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W A K I の気ままなトンボの目

自分流の勝手な生き方ですが、何か気付いたことを書いてみます。
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話題の映画 「忠犬は決して恩を忘れない」

2009年09月26日 | TOWN
 アカトンボは犬には目がない、昔々、自分で飼っていて家族でいちばん面倒見が良く可愛がっていたので犬からも信頼されていた。でも、今は庭もないので飼うことはできない。そこでWAKIたちはしょっちゅう大型ショッピングセンターのペット売場を周っては眺めて楽しんでいる、そして犬が主人公の映画やテレビは欠かさず観て癒されている次第、そしてこんどの「HACHI」さすがに大型スクリーンは見ごたえがある。題材はアメリカ版[忠犬ハチ公]だ、あの渋谷駅前のハチ公の話に感動した、ハリウッドのディレクターが作った映画で。ハチ公物語の復刻版、日本から送られてきた子犬がどういうわけか子犬の荷物が置き忘れられてそれを届けた人に拾われるところからはじまる。・・・


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2 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)

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確かにそうだ!!! (KUSA)
2009-09-26 07:51:07
 忠犬ハチ公、誰でも知っている現実に有った話で、この物語や映画(日本の)を見た人は多くあった事だと思う。

 我が家でも娘が遺したメス犬(柴犬)がいるが、生まれたての子犬の時から飼い始めてから2年半が過ぎて、今は世話をするのは小生の役目になっている。

 毎朝と夕方になると決まって散歩に連れていって呉れると思うのか首ながくして待っている。

 小生の姿、顔を見ると実に喜びを体一杯に表して早く連れて行けとばかりにはしゃいで動きまわる。

 ものを云うとある程度分かるらしく、よく云う事を聞くのだが、小生の命令には絶体服従で文句を言わない、実にかわいいヤツで孫達より愛着があるおもいである。確かに忠犬ハチ公ならぬ忠犬リオ(犬の名前)である。

      
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その名もズバリ・・・ (Hide)
2009-09-26 08:17:41
Hideが子供の頃、貧農の我が家に、心を癒してくれた雑種犬でその名もズバリ「ハチ」が家族同様でいた。何年共に居たろうか?「ハチ」がいなくなってからは、犬は可愛いくってしょうがないが、決して飼わないと決めた。

ぶらぶら歩きの途中、見かけぬ人に声かけられた。携帯ショットを見てのことだろうが・・・。

「彼岸花、白いのあるよと、指さされ」・・・Hide
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