カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

カン・ドンウォンはモデル時代から表現力が優れていた

2013-03-29 14:46:43 | 2013ドンウォン

桜の花吹雪が綺麗ですねー

咲いても散っても綺麗~~

 

早足で過ぎ去る桜前線が新しいスタートを告げているようです 

 

 

 

 

ドンくんの新しいニュースはいつ聴けるのでしょうか???

 

 

 

モデル時代のドンくんが話題です 

 

フィルムの中のドンくんを見ても嬉しい~ 

 

 

 

ちょっと怪しい人でしょうか?? 

 

 

 

 

 


 

キム・ハンジュン フォトグラファー“キム・テヒ整形説一蹴…私が保障”

2013.3.28 翻訳サイト使用

 http://sports.donga.com/3/all/20130328/54033584/2

 

 

‘キム・ハンジュン、キム・テヒ’

キム・ハンジュン フォトグラファー“キム・テヒ整形ではなかった…とても写りの良いスター”

有名フォトグラファーキム・ハンジュンが俳優キム・テヒの美貌を絶賛した。

キム・ハンジュンは26日放送されたケーブルチャネル オン・スタイル‘スタイルログ’の憧れのライフ編の主人公で出演して自身の作業室と過去に作業したフィルムを取り出した。

キム・ハンジュンは無名時代のカン・ドンウォンのフィルムを持ち出して彼の才能を始めから知っていたと話した。 キム・ハンジュンは“カン・ドンウォンはモデル時代から表現力が優れていた”と演技者としての可能性を始めから知っていたと明らかにした。

続いてキム・テヒのビューティーモデル時代のフィルムを取り出して‘スタイルログ’製作スタッフに自慢するように見せた。 キム・ハンジュンは“キム・テヒ氏が整形手術をしていないのは私が保証する”として過去でも依然として美しい美貌を持ったキム・テヒの写真を見せた。

写真の中キム・テヒはキム・ハンジュンが証言したように女神のような美貌に清楚な魅力を発散している。 特に補正をしなかったのにはっきりした目鼻立ちと白い肌が見る人々の関心を集めた。 キム・ハンジュンは“フォトグラファーの間でキム・テヒ氏はとても写りのいいモデルに指折り数えられる”と話した。

一方キム・ハンジュンは最近フォトグラファーである自身の職業の他にバリスタなどカフェ社長に変身して新しい挑戦を続けている。

 

写真出処|‘キム・ハンジュン、キム・テヒ’放送キャプチャー

東亜ドットコム ホン・セヨン記者projecthong@donga.com

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パワーエンターティナー、カン・ドンウォン

2013-03-27 19:42:59 | 2013その他

韓国は順位を付けるのが好きですね~~ 

今度は、パワーエンターティナーです 

 

 

 

ウリドンくんが俳優部門で3位でした! 

 

 

ハ・ジョンウさんは2位! 

 

 

 

韓国映画のパワエンターティナー2位、3位の

ハ・ジョンウとカン・ドンウォンが出演する

映画『群盗』が公開されたら

 

 

順位が1位、2位になるでしょう~~~ 

 

 

 

ドンくんが1位でジョンウさんが2位かなー? 

 

 

 

 

イメージトレーニング中…

 

「考えただけで、笑いが出てしまうwww」

 

 


 KAIST経営大学、映画・放送・音楽‘パワーエンターティナー’発表

2013.3.26 翻訳サイト使用

http://www.acrofan.com/ko-kr/live/news/?mode=view&cate=03&wd=20130326&ucode=00000051

 

KAIST経営大学情報メディア研究センターが26日国内の主な俳優および歌手、放送人を対象に影響力を測定した‘パワーエンターテイナーコリア2013’報告書を発表した。 研究チームは映画と音楽、ドラマ3つの分野別に現在の活動中のエンターティナーの中長期興行実績と人気度の2つの基準から総合ランキングを算定した。

既に発表されたエンターティナー興行順位やランキング調査はエンターティナー個人の実質的興行パワーに対する分析でなく短期間、単純累積興行実績を比較したり小規模専門家パネラーを対象にしたアンケート調査が大部分だった。 今回のKAIST研究チームが発表した内容は映画・ドラマ分野5年、音楽分野3年の長期的な個人別興行実績を分析して2013年3月現在の大衆人気度を総合、順位を算定して調査の信頼度を高めた。

分野別に出演俳優規模、役割(主/助演),発売年、出演作品数等にそれぞれの重みを適用した総合分析を進め、10代から50代まで1,300人余りを対象に人気も質問を進めて科学的で合理的な基準を用意したとの研究チームの説明だ。 今後映画、ドラマ、広告などコンテンツ製作時ジャンル別興行予測および性別・年齢別ターゲットに適合した人物を交渉する根拠に活用することができる。

映画分野では男性俳優の活躍が引き立って見えた。 最近‘黄海’、‘7番部屋の贈り物’等に出演して千万観客俳優になったリュ・スンニョンが総合1位に上がった。 30代を中心に幅広い年齢層から均等な評価を見せて興行力1位、人気も2位を占めた。 ‘追撃者’、‘ベルリン’等出演する映画ごとに優れた演技力を認められてきた俳優ハ・ジョンウは30代と40代女性たちに高い支持を受けて2位にランクされた。

3位はカン・ドンウォン、4位はキム・ミョンミン、5位はウォンビンが占めた、7位のパク・ポヨンは10代男性観客の積極的応援の力でTOP 10内に唯一の女優として名前を上げた。 女優は人気の面では男性俳優たちと似ていたが、興行力や作品活動回数の面で大きく遅れる姿を見せた。

放送(ドラマ)分野では容貌や単発ドラマ出演でなく確かな演技力と独特のキャラクターで高い視聴率を導いたスターが上位圏に上がった。 ‘棚ぼたのあなた’等で良い演技を見せた40代女優キム・ナムジュが総合視聴率2位、人気も20位で総合1位を記録した。

2位は万年助演出身にもかかわらず、初めての主演作である‘追撃者’で男女全年齢層から均等の支持を得たソン・ヒョンジュが、3位は最近話題作‘私の娘ソヨン’のヒロインイ・ボヨンが占めた。 全年齢層の男性たちから幅広い人気を得たハン・ヒョジュが4位、新しく青春スターに浮び上がっているチュ・ウォンが5位に続いた。

この他にソン・チュンギ、キム・ハヌル、キム・スヒョンなど映画とドラマ両分野で頭角を現わしているスターらとアイユ、スジ、イ・スンギなど人気歌手が20位圏内に布陣して、パワーエンターティナーの‘マルチプレー’傾向が広がっているという分析だ。

音楽分野ではガールグループ‘2NE1’が興行力と人気の面で優れた成績で1位を占め、オーディション歌手出身で‘桜の花のエンディング’等ヒット曲を持つ‘バスカバーサス’が2位に名前を上げた。 SMエンターテインメントの‘少女時代’は人気度では1位にランクされたが、音源ポイントが9位で総合3位を占めた。

この他に‘シスター’が総合4位、ボーイズグループ‘ビッグバン’は総合5位を記録した。 2012年‘江南(カンナム)スタイル’の興行でワールドスターに浮び上がった歌手サイは3年間の興行実績を総合して反映した今回の研究結果では6位に上がった。

全般的に10代層の選考が高い影響を及ぼしているが、既存の映画分野の主消費層だった20代と30代がドラマおよび音楽でも重要な消費層に浮上してアイドル音楽と共に実力派中堅歌手の躍進に力を加えた。

研究を主導したKAIST経営大学キム・ヨンゴル教授は“パワーエンターティナーは興行力と人気を兼ね備えた韓国エンターテイメント事業の重要な資源”としながら“国際的に大人気を呼んでいる韓国映画と放送、音楽産業のグローバル競争力向上のために体系的な方式でパワーエンターティナー分析を進める必要がある”と話した。

KAIST経営大学情報メディア研究センターは昨年3月国内映画・放送・音楽・ゲーム会社のグローバル競争力指標を研究した‘グローバル エンターテインメント産業競争力報告書2012’を発表したのに続き観客の感想を基に既存の映画ジャンル分類方式を脱離したMTI(Movie Type Indicators)分流器法を開発するなど韓国エンター産業発展のために科学的な研究調査技法を導入を先導している。

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演技派先輩+美男後輩

2013-03-26 18:45:41 | 2013その他

 演技派先輩+美男後輩…

 

ドンくんが演技派先輩になったら

 

 

 

演技派[美男]先輩!!  

 

どんな後輩との組み合わせになるんでしょ?

 

 

 

 

演技派美男先輩+個性派後輩とか?? 

 

 

 

 

 

 

「次は、個性派後輩と共演します。」

 

「よろしくな!」

 

 


演技派先輩+美男後輩、またできた

2013.3.25 翻訳サイト使用

http://osen.mt.co.kr/article/G1109562624 


演技がうまい先輩と美男後輩の'ケミ'がまたできた。 騒々しい派手なマルチ・キャスティング(泥棒たち),衝突と調和が強烈な3人の男の正三角形キャスティング(ここに紅一点、'ベルリン' '新世界'),忠武路(チュンムロ)が好むチームトップ主演+強大助演軍団(7番房の贈り物)等の興行キャスティング公式があるが、変わらない一つの大きい組み合せは'演技派先輩_美男後輩'の男男だ。

この組み合せは同年輩の男性青春スターカップル、重たい演技派俳優の出会いよりさらに好奇心を生成する。 一歩進んで熱いトップスター男女俳優の出会いよりも気になる時がある。 全く'予測できない図'であるためだ。

近年の作品だけ挙げてみてもこのような想像できない二人の男の組み合せはほとんど興行に成功した。 2010年'義兄弟'はソン・ガンホ-カン・ドンウォンが主役を演じて550万人を越える観客を集めた。

 

 

 

忠武路(チュンムロ)代表の国民俳優ソン・ガンホと非現実的美男 カン・ドンウォンの出会いは頭の中で'ぴったり'と描かれる種類の図ではなかったが結果は期待以上. お互いが持っていない部分に対する補完作用が引き立って見えた。 カン・ドンウォンはソン・ガンホとも演技できる演技がうまい俳優という認識を持たせたし、どんなキャラクターも自ら消化するソン・ガンホは自分だけの演技の世界を越えて意外なスターとの組み合せも成功裏に引き出して再び俳優としての信頼感を積んだ。
次は2011年封切りした'ワントゥギ'だ。 忠武路(チュンムロ)ナンバーワンと呼ばれるキム・ユンソクが反抗児気質の少年ユ・アインに会って530万人以上の観客を動員して大ヒットした。

'ワントゥギ'は俳優とキャラクターの完ぺきな一致で最も効果的なキャスティングを見せたが、とことん'バカ'先生に扮したキム・ユンソクと世の中から疎外されたマイナー気質の少年ユ・アインはメロドラマの男女主人公のように固い絆を見せた。 'トムとジェリー'を劇化したらこのような構成にならないだろうか。

 

 

'パパラッチ'。 去る14日封切りしたこの映画は24日まで97万人余り(映画振興委員会)の観客を動員して今年のはじめ超強気な韓国映画の興行に貢献している。

去年ドラマ'根の深い木',今年のはじめ映画'ベルリン'に続き久しぶりに縦横無尽に活動中であるハン・ソッキュと美男なうえに演技がうまい新星として注目されたイ・ジェフンが出会った。 イ・ジェフンは今までのフィルモグラフィーの中で彼のファンたちが好む作品というくらいこの映画を通じて出口のない魅力を見せているが、ハン・ソッキュはこのようなイ・ジェフンと独特の師弟関係で、映画は同じ夢に向かって走って行く二人の男の成長を見せる。

師匠と弟子ということで、互いに離れては近づくことを繰り返すカップルという面では'ワントゥギ'と一面似ていながらもやわらかさとカリスマが共存するハン・ソッキュとスター俳優の長所をみな備えたイ・ジェフンはまた他の感性で新しくて興味深いカップルを作り出した。 青春スターは演技派先輩に会って潜在力を爆発させて、演技派先輩は大衆が自身とは違ったスタイルとして眺める俳優と演技して大きいシナジー効果を出す。

また、これら映画はブラロマンス(bromance,ブラザー(brother) +ロマンス(romance)の合成語)の性格で二人の男はジャンルを越えてメロドラマ的な化学作用をする。 こういうブラロマンス映画は男性的な要素と女性的な要素を全て持ち、男性、女性観客共にアピールすることができるという長所がある。 二人が互いに押したりひいたり、嫌い好きを行き来して互いに完ぺきに近づく構成を主に取ってきた。 だが、今後登場する映画ではまた別の新しい組み合せと関係に出会うことができる。 'ファイブ'のキム・ユンソク-ヨ・ジング、'弁護人'のソン・ガンホ-イム・シワンなどだ。

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お花見に出かけましたか?

2013-03-24 19:48:05 | 2013その他

今日は、お花見をしている人がたくさんいましたね~~  

 

毎年、母を連れて桜の名所に出かけているのですが

今年はどこにいこうかなぁ~~

 

 

 

韓国で、春の花と言ったら

桜よりは黄色い小さな花だとか・・・

 

レンギョウですね

 

 

 

 

ドンくんもお花見ているでしょうか 

 

 

 

 

 

「分かったわ。もうナイキの靴はいやなのね?」

 

「約束だからね。アディダスの靴にしてよ。」

 

「アディダスの靴を履いて、お花見にいくんだから!」

 

「ジャージで?」

 

「君より似合うだろ!」

 

 

ソウルお花見ガイド

http://www.konest.com/contents/spot_hot_report_detail.html?id=4509

 

 

 

 

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カン・ドンウォン「方言のイントネーションは直すつもりだ」

2013-03-23 20:37:43 | 2013ドンウォン

今日は、桜満開の関東地方でした  

 

 

車で通りすがりに横目で眺めただけですが

桜が咲くと気持ちが晴れ晴れしますー 

 

 

 

明日、お花見ができるといいな~~~ 

 

 

 

 

 

「これからもドラマには出演しない。」

 

 

分かってはいるんですけどねー 

 

はっきり言われてしまうと

寂しいですね~~~~ 

 

 

 

 


 

<過去記事>

Vol.2 ― カン・ドンウォン「方言のイントネーションは直すつもりだ」

2012.12.31 Kstyle

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1959650

2年前、イ・ミョンセ監督の映画「M」を最後に、カン・ドンウォンは2年間、人々との接点を持つことなく過ごしてきた。この2年間、カン・ドンウォンは「チョン・ウチ 時空道士」と「義兄弟~SECRET REUNION」(以下「義兄弟」)に出演し、2回目のクリスマスを迎えた。また、彼が好きなサッカー選手パク・チュヨンはフランスリーグに進出し、「2010 FIFAワールドカップ」の組み合わせ抽選会が行われた。今回、カン・ドンウォンとのインタビューは、このように様々なことがあった2年間で聞くことができなかったカン・ドンウォンへの質問に答える時間だった。

「これからもドラマには出演しない」

―「チョン・ウチ 時空道士」の関連記事を読んだら、撮影の時に危険なアクション演技をほぼ無理なくこなし、武術監督から好評を得たと聞いた。代役を使うことなく自分で演じて怪我をしなかったのか?(チェ・ハンナ n2037***)

カン・ドンウォン:映画「デュエリスト」を撮影した時、現代舞踊を5ヶ月間ぐらい習ったおかげで体に力を抜いて演じることができ、怪我をしたことはあまりなかった。実際、「チョン・ウチ 時空道士」では個人トレーナーが隣で色々教えてくれるのではなく、基礎体力訓練を中心に練習した。アクションスクールではサッカーをしたし(笑) だから、「デュエリスト」の時の経験がたくさん役立った。体を使って線を作る方法を体が覚えていたから。僕は、ワイヤーアクションは武術というよりも舞踊に近いと思う。

―密かな努力家のようだ。以前、「あいつの声」で本当の犯人の声をほぼ90%近く再現したと聞いた。(ハリーエンジェル)

カン・ドンウォン:僕もニュースでその話を聞いた。その時、「本当かな?マーケティングチームが作って流した話なのかもしれない」と思ったけど、本当だったらしい。でも、そんなにたくさん聞いてはいなかった。ただ、この犯人がどんなことを考えていたのかを理解するため、家で電気を消してヘッドフォンで一人で集中して聞いた。そしたら、ちょっと怖くなった。それが耳に残っていて、そういうことが可能だったのかもしれない。

―もうすぐ「チョン・ウチ 時空道士」が公開されるが、バラエティ番組に出演する予定はないのか?(キム・ダへ minwoo4***)

カン・ドンウォン:俳優がバラエティに出演したら自分の話をしなければならないけど、僕は自分に関する話をあまりしたくないので出演する予定はない。以前、KBS「ハッピートゥゲザー」の「お盆カラオケ」のような番組が僕の性格に合っているし、面白いと思った。それはただ歌だけ歌えればいいから。

―では、最近、放送中の番組の中で好きな番組は?

カン・ドンウォン:KBS「ハッピーサンデー-1泊2日」(以下「1泊2日」)とMBC「無限に挑戦」は、一時期、面白くてよく見た。

―「1泊2日」にゲストとして出演するつもりはないのか?何となく似合いそうだが。(ユン・ソンハ hasawk***)

カン・ドンウォン:実は、「1泊2日」チームが昌原(チャンウォン)に行った時、僕に出演交渉が来た。僕の故郷なので「有名人と一緒に行くふるさと旅行」という特集で一緒に行こうと誘われたが、行かなかった。

―ドラマに復帰する予定もないのか?(キム・カへ zlzl***)

カン・ドンウォン:まったくない。ファンたちは「ドラマに出演してください」と言うけど、僕は「しません」と答える。監督たちが信じられないわけではなく、忙しいドラマの撮影システムを信じることができない。早いテンポの現場が好きではない。僕は基本的に演技の呼吸がかなり遅いので、多くの時間をかけてゆっくり演じるタイプだが、ドラマのシステムではそれを期待することができない。SBS「マジック」を撮った後は、ドラマについて考えたことが一度もない。

―TVをよく見ているのか?

カン・ドンウォン:見るけど、スポーツチャンネルばかり見ている。常に501、503、506チャンネル(笑) サッカーや野球を主に見る。

「今回のワールドカップでは韓国とイギリスを応援する」

―サッカーといえば、やはりプレミアリーグを見ているのか?

カン・ドンウォン:そうだ。でも、青少年国家代表時代から好きだったパク・チュヨン選手がフランスリーグに行ってからは、試合の放送時間に合わせるのが大変だ。プレミアリーグは夜10時頃にやることも結構あるか、フランスリーグは朝3、4時にやるから見るのが大変だ。

―サッカーが好きなら、今回のワールドカップの組み合わせ抽選会についても話したいことがあると思うが。(sweetheart)

カン・ドンウォン:実は、その日は早く寝ようと思っていたのに、それを見てから結局遅い時間に寝た(笑) でも、韓国はまだいい方だと思う。最近、アルゼンチンは雰囲気がかなりよくない。ギリシャは「UEFA EURO 2004」の優勝メンバーが多く残っているから、来年は体力負けの状態だと思うし、ナイジェリアはアフリカ最下位だし。でも、北朝鮮は本当に暗鬱な状態だ。組み合わせ抽選会で、ブラジルの次に「KOREA DPR!」と言われた時、本当にかわいそうだと思った。その次はポルトガルで、その次は“ドログ神”(ディディエ・ドログバ選手のこと)がいるコートジボワール……。

―韓国以外で、優勝してほしいと思うチームがあるか?

カン・ドンウォン:僕は好きな選手がいるチームが好きだが、スティーヴン・ジェラードのような選手がいるイギリスがいい成績を残してほしい。

―サッカーだけでなく、ファンションにおいてもずば抜けたセンスを持つファッショニスタとして、男性たちのために基礎的なファッションTipを教えてください。(butterfly)

カン・ドンウォン:ファッションはお金と時間をたくさん投資するしかないと思う。ファッションに関する勉強もショッピングもたくさんして、ファッション雑誌なども見た方がいい。でも、韓国の男性ファッション雑誌はその数が少ないので、より多くのことを学びたいと思ったら外国の雑誌を探して見るのがいい。それから、より深いことが知りたくなったら、コレクション誌まで見るような努力が必要だ。

「もう年齢が顔に少し表れているような感じがする」

―今年のクリスマスの計画は?(イ・ジョンウォン qyu***)

カン・ドンウォン:今のところ、まだ何も計画していない。去年は、クリスマスイヴか、クリスマス当日のどちらかは「チョン・ウチ 時空道士」の撮影があった。でも、そんな日に仕事をしたら、少し落ち込む。クリスマスの時に遊んだら、もっと頑張って働けるのに。だから、今回は24、25日には舞台挨拶もしませんと宣言した。実を言うと、僕のような人が前に出てそう言うことで、みんなが一緒に休めると思う。でも、最初からその2日間はスケジュールを入れていなかったようだ(笑)

―だが、仕事をしないで家に一人でいることも憂鬱じゃないのか?

カン・ドンウォン:去年、メイクチームからそう言われた。「撮影をしていた方がいいですよ」と。実は、以前はクリスマスに仕事することが嫌いだったけど、少しずつ年を取るにつれて、仕事をした方がいいと思うようになった。

―年を取って心構えも変わっているのに、どうしてそれが顔に表れないのか?(nsseok)

カン・ドンウォン:でも、モニタリングしたら、かなり変わったと思うけど?以前は若い青年役を演じる時でも、その役より幼く見えるというギャップがあった。子どものようなイメージというか。でも、今回「義兄弟」を撮った時、監督に「今は何となく青年のような感じがするように見える」と言ったら、監督も「そうだ」と言ってくれた。

―童顔でハンサムな男性が方言を使うことが少し独特に思える。イントネーションを直そうとは思うのか?(poeticbird)

カン・ドンウォン:直したいと思っている。「義兄弟」で共演したソン・ガンホ先輩が慶尚道(キョンサンド)の方言を使うので、先輩にアドバイスをしてもらったが、ただ僕が思うがままにした方がいいと言われた。でも、僕は直すつもりだ。ソン・ガンホ先輩のアドバイスが正しい部分もあるけど、心がそれは僕の道ではないと言っている。

 

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カン・ドンウォン「僕にこんな演技ができることを、みんなに見てもらいたい」

2013-03-21 22:33:46 | 2013ドンウォン

完璧主義者で過去は振り返らない 

 

カン・ドンウォンだからこそ素敵に感じる 

 

カン・ドンウォンじゃなかったら好きじゃないタイプかも・・・ 

 

 

 

 

次の演技力のある方々との真剣勝負が楽しみです~~ 

 

ドンくんの楽しく演技をする姿を早くみたい 

 

 

 

 

「ハハハハハ…ちょっと待っててくれ」

 


 

<過去記事>

Vol.1 ― カン・ドンウォン「僕にこんな演技ができることを、みんなに見てもらいたい」

2012.12.31 Kstyle

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1938063

カン・ドンウォンとの対話は、話のテンポを合わせるまでに結構な時間がかかった。映画「あいつの声」から「チョン・ウチ 時空道士」まで、セリフを早口で話そうと努力をしたと、特有のゆっくりとした話し方で言ったからではない。質問を聞いて返事をして、長い間沈黙が流れて、そしてこちらが次の質問をしようとしたときに返される言葉。彼は頭の中で十分に考えて、自らの心の内を確認してから話をするタイプの人物だ。“真正性”という、ただ単語として存在しそうな価値を、非凡な容姿のスターであり、下半期最高の期待作、映画「チョン・ウチ 時空道士」の主役を演じたカン・ドンウォンとの対話で感じることができたのは、彼の人柄に寄よるものなのだろう。もしかしたらこの日の対話でもっとも重要な部分は、活字化できなかったその沈黙なのかも知れない。

「足りなかったことを後悔するよりは次のことを準備する」

 

―「M」の時に禁煙を始めたと聞いたが、再びタバコを吸い始めたのか?

カン・ドンウォン:禁煙に失敗した。映画を撮っている最中はストレスがたまるから禁煙が維持できない。また、お酒を飲む場が増えて、そのときからまた少しつずつ吸うようになった。来年になったら、また禁煙に挑戦してみたい。

―ストレスと言えば、チェ・ドンフン監督も撮影現場を“地獄”と表現していた。

カン・ドンウォン:だけど、監督が大変な部分と役者が大変な部分は少し違うと思う。僕はただあちこちアザができたくらいかな。「チョン・ウチ 時空道士」のアクションシーンはスピードが重要だった。あちこちに落ちて、どこかに投げ出され、殴られて、逃げる場面が多い。

―チェ・ドンフン監督との作業は、前作「デュエリスト」「M」のイ・ミョンセ監督とは大いに違うと思う。

カン・ドンウォン:スタイルが本当に違う。お二方とも力のある監督で仕事も丁寧だけど、そのアプローチの仕方がそれぞれ異なる。チェ・ドンフン監督はストーリーを複雑に作り上げ、イ・ミョンセ監督は単純なストーリーなのにそれを繊細に仕上げる。

―そのうえ、今回の作品は典型的な商業映画だと思う。

カン・ドンウォン:だけど、僕は「デュエリスト」もかなり商業的な映画だと思う。映画を作る途中、関係者のみんなはあの映画が芸術映画のスタイルに偏ってしまっているのではないかと心配していたけど、僕とイ・ミョンセ監督だけは「完全に商業映画だ」と言っていた。二人とも何か大きな勘違いをしていたのかもしれない(笑) だけど、今回は自信を持って商業的な映画だと言える。

―では今回の作品での目標は、興行的成功なのか。

カン・ドンウォン:そうなるとうれしいとは思う。20代が終わる前に僕が出演した映画が記録的な興行成績を収める経験をしてみたい。まずは損益分岐点である観客動員数450万人を越した後、その2倍まで観客を動員して、大当たりした映画になってほしい。そして演技では、カン・ドンウォンという人はこんな演技もできるんだ、と思わせたい。

―“こんな演技”というものはどんなものか。

カン・ドンウォン:悪童のようなキャラクターかな。どんな作品にしても、こんな演技もできると、証明して見せたい。「彼女を信じないで下さい」に出演したときは素朴な田舎の独身男性役を、「オオカミの誘惑」では高校生を、「デュエリスト」では朝鮮時代の刺客を演じられるのを見せたかった。

―すべての作品で目標を全部成し遂げられたか。

カン・ドンウォン:正直言って、映画の撮影が終わるとその作品に対して僕にできることはすべて終わったと思って、振り向かない。だから目標を成し遂げたのかを確認するよりは、次の作品でうまくやれるように準備をする。評価を気にせず無責任に“次の作品で上手くやれば良い”と考えているわけではない。撮影しながら演技的に足りなかった点は、誰よりも僕がよく知っているから、後悔するよりは次の作品を準備する。その方がいいと思うから。まだプロモーションには入ってないけど、「義兄弟 SECRET REUNION」も既に僕の基準では、終わった作品となっている。

―だから映画のプロモーション期間が大変に感じるのでは。

カン・ドンウォン:そうかもしれない。僕は既に今後のことだけを考えているのに、とっくに終わったことを取り出さなければならないから。

「僕は完璧主義者のタイプ」

 

―ある動画を見たら、インタビュー前に報道資料を見て熱心に復習する場面があったが。

カン・ドンウォン:僕があまり説明上手ではないから、少しでもしっかりと説明したくて復習している。とりあえず僕が考えている映画と、マーケティングと、観客のイメージとで違うところもあるから、それをあらかじめ認知しておかなければならない。そうしないと、怒られるから(笑) 後で広報チームから「そんなふうに言わないでください」と言われる。

―とても用心深い人間のように見える。準備できなかったことを話すのが嫌なのか。

カン・ドンウォン:失敗するかもしれないから話したくない。こういったインタビューは大丈夫だけど、映画祭のような大きな場や、言葉が誤解されて伝わる可能性がある場所で失敗するのを避けたい。たとえば“私どもの国”(正しくは“我々の国”)のような間違った言葉を使うかもしれないから。それは誰でもする失敗だけど、それでも話題になり得るので。僕は人に話題にされたいとはあまり思わない。もちろん「立派にやり遂げた」とか「イケメンだ」のような話ならいいけど、“あの子はちょっと変だ”といったような良くない話は本当に好きじゃない。愛されて育った末っ子だからかもしれない(笑)

―しかし、俳優として活動するとき、良い意見だけ聞くのは難しいと思う。

カン・ドンウォン:それはそうだけど、その点は、自分で受け入れる。僕の頭の中に答えは確実にあるのに、いくら頑張ってもダメだから。そうしているうちにそのまま過ぎていって、今の僕にはできないことなんだな、と思いながら次に行く。

―今回の「チョン・ウチ 時空道士」では具体的に何がうまくいかなかったのか。

カン・ドンウォン:「ハハハハ」と、に豪快に笑うシーン。そのシーンでチョン・ウチにぴったりだと思ったとおりにやってはみたけど、ダメだった。こんなふうに本当に些細なことで残念に思うことが多い。

―些細なことまで気にしているように見える。

カン・ドンウォン:僕は本当に細かい性格の、完璧主義者のタイプだと思う。

―失敗を嫌う上に完璧主義者。それでは満足いくようにやり遂げることと、まったく失敗しないことの二つのうちなら、どっちがより重要か。

カン・ドンウォン:難しい質問だ…。失敗したらいけないのに……それでも満足いくようやり遂げることが重要だと思う。失敗は、それでも仕事があるくらいのものだったら大丈夫だし。それに、うまくやり遂げたことで失敗したことも埋まった、と思えばいいだろうし。

―男性のファンをもっと確保すれば、多くの失敗は埋めることができると思うが(笑)

カン・ドンウォン:確保できればいいけど……できなくても仕方ない。今でも幸せだし(笑) この前、「義兄弟」の試写会があって、感想をリサーチした結果を見たら、女性の方はみんな僕の演技について“非常に良い”にチェックしてくれていた。それを見て、本当に感謝の気持ちでいっぱいになった。僕のことを大切にして、見守ってくれているから。だけど、男性の方はみんな“普通”にチェックしていた(笑) 演技も普通で、キャラクターも普通。

「演技力のある方たちと、一度競争してみたい」

 

―異性のファンに絶対的な支持を受けながら、日常生活をまったく表に出さない点で、トップクラスの女優を連想させる。以前はゲームをして、漫画を読む話もしたが、この頃は家具を作って山に行く話だけをしているので、世間から離れているように感じる。

カン・ドンウォン:本当にそうだった。1年ほど家具だけを作って生きてきた。

―いったい家具作りにどんな魅力を感じたのか

カン・ドンウォン:自分が欲しいデザインを直接作るという達成感が大きい。形を整えながらオイルを塗って、木目が生きた完成品が出来上がると本当に嬉しい。それに、直接作っているからお金も結構節約できる。テーブルを作るのにかかる原木の費用がたぶん40~50万ウォン(約2900円~3600円)程度だけど、自分で作らずに買ったら何倍もの値段になる。

―それを作るためにかかる時間に、カン・ドンウォンという俳優がCMでも撮っていれば……

カン・ドンウォン:周りの人の中には家具はお金を払って買って、他の仕事をした方がいいと言う人もいた。だけど、僕は本当に僕が楽しんでいることだけをしたい主義だし、僕の座右の銘は「知之者 不如好之者 好之者 不如楽之者」(知っているだけの人より、好きになった人のほうが優れている。好きになった人より、それを楽しんでいる人の方がもっと優れている)なので。

―とは言え、楽しいことを探してやったとしても、それが仕事になるときが結局来ると思う。

カン・ドンウォン:それはあると思う。写真集も最初は楽しくて始めたことだったけど、衣装を12着ずつ準備しなければならなかったりすると、何を選べばいいのか悩んで面倒になってくる。だけど、自分で始めたことはやり遂げたいので。また、面倒なことを我慢して最後までやり遂げたら、胸がいっぱいになるときがある。とにかく最大限に楽しいことだけを探して、もしそれができなくても楽しくしようとしている。

―それでは演技という仕事は、どんな方法で楽しもうとしているのか。

カン・ドンウォン:僕は結構、競争を楽しむ方だと思う。家で「ウイニングイレブン」(サッカーゲーム)をする時も対戦プレイでしかしない。作品に出演するときも、監督や相手役の俳優、あるいは撮影監督を競争相手として一人でその競争を楽しんでいる。

―「チョン・ウチ 時空道士」では何が競争心を刺激したのか。

カン・ドンウォン:まずは素晴らしい俳優陣。考え方は不純かもしれないが、本当に素晴らしい俳優の先輩方と撮影しながら、演技を学びたいというより先輩方に追いつきたいという気持ちが大きい。

―それで勝ったのか?

カン・ドンウォン:実際には勝ち負けの結果はない。ただ演技力のある方々と一度競争してみたいということ。それこそ真剣勝負になって面白そうだと思う。

 

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カン・ドンウォンの爆笑

2013-03-20 20:45:10 | 2013ドンウォン

ドンウォン不足~~~~~~!

 

 

ドンくんの楽しい記事が見つからないので

大爆笑ドンくんを見て笑っちゃおう~

 

 

 

「いくよー。」

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一般的な女子高の教訓、授業に集中するほかはない理由?

2013-03-19 17:41:17 | 2013ドンウォン

今日の関東地方は嵐の後の静けさ・・・アニ

 

 

 

暑かった~~~ 

 

春を通り越して初夏のようでした

 

 

 

春の嵐にのってドンくん飛んでこないかなーと待っていたのですが

 

 

 

 

韓国から飛んできた面白いお話~ 

 

 

 

 

 

「こちらが、教科書のドンウォンさんです。」

 

「教科書のドンウォンです。」

 

「何言ってんだかー??」

 


 

一般的な女子高の教訓、授業に集中するほかはない理由?

20013.3.19翻訳サイト使用

http://tvdaily.mk.co.kr/read.php3?aid=1363652715483575016

 

学校の担任教師のユーモアあるコメントがインターネットユーザーの笑いを刺激した。

最近あるオンライン コミュニティ掲示板には'一般的な女子高の教訓'という題名で数枚の写真が掲載された。

写真には実際の高等学校の教室に貼られたいろいろな教訓が写っている。 写真の中の場所が女子高であるだけに教訓は女子学生の関心を集めている。

‘黒板が男だ’ ‘黒板をスジュ(スーパージュニア)と思え’ ‘黒板をウォンビンのように教科書をカン・ドンウォンのように’等の教訓は授業に集中しろとの担任の先生の切実さを伝えている。

写真を見たインターネットユーザーは“一般的な女子高の教訓、爆笑だよ” “ユーモアあふれるコメント” “黒板に集中するほかはないだろうね”等の反応を見せた。

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カン・ドンウォン“私も外見にコンプレックスがある”

2013-03-18 18:32:30 | 2013ドンウォン

今日の関東地方は春の嵐 

 

 

桜の開花も始まり春の便りが届いていますが

 

ドンくんからの便りはなかなか届きませんー 

 

 

 

 

「いいかー、ドンウォン笑うなよー!!」

 

「先輩こそ、笑わないでくださいよ~」

 

「ダメだ、ドンウォン、限界だ!!」

 

 

「先輩~、笑っちゃダメですよ~www」

 

 

ガンホさと一緒のときは楽しく笑っていましたね 

 

でも

 

ぎこちない笑顔もステキです~~  

 

 


 

<過去記事>

カン・ドンウォン“私も外見にコンプレックスがある”

2009.12.14 翻訳サイト使用

http://media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20091214071109610&srchid=IIM%2Fnews%2F27040164%2Fdbb754f74680b94fd9c06ec7e8f7104a

 

俳優カン・ドンウォンが自身のコンプレックスを明らかにした。
カン・ドンウォンは最近ニュースエンとのインタビューで"コンプレックスがない人は発展もないだろう"としながら"全て満足しながら生きることはできない"と話した。

カン・ドンウォンは"私にもコンプレックスがある"として"外見的なコンプレックスは両目と笑う姿がぎこちないことだ"と打ち明けた。 続いて彼は"正直に言って、撮影のために笑ってみせなければならないのは大変だ。 写真を見て私が'苦労して笑ったんだな'と思う"と告白した。

 

 


続いてカン・ドンウォンは"私の発音もコンプレックスだった"として"初めには標準語を使うことが難しかった。 ところがある瞬間からそのような負担を捨てることにした"と話した。

カン・ドンウォンは"以前は演技をするたびに少しでもなまりを指摘されるかと思って負担になった"として"特にドラマ'マジック'を撮影する時には話し方にとても気を遣ったので、逃したものが多くて残念だ"と自分だけの苦しみを打ち明けた。

だが、カン・ドンウォンは"ソウルの方言でもない、釜山(プサン)の言葉でもない曖昧な話をしている私を見て不快だった"として、ありのままの自身を見せることに決めたと。

これに対しカン・ドンウォンは"ソウルも捨てないで、私の故郷も捨てなかったので賢明でないのか"と反問して"今のように気楽に話をすることができてとても良い"と笑って話した。

また、カン・ドンウォンは'美男俳優'という呼び名が負担ではないかという記者の質問に"良い話は良くて悪い話は嫌いなのが人の常ではないか"として"今はただ楽しむ"と余裕を持って答えた。

一方カン・ドンウォンは2年ぶりのスクリーン復帰作'チョンウチ'公開を控えている。
100億台大作'チョンウチ'は寃罪をこうむって図掛け軸に閉じ込められた朝鮮時代悪童導師チョンウチ(カン・ドンウォン)が500年後の現代に封印から解放されて妖怪を退治する活躍を描いた映画で古典小説'チョンウチ伝'からキャラクターモチーフを取って現代ソウルを主な背景に再創造した作品だ。

また'チョンウチ'とは'いかさま師' '犯罪の再構成'などで韓国ジャンル映画を一歩前進させたという評価を受けてきたチェ・ドンフン監督が古典小説の中の英雄と'道術'という韓国的素材を使ってハリウッドの専有物だったスーパーヒーロー物に挑戦して話題になっている。

カン・ドンウォンをはじめとして演技派俳優キム・ユンソクとユ・ヘジン、イム・スジョンなどが出演する'チョンウチ'は12月23日封切りする。

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Gang DongWon CF~ LOOKAラジオ版

2013-03-17 23:31:24 | CM

忙しい日が続いていたので

ドンくんに癒されましょうか・・・  

 

 

 

スティックコーヒーLOOKAのラジオCMのドンくんの声に・・・  

 

 

 

Gang DongWon CF~ LOOKAラジオ版

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