはあったが全体的なキャラクターが気に入らなかった。 ところが監督があまりにもやるぞ. (笑い)いろいろ準備してみるとおもしろかった。

-<刑事Duelist>をしてイ・ミョンセ監督に対する信頼ができたということなのか。
=そうだ。 完全に信じた。 私がディテールで緻密なのが好きだが、(スタジオに音楽が聞こえると)そこの音楽ちょっとです。 監督もそのような部分が半端ではなかったよ。

-相手の行動をそのまままねる日本料理店場面でも、同じセリフを繰り返し声を張り上げる部分がある。 その部分が全体的な映画では少し飛ぶ感じを与えるが….
=必ずしもそうではないと考える。 ひとまず映画が現実的なトーンではないのではないか。 夢なのか小説なのか。 ミヌの想像だと考えて演技した。 さらに誇張するようにしたテークもある。 行動やセリフをより大きくして次にはちょっと減らしてして。 映画で使ったのは減らしたテークだ。

-日本料理店の場面が最も楽しかったというコメントを見た。
=楽しかったしミヌには最も重要なシーンだった。 同じ場所で同じ状況が少しずつ変わりながら繰り返されるのではないか。 ミヌがたくさん苦しんでいることを見せる必要もあったし、これが夢なのか小説なのかという疑問も投げかけなければならなかった。 最後にはミヌ自身の考えと他の人の考えが完全に入り乱れて、なんと言えば良いのか、格好良く言えば自我と他者の境界が崩れたということだろうか。

-演技がぎこちないというよりその場面が楽しかったというコメントがぎこちなく感じた。 たとえばその場面の演技は明らかにカン・ドンウォンには意外なイメージなのにそれを表現するということが単に楽しいと感じるのかと思った。
=そうだな。 シナリオを初めて見た時一番欲が出たのは日本料理店の場面だった。 人々が私に対して誤解しているようだ。 (笑い)演技をする時も当然その場面が最もおもしろかった。 編集をして切ったように見えるが四シーンはワンテークで撮った。

-まあ、たとえば今回の映画で怒鳴る場面もそうだ。 一般的に感情を爆発させるのは怒鳴ることではないのではないか。 そのような感じが既存のカン・ドンウォンの イメージとぶつかる部分がある。
=私はすばらしいことをしたいと考えたことがない。 演技が上手ですばらしく見せたいとは考えるが。 受け入れる人々が私に対するイメージをひとつだけ記憶しているのでないか。 今回の映画で怒鳴るのが目標といったのも感情を爆発させて怒鳴るというよりはそのままカメラの前で遊んでみようという意味であった。 準備は最小限にしてカメラの前でみな注いでみようと。 ア、尋ねたいことがある、その方が日本料理店の場面をどのように見たということなのか。 (笑い)記者さんもさっき日本料理店の場面が若干浮いて見えるようだといったが、ところがそれは少しもそうではないのではないか。 ああ、こういうこともある。 私はいつも考えるスタイルで、常に計画を立てたり何かデザインをするが、どうかすると私が今口で話をしたのか内で考えたことか区分がつかない。 トイレに座って考えながらもそうだ。 前でののしりたい時もとても直接言えなくて心の中で‘この情けない人間’と考える時があるのではないか。 (笑い)何、その場面が飛ぶとみられたとすればただ私の演技だけの問題ではないというのを少し知ってもらえたら良いだろう。 (笑い)監督が明確にそのように要求されたし(笑い),‘アラ一皿’も監督がさせたことだ。 監督は必ず自分は知らないというように答えられたよ。 私は知らないことなのにそのように感じたとすればそれはその子の誤りでないか、まあこのような形で。 (笑い)同じ船に乗って一人だけ違うようで。 (笑い)その返事がちょっと気に入らなかった。 (笑い)質問も気に入らなかったが返事がさらに気にいらなかった。 (笑い)

-どのような意味か<M>がカン・ドンウォンのイメージをとてもたくさん意識した映画という気がした。 カン・ドンウォンのイメージをイニシャルにならべてその中で迷路を楽しむような。 そして<M>で多少誇張された人工的な演技もそのイメージがあったので可能だという感じだ。 個人的な考えだがこういう種類の演技、俳優を見るというのは楽しい。 上手にできない演技なのでうれしい。
=ものすごく良い称賛であるようだけど。 私は映画をよく見ないほうなんだけど。 (笑い)、この頃にはちょっと見るよ。 ひとまず誰かを追いかけて行くのは嫌いだ。 誰でもそうだが自分の足跡を残して誰かがついてきてくれるように願うが、間道に沿って行くのはつまらないのではないか。

-イ・ミョンセ監督はカン・ドンウォンは感情を演技することよりセットでの撮影、状況をつかみ出す能力が優れているといったよ。 この部分がさっき話したあなたの演技と関連があると考えた。
=計算的な何かを受け入れるのは速いと思う。 それは私も知っている。 私の長所は瞬間的な集中力が良いということ。 代わりに長くは続かない。 (笑い)うまく調節しなければならない。 他の人が願うことをキャッチするのは、私は勘が良い方なようです。 もちろん短所も多い。

-このような脈絡で話せばイ・ミョンセ監督が表面とあらわれるものを重要に思うといったがそれが本人の演技に及ぼす影響があるか。
=はるかに楽になった。 以前は無条件に一つの状況に集中して必ずこれをやり遂げなければならないという考えがあった。 だが、この頃は私があまりにも集中をすればかえって見るのに良くないこともあると考える。 私の感情をすべて持って行けばちょっと苦しい。 <刑事Duelist>はあまりにも見られる面が多くて特別に苦しいことはなかったが<私たちの幸せな時間>の時には私の我を張って感情をみな持っていったところ結果的に苦しい部分が見えた。 これはダメな形、という気がした。 もちろん演技をまねるようにするというのではないが100%の感情を80%だけ表現した時かえって120%の感じを出すことができるという考えをするようになった。

-それは<刑事Duelist>以後本人の演技、映画に対する考えが変わったということなのか。
=変わったということよりはもう少ししっかりした。 私が行く方向が分かった感じというか。 以前は‘どんな俳優にならなければならないのか’、‘私の演技のトーンは何か’に対して悩んだとすれば<刑事Duelist>からはそのまま私がなかったら良いと考えた。 固定されたイメージや演技はなかったら良いと。 一つの作品をして他の作品をした時に前作の感じがまたにじみ出なければ良い。 俳優としての欲や夢もはるかに大きくなった。 だが<刑事Duelist>や<M>が契機になって私が変わったと考えない。 <M>はどうせ終わるしまた、新しい作品をするということだ。 そのように一つ一つ学んでいって、終る度に発展するのが当然だと考える。 ただし<刑事Duelist>をしながら最も大きい収穫といえばイ・ミョンセ監督と会ったこと。 今まで私の人生に大きい影響を及ぼした方が数人いるが、最初は中学校2,3学年の時の担任だったハジョンア先生で、二番目が前所属会社社長、三回目がイ・ミョンセ監督だ。

 

つづく 

 

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「しばらく私が見えないからといって'カン・ドンウォン'が消えるのではありません」

2011-11-21 19:49:29 | 超能力者

ドンくんが入隊して2度目の冬になります 

 

冬が終わったら、春が来て夏が過ぎたら

 

お会いできますか?

ドンくんが、どんな姿で現れるのか楽しみです!

 

 

今日は、良いお天気で新大久保日和(?)でした 

新大久保は、月曜というのに相変わらずの人の多さ

美味しいものと、お買いもの、楽しい会話でリフレッシュ休暇でした~~~

 

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 トニーモリーのトマトックス マジック ホワイト マッサージパック、トマトの容器がかわいい

 「LOVE FOR SALE」でジェイが食べていたオデン!ジェイを想いながら食べました

 チャプチェ丼、ごまのご飯とチャプチェがまいう~~

 

前回、購入の毒蛇クリーム使用その後・・・

美容液として使用2週間になります

 

こころなしか、しみが薄くなってきたような 

シワには時間がかかるのか効果がまだよく分かりません 

 

首にも使用したところ、いいかも!!

年齢とともにできるぽつぽつが無くなってきました 

 

寒くなって、かかとががさがさしだしたので塗ってみたところ

すべすべになりました!

 

毒蛇クリーム、いいかも~

ただ、化粧品はみんなが良いと言っても合わない場合がありますのでご注意を・・・

 

 

 


<過去記事>

‘2年間公益勤務’カン・ドンウォン入隊前最後の挨拶

2010.12.09 翻訳サイト使用

http://media.daum.net/entertain/enews/view?cateid=100030&newsid=20101209113034772&p=ladykh

"しばらく私が見えないからといって'カン・ドンウォン'が消えるのではありません"

神秘的であどけない容姿で永遠に20代にだけ留まりそうだった彼が三十の最後を一月余りに控えて'本当に男'になるために軍に入隊してしばらくの離別を告げた。 2年余りの空白を控えて最後に選択した映画'超能力者'の試写会会場で会ったカン・ドンウォン、だが、彼は映画の題名ぐらい淡々として安らかに見えた。

超能力目の演技、悪役なのにさらに引かれた理由

 

 

映画'超能力者'は超能力者と超能力が通じない男の対決を描いたファンタジー物だ。 カン・ドンウォンは今回の映画で生まれた時から与えられた特別な能力のために平凡な生活を送ることができなかった超能力者'超人'役を担って相手俳優コ・スと呼吸を合わせた。 前作'チョンウチ'で道術を働かせる導師の演技をしたのに続き今回も思いのままに超能力を働かせる独特のキャラクターを引き受けることになった。

"シナリオを見てとても気に入りました。 何より明らかでないストーリーなので良かったんです。 超人である超能力者として飛び回ることもなくて、変身が可能だったり目からレーザーが出てくる典型的な超能力者ではありません。 悪役という点もよかったんです。 それで心が引かれました。"

超人という人物は映画の中で目で人々を操縦して超能力を発揮する。 だからカン・ドンウォンはどんな表情の演技より目の演技に集中しなければならなかった。 悪い男のキャラクターを見せなければならないのも満足にできないのに目の演技だなんて、たくさん手にあまることもあったが彼はかえって力を最大限に抜いた自然な表現を選んだ。
"そのまま当然だと考えて演技しました。 悪い役を演技するのにも困難は全くなかったです。 かえってストレスがなくなるようだった。 今までできなかったことを思う存分してみました(笑い). 目の演技も特別に準備したことはなかったんです。 かえって目に力を与える必要はなくて心のままに演技しました。"

もし映画の中の役のように彼に超能力ができるならどうだろうか? カン・ドンウォンの答えは素朴だった。

"超能力で人を操縦しても何の役にもたたないと思います。 疲れないでしょうか? 私は個人的にちょっと長く生きたいです。 もちろん強固なスーパーマンが1人ぐらいいても世の中にうらやましいという思いはしますが。"

ソウルで公益勤務、負担より申し訳ない思い


カン・ドンウォンは映画が公開されて一週後の11月18日軍に入隊した。 習慣性肩脱臼で4級判定を受けて4週間の基礎軍事訓練を受けた後ソウルで公益勤務要員として代替服務する予定だ。 トップスターの入隊だっただけに訓練所入所当日カン・ドンウォンの最後の姿を見るために数多くの取材陣とファン(パン)が集まったが、静かに軍に入隊することを望んだ彼は車両を利用して裏口から秘密裏に入所して残念な思いをした。

代わりに彼は入隊前あるマスコミとのインタビューを通して"周りには2年の空白が恐ろしくて惜しいと話すが私は全く惜しくない。 そのような考えをしたことさえない。 軍隊に対する負担はない。 かえって現役で軍に行っている方々に申し訳ない思いだ"として"熱心に軍生活してより良い姿で復帰したい。 しばらく私が消えたといっても'カン・ドンウォン'が消えるのではないからだ"と軍に入隊する淡々とした謙虚な所感を明らかにして目を引いた。

若い年齢にもかかわらず千万観客を導いて映画界に大きい存在感を刻んだ彼の空席は惜しいが、これから二回の冬が過ぎた後には今よりさらにりりしく成熟した姿で戻る俳優カン・ドンウォンの未来を期待してみても良いようだ。

 

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カン・ドンウォン、「永遠に美男と呼ばれても良い」

2011-11-20 18:26:35 | 超能力者

「超能力者」の上映日が決まり

先の目標が出来て元気が出ました!!

 

ドンくんが楽しみをくれました 

 

毎日が平和に過ぎてゆくことが一番の幸せですが

楽しみとか先の目標があると元気が出ます~~

 

ドンくんイベントが生活のメリハリになっています 

 

 

 

「おい~!最高のキャスティングだってよ~」「せんぱ~い!!」

 

「おいおい!!1000万俳優だぞ~!!」

 

「進歩してますから・・・」

 

 

石和温泉で買ってきた信玄桃と信玄生ロールがすっごく美味しかった!!

 

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<過去記事>

カン・ドンウォン、"永遠に美男と呼ばれても良い"

2010.11.2 翻訳サイト使用

http://osen.mt.co.kr/article/G1011020040

カン・ドンウォンは誰がなんと言っても大韓民国最高美男俳優。 13編の映画とドラマを撮影しながら彼は最年少‘1,000万俳優’になり、‘演技が上手い美男俳優’というタイトルも得た。 だからだろうか。 一層楽になり新しい映画に対する自信もいつの時より強かった。

‘2010最高に美しいキャスティング’と呼ばれる程話題を集めた、美男に演技力まで整えた俳優コ・スとともに映画‘超能力者’(監督キム・ミンソク)に出演した。 11月11日封切りするこの映画でカン・ドンウォンは目で人を操縦する能力を持った超能力者で、コ・スは彼の能力が通じない唯一の存在で憎かった。 それこそ自他共に認める二人の若い俳優が演技対決を繰り広げる。

それだけでなくカン・ドンウォンは映画‘チョンウチ’と‘義兄弟’二つの映画が連続で大ヒットした後に出演する映画に加え、軍に入所する前に撮る20代の最後の作品として期待も負担も大きい作品だ。 しかしカン・ドンウォンは意外に淡々としていた。

 

 

 

- '超能力'という新鮮な素材を扱った映画だ。 映画に初めて接した時どんな感じだったか。

▲ひとまず新鮮だった。 しかし、新鮮な素材を新鮮に解かなかった。 超能力を日常に起きそうな感じに解いたのがとても良かった。 この映画が封切りしてうまくいくなら良い感じに近付くだろう。 ‘チョンウチ’ですでに道術を使ったことがあるが、今回はとても強い‘催眠術師’のような感じだ。 実際、映画だけは日常ではなくドラマ的であることを解きほぐしたいのが個人的な私の好みだ。 それでこういう映画を度々選択するようだ。

-超能力というのは実体がないのに加え目で人を操縦するとは。 演技で表現するのは容易ではなかっただろう。

▲まず始めは超能力を使うときに力を入れることを排除した。 もちろん表現する時はしなければならないから目から力を完全に抜いて演技することはできなかった。 ただし集中して最大限新しく表現しようとした。 演技的にはキャラクター自体が今までなかったキャラクターだ。 教科書的な答がない役だと見てそれを表現するのに一次的な目標を置いた。

-今回の作品に対する満足度はどの程度か.

▲満足度は90%以上だ(笑い). 与えられた時間内に最大限にたくさん引き出した。 ‘義兄弟’の時あまりにもタイトに進行したので、今回の映画はその中で余裕も探した。 映画も成功してきたようで,私もやはりそうだ。 監督も自信を持ったと信じている。

- ‘超能力者’は悪役といえば悪役といえる役だ。 悩みや心配はなかったか。

▲表面的に見れば悪役だ。 それでもできないことを表現するべきだと思わなかった。 ただ状況だけのことだ。 悪いことをしに行くのだというのではなく、自分には当然のことというだけだ。 気楽に演技したが、状況が悪くさせてくれた。 映画的に表現する部分があるならばそのように表現したしおもしろく演技した。

 


- ‘チョンウチ’と‘義兄弟’を通して美男を脱した俳優として生まれ変わったという話をよくする。 こういう評価に対してどう思うか。

▲以前から作品を選択する時容貌的な部分に気を遣ったことはなかった。 当然作品を色々していればついてくることで関係ない。 もちろん良い話は良くて、それが‘美男’で‘俳優’という修飾語を付けられるのは良いが、初めから私は‘俳優’という職業を選択したのだ。 未完成な俳優が良い俳優になったと見て下さったら良いだろう。

▲どんな修飾語も関係ない。 ‘美男’という言葉を突き放したいということではなく、‘美男俳優から今後演技派俳優にならなくては’ということで良いのではないか。 私の映画で容貌を引き立って見える作品は‘オオカミの誘惑’だけだった。 事実その映画は飾らなければならない映画で... 突き放したいという考えもなくて、死ぬ時まで‘美男’と呼ばれても良いようだ。 気を遣わない。

-どうしても前作二編が興行に成功して、今回の作品にかける期待も大きい。 最年少1,000万俳優だ。 興行面で負担感や心配はないか。

▲ 1,000万俳優というのは恥ずかしい。 うまくいったといっても永遠にうまくいくのではないから観客数に対する負担はない。 長く考えるとファインプレーは継続するべきだと考えるがすでにこの作品は終わったし私の手を離れた。

-映画的なフィルモグラフィーもそうでカン・ドンウォン自体もますます深さを持つようだ。

▲もちろん当然だ。 増えるのが当然だ。 現場でカメラの前から自由に楽しんでいる時そのような気がする。 私の作品を選択する基準も確かだった。 多くの基準があるが、私はおもしろい映画が好きだ。 例えば私が楽しむことができる作品の話だ。 新しい作品に出会ったり似た作品でも新しく表現するのを努力する過程が良い。

 

 


- ‘超能力者’という作品で見せたいこと、そして俳優カン・ドンウォンとして見せたいのは何か.

▲映画的にひとまず願うものはこういう素材の多様性ができるように願う。 ‘チョンウチ’も同じだが今回の映画もなじみがうすいがうまくいくようだ。 素材の多様性を見せる作品だ。 個人的には‘義兄弟’よりどのくらい進歩したかを見せることができるようだ。 明確に一段階進歩して、その部分においてはいつも自信がある。

 

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