Cafe & Magazine 「旅遊亭」 of エセ男爵
志すは21世紀的ドンキホーテ?
はたまた車寅次郎先生を師に地球を迷走?
気儘な旅人の「三文オペラ」創作ノート
 




待ちに待った『季刊ぎをん』、、、
一昨日届きました。

平成30年正月早々にご依頼頂き、締め切りギリギリ迄あれこれと試行錯誤しつつ、ようやく5月連休明けに脱稿。
その結果の発表の場、ぎをん誌。

トーマス青木の仕えるエセ男爵様執筆による1180文字。
作品タイトルは「大人の遠足・いざ東寺へ」・・・

珠玉のショートエッセイにて、エセ男爵の生きざまや道筋、日本文化の関わり等々、小論文的に起承転結のほど相纏めました。
是非ご一読ください。


 <トーマス青木>

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

<追信>

・『ぎをん236号』年四回季刊

・発行 祇園甲部組合
    京都市東区祇園町南側

・編集制作 株式会社青龍社
    京都市中京区参上通烏丸東入ル
    中井ビル 3F
    編集長 野口正則
    info@seiryusya.co.jp

* 懐かしい祇園を想い、新しい祇園を求めて、
 書き綴る”ぎをん”
 
本誌をお求めの方は祇園のお茶屋さんにあります。
 もし品切れの節は祇園甲部組合事務所にお申し付けください。
 誌代一部三百五十円(送料別)です。
 送料は一部百円です。


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KOKESHI Festival, Exhibition and Sale


Dear Guests,

Japanese Traditional Kokeshi-Dolls, antique and/or vintage ones, are available to purchase in the shopping-corner at lobby of our hotel JUKEI-So!
Various dolls came from different prefectures, which are in the northern part of Japan; Aomori, Akita, Yamagata, Iwate, Miyagi and so on. For about 150-years ago, at almost the end of Edo-era, traditional Kokeshi-Dolls were born as for the purpose of little children’s toy, and started to sell at hot-spring resorts’ area. Many guests who enjoyed holidays at hot-spring-resorts in north district of Japan, willingly decided to buy such Kokeshi-dolls for souvenirs. According to the history-length, the purposes of gifts were changed from not only for children’s toy but also to lucky ornaments, wishing happiness from travelers to family-members, lovers and friends. The Kokeshi-dolls are continued to produce by Kou-Jin: professional Artists.

Best Regards,

Thomas Aoki, Festival director


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FESTIVAL Schedule is as follows;
Name of Festival: Show & Sell of Japanese Traditional Koreshi-Doll
During: Sep. 20th, ~Nov. 30th, ‘18.
Open hours: 09:00a.m.~04:00p.m.
Place: 宮島旅館 『聚景荘』 Ryokan “JUKEI-SO”
Address: 50, Miyajima-cho, Hatsukaichi-City, Hiroshima-Prefecture, Japan
Phone; 080-3877-0822 (Thomas Aoki)





* Miyajima Ryokan "JUKEI-So" is one of the Traditional Guest-house in Miyajima Island.


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The Title of Photo: 聚景荘と大鳥居 ”Jukei-so and Ohtorii”
Date & time: 07:36 a.m. on Fri., 28th, Sep. 2018.
Weather: Very Fine day
Place: Miyajima Island, Hiroshima-Pref., Japan.
Camera & data: FUJIFILM X20,
FUJINON Aspherical Lens Super EBC f=7.0-28.4mm 1:2.0-2.8 / 25mm~85mm
Photographed by: Thomas Aoki



朱の大鳥居の左手、斜め上に位置するのが、宮島旅館『聚景荘』です。

Ivory colored house is ;one of the Famous Miyajima Ryokan; "Jukei-so”in Miyajima.



We recommend you verious information ofBooking com.

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御縁を頂き、平成30年9月吉日から、聚景荘にて『コンシェルジュ&アソシエイツ』として、毎週3~4日間、且つ一日あたりの勤務時間は5~6時間程度、という案配にて勤務させて頂くことに相成りました。

 「・・・?」

 「いやなに、画面最右手にあるのが有名な大鳥居その左手にあるアイボリー色に輝く4階建ての建物が『旅館聚景荘』なのです・・・」

宮島にご宿泊予定の場合、是非お泊り願いたい。

また逐次情報発信します。


You see the red structure, "Oh-TORII"; Torii-Gate, and next ivory colored house is one of the Famous Miyajima Ryokan; “Jukei-so”, in Miyajima.


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エセ男爵は生存しています。

かなりさぼってしまいましたけれども、

あらためて記事更新したいと思います。

もちろん、
写真も投稿したいですな。

ではまた、、、

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 内藤やす子さんの『六本木ララバイ』


 梅雨の真っただ中、この時期にぴったりの歌ですぞ。

 今、あらためて想います。

   この曲、

     今も尚、

       すてきな作品です。

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<添付画像>宮島大本山大聖院境内にて摩尼殿を望む、、
(撮影日時):平成28年3月1日午前8時過ぎ
(天 候) :晴
(撮影機材):FUJIFILM X100S
(撮影者):トーマス青木


 時ならぬ寒波襲来したのは一昨日(3月1日)のこと、長年(6年になるか)通い続けている真言宗の名刹『宮島大本山大聖院』の境内に、雪が積もっているのを、初めて見た。 

 うむ、

 「雪が積もっている」というのは、どうやら間違いだ。

 うっすらと、ほんのりと、風景そのものが「雪化粧をしている」といった方が、正解である。

 撮影した時刻は、確か午前8時15分くらいだったか? 

 その後、所用を済ませ、(9時30分過ぎ?)同じ位置から摩尼殿を見上げれば、すでに雪化粧は落ちていた。


 * 宮島弥山大本山大聖院のHPは、こちらから入れます。
 http://www.galilei.ne.jp/daisyoin/


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<添付画像>美しき涅槃仏;宮島大本山大聖院さんにて
(撮影月日)平成28年1月中旬
(撮影者)トーマス青木
(撮影機材)FUJIFILM X100S


 約2メーター弱か?

 数多くのスタチューの中、これだけ接近して撮影できるのが、大聖院さんの涅槃仏様なのだ。

 境内広場正面の勅願堂の右側から、大師堂に上る石畳小道の途中にいらっしゃいますぞ。

 ブルーの頭髪が、なんとも美しい。


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(from English-book of Daisho-in Temple)

Shyaka Nehan Hall (Nirvana Hall)

This image shows Shaka Nyorai, or Shaka Buddha, entering Nirvana surrounded by his sixteen disciples. Nirvana is the ideal condition free from suffering.
+nirvana n. (Buddhism) perfect bliss and release from karma, attained by the extinction of individuality.


 * 宮島弥山大本山大聖院のHPは、こちらから入れます。
 http://www.galilei.ne.jp/daisyoin/


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<添付画像>宮島大聖院『観音堂』
(撮影月日)平成28年1月下旬
(天 候)午前10時頃、快晴
(撮影者)トーマス青木
(撮影機材)FUJIFILM X100S


 この4年間にわたって、毎週4~5日は眺めている。

 その日その時の天気の移り変わりにより、
 
 この蒼さに変化が現れ、

 その色彩の変化をめでながら過ごしている。

 この蒼き甍は、広島県廿日市市宮島町にある『大本山大聖院』の観音堂である。

 我が人生の後半にさしかかった今日この頃、

 時に触れ折に触れ、

 この『美しき蒼き甍』を見上げながら日々過ごすことのできる『幸せ』を、

 ひしひしと感じながら生きている、トーマス青木なのであります。

 

 


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<添付画像>宮島大聖院境内にて
(撮影日時)平成27年12月下旬
(撮影者)トーマス青木
(撮影機材)FUJIFILM X100X

寒中見舞い申し上げます。

というより、

遅ればせながら、

 新年明けましておめでとうございます。

と云った方が適切?否、

一年以上も大変ご無沙汰しています…と言うべし。

今年からまた、書き始めます。

書くというより記事更新します。

あらためて宜しくお願いします。

   トーマス青木


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