がんばる人が近くにいるだけで、自分もがんばる!という気持ちになります。
その逆も時々ありますが、ありがたいことに私のまわりはがんばる人密度が濃いようです。
今日は本社で検査員研修、遠くから貴重な費用と時間をかけてきて下さっています。
皆さんのがんばる気持ちに答えられる様、もっともっとがんばらなくては!
がんばる人が近くにいるだけで、自分もがんばる!という気持ちになります。
その逆も時々ありますが、ありがたいことに私のまわりはがんばる人密度が濃いようです。
今日は本社で検査員研修、遠くから貴重な費用と時間をかけてきて下さっています。
皆さんのがんばる気持ちに答えられる様、もっともっとがんばらなくては!
世の中から戦争を無くする方法を考えたところ「大人の喧嘩をなくすること」という答えが出てきました。
子供の喧嘩は、痛みや人間のもろさを知るために必要で、行き過ぎた喧嘩は大人が諌めると納まります。
子供時代に喧嘩の無益さを学んで、体も心も成長して大人になり、喧嘩がなくなると良いのですが・・なくなりませんね。
大人が喧嘩をやめると、暴力がなくなり、諍いがなくなって、その先にあるテロや戦争がなくなるのではないかな?と思ったりします。
極論のようですが、他の方法が見つかりません。
喧嘩をやめるには、イライラとする心を抑える努力が必要です。
何かあるとイライラとし、何かあるとすぐ怒る人ほど「戦争がなくなると良いね」と言ったりします。
私もそうでした。
だから、イライラとすることをやめ(正確に言うと我慢して・・)、感情的に怒ることもやめました(これももちろん最初は我慢から)。
そうすると、自分のまわりが平和になって、トラブルもなくなってきたように思うんです。
戦争は怒りの延長線上にあるものです。(私が怒ってもその辺の小石を蹴飛ばす程度ですが、どこかの国のトップが怒るとミサイルが飛んできます。)
全ての人が怒りを抑える努力を始めることが、たった一つの平和への道なんだろうと思います。
怒りを止めるとストレスが溜まると言う人もいますが、そんなことはないです。
「お前はどうしてそんなにダメなんだ!」と怒鳴るより「ダメだった理由を聞かせて欲しい。」と理由を聞いた方が、情報の共有ができて物事が解決する速度が速まります。
解決や成功が一番のストレス解消です。
それに、怒りのほとんどは「あのときなぜあんなに怒ったんだろう・・」と言うものばかりだったりします。
怒りは他者に向けられますが、解決方法は他者だけの問題でないことがほとんどです。
とても難しいことのようで、とても単純なことですね。
それに「喧嘩が戦争に繋がるのか」と思っていると、安易に喧嘩は出来なくなって、それだけで小さな平和が出来たりします。
ニューヨークでは、警官を100人増やしても減らなかった犯罪が、街に書かれた落書きを消したことで激減したとのこと。
全ては人の気持ち一つですね。
まずは自分から、傍観者にだけはならにようにやり続けましょう。
昨夜、退職された宮森さんの送別会がありました。
「あ、忘れてました。」という台詞がないお手本となる貴重な社員さんの一人でした。
昨日「いつでも仕事キッチリとしていたよね」とお話をしたところ「私は自分に自信がないので、何度も何度も確認するだけなんです」と話されていました。
スピードは大切ですが、精度があってこそのスピードです。
そのようなことを感覚でわかっているセンスのある人でした。
スピードは時間でカバーできますが、精度は個々の努力です。
パソコンの周りにインデックスをたくさん張って忘れないようにしている姿は、自分自身学ばせて頂きました。
教えてもらった良い習慣はしっかりと継承して行きますね。
ありがとうございました。
武田邦彦さんと言う人の考え方が好きです。
テレビなどでもおなじみですが、毎日のように原発の問題など気をつけなければいけないことに対してブログで情報発信をしています。
大学の教授でもありとても忙しい方なのに、商売にはまったくならないのに驚かされます。
武田さんは「子供達の未来を守る」という確固たる思いを持ち、科学者として得た様々なデータや情報を惜しげもなく発信し続けているんです。
「他人の言うことに間違いはなく、自分の言うことに間違いがある」と最初に考え、しっかり調べて今出せる情報をわかりやすく伝えています。
そして自分の発信した情報に責任を持ち、間違いがあったら「間違いがありました。ごめんなさい。」と素直に謝るのです。
偉い方でこのように真っ直ぐな考え方が出来る人を私はあまり知らないので、なんだか嬉しくなってしまいました。
「科学者としてまったく新しいものを作り出すことはわずかで、ほとんどのことはこれまであったことを調べてまとめるのが仕事なんです。」「科学者は自分の意見や憶測でものを言ってはいけない。事実を正確に伝えるものなのです。」といったことも言っています。
やるべきことを知っているから、何を言われても揺るがない強い気持ちがあるんですね。
勇気をいただけるのでありがたい存在です。
私もがんばろう。
写真は福島駅です。
先週は台風で交通機関がストップした東京でしたが、東京という場所には情報が集中しているので「いるだけで」と言うと多少大げさですが、様々な情報が集まります。
私たちにとってより大切な情報を収集するには、場所や人の選択が必要です。
得た情報はすぐに発信するもの、商品やサービスとして形にするもの、利用しないものに分けて、一つ一つ丁寧に処理していかなくてはいけません。
自分が興味を持つ情報と、会社や市場が必要とする情報が一致するとは限らないので、いつも立ち位置を変えて、目線を変えて、様々な角度から情報を眺めることが大切なんですね。
現在のようにあちらこちらを訪れることは効率が悪いものの、情報を客観視するには良い環境なのかも知れません。
写真はアルパカ、なぜアルパカかはまた後日。
自分の「やりたいこと」と会社や組織が求めていることが一致しないことはよくあることです。
だから誰もがどこかに不満やストレスを抱えながらも仕事に取り組んでいるんです。
上司であれ、役員であれ、社長であれ、会社組織になれば「やりたいこと」が思うようにやれなくて当然です。
ただ、その「やりたいこと」をすることで会社組織がもっと良くなる自信があれば、そのことを組織全体に理解してもらう作業が必要になります。
その作業の中で「やりたいこと」がより洗練され「やりたいこと」を起案した人の人間力が向上するんです。
その結果実行された「やりたいこと」は、仮に大きな成果にはならなくても、組織になんらかのプラスを残すものです。
大切なのは思いを共有するということ。
共有のない状態ではうまく行くものもうまく行きません。
いつ、どこで、だれが、なにを、どのように、いくらで、なぜ行うのか、という計画がしっかりあれば共有は可能です。
思いつきの行動や諦めは会社組織を崩すきっかけにもなるし、何より自分自身の価値を著しく低下させてしまいます。
計画をして、実行をして、評価をして、改善をする、この繰り返しが大切です。
計画ばかりで実行がない人、計画をしないで実行してしまう人、計画も実行もなくて評価や改善ばかり言う人・・なにか一つ抜けても全然ダメです。
わかっていてもなかなか・・ですね。
がんばろう。
写真は先週、お客さんへのお土産を購入するのに立ち寄ったフェリー乗り場に、期間限定で復活したナッチャンワールドがとまっていた様子です。
船旅はいつかやりたいことの一つなので、今から楽しみにしておきます。
福島のお客さんが持っていたガイガーカウンター(放射線測定器)を見てみると、室内で0.4マイクロシーベルトを示していました。
自然界の数値は0.03程度なので十倍の数字です。
0.4×24時間×365日=年間3.5ミリシーベルトと、外部被曝だけで1ミリを超えてしまう数字です。
もちろんこの状態が続くとは思いませんが、やはり心配になります。
「瓦屋さんが足りなくて他県から応援を頼んでも、こんな状況だと誰もきてくれないね・・・」と苦笑いの郡山の社長さん。
十倍の数字だからといっても外から来る人が1ヶ月程度暮らしたとして、0.4×24時間×30日=0.29ミリシーベルト、1ミリシーベルトは越えません。
ここに住むことと、訪れることでは大違いです。
でも「なんだか怖い」と言う気持ちもわからないでもないですが、もやもやしてしまいます。
震災後、空から放射能が降り注ぐ中、落ちた瓦屋根の補修工事で飛び回っていた地域工務店さんは正義のスーパーマンのようです。
いわき市の社長さんもお客さん優先で、自宅屋根は未だにブルーシートでした。
そんな皆さんは「もう免疫が出来ているから僕らは大丈夫だよ」と、笑顔で言います。
でも、本当は怖いはずだし、実際は、多くの放射線を浴びた場合「放射線を浴びない時間を作る」必要があるんです。
それでも「なんとかしなくては」という気持ちが先になっているようです。
それだけ動いても、手が足りなくて、なかなか行けなくて「対応が悪い」と離れてしまうお客様もいるそうです。
職人さんをネットワーク化して震災支援体制を整える必要がありそうです。
放射能はすでに地表に落ち、現在の上空は安全なレベルです。
全国の瓦職人さんに助けてもらいたいです。
私も出来ることをやって行きます。
ただ、今は深呼吸をして、少し肩の力を抜いて、慎重に、ですね。
猫を見て落ち着いてみます。
放射線を浴びて良い量は、国際基準で年間1ミリシーベルトと決められています。
常に放射線の高いエリアで暮らす人達は、放射線を浴びる数値を下げる努力が必要になります。
とくに今年一杯はまだ地表を漂う放射線があるので、風の強い日などはマスクを着用したり、外に干した洗濯物は一度はたいてから取り込むことが良いようです。
セシウムは肌から取り込まれることはなくて水に流れるので、室内の掃除は掃除機ではなくて吹き掃除にしたり、外で遊んだあとはシャワーを浴びるなど、対策はいろいろとあるようです。
逆に私のように一時放射線のある場所に行ったとしても、普段数値の低いエリアにいるのであれば問題はないのです。
極端に言えは、被曝量の少ない人は、時々多少数値の高い食品を食べたとしても、それほど問題はないと言えそうです。(レントゲン写真は時々撮るから問題ないのですが、毎日撮ると問題なのと一緒ですね。)
「年間1ミリシーベルトを超えない」がキーワードになりそうです。
放射能はバイキンのように増えていくものではないので、福島から来た人をいたずらに毛嫌いする人は知識不足と言えそうです。
ただ、100人がいっせいに放射線量の高い場所をバタバタと歩いた後にまとまって移動した場合、放射能を靴の裏につけて運んでしまう可能性はあるので、そのような場所に足を踏み入れる人達(そんな人がいるかわかりませんが・・)は配慮が必要ですね。
とにかく対策をしっかり行えば、福島は住めない場所ではないです。
正しい情報をしっかり入れて、しっかり対策を練って参りましょう。
最近テレビで人気の環境評論家、武田先生の本がわかりやすいですよ。
今日の北斗市は雨、現場の遅れが心配・・・。
本社に戻り、パソコンの前に座ることが出来たので放射能のことについて少し書いてみます。
現地の皆様のお話しを聞いたところ、放射能の流れは、原発から風に乗って太平洋側を北上したあと、相馬市あたりで内陸に移動して今度は福島市から郡山市当りまで南下していると言うことでした。
震災当初上空を舞った放射能は風に乗って、一時期関東まで届いたようです。
ただし、放射能は花粉のような動きをするので、雨などで地表に落ち、現在ではほとんど拡散してはいないようで、今すでに漂着している放射能をどうするかが課題のようです。
厄介なのはその生命力です。
当初問題とされたヨウ素は8日程度で半減するので、今はそれほど問題ではないのですが、セシウムは30年でようやく半減すると言われています。
だから、しっかり処理をする必要があるんです。
福島県内の学校などは土の入れ替えや校庭内の吹き掃除などを実践したことで、現在ではほぼ標準値まで数字は下がっているとのこと。
「うちは大丈夫」と放置してしまうと、長期間放射能の影響を受け続けることになってしまいます。
放射能は放射性のチリのようなものなので、チリが溜まるような場所に集まります。
放射能が一度でも通過したエリアではそのような場所に注意が必要です。
放射能対策はいろいろとあるようなので、また後日続きを書くことにします。
福島ではまだアナログテレビが見られました。
今日は当社の隣にある上磯中学校の生徒さんが企業訪問ということで、半日間ですが研修に訪れました。
福地建装という会社はどのようなことをしているのか?ということを学んで、学校で発表するそうです。
間違った解釈をしないように噛み砕いて伝えることはとても難しく、こちら側の方が大変勉強になりました。
思えば学生という立場は、学ぶという点で考えるととても優位です。
例えば「街のことを勉強したいから市長さんに逢いに行こう」と思い立ったとします。
学生さんであれば、勉強という大義名分があるので、大概快く受けていただけると思うんですが、社会人であれば「どのようなご用件でしょうか?」となってしまうでしょう。
学生という肩書きがあるうちに、たくさん学ぶことが大切ですね。
初々しい姿に元気をもらっておじさんも頑張ります。
有名人だったりお金持ちだったりすると憶測でいろいろと言われて気の毒です。
芸能人は有名であることが仕事だったりもするので、ある程度のことは仕方がないとも思うのですが、マスコミの報道を見ていると「マイナス側に膨らむ」傾向にあるようですね。
島田さんの引退会見は見ていませんがニュースなんかをみていると「絶対に」などと言い切ってしまったことで、細かいところで違いがあって誤解を生んでいるように思います。
でも、言っていることの本質は大きく間違ってもいないように思うのですが・・・。
真相はわかりませんし、それほど強い興味もないのですが、気になるのは「引退までするってことはもっと悪いことしていたのかもよ・・・」みたいな根拠のないことを平気で言ってしまう人達がたくさんいること。
ニュースや新聞に書いてある経緯が真相だとするなら、立場が同じであれば私も同じようなことをしたかも知れないです。
どちらにしても、実際はわからないのですから、意地悪な憶測は遠慮した方が良いと思う今日この頃です。
このニュースで一番気になるのは、警察しか知りえないメールや手紙、写真などの情報が今更どこから、なんのために出てきたのかということ・・・・。
もし、成功している人を妬んで、出る釘が打たれたようなことがあったとしたら、ちょっと嫌な話だなと思ったりします。
・・・憶測は遠慮した方がいいと言いながら憶測を言う自分に気が付き少々残念です。
・・・更に、十分この話題に興味を持っている自分に気付いて少々がっかりです。
まずまず、戻った北斗市は涼しくて快適です。
写真は函館にある教会、心を落ち着かせる不思議な空間なのでお勧めですよ。
チームが強くなるには、チーム全体のバランスが大切です。
個々に優れた能力があったとしても、チーム全体のバランスを無視してしまえば、優れた能力そのものがマイナスになりかねません。
サッカーなどでもそうですが、早いパスを出して「そんなパスも取れないのか!」と叱りつける前に「パスを出す相手の走力を加味したパスだったか」を考える必要があります。
もちろん、そのパスに追いつけるような身体能力を個々が身に付けることも大切ですが、試合中に急に足が速くなる人などいないのです。
相手に合わせたパスを出せていたら、1点入り試合に勝っていたかもしれません。
パスを出す相手の力量を理解していなかった自分に問題があると考えて改善できるかどうかが、大切な「バランスを保つ能力」だと思っています。
すぐにできる改善方法は自分が回りのレベルに合わせること、そうして長期的に考えるのは、チーム全体のレベルアップ、この順番が大切です。
チーム全体のレベルアップは自分一人ではできないので、チーム全体に認められた上で引き上げる力が必要になってきます。
会社の場合もそうです。
会社は常に試合中の状態なので、試合をしながら個々の力も付けて行かなければいけません。
会社では「練習時間」は設定してくれません。
会社が必要としている力を個々が身につけなければいけないですし、会社は個々にどのような力を身に付けて欲しいのか明確にしておくことも大切です。
今、会社や組織、チームなどで疎外感を感じているのであれば、それは「バランスを保つ能力」が不足している可能性が高いです。
自分の能力を生かす為にも、また、自分が理想とする環境を作りたいと考えるにしても、まずは回りにいる人たちの立場で物事を考えて、冷静に話し合うことから始めなければいけません。
会社や組織には人がたくさんいるので、真剣に働けばほぼ確実に不満が出ます。
あいつが悪い、こいつがダメだと言っても人はなかなか変わらないし、変わったとしても限があります。
不満を解決できる唯一の方法は、自分が変わることだけです。
どんなことでもポジティブシンキングで自分をどんどん良い方向に変えて行きましょう。
今日は暖かい北斗市ですが、吹く風が爽やかです。
写真は函館チャチャのぼりの坂、いい雰囲気ですね。
二ヶ月ほど前から適度な運動と食事を心がけて、2キロほど体重を落すことができました。
意図的に減量できたのは初めてなので、何とか継続したいところです。
少し体重が減っただけなのですが、体が軽くなっていて体調も良い様です。
月に1キロずつ減ると11月頃にはベスト体重に到達する予定ですが、どうでしょう。
歳を重ねると頭も体も固まって、固定観念に縛られることが増えてきます。
自分を成長させる為には、会社や家庭の役割を果たしつつ、新しいことにもチャレンジし続ける大切さを感じます。
常に「自分はこれで良いのか」「自分に間違いはないのか」を考え続けて、ムリにでも間違いを見つけて反省を重ねて行かないと、いつの間にか何かのせいにして自分を正当化してしまって、取り残されて行く危機感を感じます。
常に現状に危機感を持って、自分には何ができるかを考えて、どんどん行動に移して行きますよ。
今年の函館は避暑地に最高の気温です。
たくさんの人に遊びに来て欲しいですね。
昨日、今日から行われる検査員試験のために前日入りされた工務店さんと一緒に、わずかですが函館観光です。
久々に昇った五稜郭タワーからの眺めは、天気が良いのでキラキラしていました。
自分自身がこの街を好きでなければ、人に好きになってはもらえません。
人に薦めるものは、自分自身が好きでなければダメですよね。
仕事でも、食べ物、人物でもそうです。
自信を持って薦められるように「まずは自分から」を意識して行きます。
会社のような組織になると、いろいろな考え方を持つ人が集まるので、目的や方向性を共有して、一定のルールを設定しなければバラバラになってしまいます。
このへんをしっかり行えるかどうかは経営者の手腕です。
そして、その会社に所属する社員は、経営者の良きサポーターでなければいけません。
会社を悪くしたいと思う経営者はいません。
ただ、そのやり方が常に正解であるとも限りません。
そんな時、経営者に意見したり、助言するのも社員の大切な仕事だと思っています。
もちろん、人の話をまったく聞かない経営者であれば困難かも知れませんが、それでもその会社を思って真剣に考えて伝えたことであれば伝わると信じています。
その魂の叫びが届かない会社であれば、その会社はその社員に合わないか、その会社に将来はないかのどちらかかも知れません。
経営者にとって気持ちの良い言葉ばかり並べてもダメですし、何も伝えずにただ与えられた仕事を悶々とこなしているだけでも会社にとっては問題です。
一番の問題は、経営者であれ、社員であれ、組織に属しているにも関わらず、自分勝手に物事を決めて進めてしまうことなのかも知れません。
報告、連絡、相談は、どんな時代でも、どんな企業でも大切です。
徹底して行きますよ。
今日の北斗市は暑いと言ってもよい天気です。
短い北海道の夏、元気に行きましょう。
こんな日は、茅葺屋根でも暑いかも知れませんね。