雨宮智彦のブログ 2 宇宙・人間・古代・日記 

浜松市の1市民として、宇宙・古代・哲学から人間までを調べ考えるブログです。2020年10月より第Ⅱ期を始めました。

雨宮智彦日記 8月12日(木) 萩尾望都さん『一度きりの大泉の話』を夢中で読んでいます

2021年08月12日 21時59分24秒 | 雨宮日誌
雨宮智彦日記 8月12日(木) 萩尾望都さん『一度きりの大泉の話』を夢中で読んでいます


 萩尾望都さん『一度きりの大泉の話』を夢中で読んでいます。萩尾望都さんが1970年代のある限定した時空でのことを書いたものですが、凍結したつらい記憶をよみがえらせて書いたものです。


 萩尾望都さんはボクの大好きなマンガ家ですが、むかし封印してしまったことを今語るのは、すごい勇気あるなという思いです。いつか「本と映像の森」で扱おうと思います。