エビリファーイ!
過去の作品も今書いている作品も、無欲ではない。
だが、狙ったり戦略立てたりというのは苦手だ。
学生時代はひたすら、書くことが楽しくて仕方がなかった、自転車に乗れるようになった幼い頃の、勢いで楽しむことしか知らなかった。
今は、焦るほど時間がない訳ではないし、むしろニートだから時間はたっぷりあるのだから、じっくり作品を書くべきだと言い聞かせているが。
学生時代の作品と今書いている作品では温度差が有りすぎて、どう扱えばいいか自分で判断出来ない。
推敲を覚えてから、良くも悪くも変わってしまったし、色々な形で作品を書くクセは残っているが、それが私なのか、分からない。
投稿を辞めるのは簡単だ。
でも、碇シンジレベルの「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ」に包囲されている。
逃げたくない、しかし、今までのわずかな自信が消えつつあるのが、怖くて怖くて仕方がない。
人の幸せを呪い妬みうらやむことばかり繰り返して飽きない、呪いの塊になって精神を壊してやりたい輩が沢山いる。
薬が効いている昼間と切れた夜では、こうも頭がくるくる入れ替わる。
焦る必要はないのに、焦っても意味はないのに、一番イヤなのは、欲深く嫉妬深く根に持つばかりの自分だ。
計算が下手だからこそ、計画倒れが多いし、果たせない約束が増えていく。
必要のない私である。
大真面目に馬鹿をやりたいのに、大馬鹿者になれない、本末転倒して腰痛が悪化する。
過去の作品も今書いている作品も、無欲ではない。
だが、狙ったり戦略立てたりというのは苦手だ。
学生時代はひたすら、書くことが楽しくて仕方がなかった、自転車に乗れるようになった幼い頃の、勢いで楽しむことしか知らなかった。
今は、焦るほど時間がない訳ではないし、むしろニートだから時間はたっぷりあるのだから、じっくり作品を書くべきだと言い聞かせているが。
学生時代の作品と今書いている作品では温度差が有りすぎて、どう扱えばいいか自分で判断出来ない。
推敲を覚えてから、良くも悪くも変わってしまったし、色々な形で作品を書くクセは残っているが、それが私なのか、分からない。
投稿を辞めるのは簡単だ。
でも、碇シンジレベルの「逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ逃げちゃだめだ」に包囲されている。
逃げたくない、しかし、今までのわずかな自信が消えつつあるのが、怖くて怖くて仕方がない。
人の幸せを呪い妬みうらやむことばかり繰り返して飽きない、呪いの塊になって精神を壊してやりたい輩が沢山いる。
薬が効いている昼間と切れた夜では、こうも頭がくるくる入れ替わる。
焦る必要はないのに、焦っても意味はないのに、一番イヤなのは、欲深く嫉妬深く根に持つばかりの自分だ。
計算が下手だからこそ、計画倒れが多いし、果たせない約束が増えていく。
必要のない私である。
大真面目に馬鹿をやりたいのに、大馬鹿者になれない、本末転倒して腰痛が悪化する。