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釜山お墓参りをパクったブロガーに画像一覧をいたずらされ見られない記事がありますが発見次第修正していますのであしからず。

(移転)インド料理 シマラン

2025年01月17日 | インド料理
御徒町  インド料理 シマラン 

 

「御徒町ニューシマラン」

住所&map: 東京都台東区上野5-18-1

時  間:11:00~15:00 17:00~23:00(L.O.23:30)

休み:なし

 

 












グループのお客さんが見えます。




メニュー





プチスペシャル   980円

二種類のカレー・サラダ・ナン&ライス・ドリンク・プリン
辛さはベリーホット、ドリンクはマンゴーラッシーをお願いしました。

(サービスドリンク・・・ビールもOKか? )



ナンは熱々でモッチリ、
お替りOKです と言われたけど1枚で満腹です。




カレーは バターチキン(左)&サグチキン(右)
激辛でお願いしたはずですがほぼ辛さなし!!

団体で来客の日大病院の若手の方々に意識がいって忘れたか。

コックさん、 秋葉原アールティ出身とのこと、北インド料理の名店、おいしいのはうなずけるところです。

味に深みとうまみが強く安心できる味付けです。




実はこのお店、ハッピーロードにあった「シナモン」のバブーさんがオーナーだった、場所を変え
ニューシナモン を作りました。

バブーさんが東京を去る直前、次のお店が決まったと聞いていたのですが訪れると改装中でした。
又、訪問する予定でしたがすっかり忘れていました。


実はこの場所、病院のすぐ近くということでお客さんが見込めるかというと全くそんなことはなく昼間、通りかかる人も少なくましてや夜の通行人はほとんどいません。
診療や見舞いに来る人はバスの方がほとんど。
たまに病院関係者が利用してくれるのみ。

口コミで遠方から来る人を狙うのが秘策か?





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銀座のカレー店

2023年11月14日 | インド料理

銀座のカレーつながりで昔は(若い頃)ユニークなお店が多く各国カレーのお店が出現して楽しませてくれました。

 

博品館も全館「おもちゃ屋」だけではなく劇場もあれば飲食店も入っています。

ある時、日本で聞いたことが無かった「スリランカ料理」のお店が出来たとの情報があり一人で尋ねました。

今でこそ珍しくはありませんが当時はどんな料理が出るのか?見当もつきませんでした。

店に入るとスタッフ全員女性でサリーを着ています。

言葉は大丈夫?

会話は日本語で大丈夫でした。

メニューも写真付きで問題ありません。

辛さの表示はなく料理が来るまで問題ないと思っていましたが・・・

チキンを頼みましたが真っ赤なスープにチキンが沈んでいます。

慎重にスープを一口・・・

見た目通り超激辛!!ラー油そのもの!!

全く太刀打ちできないほどではなく何とか胃に流し込めました。

今、街に林立する「スリランカ料理」の店のクリーミーでまろやかな味とは大違いです。

この激辛具合が気に入り何度か訪れ仲間に話すと数人が一緒に連れて行ってほしいのことで引き連れお店に。

いざ、料理が運ばれ食べ始めるととんでもないことに!!

一人は額から汗が流れ始め顔中土砂降り状態に。

一人は後頭部から首筋に滝が流れ始めました。

即座に水を飲み始めたものですから余計に降雨量が激増です。

・・この日のことが社内に広まるとチャレンジャーが増えましたが皆、討ち死にです。

今は代替りしてインド料理の店になっています。

 

銀座博品館 カーン・ケバブ・ビリヤニ

 

 

もう一軒、「インド料理アショカ」というお店が銀座七丁目付近にありました。

お店は2階で1階入り口付近にメニューは無く看板だけが立っていました。

横に「インド大使館観光局」の看板も。

お店に入ると広いフロアーにお客さん一人も入っていません。(ランチ時)

何回か訪れましたがお客さん、ほぼゼロ!

値段はすべて1,000円以上。

当時のランチは銀座でも1,000円以下で食べられました。

出てきた料理はゴージャス、街のカレー屋さんの料理とは全く違います。

数年後、有楽町に移転してスタッフと話す機会が出来、日本に出店した理由を教えてもらいました。

当時、インド大使館が接待できる店がなくインドの五つ星ホテルに日本出店を打診しオープンしたそうです。

有楽町からも移転し今は

 

アショカ 新宿店

西新宿ヒルトンホテル地下のショッピングアーケード「ヒルトピア」

地下鉄丸ノ内線西新宿駅 2番出口 徒歩3分

地下鉄都営大江戸線都庁前駅 徒歩1分

JR新宿駅 徒歩8分

西新宿駅から238m

時間:11:30~15:00(L.O.14:30)17:00~22:30(L.O.22:00)

日曜営業

定休日:無休

 

 

 

 

 

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インド人は「ナン」を食べない? インド料理の実態に驚きの声続出!

2018年11月15日 | インド料理


(NHK 11/15(木) 16:30)



インドカレーを食べる時は、ライスとナンのどちらで食べるか悩みますよね。ライスも魅力的ですが、ナンはインドカレーならではの食材。中にはカレーよりもナンが好きという筋金入りの人もいるようで…。

■ インド人の中には日本で初めて「ナン」を食べる人もいる?

今年の10月23日に放送された「チマタの噺」(テレビ東京系)には、女優の濱田マリさんがゲスト出演。MCの笑福亭鶴瓶さんと、「ナン」について熱く語り合っていました。

濱田さんと鶴瓶さんがナンの話で盛り上がったキッカケは、番組で敢行された街頭インタビューから。練馬に訪れたスタッフは、夜道を歩く外国人男性を発見。早速話しかけてみると、彼は日本で南インド料理店を営んでいるインド出身の方でした。開店して14年になる男性のお店では、南インドの家庭料理などを提供。魚や豆、野菜の料理が中心で、米と合わせるものが多いそう。

インド料理といえばナンと一緒に食べるカレーを真っ先にイメージしますが、男性の口からは衝撃の事実が。彼がはじめてナンを食べたのは、日本に来てからだと言います。実はインドにナンはほとんどなく、高級ホテルのレストランなどでしか提供されていません。

男性の発言に衝撃を受けていた鶴瓶さんと濱田さん。すると濱田さんは、「私カレー食べる時って絶対にインドカレーのお店に行って絶対にナンなんです」とナンに対する愛情を語り始めます。「ナンってめっちゃ幸せな食べ物じゃないですか」「最初にナンばかり食べてそこからカレー行くぐらいナンが好きです」とナン好きをアピール。鶴瓶さんが「ナンのウマいところってあるの?」と尋ねると、「逆にナンまずい店教えてっていうくらいナンは100%どこ行っても美味しい」という持論まで飛び出してきました。

2人の熱いナントークを見ていた視聴者からは、「濱田さんの気持ちはよく分かる! 自分もカレー食べたいと思う時はインドカレーのお店でナンを選ぶ」「嘘だろ? インド人はナンを食べないの?」「まさかインドにナンがないとは! 今度インドカレーのお店で店員さんに聞いてみよう」と反響の声が相次いでいます。

■ インド人がナンを食べない理由!

タンドール窯の父 高橋重雄


インド人はナンを食べないという衝撃の事実は、以前放送された「タモリ倶楽部」(テレビ朝日系)でも話題に上がっていました。その日の番組では、ナン作りに欠かせない「タンドール釜」の父・高橋重雄さんを特集。日本でタンドール釜を普及させるまでの軌跡を紹介しています。

1960年代後半、高橋さんは「人がやらないうちにタンドール釜を作ろう」と決意。早速都内にある南インド料理店に行って「タンドール釜を見せてください」とお願いしますが、タンドール釜がありません。

もともと南インドでは、タンドール釜を使う習慣がなかったようです。ここでゲスト出演していたインド料理店「アジャンタ」の社長、ジェイ・ムールティさんが、「(ナンは)一般的ではない。家庭では作れないですから」とコメント。タンドール釜がなければ作れないナンは、インド人にとって高級料理だと教えてくれました。

ちなみに高橋さんが作ったタンドール釜は、日本にある数多くのインド料理店で使われています。ある意味高橋さんの功績があったからこそ、日本ではナンがインド以上に食べられているのかもしれませんね

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インド料理  コーヒーヌール 板橋区役所前

2015年12月16日 | インド料理



板橋区役所前  
インド料理  コーヒーヌール  








店名:インド料理 コーヒーヌール
住所: 東京都板橋区板橋2-62-8 
TEL:03-3964-0107
時間;11:00~15:00 17:00~23:00
休み:なし
交通:都営三田線・板橋区役所前駅

(2011年12月19日の記事を再編集)


店頭の看板にはインド料理となっているが小さいけれど ネパールの国旗が揚っています。
正確にはネパール料理ということです。

最近、板橋だけでなく都内全般に言えることですがネパールのお店がかなりオープンしています。
まろやかな味と価格が手頃な事がうけて入るようです。

12時前の入店でしたが3組のお客さんが入っていました。
12時過ぎるとあっというまに客席は埋まってしまいました。

ホールのお姉さんにお聞きしたら2年前にオープンとのことでした。
立地も良く客席もゆったりした配置でテーブル席(4人)が多く商売的にもうまく回っている感じです。



メニュー










頼んだのは

チキンカレー  850円

ナン&ラッシー、辛さは大辛

ナン、ライスはお替りOK



このお店も他のネパールのお店同様、優しい味になっています。
辛さは初めてのお店でしたがほぼ合格!!

ナンは焼き過ぎずこちらも合格です。
ふっくらともっちり しています。
この日はあまり食欲も無くナンのお替りはしませんでした。

仲宿商店街には ナンカレー もあってこれから区役所に用事ができた際は迷うことになりそうです。










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南インド料理 ケララバワン 練馬 

2015年11月23日 | インド料理

練馬・南インド料理KERALA BHAVAN 






住所: 東京都練馬区豊玉北5-31-4松村ビル1F 
TEL:03-3991-5218
時間:11:00~15:00  17:00~23:00
休み:月曜日

【 H  P 】
(内容は2006年取材時のもの)

区役所に向かう道すがら練馬の町に不釣合いなピンクの店頭、気になる。

用事も終わり再びお店の前、ここは素通りできない。


















写真を撮っていると近所の人らしいおじさんが話しかけてきた。

”夜になるとインド人の友達がたくさん来ているよ。”

”奥さんは日本人で国際結婚のTV番組にも出たようだよ。”

そして”この店のカレーは相当おいしい”


そんな時、スタッフが中からドアーを開けて待っていてくれる。











店内、大きな窓のせいか明るく、開放感があって落ち着ける。










出てきたカレーは食べ始めはあっさりしていて薬膳料理のような感じ。

味的には薄く他の店に比べ、物足りないという感じもしましたが
食べてるうちに、野菜のうまさがしっかり出てきました。

とがったスパイスが感じられない、野菜はくたくたに煮込んでなくて
しっかりした食感があり食後のさっぱりした感じが素晴らしい。

ナンはバター、塩が少なめなのか、自然な感じで、しつこくなく又、脂っぽくない。








夜のメニューを見ていると「ベジ・ミールス」というのがある。
スタッフに聞くと南インドの自分達の家庭料理を集めたものだとの事。

1,500円で大きなお皿に何種類もの料理が並んでいる。
これは次回来て、絶対食べよう!!





駅に向かう途中、パン屋さんの前で目にした看板。
気になったのはカレーパンでは無く、ナイルギーの文字!!

ギーは植物性の油、ナイルは銀座のインドレストランか?
そういえばナイルレストランのギーを作る会社はは豊玉にあったはず(練馬)。




店の名前は「デンマーク」、カレーパンを見るとどこにでもある形と色。
お店のスタッフに確認するがナイルレストランは知らないとの事。

多分間違いないだろう、早速買って帰る。

パンの部分は見た目どおり普通のカレーパン。
具は少ないながら味が素晴らしい!!
味は「ケララバワン」のカレーにスパイスを更に効かせたような感じです。
「ナイルレストラン」の味にも近い。

【デンマーク店頭】





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インド料理  ビニタ 3号店 志村坂上 エスニック

2010年05月04日 | インド料理
 志村坂上 
 本格インド料理  ビニタ 3号店






店名: インド料理ビニタ 3号店
住所: 東京都板橋区小豆沢2-19-13 
TEL:03-5994-0840
時間:11:00-24:00
休み:なし
交通:都営三田線志村坂上駅3番出口


志村坂上駅の3番出口出て三菱UFJを回り込み1本目の路地を入った場所にあります。


(2段階にクリックしてください、メニューの文字も読めます)



板橋にしてはかなり広い店内、オーナーさんの意気込みが感じられます。





こちら一番明るい窓際の席、テーブルが4卓もあります。
一番乗りでまだお客さん誰もいません。
昼近くになって続々と入店してきました。



メニュー

板橋にしては少々、高めの設定になっています。















この日は

2色カレーライスセット  950円

サラダ+フルナン・・・ハーフナンに対して普通のナンという意味。

(a)サラダ+カレー2種+ライス+ハーフナン
(b)サラダ+カレー2種+フルナン


オーダーはbでお願いしたのですがライスも付いてきました。





こんな感じで出てきたのは初めて。
普通は2種類の器に盛られて出てきますが日本人的な発想ですね。

カレーはクリーミーで優しい味になっていますがスパイス的にもの足りません。
辛さは10段階の中から選べます、今回は 8でお願いしました。
辛さは丁度好みの辛さです。

カレー2種はチキンカレー&チキンほうれん草カレーを選びましたがチキンカレーとエビカレーが来てしまいました。

板橋はカレー激戦区でレベルの高いお店が集まっていてお客さんの好みも高くオープンの際は味の調整に気をつけないと他店と比較されてしまいます。

今回、価格も味もリサーチが足りなかったのか??

チェーン店らしく店作りは手馴れているものの(メニュー内容含め)味に今後、工夫が必要かと思われます。







ランチメニュー


お気楽ランチセット 800円  

サラダ+カレー1種+ナンかライス
(カレーはチキンカレー・キーマカレー・マトンカレー・野菜カレー・豆カレー中から)


2色カレーライスセット 950円 

(a)サラダ+カレー2種+ライス&ハーフナン
(b)サラダ+カレー2種+フルナン

(カレーはチキンカレー・キーマカレー・マトンカレー・野菜カレー・豆カレーの中から)


お薦めランチセット 1,100円 

サラダ+カレー2種+ナン+ハーフライス+ソフトドリンク

カレーは★の中から


プレミアムランチセット 1,350円 

サラダ+カレー2種+チキンテイッカ+マラテイッカ+ハーフライス+ソフトドリンク

カレーは★の中から


ビニタススペシャルランチセット 1,880円 

サラダ+カレー2種+シシカブブ+タンドリーチキン+マラテイッカ+デザート+ソフトドリンク

カレーは★の中から


 (豆カレー・チキンカレー・海老チーズカレー・キーマカレー・ポークカレー・野菜カレー
キーマ+ほうれん草カレー・マトンカレー・チキン+ほうれん草かれー・バターチキンカレー・海老カレー)



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インド料理 タージパレス

2010年03月26日 | インド料理
 常盤台 インド料理 
 Taj Palace タージパレス 







店名 :Taj Palaceタージパレス
住所: 東京都板橋区常盤台2-5-2 常盤台ビル別館1F 
TEL: 03-6454-5191
時間:11:00~15:00 17:30~22:00(ラストオーダー)
休み:なし
交通:東上線ときわ台駅北口「モス」隣


一見、地味な店頭ですがインド料理のお店独特のギラギラ感が無いのは好感を持てます。
オープンからすでに1年が経過、女性客を中心に毎日、賑わっています。




タンドール

知らない人には本格的 を予感させます。




この後、女性客が続々と入店してきました。




ランチメニュー


安い ですね!!

《2段階でクリックしてください》



夜メニュー

ビリヤニ が850円と超激安




激安メニューが並びます。



本日の日替わりメニュー


タマゴカレー 690円  

サラダ+ナンorライス、ドリンク付きと板橋価格より更にお得な価格設定になっています。



フックラナン、焼き具合はバッチリ!!




カレーは激辛でお願いしました。

辛さはもの足りませんでしたが旨みの強いカレーです。

甘みと酸味がするところからするとベースにかなりトマト を投入しているようです。
更に白いつぶつぶが甘く感じます。
お聞きするとタマネギを炒めたものだそうです。

通常、カレーベースを作る際、大量のタマネギをこげる寸前の飴色になるくらいまで炒めます。

タマネギの食感を残しつつ甘みと酸味で女性にも受けるような優しい味になっています。

インド人のコックさんにしては緻密な味作りをしています。
日本人の好みを研究しているようです。








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インド料理ジャイプールマサラ カリカ

2008年04月08日 | インド料理

 

板橋 インド料理
ジャイプールマサラ カリカ 




住所: 東京都板橋区上板橋2-3-3

TEL:03-3555-3343
時間:11:00~15:00 17:00~22:30
休み:無休
交通:東武東上線上板橋より川越街道




以前、バングラ料理のお店があった場所がオーナーチェンジしていました。

今回は看板どおりインド人によるレストランのようです。



上板橋駅を川越街道に向かいこの(五本欅)を見たら右に曲がります。



五本欅ノバブの時には店頭、店内共にシンプルそのものでしたがいろいろとデコレーションされていました。













思いっきり(手作り風)・・・と言うか完璧な手書きです!!




賑やかな店頭に負けないくらい店内も派手な様子です







(ランチメニュー)




(デイナーメニュー)

いろいろとメニュー豊富です、夜も楽しめそうですね。






この日、選んだのは(B セット)950円

カレー2種類+サラダ+デザート

ワンドリンク・・・・・ラッシーを選びました。

更にナン&サフランライスが食べ放題。


熱いフックラしたナンも一緒に登場。

大きいのですがおいしいカレーと共に一気に食べて即、お替りお願いしました。





カレーは2種類

チキンとダール豆です。

豆は柔らかく優しいカレーベースに良く合っています。

チキンもおいしくベリ-ホットにお願いしたので

優しい味の中にもほどよい辛さがアクセントになっています。





デザートもサラダも小振りながら満足感いっぱいです。







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インド料理 ナンカレー

2008年02月12日 | インド料理

 

  板橋 インド料理 ナンカレー 


住所: 東京都板橋区仲宿58
TEL:03-3963-5658
時間:11:00~17:00 17:00~23:00
休み:なし
交通:都営三田線 板橋区役所前・仲宿商店街




久し振りにおいしいナンが自慢の「ナンカレー」に行って来ました。







◆ 最近、500円ランチが追加になっています。

小学生以下か60歳以上の方に500円でランチが楽しめるそうです。

この日もお年寄り二人がおいしそうにカレーを食べていました。





チキンのキーマ(ひき肉)&卵のカレー

これにサラダ、ラッシーがついて850円。

熱々のふっくらナン。

いつ来てもぴったりの焼き具合のナンが出てきます。





カレーはやや大きめのチキンのひき肉の食感が優しいカレー。

卵が半分ですが上にかけた生クリームが柔らかい味を演出しています。


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インド料理 ナンカレー

2007年05月28日 | インド料理
インド料理 ナンカレー板橋区仲宿 





住所: 東京都板橋区仲宿58
TEL:03-3963-5658
時間:11:00~17:00 17:00~23:00
休み:なし
交通:都営三田線 板橋区役所前・仲宿商店街



久し振りに優しいカレーが食べたくなり「ナンカレー」に出かけました。

その名前の「ナン」がおいしいのでも有名です。
他の店ではナンがあっても作り方が難しいのかいつも同じような焼き上がりになりません。
ここではいつもふっくら、おいしく焼きあがりが出てきます。
(お替り自由)



 


チキンのキーマ&タマゴのカレー

ラシッシー&ミニサラダが付いてきます。




今日もフックラと熱々の大きなナンが出てきました。

 



本日も辛さは「激辛」、しかし優しい味で辛さも気になりません。


キーマでもチキンのキーマのせいか口当たりが優しく食感もプチプチした感じです。

タマゴが隠れていましたが撮影用に頭を出しましたが半分しかなかった、せめて丸ごと欲しかった!!





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インド料理 SURMA シュルマ

2006年01月28日 | インド料理
インド料理 SURMA シュルマ 







(移転先)
住所: 東京都板橋区志村3-28-3 
TEL:03-5916-3851
時間:11~16 18~23 ディナータイムは1時間程度開店が遅れることあり。
休み:
日曜営業
志村三丁目駅から179m




(以下は旧店舗情報です)

住所:東京都板橋区蓮根3-3-1
電話:
休み:
時間:


板橋と言うとローカルなイメージがありますが実は本格的なカレーのお店が

集中している地域です。それもインド、パキスタン、バングラデイシュ、ネパールと

各店、特色ある味作りをしていて区内で食べ歩きが出来てしまいます。

都営三田線蓮根駅前の小さな商店街を抜けると数分で環七沿いにある 「シュルマ」 が

見えてきます。


アジアンチックな外観が本格カレーを期待させます。
































ランチはチキン、マトン、キーマなどがあり 680円と格安料金、ナンかライスが選べます。

ライス大盛り、追加のナンがそれぞれ100円です。今日はお腹がすいたので最初から

ナン2枚オーダー、カレーはチキンで願いしました。

カレーはさらっとしたスープカレーのよう、ベリーホットでお願いしましたが普通の辛さでした。

写真ほど辛さは感じられませんでした。

爽やかな味でおいしかったです。

カレーに浮かんでいる黒いものが気になります、

お聞きすると(メテイ)というインド独特の葉で香り付けに入っているそうです。

鈍感な私にはこの香りは感じられませんでした。

唯一、欠点はこのナンです、見事に焼きすぎ、裏はもっと焦げていて中は空洞のようになっていました。

釜の中の温度が高すぎるのか焼く時間はさほどではありませんでしたが黒くなってしまいました。




ランチセットにはドリンクが含まれ、烏龍茶、コーヒーそしてこのチャイが選べます。

おいしいチャイを飲みながらママさんとおしゃべりを楽しみました。
出身は南インドとの事で次回はマトンカレーや野菜カレーを是非、試してくださいとの事でした。

日本に来てからすでに10年になるそうで日本語は見事にマスターしておりインド人の

顔をした日本人のようでした。












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