未来への便り アドバンス

学校職員を定年前に辞めました。そして株式会社を設立しました。AIを学びながらブログの記事をアップします。

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ブログスキンを「世界遺産」に変更、そして39プレゼント応募。

2007年02月27日 22時46分33秒 |      +ブログ
まったくもって不真面目な更新しかしていないが、久しぶりに管理ペー亥をのぞいてみたらいろいろと新しいことを見つけた。まずブログのスキンに新しいものが加わっていた。目に付いて気にもいったものが「世界遺産」だったので早速替えてみた。いい感じやなあい?
そしてもうひとつgoo blogが3月9日に3周年を迎えるそうで、それを記念してプレゼント企画があるらしい。そのことを記事に書いてトラックバックすればいいらしい。
それにしても記事タイトルの一部に「39プレゼント応募」と入れろとは、ひっかけか?本文中に入れるのかと思ったではないか。

春だから何かいいことがありそうな予感。
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「大麦若葉」(持田製薬)を試してみた

2007年02月22日 16時45分01秒 | 健康ネタ-全般



 持田製薬の補助栄養食品ビタコラージュ『大麦若葉』を試してみた。水にもこだわり、ピュアウォーターを使って作ってみたが、このピュアウォーターはお湯も出るのでお湯に溶かしてみたが、溶けやすい。香りは抹茶の香り、味はほのかに甘く飲みやすい。
これでビタミン、ミネラル、食物繊維、鉄、亜鉛、葉酸、カロテンがバランスよく摂取できるらしい。溶けやすいのだが濃厚なので、底に沈んでもったいないので、よくかき混ぜて飲んだほうがいいようだ。今回は底の方に溜まったものをスプーンですくって食べた。おいしかった。甘みはオリゴ糖だろうか。オリゴ糖は胃で分解されず、腸に達し、腸内のビフィズス菌の栄養として使われる。それによりストレスで乱れがちな現代人の腸内の健康を保ってくれる、

「大麦若葉」という名前からわかるように、主成分は大麦の若葉。国内産にこだわり、無農薬有機栽培されたものを原料として使っている。

持田製薬は1913年創業の医薬品メーカーで魚の油に含まれるEPAを製品化した高脂血症治療薬「エパデール」などが有名。医療機器事業ではNHK『プロジェクトX』「レーザー 光のメスで命を救え」で取り上げられた炭酸ガスレーザー手術装置は持田製薬の製品である。その持田製薬グループのサプリメントなだけに安心。飲みやすいので長く続けられそうだ。しばらく飲んでみての結果はまた報告したい。

大麦若葉
大麦若葉
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「くじラブ・ワゴン」ってなかなか面白い試みじゃない?

2007年02月15日 21時02分22秒 |      +ブログ

『くじラブ・ワゴン』キャンペーン

『「くじら」を通して地球への真実の愛を見つける旅バラエティーネット番組』というのを聞いたとき、なんのことかわからなかった。

アクセスしてわかった!なんと!インターネットで10週にわたって配信されるネット限定番組だった。タイトルから内容は「そういうことね」と想像はついたが、ネット限定で旅番組を作ってしまったのに、やはり驚いた。「ネットでこういうことができるんだ!」と。しかもYouTubeにアップされた動画をiframeでサイトに埋め込んでの配信だ。なんとWEB2.0な!というもう聞き飽きた驚きの声を上げたくなった。

どこがやってるのだろうという疑問が当然わいてきたが、これまた、なんと!「グリーンピースジャパン」だ。環境問題では結構過激な活動が目立つグリーンピースだが、こんな活動もやっているのだと驚いた。グリーンピースについて知りたければ、ちゃんと概要説明がサイトについている。

今第4回を配信中だが、大丈夫。ちゃんと最初の回から見ることができる。簡単なメルマガ登録で、沖縄ホエールウォッチングツアーやデジタルカメラなどが当たるキャンペーンを行っている。

スペイン人のイヴァンと日本人ユキがクジラをめぐる旅をしながらクジラや地球環境への理解を深めるという内容だが、内容もさることながら、インターネット上での試み(アクティビティ)としても面白いと思った。
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デジハリのオンライン教育

2007年02月15日 20時31分54秒 |      +ブログ

デジハリオンラインスクール

 デジタルハリウッドのオンラインスクールでWEBデザイナーを目指すことができるらしい。デジタルハリウッドといえば、株式会社で大学を開設しているデジタルハリウッド大学が有名。一昨年の大学祭でそこの教授の橋本大也先生のWEB2.0の話を聞きにいったことがある。秋葉原駅の前のビルが大学だったので驚いたが、講演は、その時まだ、あまり知られていなかったWEB2.0の話で、とても刺激を受けて、しばらくは、頭の中がそのことばかりであった。そのデジハリのオンライン教育なので、なかなか教材がしっかりしているし、サポートも万全だ。WEBデザイナーを目指す人、ITで起業を考える人にはぴったりではなかろうかと思い、さっそく資料請求してみた。資料が届いたらまたレポートしてみたい。

なんて書いたのも実は、オンライン教育には関心があって、別なブログでいろいろと書いてきた。最新のオンライン教育には興味があるのだ。
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犬(わんちゃん)が生活の中心にいる人のための雑誌創刊

2007年02月15日 10時18分44秒 |      +ブログ
学研「月刊わんLOVE」
学研「月刊わんLOVE」

 「月刊わんLOVE」という雑誌が創刊されたので早速購読した。娘が犬が大好きなのだ。娘が雑誌の写真を見て言い当てる犬種を聞きながら、最近、記憶力が落ちたなと思ったりしている。犬好きには見ているだけで楽しい雑誌だ。

 すこし犬の思い出を書こうと思う。

 わが家といっても育った鹿児島の実家の話だが、小さい頃に犬を飼いたくて親に頼んで生まれたばかりの真っ白い犬を近くの家からもらってきてもらった。ピーターと名前を付けた。ところが、まだ注射を打つ前に夜中に急に具合が悪くなり、死んでしまった。まだ小学校の低学年だったと思う。父がいうには動物がいつく家といつかない家があるんだということだった。それを素直に信じた私は、それ以来、犬を飼いたいとはいわなかった。
 ところが、私が大学に入るために東京に出てから、家では柴犬の雑種を飼い始めた。家を引っ越していたので、動物が居つくようになったのだろうか、15年も生きた。この犬は、頭がよい犬であったが、散歩が下手だった。まともに歩かず、飼い主をひきずっていくのである。だから、紐を離すとすごい勢いで走り去っていった。小さい時に訓練しなかったのがよくなかったのだろう。実家の裏はちょっとした山になっていて自然が残っていたのだが、ある時、「たぬき」をくわえて帰ってきたことがあったらしい。両親は、珍しがって、そのタヌキを業者に頼んで標本にしてもらいガラスケースに入れていた。
 そんな我が家の愛犬(実は名前を書きたいのだが、ちょっと差別語にもなるので書けない。その名前は私が小さい頃に近所にいたコリー犬の名前だったのだが…。)もかわいがっていた父が他界してしばらくして亡くなった。母はしばらくはもう犬を飼うのはいやだといっていたが、やはりさびしかったのだろう。とてもよく似た白い犬を飼い始めた。前の犬はオスで体も大きかったが、今度の犬はメスですこし小さい。「チビ」という名前だ。間違いなく、大きくなった子どもたちのかわりに母にかわいがられて、母の慰めになっているようだ。
 明日、郷里で40年ぶりの小学校の同窓会があるので、久しぶりに帰郷するのだが、チビにも会えるのでなにかうれしい。
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