カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

カン・ドンウォン社内恋愛したい芸能人1位

2011-02-28 19:57:24 | その他

カン・ドンウォン-シン・ミナ、社内恋愛したい芸能人1位に上がる

2011.02.28[ニュースエン パク・ヨンジュ記者]

翻訳サイト使用

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201102281036401001

俳優カン・ドンウォンとシン・ミナが‘社内恋愛したい男女芸能人’ 1位に上がった。

エデュウィルが去る2月16日から25日まで10日間文化公演イベントに参加した会員1,062人を対象に‘社内カップルになりたい男芸能人は?’というアンケート調査を実施した結果カン・ドンウォンが38.4%(408人)で1位を占めた。

最近概念の男に出演したソン・チュンギは28.1%(298人)で後に続いた、2AMのチョグウォンと2PMのオクテギョンは各々14.2%(151人)と13.5%(143人)で近差だった。 シア・ジュンスは5.8%(62人)だった。

昨年11月軍に入隊した俳優カン・ドンウォンは映画‘チョンウチ’、‘義兄弟’、‘超能力者’等で良い成績をおさめて、美男演技派俳優で最高の人気を得ている。

‘社内カップルになりたい女性芸能人’は俳優シン・ミナが35.8%(380人)で1位に挙げられた。 国民の妹と呼ばれるタレント ムン・グニョンと歌手アイユは21.5%(228人)で同率を記録した。 シン・セギョンは13.8%(147人),カラのク・ハラは7.4%(79人)だった。

ドラマ‘私のガールフレンドは九尾狐’で愛らしくて愛嬌あふれる九尾狐役に多くの人気を得た俳優シン・ミナはセクシーなSライン スタイルと清純な顔で最高の魅力ある女性と評価されている。

一方‘社内恋愛に対する考え’を尋ねる意見には‘つきあって別ると後の処理が難しい’という答えが40.1%(426人),‘毎日会ってデートができて良い’という答えは35.0%(372人)を占めた。 ‘いろいろと制約をたくさん受けるようだ’ 14.5%(154人),‘デートを節約的にできる’ 10.4%(110人)で肯定よりは否定的意見が少し多かった。

その他に42.3%(450人)は‘もし社内恋愛をすることになるならば最後まで秘密恋愛をする’で答えた。 ‘周囲に公開して堂々と会う’という39.2%(416人)であった、‘周囲に気を使わない’という18.5%(196人)順だった。

パク・ヨンジュgogogirl@newsen.com


 

社内恋愛したい芸能人1位カン・ドンウォンって

 

タヨナジー(当然さ) 

社内恋愛でもなんでもいいよードンくんと恋愛できるならー 

 

 

1%の奇跡 チェインMV

 

『1%のどんなもの』(原題)はヒョン・ゴウン作家が書いた同名のインターネット小説を原作にした全26話のドラマである。韓国で、2003年7月6日から2003年12型28日まで放映された。日本では、2005年6月に『1%の奇跡』という題名でWOWOWで放映された。

20代女三人と30代男三人のラブコメ。 頑固一徹のおじいさんの遺言で顔も知らない学校の先生と財閥の御曹司が10ヶ月の契約婚約をするなかでのエピソード…

 

チェインはインチョンまでよく通ったね~ 

だんだんタヒョンのことが好きになっていくのに、素直なれないチェインがなんともかわいい~ 

 

キム・ジョンファ若くてかわいい 

こんな風に上着かけられたらドキドキですぅ~ 

カイチョーくせものですなー 

うわぁあ~ 

あああ~  思わず目をつぶってしまいました~

 

 

コメント

カン・ドンウォン80問80答 69~80

2011-02-27 21:50:18 | M

うー、長かったです…

たいへんお疲れさまでした  

 

ドンウォンくんタバコ止めていたんですね 

体のためには良かったです 

 

タバコ臭いドンくんはいけません 

ドンくんは、いい匂いじゃなくちゃねー 

 

ドンくんのきれいな足に魚の目って、ありえない… 

このー  魚の目ー 

魚の目になりたい 

 

 

so cute dong won

こういうお顔好きだわ~ 


 

カン・ドンウォン“人気が以前とは違う”(80問80答深層インタビュー4)

2007.10.23翻訳サイト使用

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200710221422301003

[ニュースエン ホン・ジョンウォン記者]


69)俳優は感情の起伏が激しいことを知っていますがドンウォンさんはどうですか?
▲私もますます激しくなっていることを感じます。 こういうことで人にあたるというこを時々聞きます。 突然爆発する時がありますね。 私は他の人にあたることができない性格なので、自らを害(?)します。(笑い)

70)それではストレスはどのように解消するんですか?
▲確実に解消する方法はないです。 ただ、ゆっくり休みます。 長い期間、作品をしないで休むことが唯一の解消法です。

71)この頃は怪物のぬいぐるみを集める趣味ができたんですって。
▲ただ、ぬいぐるみではなくモンスターのキャラクターを集めます。

72)ぬいぐるみにハマった理由は?
▲モンスターのキャラクターが良いので。 趣味は時々刻々変わります。 それで姉の夫がいつも小言を言います。 一つだけにしろといって。

73)初恋の映画で初恋を思い出さなかったんですか?
▲とても昔のことだと... 私は過去を省みない性格なので。 初恋に意味を置かないです。 未来指向的ですね。 私は現実的な人なので‘過去は流れた’式です。 過去に執着しないです。

74)そのように見るとカン・ドンウォンさんと映画の中ミヌとは若干違いますね。
▲私とミヌの違う点は、私は良くない記憶を隠さなかったことでしょう。 代わりにミヌは隠して忘れたがまた夢の中、夢の中に生き返ったことでしょう。 愛の高熱病にかかる瞬間それが私にとって全ての悩みだったがよく勝ち抜きましたよ。 その悩みを隠すこともせず忘れることもせずよく大事にしまって良い思い出になったし、自我の形成にも役に立ちました。

75)実際にタバコをやめたのに‘M’の撮影をする時はたくさんタバコを吸ったんですって? ‘悪魔の誘惑’も激しかったと思うがどのように耐えましたか?
▲‘M’で配役のためにタバコをたくさん吸わなければならなかったが、ヨモギで作った禁煙タバコを吸いました。 タバコをやめて1年ほど過ぎました。 それでタバコの煙がとてもきついです。 ホン・ギョンピョ撮影監督とイ・ミョンセ監督様の誘惑が激しかったんですよ。 単に吸わなかった理由は咽頭炎です. 喉頭炎のためにタバコを10日間やめて、完全にやめました。 タバコをやめて常に後悔してます。(笑い)

76)健康管理はどのようにするんですか?
▲運動をします。 運動がとても好きです。 サッカーが好きでハンソンとサッカーチームを作りました。 ‘ウヘンシ’の時、足をケガした後、サッカーチームの活動が遅々と進まなかったが現在も負傷があります。 足に魚の目があって魚の目を除去して切れたところが完治すればチームを再整備しなければならないですね。 アディダスのスポンサーを受けて解体したくてもすることができません。 アディダスの協賛を受けようとチームの名前を‘FC(football club)アディダス’と作ったのです。

77) 20代に成し遂げたいものがあるとするならば?
▲20代にしたいことだと... 私は30代に向かって走って行っているところなので確実に20代にしなければならないことはないようです。 年齢は別に重く考えないですね。

78)それでは20代が過ぎる物足りなさはありませんか?
▲そうですね。 青春物をもうとりたい思いはありません。 あえてしたいものがあとするならもう少し羽目をはずしてみたいです。 反抗もしてみたい。 できるところまでしてみたいです。

79)ドンウォンさんに熱狂した10代ファン(パン)からファン(パン)の年齢層がますます高まっているでしょう。
▲私はファン(パン)の年齢層が高くなるというよりは少なくなるという気がして、今はファンたち自体がますます減るという感じです。 (人気が)以前のようではなくなったんですよ。(笑い)何となく寂しいですが、ファンたちも共に成熟するという感じもして良いです。 ファンたちがもう私の意をわかってくれています。 おかげで私は少しは堅実になりました。 行こうと思う道... ファンたちから力をたくさん得ます。 昔には分からなかった感じでしょう。

80)最後にこれから進むところは?
▲既存のことにしばられないで本当に楽しいと思いながら私が願うものをすることです。 私が追求するファッション スタイルも他の人々がよくスタイリングしないアバンギャルドであるスタイルのように.

ホン・ジョンウォンman@newsen.com

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カン・ドンウォン、初恋・家族最初公開(80問80答深層インタビュー3)


記事情報提供および報道資料newsen@newsen.com

 

コメント (2)

カン・ドンウォン80問80答 59~68

2011-02-26 19:32:45 | M

80答でドンウォンくんが見えてきたかな 

 

ドンウォンファミリーがみんなで掃除するところ見たいかも…

 

B型ってそんなに几帳面だったっけ  (失礼

こだわり派、ということかな

もっと、もっと知りた~い

 

それにしても、80答って長~いね 

ここでちょっとドンくんで癒されよう  

 

Gangdongwon-CF ??

ボムボム


 

 カン・ドンウォン、初恋・家族初公開(80問80答深層インタビュー3

2007.10.23翻訳サイト使用


http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200710221419351003

[ニュースエン ホン・ジョンウォン記者]


 

59)完ぺきにしようとする性格が強いが血液型は何ですか?
▲人々が恐れるB型です。 私が考えるに女性のB型は良いようです。 姉もB型です。 性格はなり良いです。

60)お姉さんの性格はどうですが?
▲気さくで包容力のある性格です。 私は姉に‘何?’ ‘おい!’このような無愛想な性格です。

61)B型男性に対する偏見で当てはまることはありますか?
▲私を見ると当てはまるところがあります。 少し無関心をよそおいながら自分が強いと見るとあてはまる言葉であるように見えたり。 分からないです。 とにかく私には合うようです。

62)私もB型の男性と付き合ったが電話をしてくれませんでした。 愛していると言いながら…どういう心理でしょう?
▲そうですね。 私は家庭的な性格を追求します。 お父さんが家庭的です。 ところがお父さんがお母さんに電話をするのは見たことはないです。(笑い)そしてお母さんや私に愛していると言ったこともただの一度もないです。 それに、よくやっているという称賛をしてくれたことも一度もないです。

63)それではお父さんはどのような言葉を言いますか?
▲常に小言だけです。 ‘なぜそうなの?’ ‘いい加減にしろ’ ‘そのままではいけないのか’等を。

64)それではカン・ドンウォンさんも恋人に好きだとか愛しているという言葉をいいませんか?
▲そうですね。 よく言わない方です。 お父さんに似たようです。 幼いころからかなり無愛想でした。 お父さんのようになりたくないと思ったがだんだん似ていくようです。 それでも考えましたよ。 お父さんの長所を学ぼうかと。 お父さんは本当に几帳面です。 人に影響するほどです。(笑い)

65)それではカン・ドンウォンさんの完ぺき主義気質もお父さんのDNAに似たのですか?
▲そのようです。 お父さんは清掃する時もすべての家具をみな持ち出して清掃する性格です。 それで清掃を始めれば私がソファをみな持ち出した後母と姉はふき掃除してお父さんは掃除機をかけました。 幼い時から日曜日ごとに清掃をしたが私の家は男女平等による役割分担が徹底してました。

66)ガールフレンドには優しい男性でしょうか?
▲最大限合わせようとする方です。 だが、お父さんのDNAがどこへ行きます。(笑い)

67)心理的に反感を持った家族と同一視されるのはどうですか。
▲私は反感よりはお父さんの完ぺきさとか几帳面さは似ていたくて、無愛想なところは緩和させようと努力してます。 将来、子供たちと対話をたくさんしたいです。 私は自我が生成された高等学校の時から家を出て生活をしたので反感はないです。 反感は姉があるでしょう。

68)お姉とさんとは仲が良いですか? お姉さんがモニタリングをするんですか?
▲そうですね。 仲が良いです。 モニタリングはしません。 私は家族が私の仕事に口出しするのは嫌いです。 姉は全面的に私を信じてくれています。 私と3才違いですが、幼い時から私の几帳面な性格に慣れて私をよく信じてくれます。 お父さんが私を信じないです。


ホン・ジョンウォンman@newsen.com

記事情報提供および報道資料newsen@newsen.com

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カン・ドンウォン80問80答 46~58

2011-02-25 20:59:39 | M

この前、本屋の韓流コーナーで

ドンくんは出てないよなーなんて思いながら本を見ていたら

 

「ええええぇ~~~ 

重なっている本からのぞいているいる目は

 

「ドンく~ん 

 

と、本を手にとってみたら

向井 理くんでした… 

 

意外な発見  向井 理の目とドンウォンくんの目は似ている 

寂しさゆえの錯覚でしたか 

 

カッコイイ、ドンくんに会いたくなったので、昔CFを見よう 

 

Gang Dongwon cf~French cafe30秒バージョン

 

この横顔と流し眼にやられます~ 

この声がまたたまらん 

 


 

カン・ドンウォン“メロはうんざりして、コメディがしたくて”(80問80答深層インタビュー2)

 2007.10.23翻訳サイト使用

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200710230021331003

 

46)釜山(プサン)映画祭でイ・ミョンセ監督とカン・ドンウォンさんの魂のDNAが同じだという言葉が話題を呼んだが本人の考えはどうですか? 似ていたのですか?
▲イ・ミョンセ監督の恩師のソン・ヘスク先生(66,前ソウル芸大教授)が‘M’のドキュメンタリー撮影(‘M’メーキング フィルムと‘ドキュメンタリーイ・ミョンセ’作業)のために合流したんですけれど、その方がおっしゃったのです。 精神的DNAが同じですって。 監督と考えることが似ている時があって、そんなことよりは話がよく通じる時が多いです。

47) ‘デュエリスト’の時のようにイ・ミョンセ監督と次の作品をまた、約束したんですか?
▲具体的な約束はしませんでした。 ただし若干のニュアンスだけありました。

48)今後の作品の選別を上手くしなければならないようですね。
▲もう行く道を見つけました。 これからは楽しむことができておもしろいことをしたいです。

49)自ら考えて俳優カン・ドンウォンが備えなければならないものがあるとしたら?
▲まだ持っていないものが多くて備えなければならないことが多いです。 今の考えでは‘M’で見られるように極大化させたり完全に消すのもありだと思います。 また初めに戻って初めにしたかったことをしてみるのもおもしろいと思います。

50) ‘M’の主人公ミヌと自分が似ている点はありますか?
▲あります。 仕事をする時とても神経質なところでしょう。 私はことがうまく進めば全く鋭敏ではないです。 そのような鋭敏な点でも…ミヌが劇中で戦うでしょう。 真の文を書くのか大衆のための文を書くのか戦うでしょう。 私もそうした点で似ています。 それは結論を下しました。 自ら大衆に合わせないということです。 それでさらに激しくなると思います。 絶えず戦うのもいいという気がします。 だが、皆に背を向けるのではなくて少数を満足させて私が良いのなら満足できそうです。 大衆と私を行き来することもあります。

51)芸術性に近づけば興行とは遠ざかって興行に近づけば芸術性とは遠ざかるという言葉に対してはどう思いますか?
▲そうですね。 私はそんなに考えないです。 大衆が好むからといって芸術性がないということでもなくて。 あまりに作品が個人的なものだけを持つなら、どれだけ、ひとりだけが好んで大衆が冷遇するというなら問題があるが、そうですね。 芸術性と大衆性はそんなに遠くないという考えです。

52)これから作業をしてみたい監督はいますか?
▲言うのはちょっと恥ずかしいです。 チェ・ドンフン監督、ポン・ジュノ監督、パク・チャンウク監督と仕事をしたいです。 若い監督らと仕事をしてみたいです。

53)演技のスタイルや作品を選択する基準が特にパク・チャヌク監督とよく合いそうです。
▲私を気に入っていそうなんだけど。...(笑い)

54)撮影を終わらせた後、日常に戻った時キャラクターのために混乱はないですか?
▲作品が終わった時混乱したりします。 それが…完全に影響したというより、その気持ちに入っているということでしょう。 例をあげれば‘ウヘンシ’をとって死刑にされる夢を見るということでしょう。 その時は深刻でした。 わあわあ泣いて目覚めます。 とても恐ろしかったです。 そうするうちに夢で考えます。 ‘このように演技すれば良かったのに’です。(笑い)夢だと思いながら。 職業病でしょう。

55)今回はどんな夢を見たんですか?
▲夢は見たことはないです。 明らかなことは一つを開いておけば道が開かれる感じがあります。 感情です。 一度水道の蛇口をひねっておけば自ら出る時がありますね。 時間が過ぎれば自ずから閉じて次に開かなければならない時はまた回して開きます。

56)イ・ミョンセ監督と作品をしながらしばしば戦ったというのに。
▲ちょっと激しかったんですよ。 おかげで私の意見がたくさん反映されました。 私も監督を信じて監督も私を信じるから。 問題はなかったです。 本当に違う時は私もあきらめましたよ。

57) ‘M’で一緒に出演したイ・ヨニさんをインタビューしたがカン・ドンウォンさんとイ・ミョンセ監督がとても親しくて羨ましかったようです。
▲監督がヨニさんを困らせたようです。 少しは手にあまった場合もあったが新人としては演技が上手だったと思います。 ある人たちはヨニさんの演技が変だったというのが私には理解できません。 監督がキャラクターをそのようにつくった事だから罪があるならば監督で、監督をののしらなければならないですね。(笑い)俳優が自分の意地をはれないで哀れに見えました。 私は我を張ったが...

58)演技していて最も大変だった時はいつでしたか?
▲演技していてこの頃のように大変だったことはなかったです。 所属会社(前所属会社から出た状態だ)の問題もそうだし、外的な面もありましたし。 仕事をする時に来るストレスが本当に多かったです。 そんなことが私をますます強くさせる感じがします。 だんだん私の行く道を作
る雰囲気が醸成されるようです。 反抗心もでます。

ホン・ジョンウォンman@newsen.com

記事情報提供および報道資料newsen@newsen.com

コメント

カン・ドンウォン80問80答 32~45

2011-02-24 21:38:59 | M

韓国の映画祭で『ラブ・フォー・セール』上映ですよ~ 

 

ふ~む・・・

 

ドンウォン君の映画目線でみると映画祭ってたくさんあったんですね 

 

映画祭の名前が面白い

『ワレワレ!韓日映画祭』 

 

日本語使ってくれているんですね 

 

'ワレワレ! 韓日映画祭' 3月10日から7日間開かれる

 2011.2.23翻訳サイト使用 中略

http://www.jtn.co.kr/v2/sub_view.asp?idx=16664

△チェ・ヤンイル監督の'カムイ外伝'ポスター. (c)JTN NEWS

[JTNニュース ヒョン・ファヨン記者] '私たち'という意味の日本語′ワレワレ(われわれ)'を題名に出した韓日映画祭りがソウル、西大門区(ソデムング)アートハウス某々で来る3月10日(木)から16日(水)まで1週間開かれる。

 開幕作はチェ・ヤンイル監督の2009年作品'カムイ外伝'だ。 韓国系日本人チェ・ヤンイル監督は'血と骨'等線の太い男性映画を作った日本映画界の巨匠だ。 'カムイ外電'は松山ケンイチとコユキをキャスティングして作ったエンターテイメント映画でチェ監督が観客に身近に近付くために作った作品だ。

米封切り話題作を紹介するセクション1には'カムイ外伝'をはじめ、昨年釜山(プサン)映画祭閉幕作'カメリア'などが用意されている。   

特に今回の韓日映画祭りにはチェ・ヤンイル監督をはじめとして'カメリア'ユキサダ・イサオ監督、松江テスアキ監督など韓日両国の多くの映画関係者らが参加する予定. 観客との対話をはじめとする多様なイベントとプログラムらも共に準備されている。


ヒョン・ファヨンblackmania83@hanmail.net

記事情報提供および報道資料press@jtn.co.kr

 

 

[2011優秀企業優秀商品]南陽乳業‘フレンチカフェ カフェミックス’合成添加物取り除く…攻撃的マーケティング

2011.2.24翻訳サイト使用

ソウル新聞http://www.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20110224019002

‘フレンチカフェ カフェミックス’はプリムの中に化学的合成品のカゼインナトリウムを抜いて本当に無脂肪牛乳を入れた。 南陽乳業はこれをもとにコーヒー市場での成功を2兆売り上げ達成を第1目標にするという計画だ。

これを見せるように昨年11月からティーザー広告を始まりに男女トップモデル キム・テヒとカン・ドンウォンを前に出した地上波TV広告を持続的にしている。

また、去る1月23日には大雪が降る気象条件の中でも会社の代表が直接顧客らに製品を配るイベントをした。

ドンウォン効果でしょ  ねー

 

 


カン・ドンウォン“メロはうんざりする、コメディがしたい”(80問80答深層インタビュー2)

 2007.10.23翻訳サイト使用

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200710230021331003 

[ニュースエン ホン・ジョンウォン記者]


32)具体的にどんな素材が嫌いだったんですか?
▲単純な考えでメロがしたくありませんでした。

33)初めての作品の‘彼女を信じないで下さい’から‘M’までメロを深く演技しましたがメロ演技に対する愛着がないのですか?
▲もうメロはちょっと休みたいです。 愛の話をすることが嫌いです。 理由はただ疲れるので。(笑い)

(これに先立ち80問80答深層インタビュー①で“今の心情では次期作品で何かおもしろいことを選択しそうです。 具体的にコメディをしたいが何といってもおもしろい映画をしたいです。 例えば‘メインブラック’のようなSFコメディのエイリアンの役割ようなものですね”と明らかにする。)

34)今回もメロじゃないですか。 ミステリーメロ.
▲だから今回も素材が気に入らなかったと話しました。

35)イ・ミョンセ監督の‘デュエリスト’をとった後次の作品も一緒にしようととったのが‘M’ですが、メロだったのにどうしてとったのですか?
▲約束をしたからです。 ジャンルは気に入らなかったがシナリオは気に入りました。 気に入らないのにどうして映画を撮りますか?

36)監督との義理のためでしょうか?
▲義理ではないです。 シナリオを選択したのです。 私は煩わしい義理は荷物にしかならないと考えます。 それでお互いがダメになります。 もしこの映画ではないと思えば首に刃物をあてられてもしないのが私が考える映画界の義理です。

37)大衆に見られるイメージと本来の自身のイメージとの差は何ですか? 時々わい曲されることもあるでしょう。
▲わい曲されたどんなイメージも個人的にいやではありません。 いつでも正せば良いですから。 新しいイメージが作られるのもおもしろいですね、負担になったり興味はありません。 不満は私がとても優しくいわれるのは嫌いです。 私はまだ自分が分からない、周囲をよく見回すことができない悪い男です。

38)映画界に入った初めのころは周囲の人によく気を使ったというのに。
▲最近変わりました。 流れに乗ろうと努力をするとそうなります。 あまりあれこれ気を使って見たら本来重要なことをのがすことが多かったんです。 それでいっそ悪い人になりたいと思うこともあります。 私は役者として大衆にうつる全てのものがイメージなのに、時々私が想像しないように見られるのが耐えがたいです。

39)カン・ドンウォンさんをある人々は大変難しくて生意気だと誤解したりもするでしょう
▲反応がみな違います。 映画会社と広報側では大変難しくて悪い俳優と話すが撮影現場ではなかなかの奴と認識されます。 残りの他の仕事においてはとても悪い奴です。(笑い)

40)今回監督が映画‘シャイニン’のジャック・ニコルソンの微笑がミヌから出てきたと思ったといったとか。
▲ジョーカー、ジャック・ニコルソンの微笑を希望されました。 ところが口がそのようにできていてそのような微笑が出てきます。 私はそのような微笑が出てきます。 そのままの私で演技しました。

41)イ・ミョンセ監督がアバンギャルドな微笑を望んだんですか?
▲シニカルな微笑を望みましたよ。 アバンギャルドな微笑とは何でしょう?

42)めずらしくない、例えばバカのような微笑があるでしょう。
▲はい。 監督もそのような微笑を望みました。

43)ほかに監督が特に注文したことはありますか?
▲今回は正しい発声をしようと、リズムをよくしようといったんです。 映画を始める時に、以前よりましになったので心配はしないといったし現場に入ると称賛をたくさんして下さいました。

44)本来イ・ミョンセ監督のスタイルは称賛をする方ではなかったのですか?
▲はい、しません。

45)そのような監督が称賛をしたとすれば、演技が非常に良かったという意味ですね。
▲そうですね。 称賛をしないほうだが称賛はしないわけではありません。 今回、私の演技を見て‘君は本当にすごい’と称賛をしました。 演技がうまいというよりは君の考えがよいという程度の称賛でした。

 つづく

コメント

カン・ドンウォン80問80答 12~31

2011-02-23 22:54:59 | M

ドンくんの新しいCOWONのCFが韓国のテレビで流れています 

 

CMでいいからドンくんに会いたいよ~ 

ドンくん欠乏症です

 

gang-dong-won~~COWON ~CF

 

 


 

 

人間・俳優カン・ドンウォンDNA解剖(80問80答深層インタビュー1)

2007.10.23

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200710220832151003

12)カン・ドンウォンさんには‘練習虫’というニックネームを付けなければならないようです。 現場でも撮影に入る直前まで練習すると聞きました。 それであの個人的に、カン・ドンウォンという俳優は容貌だけ完ぺきでなく演技も完ぺきになろうとするんだなあと考えたが本人はどうですか?
▲そうですね。 私には完ぺき主義者気質があるようです。 私の短所を自らよく分かるから練習だけが生きる道だと考えました。 ‘あいつの声’の時現場で練習しているときにソル・キョング先輩が電話でうるさいと大声を張り上げられましたよ。

13)ソル・キョングさんも練習の虫でしょうに練習するのを理解できないというのか?
▲いいえ。 冗談でそう言ったんです。(笑い)

14)今回の‘M’を通じてはどんなものを得たんですか?
▲カメラの前で自由になったんです。 ここで付随的にできたことは突然‘役者’になったような急反転された雰囲気? だが、私はその付随的なのが嫌いです。 負担になりますね。

15)昔は役者ではなかったのですか、どうして?
▲ハハ。 私もそう思います。 だが、私はまだどの程度まできたという境界線がないと思う。 まだ心は新人ですね。 ところが新人ではないので恐ろしいのです。(笑い)

16)私が考えるには‘ウヘンシ’の時のカン・ドンウォンという俳優は美男俳優で演技派俳優に新たになり、今回の‘M’で決定されたようだけど?
▲絶対に決定されたことはないです。 これから開始でしょう。 前よりしなければならないことがはるかに多いですね。

17) ‘M’を見ると次期作品が期待されて気になります。
▲今心情では次期作品で何かおもしろいものを選ぶかもしれません。 具体的にコメディをしたいが何であろうがおもしろい映画をしたいです。 例えば‘メインブラック’のようなSFコメディのエイリアンの役割ようなものですね。(笑い)

18)今回‘M’で引き受けた役を‘大馬鹿’という表現をしたのではないですか。 ところが私が見るには大馬鹿ではないようです。 普通芸術家とか小説家は少しはそのような気質があるでしょう。 そのように見ればイ・ミョンセ監督も侮れないんだけど。.. どうです。 本人は平凡なのですか?
▲私は極めて平凡です。 私は学んだことをしっかり実践して生きようと思う青年でしょう。 映画の中キャラクターはまともな精神状態ではないでしょう? 夢と現実を区別できませんから。 精神分裂になったキャラクターだと思います。

19)観客に混乱を起こす大きな問題があるが、私も‘夢で初恋を追いかけること’を見ましたよ。
▲そんなこともあって。 演技する時もそのように出来ると考えました。 あるいは両方小説であるということ。 それが全部‘ミミ’という小説を書く過程で、結局すべてのことが小説であるということです。

20)カン・ドンウォンさんは工大(漢陽大機械工学部)出身でしょう。 当時は夢見た未来は俳優ではなかったのではないですか。
▲大学の時には具体的な夢はなかったです。 お父さんが工大に行けと言ったので行きました。 私もやはり私の適性に合うことがひとまず工大しかないと思いました。 でも、いつも‘これではない’という思いをしながら絶対会社員にはならないと思いました。 上からの圧力を受けたくなかったんです。 もちろん会社員が悪いということとは違います。 私と合わないことでしょう。 お父さんも会社員が悪いとは考えなかったし、しかし私は少しおもしろく生きたかったんです。

21)今はおもしろいですか?
▲むしろ、今はさらに熾烈(しれつ:激しく)に生きています。 面白味もあるがその面白味のためにさらに熾烈に生きるほかはありませんから。 常にいつ頃楽になるか、いつ頃おもしろく幸せに暮らすことができるかを追求したいし、いつかはその日がくると思いました。 だが、今は悟りました。 そのような日は絶対にこない。 そのまま希望であるだけなんですよ。 結局私が好むのをしようとするなら激しくならざるをえないと思いますし、それでずっと熾烈に生きるのも悪くないと考えます。

22)とても激しくて完ぺきを追求するなら、神経も鋭敏になりストレスも受けるはずなのに。
▲そうですね。 ストレスをたくさん受けます。 ある時は自ら精神病院に行かなければならないのではないかという思いになります。 ストレスを受けて私の状態が良くなくなるという考えになって... いつか精神病院に行こうとしたところ演技の先生が止めましたよ。

23)なぜですか?
▲そこ行くと格別かと自分で考えろといいました。(笑い)

24)それではストレスが最も強かった作品は何ですか?
▲かえって作品をとる時は一番幸せです。 大変な時は作品選ぶ時と広報する時です。 インタビューとは違います。 今は自ら記者らと話すのを楽しみますね。 私がしたい話をします。 ところが広報をしていると、他の方向を見ているという感じがします。 普通作品を作る時は完成のために一方向へ向くが広報する時はその方向が散る感じがしますね。 私が作品を愛する心と作品を興行させなければならない人々の心が合わないでふらついたりしますね

25)意図したことと違うように広報される場合もあるんですか?
▲私がどのように広報をすると具体的に意図してみたことはないが少し不必要だったり私と合わないことを要求する時ストレスを受けます。 ずっと取材要請を断ると私が悪い人になった気がします。

26)具体的に例をあげれば?
▲私は最小限で最大限の効果をみたいが無条件にインタビューをたくさんすると良いということではないでしょう。 捨てるときは果敢に捨てるべきだと考えますね。 ところが、そんなことが整理されない状態で度々断ると私もストレスを受けますね。 もちろん俳優として甘受しなければなければならないと思いながらも妥協をできなくて来るストレスのために広報する時骨を折ったりもします。 ある時は本当に作品を良くとったが広報する時愛想が尽きる場合もありました。

27)もしかしてこの人から演技の味を知ることになったとか、成長する助けを与えられたという人はいますか?
▲まだ演技の味は分からないです。 成長はもっと遠いです。(笑い)代わりに少し自信を植え付けられた方はいます。 イ・ミョンセ監督です。

28) ‘デュエリスト’の時あまり荷が重い撮影をして次の作品はイ・ミョンセ監督としたくなかったという話がありますが。
▲私ではありません。 ひょっとしてハ・ジウォンさんではないですか。 私はとてもおもしろかったです。 以前に‘デュエリスト’が最高の映画であるとインタビューしたと思います。

29)俳優としてイ・ミョンセ監督に学んだ点は何ですか?
▲情熱でしょう。 本当に冗談ではありません。 以前に私が‘監督はどこの国が好きですか?’と尋ねたところ‘私は映画をとることができるならばアフリカでも良い’とおっしゃったのです。 本当に映画のことしか考えないんだな、そう思いました。

30) ‘デュエリスト’の時はシナリオが詩のようだと話したが今回はシナリオは難しくなかったんですか?
▲今回は小説と同じでした。

31)初めはシナリオではないという言葉もありました。
▲そのまま小説と同じでした。 私はシナリオ自体は本当に良かったです。 素材が気に入らなかったです

-2便につづく-

ホン・ジョンウォンman@newsen.com

記事情報提供および報道資料newsen@newsen.com

 

 

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カン・ドンウォン80問80答 1~11

2011-02-22 23:00:30 | M

きのうのモンスターぬいぐるみの話がでてきた80問80答 

気になりますよねっ 

 

なが~いですが少しづつ見ますか 

 

珍しく多弁ですね 

ドンくん、聞き手がうまいとどんどん話しますよね 

 

ホントになが~くてマニアじゃないと読めません 

 


 

人間・俳優カン・ドンウォンDNA解剖(80問80答深層インタビュー①)

2007.10.27記事 翻訳サイト使用

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200710220832151003

[ニュースエン ホン・ジョンウォン記者]

二番目インタビューでは人間カン・ドンウォン(26)が見えた。 彼は美男俳優で演技派俳優として換骨奪胎(かんこつだったい)している。 演技派俳優との修飾語を得るためにカン・ドンウォンは‘完ぺきな俳優のDNA’を整えることを望んでいた。 その一例として放送会社で映画‘あいつ声’のカン・ドンウォンと実際犯人の声を声紋分析した結果89%も似ていると出てきたことがある。 専門家たちによれば90%以上ならば同じ人の声と見ても問題ないという。 人の声のトーンや声紋は絶対一致させることができないと知られているがカン・ドンウォンの声は犯人と一致するほど錯覚を呼び起こす。

顔は一度も出てこなかったけれどパク・ジンピョ監督が要求した犯人の語り口をそのまま複製したカン・ドンウォンの能力は努力の産物だ。 そのような彼は‘練習の虫’というニックネームをつけられた。 ‘あいつの声’撮影現場で先輩ソル・キョングさえ撮影に入る直前まで台本を持たないで練習するカン・ドンウォンにうるさい(もちろん冗談口調で)と言うほどだ。

映画‘M’(製作プロダクションM)でも同じだった。 イ・ミョンセ監督と激しく戦いながら(?) とった映画という撮影裏話は遠まわしに言えば自分の演技に対する欲であり自負心であるわけだ。 お父さんの几帳面さと完ぺき主義のDNAを受け継いだカン・ドンウォンは‘M’を通じてイ・ミョンセ監督と魂のDNAが同じだという賛辞(?)を受けた。

傲慢(ごうまん)で隙(すき)がないという一部の偏見を払拭させようとでもするようにインタビューで率直に内心を表わしたカン・ドンウォンは堂々としていて完ぺきだとする俳優の真の姿を見せた。 大変難しいとうわさが立ったカン・ドンウォンは昨年の秋初めてのインタビューで写真撮影する時着た服をトレーニング服に着替える程気さくだった。 遮断主義を前面に出すというカン・ドンウォンはインタビューする時だけはそれを片付けてしまった。 率直に坦々としたカン・ドンウォンとの笑いが絶えなかったインタビューは76分間続いた。 人間カン・ドンウォンを80問80答で一つ一つ暴いた。 彼が打ち明けたことと初恋、最初公開した家族の話まで。 多分この文が終るころには彼のまた他の魅力に陥るだろう。

1)去る12回釜山(プサン)国際映画祭で取材しながら観客の目が高まったと感じたし‘M’もそういう観客らによって5分で前売りが完了されました。
▲観客のレベルが高くなり、というよりは映画祭の雰囲気が‘M’に有利だったようです。 ‘デュエリスト’の時よりはアップグレードされた‘イ・ミョンセ監督の映画’という期待心理がたくさん作用したようです。 もうサイは投げられたし観客にまかせます。

2)ところで他の映画のように一般試写会はしないのですか?
▲多分監督が‘デュエリスト’の時一般試写会で傷をたくさん受けたのでしないようです。 監督はどんな雰囲気かをあらかじめ作られるのを嫌うからです。 観客と直接会って評価を受けたかったようです。

3)評論家らは星を五個も与えるなど好評なのに観客には難しいという評もあります。
▲意外に私のファンたちは‘デュエリスト’より容易だという反応がたくさん出ました。

4)具体的にどのような反応でしたか?
▲感性を刺激する初恋の物語なのでそういうみたいです。 ‘これが難しければ他の映画はどのように理解するのか’という反応も出てきたと聞きました。 ‘M’はやさしくはありません。 たくさん考えなければなりませんから。 だが、意外にとても幼い友人らはそのまま目に見えるとおり感じるから別に難しいと考えなかったといいます。 かえって考えが多くて悩みが多い大人たちが難しかったことでしょう。

5) ‘M’では話を単純化させてイメージをたくさん見せました。
▲イ・ミョンセ監督が自らそんなことが‘鉄則’と話されました。 そうだ、もうこれ以上は私が話してはいけません。(笑い)私がした話と監督の考えが違うことがあるからです。

6) ‘オオカミの誘惑’以後で主演の役が多く入ってきたのではないですか。 ところで次期作の‘デュエリスト’は助演でセリフが殆どなかったし‘あいつ声’では最初から声だけ出てくる助演だったじゃない。 歩みがゆっくりだが俳優として欲がないのですか、でなければ自身のテンポに合うように一段階ずつ踏んで行くのですか?
▲私は後者側に近いです。 ‘オオカミの誘惑’以後で私に対する反応が突然良くなりました。 だが、私が持つものはまだその水準にはならないと考えて私が行く道を一段一段上りたいし今でもその考えには変わることがありません。 ところがこの頃は少し恐ろしいです。 一段上がったら急階段上がったように反応が出てくるでしょう。 ‘あいつ声’でやっと一段上がったら突然雰囲気が良くなって率直に恐れもあります。 良くないと見る方たちもいますが。

7) ‘あいつ声’の声の演技も魅力があったが。
▲そうした点を狙ったのではなくてそのキャラクター自体がたいてい意外だったとの反応でした。 それが皆ほしかった役割でした。

8)発声の部分を発展させるために‘あいつ声’を選択したんですか?
▲あえて発声のためだけはありません。 そのキャラクターをとてもしたくて選択しました。 その映画では発声と発音が重要だから神経を多く使いましたよ。 ‘ウヘンシ’(私たちの幸せな時間)の時ソン・ヘソン監督が作ったのもあったし自ら感じたのもありました。 ‘あいつ声’でそれを整理して私のものを作りたいと考えてそれを目標にしましたよ。 それである程度成功を収めたし引き続き‘M’を選択してそれを確かに見せようとする目標をたて、そこでちょっと加えてカメラの前でもう少し自由にしたかったんです。 常に負担がありましたね。

9)自由だという言葉は自分のことを破ってキャラクターに完全になるのですか?
▲そんなことよりは私が持っているのをさらに発散するということでしょう。 少しづつ取り出さずにさっと取り出して見せようということでしたね。

10)それで撮影当時スタッフらの前で恥ずかしがらないで一度に行こうと果敢に壊れたのですか? NGも出さなかったんですって。
▲はい。 現場スタッフらが非常に私に喜びました。 私が入れば撮影がはやく終わりますから。(笑い)

11)それではリハーサルもたくさんして練習もたくさんしたでしょうね?
▲一人でリハーサルをたくさんしました。 そしてエネルギーを貯めておいて撮影する時一気に注ごうと台本の研究を熱心にしましたよ。

 

つづく

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ドンウォン趣味はモンスターのぬいぐるみ収集

2011-02-21 17:53:27 | その他

 ボクシングする、モンスターの人形収集…スターは趣味も珍しい

SBSニュース2011.2.21 翻訳サイト使用

http://news.sbs.co.kr/section_news/news_read.jsp?news_id=N1000862903

ボクシング、献血、モンスターの人形収集、まさにスターの異色趣味です。

その他にも多くのスターがおもしろい趣味でストレスを解消していますが、スターの変な趣味! どんな事でしょうか?

美貌の俳優イ・シヨンさん彼女の趣味は他でもないボクシングです。

イ・シヨンさんはドラマ撮影のためにボクシングに接した後大きい魅力を感じたのでしょうか? その後も着実にボクシングをしてきたし、アマチュア ボクシング大会にまで出場しました。

最近では48kg級に出場して金メダルまで首にかけました、そうかと思えば知的なイメージのチ・ジニさんはイメージとは違い活動的な趣味を持っています。

野球とロッククライミングです。

特にロッククライミングはからだと心を修練できる良い運動だと同僚俳優らにも積極的に薦めています。

タレント キム・ヒョンジュさんの趣味は'針仕事'です。

ストレス解消をマスターといいますか? キム・ヒョンジュさんは何と10年以上も針仕事をしてきたのですが、趣味に留まらないで、関連本まで発刊して生活小道具を作るノウハウを伝授して話題を集めています。

これら他にもカン・ドンウォンさんは'モンスターのぬいぐるみ'収集、チェ・ガンヒさんは'献血'を趣味で持っています。

 

 ドンくん、こんなぬいぐるみですか

  

 

カン・ドンウォン“人気が以前とは違う”(80問80答深層インタビュー④)の中で答えていました。

 

この頃は怪物縫製人形を集める趣味ができたんですって。

「そのままぬいぐるみとはいってもモンスターキャラクターを集めます。」

ぬいぐるみにハマった理由は?
 

「モンスターらのキャラクターが良いです。 趣味は時々刻々変わります。 それで姉の夫がいつも小言を言います。 一つだけしろと。」

2007.10.23記事 翻訳サイト使用

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200710221422301003

 

それともドラクエですか

にんにんはドンくんのぬいぐるみが欲しいですー

 

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『私たちの幸せな時間』ベテラン俳優たち 

2011-02-20 22:18:33 | 私たちの幸せな時間

私たちの幸せな時間

 

弟との回想シーンは

泣きました 

 

食事にむせてのセリフに

泣きました 

 

最後は

号泣 

 

Kang Dong Won Kantame Interview 2

 


『私たちの幸せな時間』ソン・ヘソン監督インタビュー

雑誌ブランニューコリア2007.8掲載 抜粋

 

刑務所のイム主任:カン・シニル

修道女:ユン・ヨジョン

カン・シニルさんとは昔から知り合いで、酒の席でいつか一緒に映画を撮ろうといつも話していました。シナリオができあがり、イム主任はカン・シニルさんが適任だと思い、シナリオを送りました。シナリオではセリフも少なく、ユンスとユジョンを見守るだけですから、俳優として演じる部分はほとんどありません。最初は断られたのですが、若い二人を見守る役を演じるのはカン先輩しかいないと説得しました。結局、出演をOKしてくれたのですが、自分の出演シーンがないのに撮影現場に顔を出してくれたりと、『私たちの幸せな時間』に一番の愛情を注いでくれたのは、カン・シニルさんです(笑)。ユン・ヨジョンさんには、最初、母親役をと思ってシナリオを送ったのですが、その後電話がかかってきて「ヘソンくん、このシナリオをなぜ私に送ったのですか。私にユジョンをやれというの」といわれたので、それはないと答えました(笑)。「母親役を勧めるつもりだったのでしょうけど、私はこのような母親は嫌です。前から修道女を演じたかったので修道女にします」といわれたので、それでお願いしますということになったのです。

高利貸し:キム・ブソン

キム・ブソンさんは、私が大学時代からの知り合いで、当時はエロ映画の看板女優でした。この役は彼女しかいないと思ってシナリオを渡したのですが、殺されるのが娘ではなく息子に変えて欲しいといわれました。彼女には大学生の娘がいるのですが、自分がこの役を演じると娘も同じ目に遭ってしまうのではと心配していたようです。息子と娘ではテイストが変わってしまうと説得しました。当初のシナリオ通りに演じてくれたのですが、まさにはまり役でしたね。

 

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ドンウォン、恐ろしい夢を見る

2011-02-19 22:54:38 | 私たちの幸せな時間

私たちの幸せな時間 

 

胸が苦しくなる映画です 

生きていることに感謝、時間を大切にしていこうと思う…

 

動画は、公開前ころに日本に来た時のインタビューです

素のドンくんが見れますよ

 

Kang Dong Won Kantame Interview 1

 

 


 

カン・ドンウォン"時々引きずられて行く夢を見ることがあります"

2006.09.11 翻訳サイト使用

http://media.daum.net/entertain/movie/view.html?cateid=1034&newsid=20060911093314535&p=yonhap

カン・ドンウォン"時々引きずられて行く夢を見ることがあります"

'私たちの幸せな時間'の死刑囚ユンス役"胸がかっとして抜け出ることができません"

 

(ソウル=聯合ニュース)キムガフィ記者=若い俳優が容貌の長所から抜け出して演技力まで備えていく姿を見守るのは楽しいことだ。 映画'私たちの幸せな時間'(以下'ウヘンシ'・監督ソン・ヘソン、製作プライムエンターテイメント)はカン・ドンウォンとイ・ナヨンという二人の若い俳優の成長を見るのが楽しみな映画だ。

カン・ドンウォンは死刑囚ユンス役を担った。 刑務所内の面会の場という限定された空間で主に演技しなければならなかったので彼の演技力は裸にされたまま試験台に上がった。 'イメージ'が先んじていたこの俳優は大きな目に挫折と怒り、悔恨と愛を見事に表わした。

"(胸を示して)ここを触っておきました。 この映画が"としてなすすべがないという顔をする。

"この頃時折引きずられて行く夢を見ます。 とても恐ろしいです。"どうするんだろうか。 このようにユンスを抜け出すことができなくて。 お母さんが逃げて、お父さんが死ねと農薬を食べさせたせいで目の見えない妹は寒い冬に死んで、世の中で唯一愛した女は彼を殺人者にしておいて友人と逃げてしまった。 映画ではこういう部分が詳しく説明されなかったけれど人生終盤にきたユンスが3度自殺を試みたユジョン(イ・ナヨン)に会って新たに愛に目覚めて人生を大切にしていく過程をカン・ドンウォンは切実に描き出した。

"限られた空間の中なので逃げるところがなかったです。 初めは悩みが多かったんですよ。 序盤部はぎこちない面があったが幸い撮影が順番に進行されて感情を徐々に高めさせることができたようです。"

死刑場に行く廊下の場面で彼の演技は頂点に向かって駆け上がった。 淡々と死を迎えたのにふらつく脚. ユジョンのために毅然としようとするが決して毅然とすることはできない状況.

"死にに引きずられて行ったことがなくて感情が分かりませんでした。 せいぜい高等学校の時先輩に引きずられて行ったことを極大化して考えただろうか。 淡々と始めて最後に徐々に感情が高まらなければなければならないと監督とも話した、そこは計算的に演技しました。 ところでこの頃引きずられて行く夢を見ながらそうでなかったという気がします。 いくら隠そうとしてもすごく恐ろしかったです。"

死刑場に引きずられて行って運動靴が脱げる場面は彼が出したアイディア. いつか本で少しでも処刑される時間を遅らせるために履き物をわざと脱ぐということを読んでこれを監督に話して受け入れられた。

たやすく話しをしない2人の俳優が会って二ヶ月たって話を気楽にすることができた。 二回目に会った席でもあまりにも言葉がないと苦しくなったソン・ヘソン監督が"趣味でも尋ねてみなさい"と言った、5秒程度過ぎてイ・ナヨンは彼に"趣味は何か"と尋ねた。 短答型質問に短答型返事. それは"サッカーです"一言だけだった程にぎこちなかった二人は撮影を通して親しくなった。 彼は"静かに親しくなった"という表現をした。

"ナヨンヌナ(姉)が撮影しながら'私たちの年齢でこういう演技をすることができるということだけでも幸せ'という話をしたが、そのとおりですよ。 こういう演技ができるのは幸せでしょう。"

多くの人々が彼に称賛を言う。 彼はこういう状況に慣れない。

"率直に私は'デュエリスト'も、'彼女を信じないで下さい'も、'オオカミの誘惑'も自らキャラクターをよく捉えたと考えます。 すべての作品をする前に自信を持って臨みます。 そうでなければ怖くてできないと思いますね。"

もちろん彼の表現のとおり'次第には'上手なっただろう。 しかし'ウヘンシ'を通じて一段階アップグレードされたことは明らかだ。

彼は"もう二度と死刑囚の演技をしたくない"と言った。 'ウヘンシ'はギュウギュウ抑えられていた彼の感性に触った。

"幼かった時は詩を読んで泣くほど感性的であったのに、ある瞬間からその感性を閉じておいたようです。 示したくなくて。 ところがこの映画が私の胸を開きました。 撮影が終わって初めはそうしなかったが後半作業をするのに映画をまた見るとその時から洪水が溢れ出るように私の感情を抑えることができません。 それでなくとも秋になるのに心配になります。"

ユンスとユジョンとは明らかに男女の愛でしょうが、映画を見ると人間に対する愛に見える。

"演技する時も感じました。 私たちは男女の愛を演技するが見る方々ははるかに広く解釈できると。 それでより良かったんですよ。"

この映画を撮る前6人の死刑囚に会った。 カン・ドンウォンは'どうせ彼らも人間だ'と考えて緊張が減ったが監督とイ・ナヨンはとても緊張したんだ。 イ・ナヨンは50代だが赤ん坊と同じように笑ったある死刑囚の話を聞いて涙をこぼした。

"前回にも話したが人間が人間を審判するということ、よく分からないです。 審判を生と死にしなければならないということ。 ところが被害者が明確にいるから第三者が何とは言えないんです。 だが、これだけは明らかなようです。 最高に悪い時入ってきて最高に善良な時死ぬということ。"

感情を全部注ぎ込んだせいか。 撮影中時々'今私は何をしているだろう'という根本的な質問に陥る程ぼんやりしている感じだった彼は相変らず映画の中ユンスから抜け出してこれずにいる。 映画を見た先輩らは彼に"早く抜け出しなさい"と忠告する。

"コメディ映画が本当にしたいです。 拍手して大笑いをして笑うことができる。 '彼女を信じないで下さい'をした後コメディ映画はしないと考えたがひと回りしてコメディ映画への思いが切実です。"

ますます力量を育てていっている俳優. ハンサムなうえに表現力も日々向上すると'錦の上に花を添える'という言葉がぴったりだ。

kahee@yna.co.kr

 

 

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