古里小泊のブログ

古里周防大島町小泊から発信。写真付きで日記や趣味を書く 写真はクリックで大きく表示gooブログ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

今日は寝正月

2017-01-01 17:53:15 | 生活
 今日は体調も良く食欲旺盛(実は2,3日前から食欲旺盛)朝からお屠蘇が過ぎました。初詣を取りやめ寝て暮らしました。(一人住まいで気まま)時間つぶしもニューイヤー駅伝やサッカーの天皇杯と充分です。と考えたらお屠蘇も増々進みます。昨日配達の御節料理が拍車をかけます。
コメント

今夜も眠れません

2016-10-21 23:55:05 | 生活
 豆球にして就寝、この寒さにもかかわらず【蚊】が1匹(単位は合ってるかな)耳元を飛び交います。あてずっぽで叩きます(手を合わせて)が命中しません。仕方なく電球を点けて起きましたが蚊が寄ってきません。


 あるホームページを時々覗きます(故郷に帰郷して以来ずっと)。故郷の方言をまとめていましたので其れをベースに方言集を作っています。頭で考えたってなかなか思いつかず、母との会話から(今はそれも叶いません),病院での他人の会話から,お年寄りとの世間話から,山口地方局(NHK,KRY,TYS?,山口朝日放送は受信できません)の山口弁放映から,図書館での検索等を参考に記録しています。今眠れないので記録を覗いています。ふとおもい出したのが、【こうふくのせど:我が家の畑を言います】と言う言葉です。【こうふく:幸福?:山本家の屋号】,【せど:裏と言う方言か】。電子辞書で検索してみました。立派な標準語でした。
 背戸と書き:裏口または裏を表す様です。序でに中戸(中庭またはその出入口),大戸(表口)の説明がありました。記録が一つ増えるかとおもいましたが 残念。蚊も寄ってきません今から再度寝ます。おやすみ。
コメント

要らぬ心配かもしれませんが

2016-05-14 22:22:06 | 生活
 熊本地方の地震によって多くの被災者が苦労なさっている事に、お見舞い申し上げます。老いた私にとってボランティア活動で応援する事はできません。せめて義援金で出来ればと思っています。
 要らぬ心配?、法的に如何処理されるのか心配になります。
地盤のずれ等報道写真で見かけます。長方形の田畑が半分ずれる(宅地でもあるかも)、今日の報道では南阿蘇地区で別荘が65m移動(広範囲の移動で建物の損壊はない)等発生、登記上如何処理されるのでしょうか。???
コメント

昔の我家と周辺

2016-03-21 08:41:59 | 生活

 今は面影はありませんが、昭和30年頃の我家と周辺を記憶を頼りに描いてみました。
コメント

浮島に送水海底管を敷設するそうです。

2016-03-05 14:28:10 | 生活
 浮島は全国有数のイワシ網漁が盛んなところです。大阪の天満橋(環状線)にある乾物問屋街でも浮島産は有名です。その為か人口が少ない割に地元に残る若者が多く、湧水での簡易水道では盆正月には限界に近くなるそうです。とりわけ漁業への取水やトイレの水洗化また生活用水の瀬戸内海への放流対策等で水不足が深刻になってきています。町では17年度に調査設計、18年度着工、20年度供用を決定したようです。神浦西部からの給水でしょうか。島民はみんなの夢だったと喜んでいる様です。
コメント

倒壊の倉庫ひさし完成

2016-01-05 16:05:44 | 生活

 昨年12月初旬に倒壊した倉庫のひさし(倒壊写真投稿済)、残りの半分も倒壊の危険(ひさし先端が下がってました)があり修理依頼し開始していました。小生の入院前に工事を始め退院後数日して上記写真の様に完成しました。ひさしの軽量化(従来は瓦ぶき)を図り綺麗な仕上り復旧です。農協の共済も8割がたおり大助かりです。
コメント

故郷の方言

2015-11-27 14:52:20 | 生活
 多分大島町の方と思いますが、訪問者が10万を超えるホームページがあります。その中に田舎の方言リストがあります。面白いなと言う事で小生も追加でリストを作り始めました。同年輩以下(都会生活を経験しての事?)の人との会話にはほとんど方言が出てきません。故郷を出ず田舎生活一本の年上の人との会話が唯一のニュースソースそれが母(田舎生活で他の人との会話は挨拶程度)でした。母が逝ってその会話も途切れ方言が入ってきません。どこのテレビ(NHK?)か判りませんが週一で山口県の方言を放映する番組もありますが、大方がリストにありまた。また、半分程度が大島町(主体は小泊)の方言でしかありません。『ぶち』と言う方言があります。多分山口県の西方面のみ?、小泊では聞いた事はありません。そう言えば、大阪から帰省し夜行列車で広島近辺から聞いた方言お方が大島の方言に近い?(帰ってきたなとの気分)のでしょうか。
コメント

戦後70年

2015-08-04 23:15:52 | 生活
 昨年9月、母が逝きました。相続手続きを全て終えたと思っていましたが、弔慰金(軍人戦没恩給『母が受給していました』後に私に限り)を受けられることを知りました。全ての手続きを完了したと思っていましたが生前母が受給していた特別給付金国庫債券(年20万円です)の名義変更を忘れていました。必要を探している時、父嘉一の戦歴を見つけました。母からはボルネオと聞かされていましたが、マニラに於いて戦死と記されています。歩兵第42連隊(山口県出身者の連隊)に再招集後門司港を出発、途中で輸送船沈没独立歩兵第366大隊(生き残りの混成部隊??)編入後の戦死です。
コメント

確定申告済ませました。

2015-02-17 11:17:36 | 生活
 毎年2月に煩わしさが訪れます。昨日確定申告を済ませました。今年は昨年9月の母の逝去もあり一段と苦慮しました。
その一 農協預金(目玉が飛び出る程ではありません)の名義替え(相続)
その二 郵便貯金(目玉が飛び出る程ではありません)の名義替え(相続)
その三 簡保保険(多少金額が張りますが)の受け取り(相続,一時収入,臨時収入?)
その四 簡保保険(入医院治療日の補助金:入院中に逝去の為)の受け取り(相続,一時収入,臨時収入?)
 一,二は相続として処理できる事は知っていましたが、三,四が問題です。当初簡保保険に払い込んだ掛け金はいくらありますか(一時収入,臨時収入?:当初掛け金額が判明しないと受け取り金額に全額税金がかかるとの話でした)との質問に資料を持っておらず相談を中断、郵便局に資料請求。再度の相談で相談員も処理に困った様子、税務署に相談(町税務課員が相談員)即座に結果を得られず保留。朝10時~の相談(延べ時間は15分程度)でしたが結局16時に電話があり、相続税で済ませる事が出来ました。都会の確定申告ではこうは行きませんが相談員の方が自宅迄来て頂き捺印し確定申告の完了です。
 今年からミカン作りも止めます。年金だけの収入となりますので確定申告も不要(まだ所得税がどれだけ惹かれるかわかりませんが)、もし税金が引かれている場合は医療費(入院がない場合は控除額には達しない)控除のみのになります。悩みが一つ消えます。
コメント

雨トイが直ってました

2015-01-19 10:25:23 | 生活
 最近目覚めが悪くなりました。今朝も9:00前でした。朝食をしている時外で音がし出て見ると雨トイの修理と判りそのまま朝食(と言っても新聞を読みながらですから時間が長い)、終えて外に出て見ると既に終えていました。これで台風に備えて万全になりました。
コメント

寂しくなります

2014-11-17 14:35:25 | 生活
 昨日満中陰の為に神戸の縁者,女房&息子(長男:神戸で勤務)が帰省していましたが、今朝帰阪しました。今晩から母の遺影を眺めながらの生活になります。神戸の縁者は、今年年末に来年から就職するお孫さん(東京在住)とお孫さんの友達をつれミカン狩り(おそらく初めてでしょう)に帰る様ですが。久しぶりに若い女性と会話が楽しめます。皆さん我が家のミカンを気にいってます。
コメント

今日の夕食は

2014-11-02 19:48:56 | 生活
 一人住まいになると食事も侘しいものです。今日は、「オクラ」,「レタスサラダ」,「鮭の焼き物」ですませました。別に晩酌、酎ハイと焼きイカゲソです。もっともっとレシピを増やしたいですね。とは言っても肉料理は控えています。せいぜい鶏のから揚げや鶏肉炒めで、牛肉や豚肉は控えています。魚と野菜がいちばん。
コメント

初めての生花

2014-11-02 10:17:19 | 生活
 今日は母の5七日でした。遠くは佐賀,広島からお参り頂きました。前日に仏壇に供えた菊の花が余り、一寸した悪戯心で小さな生花をしてみました。
コメント

菊の花頂きました

2014-10-30 09:22:43 | 生活
 母の5七日の為に、近所から菊の花を頂きました。母が菊の花を好んでいた事を覚えてくれてました。母の仁徳でしょうか。よく働く,礼を欠かさない,子供を可愛がる等々、母の悪口を聞いた事がありません。(有っても私の耳には入らない?)
コメント

喪中はがきの印刷

2014-10-29 19:03:39 | 生活
 母の逝去で年賀はがきの投函前に、喪中挨拶はがきと思いパソコンで印刷しました。追記として、小生歿しての家族の煩わしさを避けるために次の一文を添えました。
 『私は満七十二歳なり節目の年を経た今、残される家族の為にそろそろ身辺整理を使用かと考えています。誠に身勝手ではありますが年に一度のお便りとなっている賀状をこの辺りで御無礼させて頂きます。当面、母の三回忌迄は現住所に住むつもりです。以後の事は**の**を考えると**市に移住する事もやむ追えないと考えます。その節は改めて連絡を差し上げます。長い間心に留めて頂き厚くお礼申し上げます。』と追記を添えました。
コメント