たまごのなかみ

毎日 元気に機嫌良く♪
画面構成上、PC版でご覧頂ければ幸いです。

大切な仕事の前に

2018年10月01日 13時19分58秒 | 関東近郊
さて、今週末から 大事な仕事が始まります。勿論 どれも大事なのですが、自分にとって 大きな、そして とても大切な役となった あるシリーズの収録です。そんな現場の前に、少し気持ちをリセット。三浦海岸にある マホロバ・マインズ三浦 で一泊してきました。

元々は、8月末に予定していたのですが、仕事の都合で ちょうどひと月の先延ばしとなりました。一泊して、小網代の森を散策、油壺マリンパークへ と考えていましたが、台風の勢力があまりにも強いとの予報だし、二日目は完全に雨!! というので、ウォーキングは取り止め 水着で楽しめる温浴施設や トレーニングジム、スイミングプールのある〝クアパーク〟でのんびり過ごす事に。



バブル期 リゾートマンションだったのでしょうね
やたらと広い!!



これで スタンダード






夕食は三崎のマグロと 紅ズワイが食べ放題のブッフェ


鮪の出汁茶漬け 旨し!!
そして マグロもだけど 鰹のたたきが美味しかった♪






普段通っているジムが 現在改修中で、ここひと月通えていません
近隣店舗に足を延ばす事も出来るのですが 広島に行くのが分かっていたので
パック料金の手続きをしませんでした

近隣店舗は 一回500円の会員価格でも使えるのですが
ちょっとしたことが面倒だったりするもので 今のところサボりっぱなし(^^;;

久しぶりのジムトレーニングは 爽快でした
プールもね 普段泳がないから 色んなところが痛いけど
水の中って 気持ちいい
岩盤浴も 水着のまま利用でき ホントのんびり





ただ...
てっきり雨と思い込んでいた二日目は



曇りがちながらも 段々と日が差してきて...






東京湾を挟んだ向こうには 房総半島も見えてきました



ペリーがここを通ったのョねぇ〜〜 とか思う









鳶も舞うし


ウォーキング 行けたな これ...
と思うけど 履物の用意も無いじゃ 止む無し








雲が無ければ この辺りに富士山が見えるんだろうな








旅行記もまだ途中だし、映画の感想なども書きたいのだけど、またそのうち書くことにします。

コメント (4)

珍しく嵌ってます

2018年09月23日 23時44分07秒 | 観る
歌手とか 俳優とか、特別誰が好きって... まぁ歌舞伎も何人か気にはなるし ジョニー・デップも好きは好きだけど、毎日Yahoo!ニュースやGoogleのカードが気になる程って なかなか無い。そんな私が、ここ一年くらい 気になって仕方がないのが 欅坂46〝 不動のセンター〟平手友梨奈です。Mステでどんなにうつむいて座って居ようが ひと言も喋らなかろうが、いいんです。そこも魅力と思わせるエネルギーを持った子じゃないかと思えてしまいます。そんな平手友梨奈の 映画初出演にして主演の「響」を観て参りました。


響 -HIBIKI-(9/23 劇場にて)

監督:月川翔
原作:柳本光晴「響 小説家になる方法」
脚本:西田征史
出演:平手友梨奈(鮎喰響)
:::北川景子(花井ふみ)
:::アヤカ・ウィルソン(祖父江凛夏)
高嶋政伸、柳楽優弥、北村有起哉、野間口徹、小松和重、黒田大輔、板垣瑞生、吉田栄作、小栗旬、笠松将



なんらかの作家だの演奏家だのの〝天才〟を描く映像作品となると、その天才の紡ぎ出す作品をどう扱うかというのがひとつ難問としてあると思うのだけれど、なるほど そこを描かずとも成立する映画に仕上がっているのだと、観始めて暫くすると自然にそう感じました。おそらく原作漫画の方でも 響の書く小説の天才度というのは具現化されていないのだろうし、響という圧倒的な存在感が そこをしっかり埋めているのでしょう。だからこそ 原作の柳本光晴をして「響は 平手友梨奈」と言わしめたのではないでしょうか。あ...この人 ちょっと違う... と万人が感じる圧倒的なエネルギーがあって、初めて成立するのだと思います。

ストーリー展開自体は、漫画的であると思うし、あり得ない点も多々...とは思うけれど、誰もが響の様に生きたくて、でも そうは出来ない訳で、それをやってのける ある意味スーパーヒーローの様な存在が「響 ≒ 平手友梨奈」なのかなと。

お陰様で、〝欅〟って書けます (^w^)




書き忘れるところでした。すっごい天才だけを描いたって仕方がないので、祖父江凛夏 を演じたアヤカ・ウィルソンの存在は大きいと思います。そして、北川景子ですが、「家を売る女」で弾けたのが良かったのか、結婚が良かったのか、良いですね 北川さん。とってもお綺麗だし


コメント (2)

観劇記録

2018年09月23日 00時34分37秒 | 帰省
広島から戻って一夜明け、縁ある方の舞台をハシゴしてきました。



X-QUEST AUTUMN PERFORMANCE
『四天王 ~エレメンタルフィクサー ~物語のつづき ーーー その先へ!(9/22 マチネー)
於:シアターサンモール


演出 / 脚本:トクナガヒデカツ

出演:塩崎こうせい、清水宗史、大野清志、高田淳、トクナガヒデカツ、市川雅之、佐藤仁美、荻窪えき以上X-QUEST、塩野拓矢(梅棒)、渡辺隼斗、星璃(劇団Patch)、豊田茂(劇団青年座)、神代よしき、相良光希、遠藤沙季、関谷真由(BESTIEM)、氏家康介(OLヴィーナスはちみつシアター)、春奈(刀屋壱)、野中美智子、胸元亜紀、野地春秋

:::孫悟空、桃太郎、アラジン、ピーターパン──異なる絵本の主役たちが力を合わせて戦う物語。

電子書籍の氾濫により紙の本は滅亡の危機に瀕していた。
ある時、世界中で広く親しまれていた童話のデータが書換えられていた。
物語を侵蝕する“悪意”を駆逐すべく結成された絵本アベンジャーズ“四天王”─... :::


知人である橋本亜紀ちゃんが胸元亜紀名義で出演の舞台。大規模な商業ベースでは無いものの 2.5次元との事で、如何なものかと思っていましたが、サービス精神に溢れた エンターテイメント性に富んだ舞台で、存外に楽しませて頂きました。





演劇企画イロトリドリノハナvol.1
『明日 ー1945年8月8日・長崎ー(9/22 ソワレー)
於:シアター kassai


演出 / 脚本:森下知香

出演:狩野謙 清水由紀 原妃とみ 加藤大騎 浅井透麻 坂浦洋子 白須陽子 佐藤英征 重松愛子 鯨井智充 伊藤さつき 神月叶 高橋恵里

:::その日、長崎では、中川庄治と三浦ヤエの結婚式が行われていた。慎ましくはあっても、晴れやかに若い二人の人生の門出を祝う、家族や友人たち。問題を抱えながらも、明日に希望を持ち、精一杯生きる彼らに訪れたものとは…。:::


劇団に所属しながら、今回 演劇企画組織を立ち上げ、自ら脚本・演出を手掛けた森下知香さん。共通の知人の朗読ライブで顔見知りになり、今回の公演を知りました。今回の舞台を製作するに当たり、長崎まで取材に出掛けたのだとか。

描かれているのは、原爆投下後の様子ではなく、前日の午前9時からの26時間。投下の瞬間を感じさせる場面で終演となります。戦時下ながら、ささやかな幸せを感じる一日の その翌日、あの家族は 果たしてどうなったのか。家族の一日を垣間見た事により、知り合いの様な気分でいるものだから、そんな登場人物の1945年8月9日午前10時58分以降が如何許りかと祈るような気持ちです。

災害も戦争も、惨禍に知り合いがあるのと無いのとでは、感じ方が大きく違います。国境を超え民族を超えて、いろんな人と知り合いでいる事が出来るといいなと思います。




一日に 全く毛色の違う二本の作品、それぞれに興味深いものでありました。

コメント

ちょっと遅めの夏休み その1

2018年09月21日 14時11分06秒 | ふたり旅
今回の帰省は、手続き等々いくつかしておきたい事もあり、約二週間の滞在でした。考えていた事柄も、概ねクリア。只今 東京へと向かう新幹線の車内です


さて、少々遡りまして 旅行の事を書いていきます。夫の夏休みが残っており、今月はじめ 松本からレンタカーで信濃大町に向かい、界アルプス に 二泊しました。目的は、立山黒部アルペンルートの一番高いところ 標高2,450mの室堂周辺での散策です。生憎、滞在の間 天気に恵まれたとは言えませんでしたが、お湯に浸かり 心尽くしの料理に舌鼓を打ち、ゆったり寛いで参りました。

新幹線を利用しましたので、レンタカーは 長野からでも良かったのですが、せっかくなので 一度は観ておきたいと思い、松本城目当てに 松本駅に降り立ちました。




松本城





















































松本城おもてなし隊のみなさんと

因みに 松本城でのコスプレや撮影会は禁止されています
おもてなし隊は 文化庁の許可を取って 無償で活動との事










空模様も心配なので 初日の内にと
松本城から足を延ばし...

旧開智学校






学制による小学校「第二大学区第一番小学開智学校」として開校
明治9年4月 棟梁の立石清重(せいじゅう)に依って建てられました




ギヤマンを使った 一見西洋建築なのですが
龍の彫刻があるかと思えば エンジェルがありと
当時を代表する擬西洋建築との事


























90年間使用された後 解体され 現在の場所に移築復元されました
隣接地には「開智小学校」があります














開智学校を後にし 一路信濃大町へ

宿泊は こちら
界アルプス



































*** 夕食 ***


先付:本山葵と牛肉 安曇野沢仕立て
お椀:錦秋鶉進上 振り柚子




==宝楽盛り==
〈八寸〉落花生旨煮 / 甘海老紹興酒漬け いくら /
葡萄の白和え / 鶏と干し葡萄の松風 /
長芋すりながし 山葵ジュレ / 干し椎茸香煎揚げ /
茸の茜揚げ / よもぎ麩のくるみ味噌田楽
〈お造り〉信州サーモン / 大岩魚 / 馬刺し
〈酢の物〉茸の土佐酢和え








焼き物:鮭の祐庵漬けと 松茸の袱紗焼き
蓋物:茄子の葛饅頭 海老の芝煮 雲丹と菊花餡



台の物:〝雪鍋〟
鍋に被さった綿飴に割り下を回しかけると すき焼きが出現!!

食事:白飯 止め椀 香の物







甘味:黒蜜ムースと 栗甘露煮
(二種類から選べます)







食後は トラベルライブラリー(ラウンジ)で コーヒーやハーブティーを頂き、囲炉裏端で振舞われる冷酒に話も弾むうち夜も更けて、この日二度目のお湯を戴き 床に就きました。



コメント (2)

ファンタジーの難しさ

2018年09月20日 23時46分42秒 | 観る
広島で母と鑑賞。


プーと大人になった僕(9/20 劇場にて)
原題:Christopher Robin
製作国:アメリカ(2018年)
スタッフ
監督:マーク・フォースター
原案:グレッグ・ブルッカー
:::マーク・スティーブン・ジョンソン
脚本:アレックス・ロス・ペリー
:::トム・マッカーシー
:::アリソン・シュローダー
出演:ユアン・マクレガー(クリストファー・ロビン)
:::ヘイリー・アトウェル(イヴリン・ロビン)
:::ブロンテ・カーマイケル(マデリン・ロビン)
:::マーク・ゲイティス(ジャイルズ・ウィンズロウ)
:::ジム・カミングス(プー〔声〕/ ティガー〔声〕)
:::ブラッド・ギャレット(イーヨー〔声〕)
:::トビー・ジョーンズ(オウル〔声〕)
:::ニック・モハメッド(ピグレット〔声〕)
:::ピーター・キャパルディ(ラビット〔声〕)
:::ソフィー・オコネドー(カンガ〔声〕)
:::サラ・シーン(ルー〔声〕)

映像としてのクオリティは、もちろん高いのだけれど、テーマを前面に押し出し過ぎていて 面白味に欠けます。正論だし 共感しない訳じゃないけど もっとも過ぎちゃって、「うんうん そうね そうでしょうとも... 」って感じ。〝子ども時代をすっかり忘れてしまった大人〟の話が悪いとは思わないけれど、これがもし、100エーカーの森やプーさんと仲間たちの登場が 大人になったクリストファー・ロビンの 心の旅として描かれたのであれば、スッと受け取る事が出来たかも知れません。だけど、あまりにも堂々と ぬいぐるみ達に現実社会を闊歩されると、そもそも物語の出来としてどうなのだろうと、疑問に残ります。

テーマ性が過ぎると書きましたが、こういうところが近年のディズニー作品の短所と言えるのではないかと思います。方や パイレーツ・オブ・カリビアンの様な エンターテインメントに終始する作品も無くはないので、ティム・バートン監督に期待したいところだけど... ダンボ かぁ〜〜... ダンボを実写化する意味ってあるのかしら。でも、「くるみ割り人形と秘密の王国」は観たい!! クリスマスシーズンだし、バレエシーンもあるみたいだし、ヘレン・ミレンも出るし o(^_^)o







コメント (4)

集う

2018年09月16日 05時17分38秒 | 帰省


このところ なかなか帰省出来ずにいたのですが、この度 やっと。少しじっくり滞在中です。



敬老の日も近いので お祝い♪

父の居る病院から帰宅途中にアクセスの良い
厳遊庭 にて



〈刺身〉四種盛り
〈箱物〉九種小鉢
長茄子味噌かけ / サンマアーモンド揚げ / 湯葉蒸し
もずく / 魚のバジル焼 / つぶ貝ぬた
鱧南蛮漬け / 茸と法蓮草菊花浸し / 丸十栂尾煮
〈蒸し物〉茶碗蒸し
〈食事〉寿司三貫
〈デザート〉フルーツとアイス

単品で フィレの陶板焼きを追加オーダー





連休に合わせて 妹夫婦と甥も集いました






顔だけ見ると元気そうな父も
このところめっきり動けなくなりました
療法士さんの言う事は まだ聞く気がある様ですが... ( ̄∇ ̄)


それでも 促せば箸も使います













町内会からの 敬老祝い金も届きました











コメント (2)

前作から10年

2018年09月03日 23時43分47秒 | 観る
舞台のミュージカル作品の映画化で大ヒットした「マンマ・ミーア!」から10年、満を持しての二作目、ソフィのその後 そしてドナの過去譚です。

メリル・ストリープもコリン・ファースも大好きなのに、何故か前作を観ず仕舞いでいたので、DVDで視聴し、準備万端 劇場に向かいました 何年振りでしょう、DVDレンタル。


マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー (9/2 劇場にて)

原題:Mamma Mia! Here We Go Again
製作国:アメリカ(2018年)
監督 / 脚本:オル・パーカー
ストーリー原案:リチャード・カーティス、オル・パーカー、キャサリン・ジョンソン
オリジナルミュージカル台本:キャサリン・ジョンソン
原案:ジュディ・クレイマー
原曲:ABBA

出演:アマンダ・セイフライド(ソフィ)
ピアース・ブロスナン(サム)、コリン・ファース(ハリー)、ステラン・スカルスガルド(ビル)
クリスティーン・バランスキー(ターニャ)、ジュリー・ウォルターズ(ロージー)、ドミニク・クーパー(スカイ)

リリー・ジェームズ(若きドナ)
アレクサ・デイビーズ(若きロージー)、ジェシカ・キーナン・ウィン(若きターニャ)
ジョシュ・ディラン(若きビル)、ジェレミー・アーバイン(若きサム)、ヒュー・スキナー(若きハリー)

アンディ・ガルシア(セニョール・シエンフエゴス)
シェール(ルビー)
メリル・ストリープ(ドナ)


正直、一作目に関しては、テンポの悪さが印象に残りました。二作目〝ヒア・ウィー・ゴー〟を観る為だったのに、ん〜〜 劇場鑑賞どうしようかな... と迷いました。恐らく、舞台版に忠実に描いている事で、歌唱シーンが間延びしているのだと思います。舞台なら会場の一体感を得られる部分だと思うのですが。更には、「マンマ・ミーア!」の場合、物語に合わせて書き下ろした楽曲というのじゃなく、まず曲ありき という事で、心情や台詞と〝near〟であっても〝just〟ではないというのが、舞台では問題なく成立するけれど、表情などを細かく捉える映画には 少々不向きの様に感じました。私自身、ABBAにめちゃめちゃ心酔していた訳じゃないというのも一因ですが、だからこそ 客観的とも言えます。

そんな訳で、今作に対しても 少々懐疑的だったのですが... これが面白かった!! 思いの外、それぞれのキャラクターに対する愛着を感じでいたのは、一作目を観て直ぐであった事が助けてくれたのかも知れませんが、なんと言っても テンポの良さは 前作の比ではありません。そして、最大の特徴である 現在進行形のソフィの場面とドナ若かりし頃の場面の切り返しの妙... 実に見事です。映画ならでは(^^)b

面白かったぁ〜〜〜


一作目をご覧になっていない方は勿論、ご覧の方も、〝ヒア・ウィー・ゴー〟鑑賞の前に いま一度 一作目を ご確認になる事をお勧めします。なんせ 公開から10年ですからね。色々お忘れかと思いますョ。






マンマ・ミーア! (9/1 DVD)

原題:Mamma Mia!
製作国:アメリカ(2008年)
監督:フィリダ・ロイド
脚本:キャサリン・ジョンソン
音楽:ベニー・アンダーソン(元ABBA)、ビョルン・ウルバース(元ABBA)
※ABBAは 2018年活動再開
振付:アンソニー・バン・ラースト
出演:メリル・ストリープ(ドナ)

ピアース・ブロスナン(サム)
コリン・ファース(ハリー)
ステラン・スカルスガルド(ビル)

アマンダ・セイフライド(ソフィ)

ドミニク・クーパー(スカイ)
ジュリー・ウォルターズ(ロージー)
クリスティーン・バランスキー(ターニャ)他


コメント (4)

どぉ〜こだ?

2018年09月01日 19時19分22秒 | ウェブログ



8月31日金曜日


ここは どこかというと...



東武動物公園のスーパープール (*^m^*)



孫を連れて というのでもあるまいに
出掛ける選択肢として上がるかな...
五十代も後半の夫婦二人での レジャープール


とかなんとか言いながら
流れるプールに 波のプール
ウォータースライダーに急流すべり と
堪能 堪能 ( ´ ▽ ` )


他の人が写り込まない様に撮っているけれど
お子ちゃま連れで賑わっています





雲行きが怪しくなり 雷鳴も聞こえてきたりで
予定より少し早めに切り上げ 駐車場でスマホを開くと...
仕事仲間のSさんが引退!!!? というので 急遽駆けつける事に






一旦 自宅に戻り なりを整え新宿へ





真ん中で花束を持っているのがSさん

ご一緒する事も多かったSさん
ちょっとぼぉ〜っとしたところのある私は
いつも助けられる事ばかりでした

考え抜いて決めた路に 今更異論を唱える事も出来ないけれど
この先 ご一緒する事が無いかと思うと 泣けて泣けて

勤務先の電器店に 行きますネ(^^)/



コメント

三連戦 完勝!!

2018年08月30日 23時55分36秒 | 観る



学生時代に神宮に行って以来(えっ? 37年振り?)
久々の カープ観戦は...



途中追いつかれそうになりつつも
最後の最後に ググッと突き放すという
ちょー納得のゲーム


ライナーを二回もダイレクトキャッチした菊池
ブラボー

マジックナンバーは 19になりました
コメント (4)

東京都美術館へ

2018年08月26日 16時42分46秒 | 観る
連日 アジア大会でのメダルも楽しみですが、他方 こんな酷暑の中 100kmもの距離を走っている人が居るなんて 信じられません!! 上野の公園内を歩いているだけで、地面からの照り返しに脹脛が熱くなります。

現在、上野・東京都美術館では 没後50年 藤田嗣治展 開催中です。丸メガネで行くと 割引特典もあります。丸メガネを用意する方が高く付くので、今回は断念(^w^)



東京都美術館




若い頃の風景画、フランスに渡り キュビズムの影響を受けた作品、「乳白色の下地」 に依る裸婦画をはじめとする女性を描いた作品の 透き通る様な肌の透明感、北米 南米を渡り歩いた時期のエネルギッシュな作風 そしてパリへの思慕、太平洋戦争期の作戦記録画、宗教画... 実に充実の展示で見応えがあります。おススメ














公園内の Park side cafe
(ハヤシライス)



コメント (4)