カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

‘超能力者’俳優エネス カヤ“ケバブ奉仕、力になりたかっただけ”

2014-04-25 07:35:55 | 超能力者

セウォル号の事故に対して心よりお見舞い申し上げます。

 

痛ましい事故で、韓国中が悲しみに包まれています・・・

 

 

 

言葉がありません

 

 

 

 

 

不明の方が早く家族のもとに帰れますように。

 

 

 

 

 

 

「あ、チョインが・・・!」

 

「僕が、セウォル号を救うよ!」

 


 

‘超能力者’俳優エネス カヤ“ケバブ奉仕、力になりたかっただけ”

2014.4.23 翻訳サイト使用

http://news.heraldcorp.com/view.php?ud=20140424001462&md=20140425003013_BK

 

セウォル号沈没事故現場でケバブ ボランティアをしたトルコ出身の俳優エネス カヤ(Enes Kaya)がフェイスブックに犠牲者家族に慰労の気持ちを伝える文を残した。

エネス カヤは24日午後自身のフェイスブックに“私たちは誰かの称賛を聞きたくてしたことでなく皆さんの痛みを共に感じて、皆さんに少しでも力になりたいという私たちの気持ちを表現したかっただけ”としながら“十分にうまく伝わったと信じます”という文を残した。

それと共に“遺族の皆さんが頑張られるように願っています。 兄弟国韓国が頑張ることを願っています”と真心を込めた慰労をしてインターネットユーザーを感動させている。

 

 


エネス カヤをはじめとするトルコ人ボランティアメンバーはこの日午前セウォル号沈没事故の被害家族が集まっている全南(チョンナム)珍道(チンド)室内体育館を訪れた。 食事も取らないまま悲しむ家族の力になってあげたいという気持ちでケバブ1500人分の材料と道具をまとめて遠い道を駆け付けた。

だが、現場では肉を焼いてケバブを分ける光景が悲嘆に暮れた雰囲気とは似合わないという理由で他の奉仕団の抗議が入ってきてトルコ人奉仕団は午後1時頃現場を離れたと分かった。

これに対してキム・ソンジュンSBSアナウンサーは自身のツイッターに“SBSの取材結果トルコ人ケバブ ボランティアメンバーは追い出されなかった”として“初めに一部誤解があったが解けて行方不明者家族がケバブ渡されてよく召し上がったし午前の奉仕日程をみな終えて食べ物も渡して離れた”と伝えた。

‘兄弟の国’に訪ねてきた惨事に心を痛く感じて力になろうと思ったトルコ人ボランティア団の便りはSNSでも話題を集めた。 チン・ジュングォン東洋(トンヤン)大教授はこの日午後自身のツイッターに“その美しい心だけは忘れません”として“確実なのはそこに行ったトルコの方が私より数 千倍立派な方ということ。 その話をしたかった”と書いて目を引いた。

慰労の心を伝えたトルコ人ボランティア団の中のひとりであるエネス カヤは韓国でモデル活動を始めた後ブラウン管とスクリーンを行き来して活動している俳優。 流ちょうな韓国語の実力で’2009 FCソウル’を通訳して、昨年にはMBC ‘ウェルカム トゥ韓国語学堂-いらっしゃいませ’に出演、外国人に韓国語を教える案内役をした。 今年初めにはKBS2 ‘余裕しゃくしゃく’に、国内に居住中である‘外国人エリート’特集にも顔を出した。 2010年にはカン・ドンウォン、コスが出演した映画‘超能力者’に謎のキャラクターで出演、演技力を認められたエネス カヤはイム・スジョン、ユ・ヨンソクの新しい映画‘隠密な誘惑’にもキャスティングされて観客と会う予定だ。

 

コメント

映画「MONSTERZ」5月30日公開!

2014-03-20 22:26:27 | 超能力者

 ドンくん出てきませんねー 

 

 

 

すみずみ探してもな~んにもありません

 

 

 

きっと、映画「ドキドキ私の人生」の撮影に集中しているんでしょうね 

 

 

 

 

今朝、日テレPONで映画「MONSTERZ」紹介の際、

 

「超能力者」が取り上げられ映像も流れたそうです

 

 

 

日本のTV番組でドンくんの映像が流れると嬉しいですね~ 

 

 

 

「MONSTERZ」が5月30日に公開されたら・・・

 

 

 

 

「超能力者」が注目されるかもしれませんねーwww 

 

 

 

 

日テレ PON 3月20日放送内容

 映画「MONSTERZ モンスターズ」完成報告イベントが行われ、藤原竜也、山田孝之、石原さとみらが出席。監督は「リング」などを手がけたホラー映画の巨匠・中田秀夫。この映画は韓国映画「超能力者」のリメイクである。ハリウッドやヨーロッパからリメイク権のオファーがあり、「デスノート」のプロデューサーチームが権利を獲得した。韓国版とはエンディングが違っている。http://kakaku.com/tv/channel=4/programID=22703/episodeID=708026/

 

 

藤原竜也主演映画「MONSTERZ」

 

 

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『MONSTERZ』、仏映画祭でワールドプレミア決定!

2014-02-25 23:54:47 | 超能力者

ドンくんの全く気配が全くないんです!!! 

 

 

 

どこに消えてしまったのでしょう・・・

 

カン・ドンウォンは超能力者か? 

 

 

 

 

WANTEDドンウォン!!!

 

 

 

変装の名人です!見かけたらすぐに連絡ください! 

 

 

 

 

 

 

ある時は、おちゃめな道士の姿で・・・

 

また、ある時はクールな北の諜報員の姿で・・・

 

またあるときは、「ヌナー。」とお姉さんたちを惑わす悪い子になっているかもw

 

 

 

7月の「群盗」韓国公開が待ち遠しい毎日です

 

 

 

その前に、「超能力者」のリメイク映画「MONSTERZ」が5月30日に公開されます

 

 

 

フジワラチョインがどこまでドンチョインに迫るのか?

 

ドンチョインを超えるのか? 

 

 

 

そして

 

 

 

なんと!

 

 

 

 

原作の『超能力者』とは違う結末!!! 

 

 

 

 

気になりますね~~~~~ 

 

 

 


 

藤原竜也&山田孝之初共演作『MONSTERZ』、仏映画祭でワールドプレミア決定!

2014.2.12 マイナビニュースより転載

http://news.mynavi.jp/news/2014/02/12/376/

俳優の藤原竜也と山田孝之の初共演作『MONSTERZ モンスターズ』(5月30日公開)が、3月5から9日までフランスで開催される第16回ドーヴィル・アジア映画祭にて、中田秀夫監督のトリビュート特集が組まれ、その中で日本公開に先駆けてワールドプレミア上映されることが12日、明らかになった。

2005年に『ザ・リング2』でハリウッド進出を果たし、『Chatroom/チャットルーム』ではカンヌ映画祭で「ある視点」に出品されるなど、国内外で活躍してきた中田監督。最近では前田敦子と成宮寛貴のダブル主演作『クロユリ団地』を手掛けたことでも話題になった。中田監督は今回の知らせを受け、「大変光栄に思います」と喜びを表現。「目が大変肥えているフランスのお客さんたちに『MONSTERZ モンスターズ』がどのように映るのか、今から心地よい緊張感で一杯です」と心境を伝え、「トリビュートしていただくにはまだまだ至らぬと思っていますが、今回の映画祭参加をバネに、日本での公開に向けてフルスロットルしていきたいと思います」と意欲を見せた。

映画祭ディレクターのBruno Barde氏もコメントを寄せ、「『リング』や『仄暗い水の底から』、『Chatroom』など、中田秀夫監督は、芸術的な映画撮影において、新しい構造・新しいショット・新しい思考へ、新しいページを開いた監督として歴史に刻まれていると思います。ジャンル映画は、これまでにも各国で映画撮影の技法を新しいものへと変化させてきており、この分野で活躍してきた映画製作者たちは、世間にもっと認められ評価されるべきです」と監督を称賛。「この映画祭で"MONSTERZ"のワールドプレミアとともに、中田監督をお招きし、これまでの功績に敬意を表したい」との考えを示した。

『MONSTERZ モンスターズ』は、"眼差しひとつで人間を自由に操れる男"と、"唯一、操れない男"の激突を描いたサスペンス・アクションエンターテイメント。決して出会ってはならない2人が出会った時、未知なる邪魔ものとの壮絶なサバイバル・バトルが幕を開ける。相反する特殊な能力を持って生まれた宿命の2人。生き残るのは果たしてどちらか。

"眼差しひとつで人間を自由に操れる男"を演じるのは、『デスノート』シリーズや『カイジ』シリーズなどヒット作が続く藤原竜也。"唯一、操れない男"を、最新作『凶悪』でも称賛された山田孝之が演じる。そのほか、女優の石原さとみ、木村多江、松重豊ら豪華俳優陣も出演する。

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日本版‘超能力者’、‘モンスターズ’のポスター公開

2013-11-27 21:39:05 | 超能力者

『超能力者』が日本でリメークされて

 

 

どんな映画になったのか・・・

 

どんなチョインが見られるのか・・・

 

 

 

 

ラストが日本版と韓国版では大きく違うらしい 

 

 

 

 

藤原くんと山田くんの配役は逆の方が良いのではないか? 

 

 

 

 

 

 

公開が楽しみです・・・ ワクワク

 

 

 

 

 

「ええええ~~~~!ラストが違うって!!!」

 

「ヒョ~ン、日本ではボクたちの役はどうなるんですか?」

 

 

 

 


 

‘超能力者’日リメークの題名‘モンスターズ’に決定、ポスター公開

 2013.11.27 翻訳サイト使用

http://www.unionpress.co.kr/news/articleView.html?idxno=231763 

 

カン・ドンウォンとコスが主役を演じた映画<超能力者>の日本版リメークの題名が<モンスターズ>に決定した。

2010年封切りした映画<超能力者>はすべての人間を操縦できる力を持った男カン・ドンウォンとその能力が唯一通じない男コスの激突を描き出したスリラー映画で、2010年封切りして全国200万人を越える観客を動員している。 <超能力者>の日本版リメークで7月から撮影に入った<モンスターズ>は映画の背景だけを現代日本に移しただけ、原作の話の構図はそのまま持ってきた。

当初<超能力者>の日本版リメークは<モンスター>という仮題で製作に突入したが、2014年封切りを控えてポスターを初公開して題名を<モンスターズ(MONSTERZ)>に決めた。 ‘モンスターズ’という題名は仮題だった‘モンスター’の複数型で互いに対決する二人の男が全て‘怪物’という意味をこめると同時に、二人の対決が究極的な宿命という意味で複数型として通常的に使われる‘S’の代わりに‘Z’を使った。

 

 


<超能力者>でカン・ドンウォンが演技した‘超能力者’の役には<デスノート>の‘八神ライト’をはじめとして<バトルロワイアル>の‘七原秋也’、<賭博黙示録カイジ>の‘カイジ’等を演技した日本の青春スター藤原竜也がキャスティングされた。

また<ウォーターポイズ>、<世界の中心で愛を叫ぶ>等人気日本ドラマをはじめとして映画<電車男>の‘電車男’、<クローズ ゼロ>の‘タマオ’、<闇金牛島くん>の‘牛島’、<ガンツ>の'重田マサミツ'などを演技した青春スター山田孝之がコスの役を引き受けた。

日本を代表する二人の青春スターがひとつの作品でライバル役で出演するのは今回が初めて。 ポスターも暗い背景の中に互いに背を向けて正面を凝視する藤原竜也と山田孝之の姿を現して二人の男の対決を強く浮かび上がらせる。

一方<超能力者>の日本版リメークである<モンスターズ>は<リング>と<仄暗い水の底から>などのホラー映画を演出して日本ホラー映画(J-Horror)を代表する巨匠と呼ばれる中田秀夫監督が演出を引き受け、2014年初め日本で封切りする予定だ。

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秋の夜長にカン・ドンウォンの「超能力者」を・・・

2013-09-18 17:33:37 | 超能力者

韓国は今日からチュソクのお休みです

 

ドンくんも家族と過ごすのでしょうか 

 

 

 

 

韓国のTVではチュソクの映画特選で「チョンウチ」が放送されるようです 

http://www.jejudomin.co.kr/news/articleView.html?idxno=42465

 

 

 

 

日本では・・・

 

 

今日21:00からWOWOWシネマで「超能力者」が放送されます 

http://www.wowow.co.jp/pg_info/wk_new/008013.php

 

 

ドンペンじゃない人にもドンくんの映画を観て欲しいですねー

 

 

でも

 

 

「超能力者」は・・・

 

 

 

 

 

狂気すぎ・・・? 

 

 

 

 

 

 

 「ガーーーン!狂気すぎ…?」

 

「そんなことないと思うけど…。」

 

「うわっ!!」

 

 

※「秋夕(チュソク)」は旧暦8月15日に当たる日で、今年は9月19日(木)です。またその前後1日ずつが合わせて休日となるため、9月18日(水)から9月20日(金)までが秋夕の連休となります。特に今年は秋夕の連休と土日が重なるため合わせて5日間の連休となります。
多くの韓国人は、秋夕になると親族と過ごすため親族が住んでいる地域を訪問します。このため秋夕には普段とは異なりのんびりと韓国の様々な文化と伝統体験を楽しむことが出来ます。

http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/TE/TE_JA_7_5.jsp?cid=809551

 

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照明が消えてもきらきら光っているカン・ドンウォン

2013-08-07 20:02:00 | 超能力者

ああ・・今日は暑かったぁー 

 

外に出るとサウナの中にいるように汗が流れた・・・

 

 

今日もドン記事オプソヨー 

 

 

 

 

・・・と元気がなかったのですが 

 

 

 

 

 

カンドンウォンギャラリーにコスくんのインタビューがあり

 

読んでみると

 

 

 

元気の出る内容でしたーーー!! 

 

 

 "ドンウォンは男が見ても本当に魅力的でしょう。 俳優が映画の中ではすばらしく見ることができても、メイクを落として照明が消えれば皆似ています。 ところが現場で照明が消えたのにドンウォンはきらきら光る感じというか…. 私も実際に見てびっくりしました。 あんなハンサムもいるんだね。(笑い)"

 

 

 

コスくんありがとう!!

 

暑さも吹き飛びましたーーーーー 

 

 

 

 

 

「ソンベー、一緒に写真撮りましょう~。」

 

「はい、キムチー!」

 

「ドンウォナー、笑わないと~。」

 


 

[超能力者]コスインタビュー

NAVER 映画 「超能力者」より抜粋

http://movie.naver.com/movie/mzine/cstory.nhn?nid=951

上手は水のように流れる

比較型の質問に答えるのにコスはキュナムに手をあげたが、彼は[超能力者]をチョイン(超人)とキュナムの対決の構図だと考えない。 チョインはキュナムの覚醒のスイッチだ。 チョインを通じてキュナムは命をかけても守らなければならない大切な人々を認識して、彼らを守るために変わる。 "チョインがいなかったならキュナムもいなかったでしょう。 チョインが現れなければ、他人に操縦されない不正に妥協しないキュナムなどは誰も見向きもしなかったでしょう。 対決というよりは覚醒でしょう。"

  

フォト タイムのコスとカン・ドンウォン(左). 現場でのコスとカン・ドンウォン(右).

多くの女性客は二人の'花形俳優'が上下に揺れ動くほほえましい光景を望むだろうが、[超能力者]にはコスとカン・ドンウォンが絡む場面は多くない。 目を'リモコン'のように使って世の中を操縦するチョインは遠くから目を一度(パチパチさせる)ちらつけばそれだけだが、元気な体だけが武器のキュナムは数多くのタックルを越えてチョインの襟を捉えるにも苦しむ。 "カン・ドンウォンは遠くに立って視線をさっとすれば撮影が終わりました。 その後からは操縦された人々が私を捕まえる場面を数多くとる…ふぅ(笑い). モニターの前にゆっくり座ったドンウォンがうらやましかったり憎らしかったり。(笑い)ドンウォンもそう言いましたよ。 このおいしさに[超能力者]をすると。(笑い)"

"いつも気になって必ず一度一緒に仕事をしたかった"カン・ドンウォンとたくさん舞台を踏むことができない点が惜しいが、"素敵な同僚であり良い弟を得た気持ち"だ。 "ドンウォンは男が見ても本当に魅力的でしょう。 俳優が映画の中ではすばらしく見ることができても、メイクを落として照明が消えれば皆似ています。 ところが現場で照明が消えたのにドンウォンはきらきら光る感じというか…. 私も実際に見てびっくりしました。 あんなハンサムもいるんだね。(笑い)"いざ自分にあふれる'コビドゥ' 'コス病'と同じ単語だけ取り出しても"ふぅ…感謝するが本当にそれは違います"と手で忙しく遮りながら、カン・ドンウォンに対する感心は絶えない。

 

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映像の中の衣装の変化‘新進デザイナー・ブランドも高級ブランドのように’

2013-07-21 20:47:32 | 超能力者

 ずいぶんブログをお休みしましたー

また、ぼちぼち始めますのでよろしくお願いしまーーーす 

 

 

 

 

6泊8日で、妹の住むロサンゼルスに行ってきました 

 

せっかく行ったのだからと

毎日毎日、遊びました

シーワールド、ディズニーパーク、ユニバーサルスタジオ・・・ 

 

 

 

しかし

 

 

どこに行っても

 

 

 

 

やっぱり、ドンくんはいませんでしたー 

 

 

 

 

「あれっ!帰ってきたの?」

 

「わっ!!帰ってきた!」

 

「ボクをおいてどこに行ってたの?」

 

 

「あー、そんなこと言ってくれたらいいのにね。」 

 

 

 


 映像の中の衣装の変化‘新進デザイナー・ブランドも高級ブランドのように’

2013.7.17 翻訳サイト使用

http://fashion.mk.co.kr/view.php?no=595798&year=2013

 

 

何年か前まではスクリーンとブラウン管で俳優が選択した衣装のほとんどがいくらくたくたに見えても、実は海外の高級ブランドや国内ビックプランド、大企業ラインの場合がほとんどであった。

ところが最近の映画、ドラマの中でブランド品と思われた俳優の服が国内の新進デザイナーの作品やブランドもないビンテージの場合が増加している。

2013年上半期興行作TOP3に入ると言っても過言ではない映画‘ベルリン’のハン・ソッキュが着たトレンチコートが広場市場で2万ウォンの‘生産システム’の製品というのが明らかになって人々を驚かせた。

映画の中でチョン・ジヒョンが着たブランド品よりさらに豪華に見えたトレンチコートもまた、低価格の新進デザイナーの製品と知らされて上映してすぐに完売した。

さらに映画‘超能力者’でカン・ドンウォンは全衣装を1人の新進デザイナーに協賛を受ける果敢な選択をした。

映画のメインに彼が着た銀色のトレンチコートとスラックス パンツから基本的なニット トップ、フード スウェットシャツ一枚まで同じデザイナーの作品で海外ブランドでもない国内新進デザイナーの作品と知らされて‘カン・ドンウォン信者’らを注目させた。

 

 

おかげで当時の色々なファッション情報サイトでも‘超能力者’のカン・ドンウォン ファッションに対する話があふれた。

カン・ドンウォンが着るからブランド品のように見えるという反応も広まったが、これまで、公式席上で彼が披露してきたニールバレット、ジルサンダー、ジバンシー、サンローランパリのブランドラインの衣装ぐらい国内新進デザイナーの実力もすごいと認める雰囲気であった。

ドラマで新進デザイナーの衣装が席を占め始めて久しい。 ‘紳士の品格’でキム・ハヌルがチャン・ドンゴンにプロポーズする場面で選択した衣装も16万ウォン台で安い国内新進デザイナーの製品であった。

ドラマの展開上重要な場面だったのに輸入ブランドの代わりに国内新進デザイナーの作品を選択したという点が注目するに値する。

このようにスクリーンとブラウン管で衣装を選択する幅が広くなり、ブランドに関係なく劇中の役によく似合うことが何かに焦点を合わせている雰囲気だ。

また、芸能人がブランド品だけ着るという大衆の固定観念を破って、彼らも共に享有できる価格帯やブランドの服を‘このように着るとこのような感じに着こなすことができる’ということを代弁している。

 

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日本版超能力者

2013-07-02 17:45:11 | 超能力者

日本版超能力者MONSTER(仮)

まだ、題名も決定ではないようです

 

 

 

HPはこちら

 

 

MONNSUTER(仮)

http://www.fujiwara-vs-yamada-movie.com/

 

 

 

 

今、名前が上がっているかたについて

 

勝手に勝手にキャスティングしちゃいますーーーー 

 

 

 

 

 チョイン、藤原 竜也

 

 イム代理、山田 孝之

 

  ユートピアの社長の娘、藤井 美菜

 

 ユートピアの社長、松重 豊

 

 

 

 イム代理の同僚の変な外人、田口 トモロヲ、落合 モトキ

 

 チョインオンマ、木村 多江

 

 

 

 

どうでしょうか?? 

 

 

 

「先輩、このキャストどう思いますー?」 「うん。いいんじゃない!」 

 

 

 

 藤井 美菜ちゃんは韓国語が堪能で、韓国のドラマやバラエティーに出演している

 

現在、イ・ホンギと「私たち結婚しました」に出演中 

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カン・ドンウォン-コス'超能力者',日本で電撃リメーク

2013-07-01 16:47:31 | 超能力者

今日から7月ですー 

 

 

 

今朝は、『超能力者』の話題で持ちきりでした!

 

『超能力者』が日本でリメイクされるー! 

 

 

 

主演は、藤原竜也と山田孝之

 

 

 

「どっちがチョイン????」

「両方悪役に見えるけどwww」

 

「日韓超能力者対談なんてあるかも・・・」

「リメイクされたら、原作も注目されるかも・・・」

 

 

 

なんて話が飛び交っていました 

 

 

 

チョインはドンくんしか考えられないけど

他の人が演じたらどうなるのか興味深々デス  

 

 

 

韓国でもすぐにニュースになっています

 

 

 

 

「やったー!バンザーイ!!」

 


 

藤原竜也&山田孝之、中田秀夫監督の韓国リメイク最新作で初共演!

2013.7.1  yahooニュース  

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130701-00000003-piaeiga-movi

藤原竜也と山田孝之が来年公開の中田秀夫監督の最新作『MONSTER(仮)』で初共演することが決定した。

本作は、韓国で大ヒットしたカン・ドンウォンとコ・ス共演の映画『超能力者』のリメイク作。“目で人を操る超能力を持つ男”を藤原が、彼と対峙することになる“その能力が唯一通じない普通の男”を山田が演じており、オリジナル版とは違う日本版ならではの結末が用意されているという。

山田とはじめて共演する藤原は、「山田さんはコメディからシリアスなもの、そしてアクションなど幅広く役を演じられているので同世代の俳優として意識はしていましたし刺激も受けてましたので、今回がっつり対立する役として共演が決まり、素直にうれしかったです」と言い、「監督の演出をしっかり体現し真摯に役と向き合っていきたいですし、キャストスタッフ一丸となって暑い夏ケガなどないように集中して撮影を乗り切りたいです」と意気込みを見せている。

一方、山田も藤原に対し、「年齢も近く映画や舞台を観させて頂いた事もありますが、不思議と共演する機会が無かったので、今回藤原さんの圧倒的な芝居のパワーを肌で感じる事ができるのはとても楽しみです」とコメント。近年では『デスノート』『カイジ』シリーズや『藁の楯 わらのたて』などの主演作が続く藤原と、『その夜の侍』『ミロクローゼ』など幅広い役柄を務めてきた山田が、劇中でどのようなバトルを繰り広げるのか気になるところだ。

『MONSTER(仮)』は、今月中に撮影を開始し、12月の完成を予定している。

『MONSTER(仮)』
2014年公開

【関連記事】

カン・ドンウォン-コス'超能力者',日本で電撃リメーク

 2013.7.1 翻訳サイト使用

http://osen.mt.co.kr/article/G1109631061

超能力者とその能力が唯一通じない男の対決という独特の設定で2010年封切り当時最も非凡な映画という評価を受けた映画'超能力者'が日本でリメークされる。

'超能力者'製作会社映画会社家によれば日本版'超能力者'の演出は中田ヒデオ監督が引き受けた。 'リング'シリーズと'黒い水'等の作品で日本はもちろん世界的に日本ホラー映画の熱風を呼び起こして恐怖映画の巨匠に位置した中田ヒデオ監督はハリウッドからラブコールを受けて直接リメーク映画を演出したりもしたし、'デスノート- L:新しい開始'の監督でもある。

国内原作でカン・ドンウォンが神秘的な目つき、型破りなヘアースタイルで非凡なキャラクター演技した‘チョイン(超人)’役は藤原タツヤが演技する。 彼は映画'デスノート'シリーズと'バトルロワイヤル'シリーズ、そしてドラマ'愛なんていらない、夏’等で国内にも良く知られた俳優だ。

 

 

コスが演技したチョインの能力が通じない唯一の男‘キュナム’役は映画'ウォーターボーイズ','世界の中心で愛を叫ぶ','電車男','白夜行'等国内でも愛された多様なジャンルの映画に出演してきた俳優山田タカユキが演技する。

日本版'超能力者'は7月中にクランクインして2014年封切り予定だ。 韓国のカン・ドンウォンとコスぐらい日本で演技力とスター性を兼ね備えた俳優で知られる藤原タツヤと山田タカユキの出会い、そして中田ヒデオ監督をはじめとする‘デスノート’スタッフの再結合で期待感を高めている。

一方韓国映画を日本でリメークするのは2007年'マラソン'以後6年ぶりだ。

 

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二編の映画でベルリン行新人チョンウンチェ

2013-03-07 19:53:44 | 超能力者

『超能力者』で

 

 

チョインに肩をかしたヨンスク 

ガムの包みでゴキブリをつぶしたヨンスク 

 

アシアナ航空の制服が似合ったヨンスク

 

 

 

 

 

 

そして

アディダスのCMで車にドンくんを乗せた彼女 

 

 

 

 

 

今、彼女が大活躍です!!

 

ドーーーーーーーーーーーーーン!!

 

 

 

 


 二編の映画でベルリン行新人チョンウンチェ

2013.2.7 翻訳サイト使用

http://media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20130307182313771 


俳優チョンウンチェが映画'誰の娘でもないヘウォン'と'後談話:監督がクレイジー(以下'後談話')'で第63回ベルリン映画祭レッドカーペットを踏んだ。 デビュー3年目、五指で数えられる彼女の短いフィルモグラフィーを考えれば驚かずにはいられない。

彼女に初めて会ったのは2010年映画'超能力者'であった。 大きい身長に白い顔、きれいな瞳があたえる妙な感じのためであったか? 個性的なマスクで漂う東洋的ながらもエキゾチックな雰囲気はスクリーン デビュー作でカン・ドンウォンのガールフレンド役を射止めたこと以上に強い印象を残して、類似した顔の新人の間で一気に注目された。 翌年にはKBS-1TV連続ドラマ'隣の女たち'のヒロインに抜擢されて視聴者たちに会った。 元旦特集短編ドラマを通じてテレビデビューをしたばかりの新人がゴールデンタイムの連続ドラマのヒロインにキャスティングされたというのは明らかに破格的だった。 英国の有名ファッションスクールであるセントラル セント マーティン芸術大学を休学中という事実も話題を加えた。 続けてホン・サンス監督の映画'誰の娘でもないヘウォン'でヒロインとして出演して'ホン・サンスの女性'に名前を上げて、今春イ・ジェヨン監督の'後談話'で観客に会う準備をしている。 二つの映画はそれぞれ第63回ベルリン映画祭競争部門とパノラマ部門に進出した。 デビュー3年で国際映画祭レッドカーペットを踏む幸運を握った彼女は"非常に感謝して震える"と感想を伝えて興味深いキャスティング秘話を明らかにした。

 

 


"実際にはイ・ジェヨン監督の作品を先に撮影しました。 '後談話'撮影現場で偶然にホン・サンス監督のスタッフに会ってそれが'誰の娘でもないヘウォン'のキャスティングにつながったのです。 私には撮影現場がチャンスの場だったわけです。"映画'後談話'は世界で初めて遠隔演出映画を撮ると突然にハリウッドに行ってしまった変わり者の監督と大混乱に陥った14人の俳優のリアルな姿を表わした作品だ。 撮影現場に監督がいないとは、'監督がクレイジー'という副題がついたのを見れば現場で俳優の心情がどうだったかも察するに値する。

"初めてのミーティングの時監督が'君、実験的なことは好か?'と尋ねましたよ。 そうだと答えたが本当に現場に監督がいないとは思いませんでした。 映画撮影をしているようだが違うようだったり考える余裕もなかったんですよ。 現場で他の先輩等を見て'私だけではない'と思ったんですよ(笑い)."

ユン・ヨジョンをはじめとしてパク・ヒスン、カン・ヘジョンなど大韓民国の有名な俳優の間で末っ子に違いなかったが彼女だけの色を生かして無事に撮影を終えたという後日談。 俳優にシナリオを与えないことで有名な二人の巨匠監督との作業を通じて演技力はもちろん存在感まで証明した彼女、目を大きく開いて見守らなければならない俳優のリストに上がっても遜色がないようだ。

 

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