Cafe & Magazine 「旅遊亭」 of エセ男爵
志すは21世紀的ドンキホーテ?
はたまた車寅次郎先生を師に地球を迷走?
気儘な旅人の「三文オペラ」創作ノート
 



新しい年になって初めての投稿です。

いやさ、トーマス青木も人の子でして、新コロ騒動にはホトホト参っています。

令和3年になって初めての書き込みですが、今年も頑張って生き抜く所存です。

(投稿:トーマス青木)


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




CARMEN by Antonio Gades & Carlos Saura | Teatro Real de Madrid | ANTONIO GADES COMPANY



 いや~ 驚きました。すばらしいスペイン風オペラを鑑賞!
(先日6月8日月曜日及び13日土曜日と、すでに二度鑑賞の後、ブログ投稿しました…)

 結論=堪能しました。

 そうなんです。オペラの名作「カルメン」をスペイン風味で観てみたい人、必見です。

オペラ好きの人、 西班牙の文化が好きな人、
フラメンコギターに傾倒している人、 
フラメンコダンスの好きな人、
スパニッシュダンスに興味ある人、
以上、ひっくるめて、
スペイン人の熱い血飛沫の如き文化と感性を感じてやまない作品です。

 すでに何度か申し上げております通り、この老兵、この年齢まで生きていてよかったと思うことと、そうでないこと、二通りあります。がしかし本日、生きていてよかった!と実感しているところです。
 何故ならば、この画像と音声を収録した『音楽と舞踊』を鑑賞可能となった現在まで、すなわち我が書斎に居て鑑賞可能となった今日まで、生きながらえていた事実に感謝します。

作;アントニオ ガデス & カルロス サウラ
題:オペラ『カルメン』
公演場所;テアトロ リアル マドリード
提供; アントニオ ガデス 社

"CARMEN"
by Antonio Gades & Carlos Saura
(Teatro Real de Madrid)
produced by ANTONIO GADES COMPANY







コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




A Summer Place / 避暑地の出来事


避暑地の出来事(A Summer Place)は映画の主題曲。

夏には欠かせない。

今もって世界の夏を代表する名曲です。

今夜は、パーシーフェイスオーケストラの演奏(サウンドトラック盤)です。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




新コロ事変休戦後、初めての日曜日(令和2年5月下旬)です。
あれこれ目眩く(めくるめく)日本人と日本国の、真面目さ、甘さ、強さと弱さ、まとめて我々日本人の地球世界情勢俯瞰する事の下手さ加減。(平均的日本人が地球世界の情勢を検分することを云う)などなど、新コロ騒ぎで浮き彫りになり、大至急解決しなければならない、日本人と日本国の問題点
が浮き彫りになりました。
不肖トーマス青木と致しまして、気掛かりな政治問題をストレートに文章化する事を忌み嫌っていました。
しかし、新コロ休戦した後、一億総日本国民が疲弊した今、老兵の一番気掛かりな将来予測あり。
何を隠そう、心配事とは、日本国の滅亡なのであります。
具体的には、ユーラシア大陸の東端に突き出したk半島とその背後に巣食う共産主義国家c国共が虎視眈眈と、日本列島の乗っ取りと、列島住人である日本人の経済的解体作業と宦官風軟弱化の洗脳に、日夜勤しんでいます。
今や、時間の問題です。放置しておけば確実に日本列島と日本人は、壊滅すると思っています。
やばい!
何か手を尽くさなければならない。
日本人に、それを知らせなくてはならない。
しかし上手く説明することは難しい。
と、頭を燻らせながら目覚めたら、老兵の思考を的確にまとめて頂いた根岸さんからの投稿があり、以下、シェアさせて頂きました。


 <以下、シェアさせて頂いた投稿文の掲載>

‎根岸 孝年‎ ― 安倍総理を応援する会

令和2年5月24日午前6時過ぎ投稿

日本は異常だ! 
またしても、自由民主主義諸国と足並みをそろえられない。
安倍総理が悪いのではない。安倍総理を動けなくしている日本の政官学民すべてが悪い。とくに特亜の代理と見まごうほどの政党・マスメディア・学者・SNSが悪い。
古くは年金問題に始まり、モリカケ事件・サクラ騒動・コロナ対応非難・検察定年問題など安倍総理をがんじがらめにしている。
流れを変えないといけない。
https://special.sankei.com/a/international/article/20200523/0003.html


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




真夏の出来事/平山三紀



さあ、令和2年の夏が来た。

そう、毎年梅雨入り前に、必ず聴く歌。

言わずもがな、平山三紀ねえさんのこの歌、

   『真夏の出来事』であるぞ。







コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




アン・ルイス グッド・バイ・マイ・ラブ メモリアル Ⅱ



あんるいす、なのだ。

トーマス青木は、アン・ルイスのGood by my love が大好きなのです。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




港樂X葉蒨文 王昭君



今夜は、葉蒨文さんの『王昭君』を、どうぞ。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




GREEN LEAVES OF SUMMER The Brothers Four-Campfire 10



懐かしいです。

吾輩も、歳をとったものだ。


コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




分飛燕 - 張學友 蓋鳴暉 1994


さあ、今夜も、
紹興酒片手に、耳を貸して下さい。

今宵は、
蓋鳴暉(Joyce, koi Ming fai)姐さんなのだ。

この発声法、
この表情、
黒尽くめのロングスカートに黒の短ブーツ姿、
歌う時の立ち姿、
少なくとも10数年前から、吾輩は、彼女が大好きなのです。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )




  すんなり出来たと思ったら、まだありました。

例の、歴史エンタメ小説「大亜細亜の詩」最終正誤表を作りました。

 第2刷?から、再校正出版して頂くようお願いしたい、と考えています。

 以下、正誤表の写しです。

  『大亜細亜の詩』
   正 誤 表
   (初版第1刷)

1. p32(3行目)
〔誤〕励まれたとの事
〔誤〕励まれたとの事

2. p34(6行目)
〔誤〕満洲大連
〔正〕満洲鞍山駅

3. p62(10行目)
〔誤〕今は、
〔正〕もう今は、

4. p91(終りから5行目)
〔誤〕お話して
〔正〕お話して

5. p110(5行目)
〔誤〕でみに向かって
〔正〕ひでみに向かって

6. p148(終りから3行目)
〔誤〕ながら、エセ男爵は先代住職
〔正〕ながら、先代住職
  (重複により、削除する)

7. p175(8行目)
〔誤〕岸
〔正〕岸信介

    edited by Thomas Aoki



      
Amazon書店の『大亜細亜の詩』は、こちらから入れます。




コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


« 前ページ