未来への便り アドバンス

学校職員を定年前に辞めました。そして株式会社を設立しました。AIを学びながらブログの記事をアップします。

【未来通信】

【ブックカフェ情報】
■Book Lovers' Cafe ブックカフェガイド

敬老の日には花を贈ろう

2007年06月30日 10時06分57秒 |      +ブログ
敬老の日ギフト&プレゼント特集というのがある。ネットの花屋さんカラーズスタイルの規格である。敬老の日は9月、えらく気が早いなあと思うが、母の日にしても、いつも気がつくと終わっていることが多い。現代は忙しすぎるのである。人のことを思いやる余裕が欲しい。

私の場合、郷里の鹿児島に母がいる。もう七十八になる。昔は看護婦をやっていて元気な母であったが、父を亡くし、最近では耳が遠い。埼玉と鹿児島では遠すぎてそうそう帰るわけにもいかず、時々、デパ地下を通るときに、お菓子を送ったりしている。この前も埼玉の銘菓で「彩果の宝石」というゼリー菓子を贈った。柔らかいので良かろうと思ったのである。NTTドコモの電車の窓上広告やラジオCMで娘が母に贈り物をする話があった。何を贈っても喜んでくれる母への娘の情感がよく出たいいCMだった。うちの母もまさにそれと同じだ。贈られたもの以上に息子から「ふい」に贈り物が届く。これがいいのである。

そうだ!今度の敬老の日には花を贈ってみよう!母の日に贈ったことはあるが、敬老の日に花が届くと驚くだろう。孫たちのメッセージを添えてね。秋だとどんな花がいいだろう。カラーズスタイルのサイトには鉢植えのりんどうと匂い桜が掲載されている。匂い桜ってなんかいいねえ。


敬老の日ギフト&プレゼント特集この記事はブログルポの依頼により執筆しました。


<広告>



コメント

アクセスアップ実験-昨日の結果2

2007年06月30日 08時35分05秒 |      +ブログ
結果として昨日は一回しか更新できなかった。gooブログのアクセス解析を見ると訪問者(ユニーク)は86。gooブログでは管理画面に入ると昨日の閲覧者と訪問者が右上にでてくる。pv(ページビュー)とIP(ユニークアクセス数のことでIPアドレスの違いをカウントしているようだ)とも記述される。
これまでの、このブログの持つインターネット上でのメディア力で一回の更新で呼び込める訪問者は40弱。ところが昨朝の更新による訪問者は少し違っていた。

そう増えたのである。考えられるのはタイトルだ。「アクセスアップ実験」の文字はブログをやっている人には関心が高いと考えられる。

SEOで検索エンジンもユーザーも味方に付けるホームページ改造術

秀和システム

このアイテムの詳細を見る

<広告>
ブログを書けば謝礼がもらえる!?プレスブログ入会キャンペーン実施中!!


コメント

タイトルの工夫によるアクセスアップ 

2007年06月30日 00時22分16秒 |      +ブログ
SEOが検索エンジンに対しての効果、具体的にはキーワード検索に対して上位表示を狙ったものだが、ブログのタイトルの工夫は人間に対して効果を狙ったものだ。

実際に検索エンジンに対して内部リンク、外部リンクが充実したブログという構造は検索エンジンに有利といわれていたが、昨年の暮れあたりから検索エンジンのアルゴリズムの見直しが頻繁に行われ、企業のWebサイトが上位に来るようになってきた。

検索メニューとしてWebサイト検索とブログサイト検索の棲みわけが進みつつある。そしてブログ検索の方はRSSによって更新のタイミングにすぐに検索可能になっている。

 WEBサイト検索は検索エンジンが巡回し、検索サイトのサーバーにインデックスが作られ、検索がかかるとインデックスによる高速検索が検索エンジン側のサーバー内で行われ結果が表示される。だからブログやニュースサイトのように更新頻度が高いサイトの最新情報の検索ではRSS検索にくらべて不利である。ただなにか知りたいことがある場合検索検索ロボットロボットがサイトの隅々まで探り、キーワードでインデックス化されたデータベースを持つWebサイト検索の方が知りたい情報に到達しやすい。

いずれにせよ、人の目に触れてタイトルに関心を持たれればクリックされるわけだ。RSSを意識したタイトルと検索エンジンを意識したタイトルというのがあるような気がするが、その辺りは実験を重ねながら、探っていこうと思う。

 
検索エンジン

ブログを書けば謝礼がもらえる!?プレスブログ入会キャンペーン実施中!!
コメント

アクセスアップ実験 昨日の結果

2007年06月29日 10時27分19秒 |      +ブログ


昨日は9時前と10時台と3時台にと記事を3回アップした。
9時と10時の結果からは予測通り、一回アップすると大体40弱のPVがあることがわかる。タイトルを替えたことによる効果は、コピーの能力の問題か変化はなかった。これは、もっと魅力的なタイトルが必要ということだろう。とにかくpingやRSSによるアクセスを稼ぐためにはタイトルだと予測しているので、再度実証する必要がある。

さて昨日は、午後3時4時台のPVが伸びている。ユニークアクセス数(gooではipという単位でカウント)は増えていないので、一人の人がいくつかのページを見てくれたことになる。実は、記事を書くために、外から何度もアクセスした(当然いつもと違うIPで)が、その数がカウントされた可能性が高い。というより、その通りだ。

3回の更新で100ipというのは一昨日の115ipよりも若干すくない。一昨日が4回の更新だったので、その違いと思われる。

結論でいうと、pingooによるping先増加による効果は、確認された。したがって更新回数を増やせば、確実にアクセスアップにつながるということ。

と、ここまで書いて何でPVのグラフを見ているのだろう、gooアドバンスには訪問者というグラフもあるのだ。そっちを見た方がいいに決まっている。ちょっと分析をやり直してみたい。

コメント

やなか珈琲のブラジル小室スペシャル

2007年06月28日 16時13分32秒 |      +コーヒー関連




やなか珈琲店でサンパウロ州モジアナ地区の農園を中心に、コーヒー鑑定士小室博昭氏自身がカップテストの基準を設定し、これをクリアした豆だけを買い付けブレンドしたコーヒー。ブラジル小室スペシャルという珈琲豆をネットで買いました。上の写真はブラジルのコーヒー園のものです。千駄木駅の近くが本店なので勤務先からは目と鼻の先です。今度、PHOTOレポートしてみます。小室さんについては下の文章をお読みください。私のコーヒー哲学(リンク先は私の別ブログ)は、味と香りと好奇心で飲むというものなので、飲む前からこういう豆はなんとなくひかれます。





コーヒー鑑定士
小室博昭

1960年にブラジルへ渡り、日本人初のブラジル政府公認コーヒー鑑定士となり、その後日系人による南米最大の組合コチア産業組合でコーヒー鑑定士として従事。1972年にはブラジル国内での「最高鑑定士」の栄誉をうける。その後、日系大農園主と複数の精選業者を母体とする輸出会社コロラド社において、「自分の生まれ故郷に良質なコーヒーを輸出して日本の皆さんに飲んで頂く。」という社訓のもと、まだ日本ではブラジルコーヒーがほとんど知られていない時代に、大手輸入商社、焙煎業者などに精力的に働きかけ、欧米に比べ遅れていた日本のコーヒー業界の発展と、ブラジルコーヒーの普及に生涯尽力した、日伯両国における最高のコーヒー鑑定士。


コメント