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診察日(3月24日)5回目採卵

2014-03-24 17:00:29 | 子宮筋腫治療~不妊治療
D8の診察

①エコー

どれくらい卵胞が育っているかエコーで確認

右卵巣…8mmと10mmの卵胞が見える(チョコレート嚢胞もあり)
左卵巣…何も見えず

数も成長も前回に比べて悪いようです。

前回は両方の卵巣合わせて10個はエコーで確認できていましたし、D8の時点で10mmを超えているものが6個くらいありました。

②採血

採血してくれた看護師さん
連続4回同じ方にあたり、お互いビックリです!!
帰宅途中、ロトを購入
当たるかな??


③注射



ちょっと気になる某医師のブログの内容を引用します。

(引用開始)

子宮内膜症があっても、AMHが高く、生理中のホルモン値が正常範囲で、またAFが多く見えているのであれば刺激をした方が良いかと思います。
同様に過去に嚢腫のオペの既往がある事も刺激方法には影響しないかと思います。
ただ、チョコレート嚢腫があると採卵の際にさしにくくなります。
卵胞が1個しか無いとチョコレート嚢腫の奥にその卵胞があるとさせない事もあります。
そのため、ある程度刺激をして卵胞を多く作り、嚢腫があっても採卵できる様にしておく事も大切かと思います。
逆にAFが1個しか無く、AMHも低い場合には低刺激や自然周期しか選択肢が無いかと思います。

(引用終了)

私の場合、チョコレート嚢胞があるので刺激方法は間違ってはいないのですが、ショート法という高刺激で卵胞がこれだけしか育たないとなると…
AMHも40歳平均より低めなので、今回の結果次第では次回ショート法は無しかな…