カン・ドンウォンに会いたい

カン・ドンウォンに会えたら想い残すことは無いと思っていました。
でも、違った…また、会いたい…

20余年間休まず駆けてきた俳優カン・ドンウォン"年を取る? とても良い" つづき

2018-09-18 22:47:29 | 1987

 "年を取る? とても良い"

 

 

 

 

 

私もそう思って暮らしてきました

 

 

 

 

でもねー





 

やっぱり若い方がいいよねw

 

 

 

 

 

だからねー

 

 

 

 

 

今を楽しもう!

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 20余年間休まず駆けてきた俳優カン・ドンウォン"年を取る? とても良い" つづき

 2018.2.25記事 翻訳サイト使用

 

◆映画'ゴールデンスランバー'撮って高校時代の記憶のが次々と


-高校時代が気になる

寮に住んでいたが、一つの部屋に11~12人ずつ生活した。 軍隊のように常に横になって寝た。 友達とそのように毎日生活するので互いに悩み相談もして親しかった。 自律学校なのでサークル活動も自由だった。 その時その経験と思い出があったので20代に学生生活を楽しむことができなくても大丈夫だったようだ。


-サークル活動もしたか

私は放送部の活動をした。 バンド活動はしなかった。 親しい友達がハードコア バンド活動をしたが、自分の部屋にきてハードコア音楽をかけて過ごした。 そうしたら私も自然にその音楽の中毒になってファンになった。

 

-映画'ゴールデンスランバー'を撮って学生時代の記憶がたくさん出たようだ

高校時代の友達の思いがたくさん出る。 映画の中のゴヌのように高校の同窓生は策略なしに優しくて純粋な友達が多い。 サークル活動も積極的にして、夜間学習も自主的にするシステムなので自由な学生時代を送った。 授業を'さぼ'って友達をそそのかして自転車に乗って山や野に風に当たりに行ったこともあった。

 

(映画'ゴールデンスランバー'はイサカ・コウタロウの同名ベストセラーを原作に2010年日本でも映画化になった作品だ。 この映画は光化門(クァンファムン)で広がった大統領候補暗殺事件の犯人にされた一人の男の逃走劇を描いたもの。 巨大な権力によって平凡な個人の人生が操作されるという興味深い設定を基に、追って追われる逃走劇中の友達の友情を表わした。 カン・ドンウォンはわけも分からないまま容疑者になって追われることにな善良な市民'ゴヌ'役を担ってあふれる緊張感をプレゼントする。 見えない権力に対抗するゴヌの成長と変化はドラマの軸になって劇を導く。 )

 

 

 

-映画'ゴールデンスランバー'で俳優キム・デミョン、キム・ソンギュンなど同い年たちと共に呼吸を合わせたが

映画'オオカミの誘惑'(2004)の当時ハンソンとともに映画を撮って以後私の同じ年頃の俳優らと共に撮影する機会が少なかった。 今回のキャスティングの話を聞いてよかったと思った。 ソンギュンは映画'群盗'(2014)の時から知った友達だ。 一緒にする撮影シーンが多くないので惜しかったが、一緒にいるだけでもとてもおもしろかったよ。 冗談も互いに気楽にできるから。


-逃走劇だから思いっきり走っただろう

陸上選手の役でなければこれよりもっと走ることはないようだ。 幸いものすごくはやく走ったわけではなくて体力的に大きい無理はなかった。


-都心の真ん中で逃走するシーンが多かった

誠信(ソンシン)女子大の前で撮影するシーンがあったが、道行く人がとても多い。 撮影許可は受けても市民の空間なので、私たちが撮影すると入ってくるなという言葉は言えない。 人々の間で演技をするのがとても恥ずかしいことだ。 撮影中に私とあう市民も"友達どこかで見た"という目つきでとても驚かれる。(笑い)


-映画の製作を直接提案したが。 この映画の魅力は

ストーリーやメッセージ、主題がやってみる価値があると考えた。 実際にそんなことが起きているのに被害者は正しく補償を受けられなくなっている場合がある。 それでこのような部分に光を当てる映画があるべきではないかと思った。 どうしても商業映画をみな見るので人物中心にだけ食い込むことはないけれど、そのような要素を引き出してお見せするのも価値があると考えた。

事件を解決していく過程の中で主人公が一人で格好良く解決するのでなく、今まで積み重ねた人間の信頼で解決していくメッセージも良かったし。 原作での多少苦しい結末がこの映画である程度解消させたようで満足だ。 この頃誠実に生きるのが容易でない世の中なのではないか。 傷も多く受けることになって。 そうした方々に力になることができる映画だ。 メッセージもあって感動もある。

 

 

◆ "ゴヌのセリフ"私がちょっと損をするのはどうだ"は、私が頻繁に話す言葉"

 

-映画の中キム・ゴヌ キャラクターは自分が損をしても人を先に考える情が多くの人物に出てくる

映画の中のキム・ゴヌが話した"私がちょっと損をするのはどうだ"という言葉は実際に私がたびたびいう言葉でもある。 誰か私に"それはあまりにも損なことじゃない"と話すときはいつもそう答えたりする。 ゴヌの性格と似ている面がある。

デビューの時から私の座右の銘が孔子の'知之者不如好之者好之者不如楽之者、それを知っている人はそれが好きな人にはおよばない'であるが,この言葉と共にいつも念頭に置いている言葉が"他人を傷つけて生きるのをやめよう"だ。 そのような点で似ているようだ。

 

-実際に大きく損害をこうむったことがあるならば

今すぐに思い出すのは映画を撮って苦労した仕事だ。 "私が苦労はほどほどにすれば良い"と考えてした仕事なのに、とても苦労したことが結構ある。(笑い)例えば時間に追われてアクションシーンをする場合にはとても危険だ。 限定された予算でそうでなくても時間も不足したが、もし私が一つ一つ几帳面に問い詰めて撮影するならばさらに遅れるではないか。 このような時は危険を甘受してとる。 そうするうちに映画'マスター'(2016)の撮影時はカーチェイスシーンの途中で長いガラスが首に刺さって穴があいて治療を受けたこともある。

 

 

 

つづく

 

 

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20余年間休むことなく駆けてきた俳優カン・ドンウォン"年を取る? とても良い"

2018-09-17 20:56:05 | 1987

 安室奈美恵さん引退しましたねー

 

 

 

 

アイドル?アーティスト?として

 

 

 

走り続けた日々が終わった

 

 

 

 

 

最後までカッコいい終わり方だった

 

 

 

ゆっくり休めるといいですねー

 

 

 

 

 

樹木希林さんは最期まで女優でした

 

 

 

 

ご冥福をお祈りいたします

 

 

 

 

 


 

20余年間休まず駆けてきた俳優カン・ドンウォン"年を取る? とても良い"

2018.2.25記事 翻訳サイト使用

-"真剣で激しかった20代の人生...過去に戻りたくない"
-映画'ゴールデンスランバー'を撮って高校時代の記憶次々と
-チョン・ジュナン監督の映画'1987'特別出演ビハインド ストーリー明らかに

 

 

カン・ドンウォン(38)は黙々と休まず駆けて来た俳優だ。 1999年19才の年齢でモデルとしてデビューした後、他の誰よりも激しい20代を送った。

2003年ドラマ'威風堂々な彼女'を始め映画'彼女を信じないでください'(2004),'私たちの幸せな時間'(2006) '黒い司祭'(2015),'検事外伝'(2016),'マスター'(2016),最近'1987'(2017)等に至るまで30編に近い作品に出演してきた彼は'美男'というタイトルにとらわれず毎回多様なジャンルと善-悪を行き来するキャラクターで韓国を代表する俳優に位置付けた。

今年彼はこれまで以上に忙しい一年を送っている。 昨年末封切りした'1987'の重い余韻が消える前に映画'ゴールデンスランバー'で観客を訪ねた。 また、キム・ジウン監督の映画'人狼'の撮影を終えて3月からはハリウッド進出作'津波LA'の撮影準備にも突入する。

映画'ゴールデンスランバー'封切りに先立ち三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで会ったカン・ドンウォンは"いつも期待以上を見せる俳優になりたい"と話した。 意味ある話が映画化されるように願う心で時々シナリオを書き続けたという彼はいつか自身の文章がスクリーンになる日が来ることを望む希望も表わした。

 

 

 

◆"真剣で激しかった20代の人生...過去に戻りたくない"


-デビューして20年目だ。 俳優として年を取るということは。

歳をとることはとても良い。 年齢をよく過ごしている気がする。 顔に増えるシワも見栄えが良くて。 過去に戻ってその過程を再び経るのは嫌なようだ。


-なぜ嫌なのか

1999年19才に始めたモデルの日から考えるなら今年20年目で、現在に来るまであまりに荷が重い時間を送った。 今になって振り返ってみると仕事をとてもたくさんした。 20代は少しは楽しんでもかまわなかったと思う。 10代の時もそうでなぜそんなに真剣だったのか分からない。 20代始めはモデルの仕事をして演技のレッスンを受けたし、友達が盛んに学校に通う20代半ばもずっと働いてきた。 幸い高校生時期を送った3年間の寮生活は私を強くした。 そのおかげで社会生活に無理なくよく適応したようだ。


-最も多く休んだ期間は

映画'チョン・ウチ'(2009)の作品準備で1年ほど空白期があった。 チェ・ドンフン監督が作品説明をしながら出演提案をしたが、ストーリーが興味深くてその場ですぐにOKをした。 ところが監督が"これからシナリオを書く予定"といったよ。(笑い)すぐ書かれるといって待ったが1年ほどがかかった。


-休み期間中は

山に入って木工を習った。 工房には引退された年配の方々がたくさんおられたが、共にご飯を食べて作業して家にくれば寝て、朝なれば再び山に行って木を削って...このような生活を反復した。 撮影に入る前にはアクション スクールに通った。

 

 

 

-木工を習った理由は

どうしても職業特性上家に大きい鏡が必要だった。 その当時鏡を買いに行ったが気に入ると思えば100~200万ウォン程度でとても高かった。 これは違うと直接作ろうと始めた。 結局、鏡ではなく木工をすることになったが。(笑い) 4余年間時間があるたびに作業した。


-主に作ったものは

食卓、椅子、棚などあれこれたくさん作った。 手がたくさん傷ついた。 とてもたくさん作って見たらあちこち散らばっている。 お母さんの家にほとんどある。 3mのテーブルも作ったが知り合いの方が食堂をするというので差し上げて、姉の家にもあって、家の駐車場の倉庫にもある。


-今でも作業するか

時間がなくてできない。 私にとって'師父'のような方が個人作業に没頭されるといって工房を個人作業室に変えられた。 私が行けばいつでも機械を使うこともできる。 私の木々もまだその場所にある。

 

 

 

 つづく

 

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「1987、ある闘いの真実」明日、7館の劇場で上映スタート!

2018-09-14 22:41:41 | 1987

 「1987、ある闘いの真実」



お近くの映画館で観られますー TT

 

 

 

 


明日9/15~7館の劇場で上映スタート!

 


埼玉:川越スカラ座
静岡:静岡シネ・ギャラリー
愛知:センチュリーシネマ、中川コロナ、半田コロナ
福岡:KBCシネマ、小倉コロナ

 


その他の劇場情報はこちら
1987arutatakai-movie.com/theaters.html 





 

 




キム・ユンソク"カン・ドンウォン強骨、ハ・ジョンウ一当百、チュ・ジフンはからだが弱い"爆笑

2018.9.14 翻訳サイト使用

 

俳優キム・ユンソクが一緒に演技した後輩の健康に対して言及して笑いを誘った。

14日午後ソウル、鍾路区(チョンノグ)あるカフェで進行された'雄雌殺人'のインタビューでキム・ユンソクは"今回会った友達がからだが弱いようだ"としながら笑った。

彼は"以前の友達は皆元気だった。 カン・ドンウォンも強骨でハ・ジョンウも一当百(一人で百人力)なのに、チュ・ジフンはとても胃が敏感な人だ。

緊張すると腹痛がくるそのようなスタイルだ"と話して笑いを誘った。
続けて"チン・ソンギュさんは思いのほか気管支が良くないようだ。 風邪を引いた。 映画を見れば分かるだろうが地下に横になって演技する場面がある。 そこがとても冷たかった"と付け加えた。

また、キム・ユンソクは"監督と何よりも接見室場面の議論をたくさんした。 最も大変な場面だった。 とてもタイトな顔のクローズアップショットが出てくる。 そこになれば二人ともほとんど動けない状況で感情が行き来しなければならないのでスタッフ全てネズミが死んだように声を出せなくなっている"と説明した。

彼は"ロケ撮影だった。 スタジオならば防音になるはずなのに周辺に車が過ぎ行く音がみな聞こえるのに演技をしなければならなかった。 建物は若干響きがある。 騒音を出すと作業するのがとても難しい。 とても用心深くとらなければならなかった。 超集中してその場面を撮った"と回想した。

キム・ユンソクは"接見室場面が何度か出てくる局面が多様にある。 温度がますます変わってそんなことに対するコントロールをしながら監督が調整をしていかなければならないので一番集中してとったようだ"と話した。

一方、'雄雌殺人'は監獄で7件の追加殺人を自白する殺人犯と自白を信じて事件を追う刑事の話をモチーフにした犯罪実話劇だ。

題名である'雄雌殺人'は被害者はいるが申告も死体も捜査もなくて世の中に知られなかった殺人事件を意味する。

キム・ユンソクは事件を追跡する刑事キム・ヒョンミンに扮し、チュ・ジフンは監獄で追加殺人を自白する犯人カン・テオ役を担った。 来月3日封切りする。

 

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「1987」観てきました

2018-09-10 22:57:51 | 1987

月曜日というのに映画館はすごい人でした

 

 

 

 メンズデーのせいか男性が多かったです

 

 

 

 

 

韓国の歴史の中にこんなにも辛く悲しい時があったのかと

 

 

 

涙が流れます

 

 

 

 

 

ドンウォンくんが出てくるまでかなり待たされますが

 

 

 

そこだけスポットライトが当たっているのではないかと思うような登場シーン

 

 

 

 

短い出演時間にもかかわらず強烈なインパクト!

 

 

 

 

 

 

 

 

悲しい映画です…

 

 

 

 

 

 

 韓国映画1987 OSTキム・テリ、カン・ドンウォン-覆われた道(ユ・ジェハ原曲)(2017)

 

 


 

映画'1987'韓南(ハンナム)大で撮った
カン・ドンウォン、キム・テリ出会う場所
集会デモ準備する場面
'弁護人・殺人者…'なども撮影

2018.1.9記事 翻訳サイト使用

映画'1987'の主な撮影場所である韓南(ハンナム)大キャンパス全景.
(c)韓南(ハンナム)大

 

最近公開されて人気を呼んでいる映画'1987'が大田(テジョン)韓南(ハンナム)大で撮影されたと発表された。

9日大学側によれば映画の中でカン・ドンウォン(イ・ハニョル役)とキム・テリ(ヨニ役)が大学'漫画愛'サークルで出会った後5・18光州(クァンジュ)民主化運動関連動画を見る部分の撮影場所は韓南(ハンナム)大ギウイドン記念館(旧理科大)講義室と廊下というものだ。

また、この大学学生会館の新聞放送局事務室は映画の中でカン・ドンウォンが"何でもしなければならないですね!"といって同僚学生たちと集会デモを準備する場所として出てくる。 ここでは去る2013年末 公開された映画'弁護人'も撮影された。

韓南(ハンナム)大はいろいろな映画とドラマの撮影地として脚光を浴びている。 昨年上映された'殺人者の記憶法'をはじめとして'德恵(トクヘ)翁主' '弁護人' 'セシボン' 'コリア' 'その年の夏'などが代表的だ。 来る17日から放送されるtvNドラマ'マザー'の主な舞台は韓南(ハンナム)大宣教師村だ。

韓南(ハンナム)大関係者は"私たちの大学は1956年開校以後多様な建築物と空間がよく保存されていて生活様式や歴史などを映像で現わしやすい場所が多いと映画やドラマ界に知られている"とした。 特に西洋と韓国伝統建築様式が結びつかれた近代建築物(大田市(テジョンシ)文化財資料44号)の宣教師村は周辺の生態の森と調和して美しくて物寂しい風景で有名だ。

 

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「1987、ある闘いの真実」タイムスケジュール!

2018-09-06 21:27:34 | 1987

 「1987、ある闘いの真実」タイムスケジュール出ました!

 

 

 

 

シネマート新宿

http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/schedule/index.html

 

シネマート心斎橋

http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/schedule/index.html

 

 

 

 

 

 

 

‘エンディング クレジットを応援します'キャンペーン映像

 

多くのスタッフの汗と情熱が集まって一編の映画が製作されるまで
'エンディング クレジットの主人公を応援してください!'

一番目の主人公、映画'1987'衣装担当アン・ソヨン チーム長


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オフィシャル ファンクラブにカン・ドンウォンからメッセージ!

2018-08-31 20:39:17 | 1987

「1987、ある闘いの真実」来週公開です




「1987、ある闘いの真実」オフィシャルサイト
http://1987arutatakai-movie.com







カン・ドンウォン ジャパン オフィシャル ファンクラブに





芸能リポーターが選んだ最高実物ハンサムさんから






メッセージが届いていますよー







早く行って来てー!



https://gangdongwon.jp/







髪が少し伸びて可愛いー 


 


 

 

 

 

1000人以上 インタビューした芸能リポーターが選んだ最高実物ハンサム

 

 

 

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「1987、ある闘いの真実」 9月8日(土) 日本公開!

2018-08-29 00:15:53 | 1987

 1987、ある闘いの真実

9月8日(土)よりロードショー





 

 http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/lineup/20180421_15021.html

 

 

 

 

大判タオルが必要です

 

 

 

 


 

ホン・ソクチョン"カン・ドンウォン ハンサムでうわさ、マネジャー慶南(キョンナム)まで訪ねて行った" 

2018.8.27記事 翻訳サイト使用

 

‘噂ショー’ホン・ソクチョンがカン・ドンウォンに対して話した。

27日放送されたチャネルA ‘噂に聞いたでショー(以下‘噂ショー’)’ではスターのデビュービハインド ストーリーが公開された。

この日放送によればカン・ドンウォンは若い時期慶南(キョンナム)で寮学校に通った。 友達が背が高くてモデルをしろと話したがカン・ドンウォンはソウルにはもっと素晴らしい人が多いという考えで芸能人の夢は見なかった。

記者は“カン・ドンウォンが漢陽(ハニャン)大機械科2学年の時地下鉄でキャスティングされた”と明らかにした。

これに対しホン・ソクチョンは“本当にすばらしくてハンサムなスーパースター候補が慶南(キョンナム)にいるという話を聞いてマネジャーが訪ねて行ったといったよ。 発掘してモデルでデビューをさせた。 偶然でなくその地域でハンサムだともっぱらの評判だったといったよ”と話した。

引き続き“カン・ドンウォンのような顔はどこに隠れていても芸能界にうわさがすぐ出る”と付け加えた。

 

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歴史を感じる映画'1987'ロケ地のスーパー保存

2018-06-10 23:01:29 | 1987

 イ・ハニョル烈士31周期追慕行事が

 

6月1日から9日まで

 

延世(ヨンセ)大学キャンパスで開催された

 

 

 

 

 

1987年6月抗争は民主化の決定的事件だった

 

 

今の民主主義ができるまでに犠牲になった方々がいたということ

 

 

 

 

 

忘れてはいけない

 

 

 

 

 

こんな悲しい事件が二度と起きませんように…

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

映画'1987'カン・ドンウォン、キム・テリ撮影したヨニネスーパーを見に木浦(モクポ)に来てください

2018.1.9記事 翻訳サイト使用

 

 

西山洞(ソサンドン)一帯近現代美術館通り…撮影当時の姿再現のために協議中


木浦市(モクポシ)が最近観客追求中である映画'1987'の撮影地であるヨニネスーパーを観光商品化する。

西山洞(ソサンドン)に位置したヨンヒネスーパーは映画の中でイ・ハニョル役のカン・ドンウォンとヨニ役のキム・テリがスーパーの前で時局の痛みを率直に話をする場面が撮影された。 また、最後の場面でヨニが街頭のデモ現場に走って行く姿が撮影されるなどヨニネスーパーは映画で占める重要性が高い。

'1987'の撮影地として注目されているヨニネスーパーなど西山洞(ソサンドン)一帯は村全体が近現代美術館通りということができるほど過去の情緒を感じることができる。

西山洞(ソサンドン)路地は近代に日本人遊郭街が造成されたところでまだ過去の建築物が残っている。 ヨニネスーパーの後に太平洋戦争末期空中爆撃を避けるために作った大型防空壕(長さ31M)が残っているなど歴史的傷跡も保存されている。

ヨニネスーパー近隣のシファ村の路地は近代木浦(モクポ)の姿が濃く残っていて

でも1980年代の姿を再現するのに最適な場所であった。

市関係者は"歴史性と商業性を同時に満足させることができる観光商品を作るためにヨニネスーパーを映画撮影当時の姿で再現するために映画製作会社であるCJエンターテインコメントと協議中だ"とし、"映画'1987'の歴史的意味をもう一度再確認して見ることができるキッカケになるように'ヨニネスーパー'を特色ある観光商品として活用する"と明らかにした。



 

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'2018百想芸術大賞'キム・ユンソクXパク・ヒスン'1987',映画大賞・4冠の栄誉

2018-05-07 23:40:09 | 1987

映画「1987」が 2018百想芸術大賞で大賞を受賞しました!

 

 

 

 

わー! 

 

 

 

 

おめでとうございます!

 

 

 

 

 

男最優秀演技賞 キム・ユンソクさん


男助演賞 パク・ヒスンさん

 

シナリオ賞 キム・ギョンチャン作家

 

 

 

 

 

なんと4つも受賞!!!

 

 

 

 

ますます、日本公開が楽しみです

 

 

 

 

 

 男最優秀演技賞 '1987'キム・ユンソク

 

女最優秀演技賞  'アイキャン スピーク'ナ・ムニ

素敵すぎるムニさん

 

男助演賞 '1987'パク・ヒスン

 

司会のスジとパク・ボゴム

 

 バザーアイコン賞 ナナ

カッコいい、あこがれのナナちゃん

 

 


 

'2018百想芸術大賞'キム・ユンソクXパク・ヒスン'1987',映画大賞・4冠の栄誉

2018.5.4記事 翻訳サイト使用

 

第54回百想芸術大賞で映画'1987'が大賞を握って4冠の栄誉に授かった。

3日夜ソウル江南区(カンナムグ)、三成洞(サムソンドン)コエックスDホールで放送人シン・ドンヨプ、俳優パク・ボゴム、歌手兼俳優スジの司会で第54回百想芸術大賞(以下百想)が進行された。 今年の百想芸術大賞授賞式は映画11部門、TV 14部門にわたって授賞がなされた。

百想はTVと映画部門をあわせて進行される国内唯一の授賞式で毎年注目だ。 今年TV部門では世相を入れたwell madeドラマで話題を集めたケーブルTV tvNドラマ'マザー' '秘密の森' 'ミスティー'と視聴率40%を突破して症候群を謳歌したKBS2 '黄金の私の人生'をはじめとして'サムマイウェイ'等が角逐戦を行った。 映画部門では'1987' '南漢山城(ナムハンサンソン)' 'パクヨル' 'タクシー運転手'など辛い歴史を扱った映画と同名ウェプトーンを原作に千万観客を突破した'神とともに-罪と罰'が競争を行った。

◆大賞は'1987',作品賞は'南漢山城(ナムハンサンソン)'

この日'1987'は最高の栄誉である大賞はもちろん男性最優秀演技賞(キム・ユンソク),男性助演賞(パク・ヒスン),シナリオ賞(キム・ギョンチャン作家)まで4冠に上がる気炎を吐いた。 大賞受賞のために舞台に上がった製作会社友情フィルム代表イ・ウジョンは"ムン・ジェイン大統領をはじめとして私たちの映画を愛してくださった方々に感謝する"として"この地の民主主義のために戦って犠牲になられた烈士のおかげで映画を作ることができた。 私たちが暮らせることに感謝する。 この映画が皆さんの犠牲に少なくとも慰めになることを願う"という感謝を伝えた。 作品賞は高い完成度、キム・ユンソク、イ・ビョンホン、パク・ヘイルなど俳優の熱演で好評を受けた'南漢山城(ナムハンサンソン)'が好評を受けた。

◆最優秀演技賞は'予想通り',助演賞は'異変'

この日最優秀演技賞は'1987'キム・ユンソク、'アイキャン スピーク'ナ・ムニに贈られた。 誰が受けてもおかしくないそうそうたる候補の間で受賞したキム・ユンソクは現場を訪れた'不汗党'ソル・キョング ファンたちに"不汗党の皆さんに申し訳ないが、助演賞を受けたパク・ヒスンさんの言葉通り'1987'の俳優の皆が共に受ける団体賞だと考える。 ソル・キョングさんも私たちの映画に出演したので共に受けたことになる"という機転が利く所感を残した。 ナ・ムニは"'アイキャン スピーク'で77才で賞を受け始めて78才までも賞を受けている"として胸が熱くなる所感を残して目を引いた。

キム・ユンソクの言葉のとおり男性助演賞は'1987'パク・ヒスン、女性助演賞は'沈黙'イ・スギョンが受ける異変がおきた。 特にイ・スギョンの受賞は簡単に予測できない状況. 去年独立映画'容淳'の主役を引き受けて頭角を表わす演技力に注目されて、'特別市民' '沈黙'にひきつづき出演して存在感あふれる助演で活躍したイ・スギョンは"良い人々にこのようにたくさん会えてうれしかった作品"としながら感謝を伝えた。

 

以下第54回百想芸術大賞映画部門受賞作

▲大賞= '1987'
▲作品賞= '南漢山城(ナムハンサンソン)'
▲監督賞= '神とともに-罪と罰'キム・ヨンファ監督
▲新人監督賞= '犯罪都市'カン・ユンソン
▲男最優秀演技賞= '1987'キム・ユンソク
▲女最優秀演技賞= 'アイキャン スピーク'ナ・ムニ
▲男助演賞= '1987'パク・ヒスン
▲女助演賞= '沈黙'イ・スギョン
▲男新人演技賞= '夢の諸人'ク・ギョファン
▲女新人演技賞= 'パクヨル'チェ・ヒソ
▲シナリオ賞= '1987'キム・ギョンチャン作家
▲芸術賞= '神とともに-罪と罰'チン・ジョンヒョン見解効果VFX

以下第54回百想芸術大賞TV部門受賞作

▲大賞= '秘密の森'
▲ドラマ作品賞= 'マザー'
▲芸能作品賞= 'ヒョリ君の民宿'
▲教養作品賞= 'テンポゴルツ'
▲演出上= '上品な彼女'キム・ユンチョルPD
▲脚本上= '秘密の森'イ・スヨン作家
▲芸術賞= '巡礼'チェ・ソンウ撮影監督
▲男最優秀演技賞= '秘密の森'チョ・スンウ
▲女最優秀演技賞= 'ミスティー'キム・ナムジュ
▲男助演賞= '賢いカンパン生活'パク・ホサン
▲女助演賞= 'キス先にしましょうか?'イェ・ジウォン
▲男新人演技賞= '愛の温度'ヤン・セジョン
▲女新人演技賞= 'マザー'ホ・ユル
▲男芸能上= '知ってるお兄さん' '同床異夢-君は私の運命'ソ・ジャンフン
▲女芸能上= '全知的おせっかい時点' '版広げて'ソン・ウニ

映画・TV部門他受賞者

▲バザーアイコン賞=ナナ
▲スターセンチュリー人気賞=スジ、ジョン・ヘイン

 

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ウーディネ極東映画祭2018 「1987」観客受賞!

2018-04-30 21:27:00 | 1987

「1987、ある闘いの真実」が




第20回極東映画祭(4月20日-28日)で

 

 

 

観客賞 第1位を受賞しました! 



 

 

 

 

 

映画は国を越えて感動を伝えますねー TT

 

 

 

日本でも9月にはこの感動を見ることができます


 

 

 

 

 

 


 

'1987'ウー映画祭大賞格の'ゴールデンマルベリー賞'..'軍艦島'も並んで受賞

2018.4.30 翻訳サイト使用



二編の韓国映画がイタリア現地観客が選んだ観客賞受賞の栄誉に授かった。

CJエンターテインメントは30日チョン・ジュナン監督の映画‘1987’とリュ・スンワン監督の映画‘軍艦島:監督版’が去る20日から開かれた‘第20回ウーディネ極東映画祭’で映画祭大賞格といえる観客賞を受賞したと明らかにした。

ウーディネ極東映画祭はイタリア北東部の都市ウーディネで開かれる国際映画祭で、ヨーロッパでアジアの圏映画を最も多く紹介する映画祭で有名だ。 今年も競争部門にだけで韓国(13編),中国および香港(14編),日本(10編),台湾(5編)等合計55編のアジア圏の映画が招請されて全世界観客との出会いを持った。

また、競争部門のほとんどの賞を観客の投票で決めることがこの映画祭の最も大きい特徴で、招請作の中で‘1987’が競争部門映画のうち最多観客得票を得て総三編に贈られる観客賞の中で最高栄誉である‘ゴールデン マルベリー(Golden Mulberry)賞’を受賞する栄光を手にした。

また‘1987’は報道機関と批評家の投票によって決まるただ一つに贈られる‘ブラック ドラゴン観客賞(Black Dragon Audience Award)’もやはり同時に受賞して映画祭の期間ずっと話題の中心に立つ作品になった。

‘1987’に続き第三の観客得票を得て‘クリスタル マルベリー(Crystal Mulberry)賞’を受賞した‘軍艦島:監督版’もやはり意味ある成果を上げた。 ‘軍艦島:監督版’は1,2位映画と僅かな差の得票数を記録して映画祭期間ずっと話題作に浮び上がったという後日談。 ‘軍艦島:監督版’は昨年10月開かれた‘第50回シチェス国際ファンタスティック映画祭’でもその年の最も注目される作品を紹介する‘オルビタ セクション’で観客の投票だけで‘最高作品賞’を受賞するなど国際映画祭での善戦を継続している。

また、20回目をむかえるオール ウーディネ極東映画祭には‘1987’ではチョン・ジュナン監督が、‘軍艦島:監督版’ではリュ・スンワン監督と俳優ファン・ジョンミンが参加して席を輝かせた。

ウーディネ極東映画祭の執行委員長サブリナ パラセティ(Sabrina Baracetti)とプログラマートーマス ペルタク(Thomas Bertacche)は‘1987’に対して“上映直後熱烈な拍手喝采があふれたのは今年ウーディネで最も感動的で永らく記憶される瞬間だった。 ウーディネの1,200人の観客は映画が持っている‘民主化のために闘争した人々を記憶することに対する重要性’をとてもよく理解したので映画が終わるとすぐに大きく拍手して歓呼した”と現地の雰囲気を伝えた。

これに対しチョン・ジュナン監督は“たとえとても遠く離れてそれぞれ違う歴史と文化を有していても、私たちの国民が成し遂げた希望と勇気の歴史に大きい拍手送ってくださったウーディネの観客皆さんに感謝の気持ちを伝える。 時間と空間を越えて私たちは地球村、地球人としてお互いの心が繋がっているということをもう一度確認することになる。 感謝する”と受賞の所感を明らかにした。

‘軍艦島:監督版’のリュ・スンワン監督もやはり“こちら韓半島で従来を知らせる時期に戦争の痛みと傷を扱った‘軍艦島:監督版’がウーディネ観客皆さんの支持を受けてとても感謝する気持ちだ。 続いてヨーロッパの観客方々の声援に力づけられてもう少し多くの世界の人々がまだ整理されていない韓日の過去の問題に関心を集めてくやしい犠牲者のひとつを少なくとも解いて差し上げられる助けになれば良い。 感謝する”と受賞所感を伝えた。

 

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