カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

カン・ドンウォン、‘群盗’制作スタッフと手を握って演技変身試みる

2014-11-30 13:54:52 | 2014その他

 ドンウォンくんはどこにいるのかなー?

 

すこーし、お顔がみたいなぁ~

 

 

 

遠距離恋愛はツライよー

 

なかなか、会えない彼を待つ時間が長すぎる…

 

 

 

次の映画が早く決まって、動き出すと嬉しいんですけどー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NHKの紅白に浜崎あゆみが出ないとか…

 

一つの時代が終わりました

 

 

 

なんでも、終わりが来るんですねー

 

 

しみじみ…

 

 

 

 


 

カン・ドンウォン、‘群盗’制作スタッフと手を握って演技変身試みる

2014.11.29 翻訳サイト使用

http://sports.donga.com/3/all/20141128/68245213/1

 

俳優カン・ドンウォンが変身を繰り返している。

今年封切りした‘群盗:騒動の時代’と‘ドキドキ私の人生’を通じて演技変身をしたカン・ドンウォンがもう一度反転のキャラクターに挑戦する。

来年上半期撮影を準備する‘検事外伝’(監督イ・イルヒョン・製作月光・サナイピクチャース)を通じてだ。

‘検事外伝’は寃罪をこうむった検事と彼を助けて事件を解決する‘詐欺師’の話. カン・ドンウォンは的を得た語彙と行動で人々をだまして目的を成し遂げる主人公チウォン役の提案を受けて現在、制作スタッフと意見を交わしている。

映画でチウォンは持って生まれ持った手腕で身分を偽装して人々をだますが決して嫌うことのできない男だ。

カン・ドンウォンが最近消化した‘群盗’の悪人チョ・ユンでも、初めてお父さんを演技した‘ドキドキ私の人生’のテスとは全く違うキャラクターで、もし出演を確定したらカン・ドンウォンを通じて新しい人物が誕生するものと見られる。

彼が映画で相手にする検事ジェウク役は俳優ファン・ジョンミンが早くに出演を確定している。

カン・ドンウォンは‘検事外伝’のシナリオに相当な魅力を感じていると分かった。

これまで一度も消化したことがない独特の人物に加え、制作スタッフと積み重ねた信頼も彼の心を動かさせている。

演出を引き受けたイ・イルヒョン監督は‘群盗’の助監督で‘検事外伝’を通じて商業映画でデビューする。 制作者もやはり‘群盗’を演出したユン・ジョンビン監督だ。

映画界のある関係者は“カン・ドンウォンと‘群盗’制作スタッフは映画を終えた後も着実に信頼を積んできた”として“‘検事外伝’の企画過程を近くで見守ったカン・ドンウォンは映画に対する理解もとても高い”と明らかにした。

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青龍映画賞、‘弁護人’ vs ‘ミョンニャン’実話映画の対決…受賞の光栄は?

2014-11-27 21:57:42 | 群盗

いつか、 ドンくんが主演した映画が授賞式を席巻する日がくるはず!

 

 

最優秀作品賞、最優秀監督賞、最優秀主演男優賞…

 

 

 

ミョンニャンの記録を打ち破るのは

 

 

 

 

カン・ドンウォンだから~






 

 


 

青龍映画賞、‘弁護人’ vs ‘ミョンニャン’実話映画の対決…受賞の光栄は?

2014.11.27 翻訳サイト使用

http://en.seoul.co.kr/news/newsView.php?id=20141127500290

 

 

第35回青龍映画賞の候補作が公開された。

27日青龍映画祭側は今年の一年大韓民国映画界を輝かせた合計21編の映画を選定、最終候補作リストを公開した。 今回発表された候補作は、チョン・ジェウォンの人気スター賞と短編映画賞、韓国映画最多観客賞を除いた15部門で映画界の各分野の専門家たちのアンケート調査とネチズン投票結果を総合して決定された。

12月27日世宗(セジョン)文化会館で開かれる第35回青龍映画賞では合計18部門の授賞式が進行される。 特に今回の映画祭は映画‘弁護人’と‘ミョンニャン’の対決が繰り広げられる予定に関心が集中している。

映画‘弁護人’は最優秀作品賞、主演男優賞、助演女優賞、新人監督賞、脚本賞など合計10部門に名前を上げて、今回の映画祭最多部門受賞候補になった。

続いて映画‘アバター’の名声を跳び越えて韓国映画の興行新記録をうちたてた映画‘ミョンニャン’と今年カンヌ映画祭で注目された映画‘最後まで行く’は並んで7部門にノミネートされた。

先立って去る21日進行された第51回大鐘賞映画祭で‘ミョンニャン’は最優秀作品賞と主演男優賞、‘最後まで行く’は監督賞を受賞した。

他の作品も注目するに値する。 俳優キム・ユンソクが出演して熱演を広げた映画‘海霧’は新人監督賞、新人男優賞、撮影照明賞など6部門に、俳優ハ・ジョンウとカン・ドンウォンが出演した映画‘群盗:騒動の時代’は5部門に、俳優ソン・イェジンとキム・ナムギルが出演した映画‘海賊:海に行った山賊’は4部門で候補に選ばれた。

これで今年の夏韓国映画‘ビッグ4’として注目されて映画ファンを楽しませた‘ミョンニャン’ ‘海賊’ ‘海霧’ ‘群盗’は全てノミネートされた。

一方、授賞式に先立ち第35回青龍映画賞をあらかじめ楽しむことができる時間も準備されて映画ファンの期待を高めている。 翌月2日から10日までCGV汝矣島(ヨイド)店で進行される‘候補作上映会’に行けば無料で映画を見ることができる。 来る29日ホームページ(www.blueaward.co.kr)で詳しい上映スケジュールとイベント参加方法を確認することができる。


次は第35回青龍映画賞候補作

最優秀作品賞:怪しい彼女、最後まで行く、ミョンニャン、弁護人、情報提供者

監督賞:キム・ソンフン‘最後まで行く’、キム・ハンミン‘ミョンニャン’、イ・ソクフン‘海賊:海に行った山賊’、イム・スンレ‘情報提供者’、ファン・ドンヒョク‘怪しい彼女’

主演男優賞:パク・ヘイル‘情報提供者’、ソン・ガンホ‘弁護人’、イ・ソンギュン‘最後まで行く’、チョン・ウソン‘神の一枚’、チェ・ミンシク‘ミョンニャン’

主演女優賞:キム・フィエ‘優雅な嘘’、ソン・イェジン‘共犯’、シム・ウンギョン‘怪しい彼女’、チョン・ドヨン‘家へ行く道’、チョン・ウヒ‘公州(王女)’

男優助演賞:クァク・トウォン‘弁護人’、ユ・ヘジン‘海賊’、イ・ギョンヨン‘情報提供者’、イ・ソンミン‘群盗’、チョ・ジンウン‘最後まで行く’

助演女優賞:キム・ヨンエ‘弁護人’、ラ・ミラン‘私の愛私の新婦’、イ・ハヌィ‘いかさま師-神の手’、チョ・ヨジョン‘人間中毒’、ハン・イェリ‘海霧’

新人男優賞:キム・ウビン‘友達2’、パク・ユチョン‘海霧’、アン・ジェホン‘足球王’、イム・シワン‘弁護人’、チェ・ジンヒョク‘神の一手’

新人女優賞:キム・セロン‘トヒ’、キム・ユジョン‘優雅な嘘’、リュ・ヘヨン‘私の独裁者’、イソム‘マダムペンドク’、イム・ジヨン‘人間中毒’

新人監督賞:ククトンソク‘共犯’、シム・ソンボ‘海霧’、オムンギ‘足球王’、ヤン・オソク‘弁護人’、イ・スジン‘公州(王女)’

撮影照明賞:キム・テソン&キム・ギョンソク‘最後まで行く’、キム・テソン&キム・ギョンソク‘ミョンニャン’、イ・テユン&オ・スンチョル‘弁護人’、チェ・チャンミン&ユ・ヨンジョン‘群盗:騒動の時代、ホン・ギョンピョ&キム・チャンホ‘海霧’

編集賞:キム・サンボム&キム・ジェボム‘弁護人’、ナム・ナヨン‘いかさま師-神の手’、キム・チャンジュ‘最後まで行く’、シン・ミンギョン‘神の一手’、チェ・ヒョンスク‘公州(王女)’

音楽賞:キム・ジュンソク‘いかさま師-神の手’、キム・テソン‘ミョンニャン’、モグ‘怪しい彼女’、チョ・ヨンウク‘群盗:騒動の時代’、チョ・ヨンウク‘弁護人’

美術賞:キム・ジス’人間中毒’、キム・ジア‘海賊:海に行った山賊’、チャン・チュンソプ‘ミョンニャン’、パク・イルヒョン‘群盗:騒動の時代’、イ・ハジュン‘海霧’

技術賞:カン・ジョンイク‘海賊’視覚効果、ソン・ジョンヒ‘私の独裁者’特殊メーク、ユン・テウォン‘ミョンニャン’特殊効果、チョン・ドゥホン&カン・ヨンムク‘群盗’武術、チェ・ポンロク‘神の一手’武術

脚本賞:キム・ソンフン‘最後まで行く’、ヤン・オソク&ユン・ヒョンホ‘弁護人’、イ・スジン‘公州(王女)’、シム・ソンボ&ポン・ジュノ‘海霧’、シン・ドンイク&ホン・ユンジョン&ドンヒでは‘怪しい彼女’

写真=映画ポスター

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ハウルに似ているスターは俳優カン・ドンウォン

2014-11-26 20:09:59 | 2014その他

 ドンくんは、本当に漫画の中から飛び出してきたのかも知れませんね

 

 

 

韓国で行われたハウルに似ている芸能人アンケートで

 

 

ドンくんが

 

 

 

 

圧倒的に1位だったとか





みんなの夢ですね 

 

 

 

 

「千と千尋の神隠し」ハク

 

「もののけ姫」アシタカ

 

 

 

 

 


 

'ハウルの動く城'のハウル、カン・ドンウォンと似ている?

2014.11.26 翻訳サイト使用

 http://news.tf.co.kr/read/entertain/1453036.htm

映画'ハウルの動く城'の主人公ハウルに似ているスターに俳優カン・ドンウォンが選ばれた。


10年ぶりに帰ってきた'美男'ハウルに似ているスターは俳優カン・ドンウォンだった。

'ハウルの動く城'(監督宮崎駿、提供スマイルエンティ、配給履修C&E)のプロバイダは最近ポータルサイト ネイトでハウルと似ている芸能人の アンケート調査でカン・ドンウォンが圧倒的に1位を占めたと明らかにした。

インターネットユーザーは映画の中の'美男魔術師'ハウルとカン・ドンウォンが大きい目、スマートなスタイルなどが似ていると挙げて目を引いた。 漫画の中の主人公ハウルと似ている カン・ドンウォンは容貌からスタイルまで完ぺきに近いシンクロ率を誇る。 特に去る2004年'ハウルの動く城'と'オオカミの誘惑'でスクリーンを通じて'美男スター'で話題を集めたのが共通点だ。

 


 

一方10年ぶりに帰ってきた映画'ハウルの動く城'はスタジオ ジブリで製作したアニメーションの中で最も見たい作品に名前を上げたことがある。 また、アニメーションで初めて第61回ベニス国際映画祭受賞で作品性を認められた。 映画はわけも分からないまま魔女の呪いでおばあさんになったソフィーと動く城の中で生きるハウルのロマンスを描いた。 来月4日デジタル リマスターバージョンで国内で初めて公開される。

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カン・ドンウォンに会いました!w

2014-11-25 20:41:39 | 2PM

なかなか会うことのできないカン・ドンウォンに会いました!!!

 

 

 

 

 カン・ドンウォン

 

 

 

ドラマ「本当に良い時代」でテギョン演じるカン・ドンヒの双子の子供の一人が



カン・ドンウォン!

 

 

 

カン・ドンジュ(ホン・ファリ)とカン・ドンウォン(チェ・グォンス)

 

 

今、楽しみに観ているドラマが二つ

 

 

一つは、

 

 

 

「応答せよ1994」

 

 

 

もう一つは、

 

 

 

「本当に良い時代」

 

 

 

 

週末が楽しみで楽しみで~~~






キム・マリ先生

 

 

 

韓国の古都、慶州(キョンジュ)に住む大家族のお話

 

 

 

イ・ソジンさんとキム・ヒソンさんを中心に

 

家族それぞれの物語が次々に笑いと涙で繰り広げられる

 

 

 

あたたかい家族の物語…





「本当に良い時代」のドラマイベントでカン・ドンウォンに会いました!! 





テギョンのパパがなかなかいいんだなぁ~

 

 

 

イベントでは、

 

カン・ドンヒ(テギョン)とキム・マリ先生のラブストーリーを再現するコーナーがありました

 

 

 

ファンがキム・マリ先生を演じたのですが

 

 

 

一瞬、キム・マリ先生になるところでした! 

 

 

 

客席にキム・マリ先生を探しに来たカン・ドンウォン(チェ・グォンス)が私を指差した! 

 

 

 

 

 

…気がした

 

 

 

ちょうど、スタッフが来てなかなか決められないカン・ドンウォンを連れていってしまった

 

 

 

 

ほっとしましたよ

 

 

 

ステージに上がってテギョンとハグとか無理~~~~~ 




 

帰りは出口でテギョンのお見送り~

 

 

作っていったボードをテギョンがじっと見てくれましたTTTTTTT





カン・ドンウォンもボードを指差したのかな~?


 

 

 

※本当に良い時代 http://www.kbsworld.ne.jp/drama/detail.php?cno=624 

 


 

【イベントレポ】「2PM」テギョン出演ドラマ「本当に良い時代」プレミアムイベント開催

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141110-00000053-wow-asent


ドラマ「本当に良い時代」は韓国でことし2月に放送開始。貧しい少年が検事として成功し、離れていた故郷に15年ぶりに戻ったことをきっかけに厳しい生活の中でしばらく忘れていた本当の家族の意味を振り返るホームドラマ。週末ドラマ部門の視聴率トップを取り続け、韓国で話題となったドラマである。長男(イ・ソジン)とは対照的に、単純・無知識、喧嘩早い問題児だが純粋さと男らしさを持ち合わせた腹違いの末っ子(テギョン(2PM))と彼の実子である双子の姉弟が織りなす悲喜こもごもの父子、兄妹ストーリー。慶尚道・慶州(キョンジュ)の難しい方言を完ぺきにこなし、国民の息子と呼ばれるほどのテギョンの名優ぶりと、子役二人が繰り広げるやりとりは日本の放送でも視聴者の心を掴んで人気となっている。

 このドラマのプレミアムイベントが11月7日(土)東京・渋谷公会堂にて開かれた。イベントには、テギョンの他、養母チャン・ソシム役で出演しているドラマファンにはおなじみのユン・ヨジョン、そして双子の子供役のホン・ファリ、チェ・グォンスが参加した。

 ホン・ファリと、チェ・グォンスが二人でステージに登場し「みなさんこんにちは」とあいさつを始めると会場からは、「かわいいー! 」という声が溢れた。「それでは今から『本当に良い時代』プレミアムイベント~カン・ドンヒとその家族の物語~を始めます」と二人で声を合わせるとその愛らしさに拍手が送られた。「私たちのお父さんカン・ドンヒは喧嘩早く、こぶしと力で生きていく男の中の男です。自分を産んでくれた母と私たち双子を産んでくれた母、二人を憎んで生きて来ました。そんな私たちのお父さんが家族の愛の中で本当の父親として一生懸命に生きようとする物語でもあります」とテギョンの役柄について語ると「僕はアッパの人気がすごすぎてびっくりしたよ。そろそろアッパを呼んでみますか。アッパ!! 」と二人から呼ばれると会場後ろの扉からグレーのスーツを着こなしたテギョンが登場し、黄色い歓声に迎えられた。そしてユン・ヨジョンが司会者から紹介され登場し「こんばんは。『2PM』のテギョンのおかげでみなさんにこうしてお目にかかる事が出来て光栄です」とあいさつすると、大きな拍手が送られた。

 ユン・ヨジョンは「本当に良い時代」の見所について聞かれると「見所ですか? まずは、私を見て頂かないと」と冗談を言って笑いを誘った後、「私が産んだ3人の子供と産んでいないドンヒまで合わせると4人、そして義理の弟2人と義理の父の世話をしながら大家族を引っ張って生きています。小学校も卒業していない状態で無学で世間の事を良く知らない女なんです。明るくもなく非常にぶっきらぼうな性格ですが、自分の産んでいない子供やそのめかけまで広い気持ちで受け止めて一日一日を元気に過ごしているんです。それが日本で放送された35話までの様子ですね。長男は私の事を学がないと嫌っているのですがドンヒは私の事を愛してくれるという家庭が描かれていて、そんな家族と最後には愛でひとつになるという感動的なストーリーが描かれています」とドラマのストーリーを紹介した。

 息子役のテギョンはドラマの中では荒っぽい性格であったが実際はどんな人だったのかと聞かれると「正反対です。怒っている所を一度も見た事がありません。とにかく朝から晩までずっとニコニコしていました。悪いことがあっても不平不満を言わずに全く怒らず、あまりにも良い子でいつも一生懸命なので、ずっとほほえましく見守っていましたが数か月が経った時点で『あの子はおバカさんなのかしら? 』と思ってしまうくらい本当に素直で良い子でした」と冗談を交えつつ褒めると、横で聞いているテギョンは笑みを浮かべ照れ隠しのように「バカじゃないです」と笑顔で答えた。褒められたテギョンから見たユン・ヨジョンはどういう人かと聞かれると「先生は僕にとって大先輩で、現場ではいつも助けて頂きました。こんなに長いドラマに出演するのは初めてでしたが先生だけでなく他の共演者の方々も先輩ばかりで、僕が一番末っ子だったんです。共演者全員で集まって撮るシーンがあると、僕の方から先生や先輩方に声を掛け難かったが、そんな時にいつも先生がお声を掛けて下さって色々お話をして下さったので本当にありがたかったです」と撮影現場が和やかであったことが明かされた。

 双子の子役から見たテギョンについてホン・ファリは「私から見たお父さんはドラマとは全く違っていてとてもいたずらっ子で親切でとてもやさしい人でした」チェ・グォンス「ドラマでは無知でしたが実際には本当のお父さんのように優しくして下さったし、食事も一緒にしましたし、とても優しい人でした」と子供たちからも絶賛され、ステージ上の大きなスクリーンには撮影合間に撮られた3人の仲睦まじい写真が映し出された。

 ドラマの舞台が慶州であった事から出演者は慶州訛りで演じなければいけなかったが、テギョンは「僕も方言を使うのは慣れていなかったので撮影に入る度にいつも気を付けながら撮っていました。子供たちが方言が上手かったので子供たちにもよく聞いていましたし、台本を読みながらどこでイントネーションを上げればいいのか、どこで息をすればいいのかといつも研究をしていました」と撮影での苦労話も明かした。

 ドラマの撮影秘話が4人によってたくさん語られた後は、4人の出演者のサインが書かれたサイン色紙が会場の中から抽選で4名に送られ、当選者が発表される度に「でとでと、おめでとう! 」というテギョンの合いの手が入りファンの笑いを誘った。その後は共演者イ・ソジンや、イ・エリアからの祝賀メッセージがスクリーンに映し出され、テギョンの属する「2PM」のメンバーからコメントが流されると大きな歓声が上がった。

 イベント中盤には歌とダンスのコーナーが用意され、トップバッターで登場したのは、ホン・ファリ。先ほどまでの赤のワンピースの雰囲気から一転、活発的な女の子の姿に衣装チェンジし、ガールズグループの曲に合わせてかわいいダンスで会場を盛り上げると、続いて登場したのはチェ・グォンス。「2PM」の「ミダレテミナ」の曲が鳴り始めるとテギョンのファンは大興奮。チェ・グォンスが完ぺきな「2PM」のカバーダンスで会場の拍手を導き出すと、サビの部分ではテギョンも合流し、二人でミダレテミナのバイクダンスで会場を沸かせた。そのままの勢いで、テギョンが自身作詞作曲の「I LOVE U, U LOVE ME」を歌い、歌手としての姿もファンに披露した。

 会場を歌とダンスで盛り上げた後は、「キム・マリ先生を探せ!! 」というファン参加型のイベントも用意され、ホン・ファリとチェ・グォンスから直接選ばれたラッキーな2人がステージに上がり、ドラマの名場面を再現するコーナーも行われた。選ばれた2人はテギョンとキム・マリ先生とのハグシーンをそれぞれ再現し、チェキの2ショット撮影と最後にはテギョンから再びハグがプレゼントされその度に会場からは悲鳴のような歓声が上がった。2人がステージから降りる際には「階段気をつけて」と紳士的な姿を見せ、ファンのため息が止まらなかった。テギョンはドラマの中でキム・マリと惹かれあうが実際にはどういう女性が好きなのかと問われると「食べ物の好き嫌いのない女性で、一生懸命生きている女性です」と深くうなずきながら語った。

 イベント終盤には再びテギョンによる歌のステージが披露され「It’s Only You」でファンを魅了した。この曲もテギョンの自作曲で、久しぶりに生で披露されたこの曲にファンも大満足のひとときとなった。歌手としての魅力も存分に発揮した後は、ユン・ヨジョン、ホン・ファリ、チェ・グォンスと4人でドラマの再現としてステージで演技する姿を見せ、ユン・ヨジョンの演技には会場も釘付けとなり、双子の演技にはかわいいだけではない、引き込まれる演技に拍手喝采となった。

 最後のあいさつでユン・ヨジョンは「私は『2PM』のテギョンという息子のおかげでみなさまにこうしてお目にかかれて、そしてみなさまの前で演技ができて本当にうれしく光栄でした」チェ・グォンス「『本当に良い時代』というドラマは終わりましたが、このようなステキなイベントにご招待頂いて感謝しています。ソシムおばあちゃんと、ドンヒお父さんと、ドンジュと再会できて一緒に舞台に立てて本当に楽しかったです。またファンのみなさんの前でドラマの再現をすることができて本当に楽しくて幸せな時間でした」ホン・ファリ「たくさんのファンの方がドラマを愛してくださって本当に感謝しています。また機会があればみなさんにお会いしたいです。これからもテギョンお兄さんとユン・ヨジョン先生とドンウォンも愛してください」と3人が語り、テギョンは日本語で「みなさん、今日来て下さって本当にありがとうございました。ソロとして俳優としてこのようなステージに上がる事は僕にとってはとても恥ずかしいですが、明日は『2PM』と一緒に舞台に立つので、今日楽しかったと思ったのならぜひ明日も来て下さい(笑)」と「2PM」の活動の応援もファンにしっかりとアピールしステージを後にした。

 ドラマ秘話や歌・ダンスの披露。そして、ファンとの再現コーナー、俳優たちによる演技再現コーナーと約2時間に渡りイベントは行われ、最後にはテギョンがファンをお見送りするなど、ファンにとっては本当にプレミアムなイベントとなった。



☆KBS World 「本当に良い時代」オンエア情報
7月6日(日)スタート! 
本放送(土・日)21:45~22:55
再放送(土・日) 9:40~10:50
※KBS Worldはスカパー、J:COM、ひかりTVほかでご覧になれます。

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‘ホサムグァン’初めての夫婦役ハ・ジョンウ-ハ・ジウォン、結婚式スチール

2014-11-24 14:34:02 | 2014その他

ハ・ジョンウ兄さんはスーパーマンですか?

 

 

もう、次の映画1月公開ですよ~

 

 

 

 

ドンくん以上のワーカーホリックですね 

 

 

 

 

 

ハ・ジョンウさんとハ・ジウォンさんの共演、楽しみですね~~

 

 

 

 

 

「こんな笑顔で一緒にお酒飲んだのに…。」

 

 

「どうやったら、この人と?

 

 「こうなる?」

 

 

「 ・・・ 」

 

 

 


 

‘ホサムグァン’初めての夫婦役ハ・ジョンウ-ハ・ジウォン、結婚式スチール

2014.11.24 翻訳サイト使用

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201411181201092410


ハ・ジョンウ、ハ・ジウォンの'ホサムグァン'のスチール写真が公開された。

映画'ホサムグァン'はハ・ジョンウが演出と主役を演じて、ハ・ジウォンと夫婦呼吸を合わせて話題を集めた。

11月18日初公開されたスチールはホサムグァン役のハ・ジョンウの多彩な魅力と笑いあふれる表情が含まれている。 同僚らと共に仕事をする時は小心だがホ・オンナンとのデートではおおらかに、状況によって真剣なながらも天下泰平、傍若無人の容貌を見せるホサムグァンの八色鳥の姿が笑いを誘い出す

 


 

多くの男性たちのロマンでホサムグァンの格別な技術に一発で落ちるホ・オンナンに扮するハ・ジウォンは何食わぬ顔をしたように愛らしい魅力で目を引く。

60年代の世相を反映しながらもキャラクターの個性を表わした衣装とヘアースタイルはハ・ジョンウ、ハ・ジウォンの風変わりな変身に対する期待感を高める。

ここにホサムグァンの同僚役を担ったソン・ドンイル、キム・ソンギュン、チョ・ジンウン、チョン・マンシクをはじめとしてホサムグァンと特別な縁を結ぶチョン・ヘジン、チャン・グァン、チュ・ジンモ、イ・ギョンヨンなど俳優の新しい姿は温かくてユーモラスな雰囲気の演出をやり遂げる。

小説家ホアの代表作'ホサムグァン売血期'を原作に独創的なコミック家族ドラマの再誕生を予告する'ホサムグァン'はお金もなくて財産もなくて持っているものもないが気骨だけはあふれる名物ホサムグァンが絶世の美女妻と三人の息子を囲む一生一代の危機を迎えて広がる話を扱う。 来年初め封切り予定.

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演劇‘ドキドキ私の人生’オーディション

2014-11-23 22:38:11 | ドキドキ私の人生

 ドキドキ私の人生がミュージカルになる!

 

 

 

パパとママ、そしてアルムは誰がやるのでしょうか?

 

 

キャスティングが問題かも~





ドンくん、次の映画は決まりましたか?

 

 

 

 

 


 

素足の闘魂が光った…演劇‘ドキドキ私の人生’オーディション

十七才アルムのときめきを伝える

2014.11.19 翻訳サイト使用

http://www.newsculture.tv/sub_read.html?uid=39894

 

▲演劇‘ドキドキ私の人生(脚色/演出チュ・ミンジュ)’オーディション参加者がホン・セジョン振付け師の振りつけを習っている。

 

年齢は十七だが、容貌は八十. 先天性早老症という希少病で老人の顔を持つ少年アルムの話が再び演劇として生まれる。 アルムとその両親の美しい話を描く演劇‘ドキドキ私の人生(脚色/演出チュ・ミンジュ)’のオーディションが去る11月17日午後ソウル市、鍾路区(チョンノグ)に位置した練習室で進行された。

この日のオーディションには25人の俳優が劇中30を越える役を披露するマルチ俳優が審査に参加した。 今回のオーディションは普通のオーディションと違いホン・セジョン振付け師の振りつけワークショップが進行された。 靴下まで脱ぎ捨てた俳優は振付け師の説明と示範についていきながら情熱を披露した。 以後進行された振りつけと演技審査にはチュ・ミンジュ演出とホン・セジョン振付け師が共に行った。

演劇‘ドキドキ私の人生’は同名の小説を原作にする。 去る9月には映画でも公開されて俳優カン・ドンウォン、ソン・ヘギョ、チョ・ソンモクがそれぞれパパとママ、アルムに扮した。 作品は十七の幼い年齢で子供を産んだ幼い両親と八十才の身体年齢を持つ息子の話を描く。 早老症という不治の病をもつが、誰より真の愛する家族の姿を表した。

十七才のアルムの愛らしい気持ちを込めた演劇‘ドキドキ私の人生’は2015年3月13日から5月25日まで大学路(テハンノ)ユニフレックス2で公演される予定だ。

 

 

▲演劇‘ドキドキ私の人生(脚色/演出チュ・ミンジュ)’オーディション参加者がホン・セジョン振付け師の説明を聞いている。

 

▲演劇‘ドキドキ私の人生(脚色/演出チュ・ミンジュ)’のチュ・ミンジュ演出がオーディション参加者の練習を見守っている。

 

▲演劇‘ドキドキ私の人生(脚色/演出チュ・ミンジュ)’オーディション参加者が振りつけワークショップに参加している。

 

▲演劇‘ドキドキ婦人生(脚色/演出チュ・ミンジュ)’オーディション参加者がホン・セジョン振付け師の振りつけに従っている。

 

▲演劇‘ドキドキ私の人生(脚色/演出チュ・ミンジュ)’振付け師ホン・セジョン(左側)とチュ・ミンジュ演出がオーディション参加者に演技審査に対して説明している。

 

▲演劇‘ドキドキ私の人生(脚色/演出チュ・ミンジュ)’演技オーディションに臨んでいる参加者の姿.

 

[公演情報]

公演名:演劇‘ドキドキ私の人生’

原作:キム・エラ

脚色/演出:チュ・ミンジュ振りつけ:ホン・セジョン

公演期間:2015年3月13日~ 5月25日

公演会場所:大学路(テハンノ)ユニフレックス2

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[大鐘賞映画祭]チェ・ミンシク・ソン・イェジン、男女主演賞受賞の栄誉

2014-11-21 23:33:26 | 群盗

第51回大鐘賞映画祭受賞者リスト

▲最優秀作品賞-'ミョンニャン'(監督キム・ハンミン)

▲監督賞-キム・ソンフン(最後まで行く)

▲主演男優賞-チェ・ミンシク(ミョンニャン)

▲主演女優賞-ソン・イェジン(海賊:海に行った山賊)

▲男優助演賞-ユ・ヘジン(海賊:海に行った山賊)

▲助演女優賞-キム・ヨンエ(弁護人)

▲新人男優賞-パク・ユチョン(海霧)

▲新人女優賞-イム・ジヨン(人間中毒)

▲新人監督賞-ヤン・ユソク(弁護人)

▲撮影賞-キム・テソン(最後まで行く)

▲照明賞-キム・ギョンソク(最後まで行く)

▲編集賞-シン・ミンギョン(神の一手)

▲音楽賞-モグ(怪しい彼女)

▲美術賞-チョ・ファソン(逆リン)

▲衣装賞-チョ・サンギョン(群盗:騒動の時代)

▲技術賞-ユン・テウォン(特殊効果、ミョンニャン)

▲シナリオ賞-ヤン・ユソク、ユン・ヒョンホ(弁護人)

▲功労賞-チョン・ジンウ監督

▲人気賞-キム・ウビン、イム・シワン、イ・ハヌィ

▲企画賞-キム・ハンミン(ミョンニャン)

   

 


 

[大鐘賞映画祭]チェ・ミンシク・ソン・イェジン、男女主演賞受賞の栄誉

2014.11.21 翻訳サイト使用

http://www.xportsnews.com/?ac=article_view&entry_id=524805

 


▲大鐘賞映画祭

俳優チェ・ミンシクとソン・イェジンが大鐘賞映画祭男女主演上の栄誉に授かった。

21日ソウル、汝矣島(ヨイド)KBSホールで開かれた第51回大鐘賞映画祭授賞式はシン・ヒョンジュン、オム・ジョンファ、オ・マンソクの司会で進行された。

この日ソン・ガンホとチョ・ミンスが主演男優賞授賞者で舞台に上がり、カン・ドンウォン、パク・ヘイル、ソン・ガンホ、チョン・ウソン、チェ・ミンシクが候補で呼称された。 'ミョンニャン'のチェ・ミンシクが受賞者で舞台に上がり"感謝する。 '弁護人'で良い演技を見せた宝石のような存在であるソン・ガンホ、そして常に共同作業したい後輩であるパク・ヘイルに拍手してほしい。 事情上参加していないチョン・ウソンとカン・ドンウォンも良い姿を見せた"と所感を伝えた。

続けて"'ミョンニャン'をとるのは戦争のような時間だった。 多くの肉体的、精神的困難を克服した。 意味深い船の上で何の話もなくムダ口もしないですべての負傷と苦痛に耐えて60人の端役俳優に感謝する。 その方の足跡を追って苦痛だったが幸せな時間だった"と付け加えた。

オム・ジョンファとキム・ウビンが主演女優賞授賞者で登場して、ソン・イェジン、シム・ウンギョン、オム・ジウォン、チョン・ドヨン、チョン・ウヒが候補に上がった。 結局ソン・イェジンが受賞の栄光を手にした。 ソン・イェジンは"'海賊'で過分な愛を受けることになった。 事実私よりさらに苦労した製作スタッフと俳優がしたことに比べて私がしたことはないようだ。 彼らに代わって受けて申し訳ない"と話した。

ソン・イェジンは"現場で女優が花であるが、その役を代行したキム・ナムギル、そしてイ・ギョンヨンをはじめとする'海賊'の多くの演技者方々が苦労した。 演技は益々すればするほど骨を折るが、ますます鈍る私自身に鞭打ちして手綱を引く。 一歩一歩熱心に進む"と話した。

第51回大鐘賞映画祭は'群盗','最後まで行く','ミョンニャン','弁護人'など合計21個の作品が候補に上がった。

コメント

'D-1'第51回大鐘賞映画祭観戦ポイントは

2014-11-20 21:28:57 | 群盗

 いよいよ明日大鐘賞です

 

 

今年のドンウォンくんは、


主演男優賞にチェ・ミンシクさんソン・ガンホさんと共に名が上がったことが素晴らしい!

 

 

 

 

これからですよ、これから

 

 

 

 

世界一の俳優目指して頑張れ!!!

 

 

 

 

 

 

 


 

'D-1'第51回大鐘賞映画祭観戦ポイントは

2014.11.20 翻訳サイト使用

http://www.newstomato.com/ReadNews.aspx?no=514643


2014年劇場街を刺激した数多くの星の中で最も光る星は誰か。 半世紀の歴史を誇る第51回大鐘賞映画祭が来る21日開かれる。

今年はどんな映画関係者が大鐘賞の栄誉を享受することになるのか大鐘賞観戦ポイントを探ってみた。

 

◇<弁護人>-<ミョンニャン>ポスター(写真提供=NEW,CJエンターテインメント)


◇最優秀作品賞-歴史を書いた<ミョンニャン> vs. 心を打った<弁護人>

どんな映画祭でも最も関心がたくさん行くのは作品賞だ。 今年も観客を笑って泣かせた秀作が候補に名前を上げた。

候補には昨年10月封切りした<願い>、昨年12月封切りした<弁護人>、去る5月封切りした<最後まで行く>、7月封切りした<ミョンニャン>、10月封切りした<情報提供者>が選ばれた。

その中で1000万観客を越えた<弁護人>と<ミョンニャン>が角逐戦を行う展望だ。

<弁護人>は1136万人の観客を動員して歴代韓国映画興行9位を記録した。 故ノ・ムヒョン大統領の若い時期のエピソードをスクリーンに移した作品で1980年代初め釜山(プサン)を背景にお金もなくて力もない税務弁護士ソン・ウソクの人生を根底から変えた公判とこれを取り巻く人々の話だ。

俳優の好演と共に緊張感を高める演出、心を打つストーリーで評壇をはじめとして観客の好評を受けた。 特にソン・ウソク役のソン・ガンホの演技は一品であり、キム・ヨンエ、イム・シワン、クァク・トウォンなどの助演もやはり調和を作り出したという評価だ。 これらを一つにまとめたヤン・ウソク監督の力量も高い評価を受けている。

<ミョンニャン>はさらに強力な威力を誇る。 今年の夏、何と1760万観客を動員して映画会社に久しく残る歴史を書いた。

最高オープニング スコアから歴代最高一日スコアなど1月を越える期間に最短と最初の新記録を次々更新した作品が<ミョンニャン>だ。

1597年ただ12隻の船で330隻に達する倭軍の攻撃に対抗して勝利した李舜臣将軍のミョンニャン海戦を描いた。 序盤は多少退屈な感がないわけではないが、後半部60分を越える海上戦闘は今まで国内映画では見られなかったスペクタクルシーンが続いた。

李舜臣を演技したチェ・ミンシクは観客の高い評価を受け、リュ・スンニョン、チョ・ジンウン、チング、クォン・ユル、ノ・ミンウ、イ・ジョンヒョンなど多数の助演もやはり安定した演技力で映画を豊かにした。

 

◇ソン・ガンホ-チェ・ミンシク(写真提供=ショーボックス メディアフレックス、CJエンターテインメント)

 

◇主演男優賞-ノ・ムヒョンのソン・ガンホvs. イ・スンシンのチェ・ミンシク

主演男優賞候補は<群盗:騒動の時代>の、カン・ドンウォン、<情報提供者>の、パク・ヘイル、<弁護人>の、ソン・ガンホ、<神の一手>の、チョン・ウソン、<ミョンニャン>の、チェ・ミンシクがノミネートされた。

最優秀作品賞が<ミョンニャン>と<弁護人>のどちらかになることと予想されているなかで二つの作品の主役を演じたチェ・ミンシクとソン・ガンホのうち1人が主演男優賞を受けるものと見られる。

2人の俳優とも優れた演技力を表わして、どちらか1人を容易に挙げることはできない状況だ。 誰が受けても簡単に納得が行くマッチアップだ。

チェ・ミンシクは朝鮮の海を守るために最後の決戦に出たイ・スンシンの危険な姿と共に光る闘志と決意をスクリーンの中で爆発的に表わした。 李舜臣将軍を通じて私たちの時代に必要なリーダーシップを表現したという評価を受けている。

戦争前の苦悩と戦争中見せた勇猛なカリスマで観客の戦慄を起こした。 1760万観客を動員してイ・スンシン症候群を起こした一番の貢献者という評価だ。

ソン・ガンホはある妻の夫であり家の家長で平凡に生きようとしたハン弁護士が正しい人間に成長する姿を水が流れるように描き出した。 特に3分の間の2次公判場面でのソン・ガンホの演技力はどんな修飾語でも不足する程立派だったという評価だ。

昨年大鐘賞映画祭で<冠相>で主演男優賞を受賞したソン・ガンホが2連覇を達成するのか関心が集められる。


 

◇ソン・イェジン-チョン・ウヒ、シム・ウンギョン(下)

 

◇主演女優賞- '海賊'ソン・イェジン、'老人'シム・ウンギョン、'性暴行被害者'チョン・ウヒ3巴戦

授賞式の花である主演女優賞授賞式には<海賊:海に行った山賊>の、ソン・イェジン、<怪しい彼女>の、シム・ウンギョン、<願い>の、オム・ジウォン、<家に行く道>の、チョン・ドヨン、<公州(王女)>の、チョン・ウヒが名前を上げた。

今回の主演女優賞はソン・イェジンとシム・ウンギョン、チョン・ウヒの3巴戦になるものと見られる。 三人の女優みな各映画のタイトルロールという点で興味深い。

その中でソン・イェジンが最も先んじている。 清純の代名詞であったソン・イェジンは今回海賊の親分でカリスマを誇った。 マッチョがうようよする海で派手な剣術を披露して、予想外のコミック演技まで披露した。 今年最も大きい変身に成功した女優だ。

<海賊:海に行った山賊>は866万の累積観客数を記録して今年ボックスオフィス3位を占めた。 タイトルロールだったソン・イェジンの活躍がなかったら成し遂げるのが難しかったスコアという評価だ。

<怪しい彼女>の、シム・ウンギョンは<冬王国>と共に冬の責任を負った女優だ。 老人が20代の若い子になったオ・ドゥリを演技したシム・ウンギョンは特有の可愛さを最大化した。 独特の設定のオ・ドゥリはシム・ウンギョンではなければ容易に表現できなかったという評価だ。 シム・ウンギョンが活躍したこの映画は865万観客を動員、今年累積観客数4位を記録した。

興行だけを問うならばソン・イェジンとシム・ウンギョンが優勢に見える。 だが<公州(王女)>が呼び入れた22万観客もやはり無視することはできない数値であることが明らかだ。 その中心にはチョン・ウヒがいる。

<公州(王女)>は予期できない事件にまきこまれて全てのものを失って逃げるように離れなければならなかった少女公州(王女)の話を扱う。 公州(王女)の役はチョン・ウヒが引き受けた。 <サニー>から<マザー>まで存在感ある演技で評壇の注目をあびたチョン・ウヒが今回の大鐘賞映画祭を通じて自身の名前を広く知らしめることになった。

言いようのない痛みをじっくり表わして人生の希望を見せた公州(王女)の姿を完全に表現したという評価だ。 

 

コメント

カン・ドンウォン‘検事外伝’でファン・ジョンミンと共演…“肯定検討”

2014-11-18 21:07:40 | 2014その他

 次の作品は、ファン・ジョンミンさんと共演?

 

 

韓国には、素晴らしい俳優さんがたくさんいらっしゃるので

 

 

 

 

思いがけないお名前が挙がってきて



びっくりです!!!

 

 

どんな映画になるのか楽しみですねー!

 

 

 

 

「ドンくん!決めよう!やりましょう!」





 

 


 

カン・ドンウォン‘検事外伝’でファン・ジョンミンと共演…“肯定検討”

 2014.11.18 翻訳サイト使用

http://www.munhwa.com/news/view.html?no=20141118MW092341521180



忠武路(チュンムロ)の大勢と呼ばれる2人の俳優が手を握った。
 
カン・ドンウォンは映画‘検事外伝’(監督イ・イルヒョン・製作映画社月光、サナイピクチャース)の主人公に出る予定だ。 台本を読んだカン・ドンウォンは検討終わりに製作会社に肯定的意思を明らかにして、両者が詳細な事項を調整中だと知らされた。
 
‘検事外伝’は暴力的性向を持つ検事が不本意な殺人の寃罪をこうむって刑務所に行くことになり、才能ある犯罪者を集めて組織に復讐する内容を盛り込んだ。 劇中カン・ドンウォンは特別な才能を持つ模写屋を演技してファン・ジョンミンは検事役を担う。

‘検事外伝’のある関係者は“最近忠武路(チュンムロ)で最も脚光を浴びる2人の俳優が出会うことになった。 これまで一度も呼吸を合わせたことがなかっ二人のシナジー効果に対する期待がとても大きい”と話した。
 
‘検事外伝’はカン・ドンウォンとファン・ジョンミンが二人にそれぞれ代表作をプレゼントした製作会社と再び手を握るという面で意味がある。 共同製作社である映画社月光は‘犯罪との戦争’で有名なユン・ジョンビン監督が導いていてカン・ドンウォンの前作である‘群盗’を作ったところだ。 またもう一つの共同製作社であるサナイピクチャースはファン・ジョンミンの全盛期を再び開いてくれた‘新世界’の製作会社だ。
 
この関係者は“最近忠武路(チュンムロ)を傍若無人にする俳優と製作会社、監督が皆出会っただけに、お互いに対する信頼が厚い”として“メガホンを取るイ・イルヒョン監督はユン・ジョンビン監督と永らく共に仕事をしたし‘群盗:騒動の時代’の助演出出身”と付け加えた。
 
‘検事外伝’はフリープロダクション段階を終えた来年上半期クランクインする。

 


 

カン・ドンウォン・ファン・ジョンミン出会うか"'検事外伝'のシナリオ受けて検討中"

2014.11.18 翻訳サイト使用

http://www.tvreport.co.kr/?c=news&m=newsview&idx=605668

 

 

俳優カン・ドンウォンが映画'検事外伝'(イ・イルヒョン監督、映画会社月光・サナイピクチャーズ製作)の提案を受けて検討中だ。

'検事外伝'の側関係者は18日午前TVリポートと通話で"最近カン・ドンウォン側にシナリオを渡した"として"修正本を見て再び話そうといった状況"と明らかにした。

続けて"ファン・ジョンミンさんは現在の映画'ヒマラヤ'(イ・ソクフン監督)の撮影の真っ最中なので、'検事外伝'クランクインは早くとも5~6月になる見通し"としながら"カン・ドンウォンさん出演と決まったわけではない"と付け加えた。

今回の作品は'群盗:騒動の時代','マイウェイ'演出部出身のイ・イルヒョン監督のデビュー作だ。 配給はショーボックスメディアフレックスが引き受ける。

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カン・ドンウォンを探せ

2014-11-17 18:56:47 | 2014ユニクロ、ハイカット

寒くなってきました

 

 

ドンくんのニュースが無い日は、寒さが身にしみます 

 

 

 

 



ドンくんはロンドンからソウルに帰ったのか?

 

 

次の映画の準備をしているのか?

 

 

 

 

消えてしまった…

 

 

 

 

ドンくんと鬼ごっこをしたら、ぜったいに捕まえられないね 


 

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