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東池袋一丁目市街地再開発/準備組合 20年の都計決定目指す

2018年11月13日 | 東京再開発

[建設通信新聞 2018-11-13]







東京都豊島区の「東池袋一丁目市街地再開発準備組合」は、2020年の都市計画決定を目指している。事業の基本計画案では、想定規模延べ10万㎡以上を想定していたが、現時点で施設規模は固まっていない。 

事業協力者として住友不動産、コンサルタントとしてアール・アイ・エーが参画している。対象地区は、池袋駅東口の北東側、東池袋1-45~48の敷地約1.5ha。

 ことし3月にまとめた基本計画案では、地下3階から地上30階程度の階数で、オフィス・店舗・駐車場などで構成する延べ10万㎡以上の施設を想定していた。また、21年の工事着手、24年の竣工を示した。現時点で規模やスケジュールは確定していない。

 対象エリアの加入者数は27者で、うち22者が準備組合に加入している。準備組合は17年3月に発足した。

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オリジナルプラレール「西武鉄道30000系スマイルトレイン」、12月22日のクリスマスイベントで再販売

2018年11月13日 | イベント・祭り

(Impress Watch 11/13(火) 0:00)



西武鉄道は、12月22日に開催するクリスマスイベント「スマイルサンタが贈るプラレールカーニバル」において、オリジナルプラレール「西武鉄道30000系スマイルトレイン」を販売する。

「スマイルトレイン」の愛称で親しまれる西武鉄道の30000系車両が、2018年にデビュー10周年を迎えたことを記念して、再販売を望む声が多かったというオリジナルプラレール「西武鉄道30000系スマイルトレイン」を再販売することになった。

 価格は2700円で、「スマイルサンタが贈るプラレールカーニバル」イベント会場で販売するほか、12月27日からは店頭で、12月28日からは通販でも販売する。イベント会場で購入すると1個につき1枚、オリジナルシールをプレゼント(1人2個まで購入可能)。

 イベント会場ではプラレールで遊べるブースやミニSL乗車体験など、子供向けのコーナーを設けており、第2会場で購入したプラレールは、ブース内の長いレールの上で走行させることができる(プラレールを単3乾電池1本は持参)。

オリジナルプラレール「西武鉄道30000系スマイルトレイン」概要

価格:2700円
先行販売日:2018年12月22日
先行販売箇所:「スマイルサンタが贈るプラレールカーニバル」イベント会場
一般販売日:2018年12月27日
一般販売箇所:エキナカ・コンビニ「TOMONY(トモニー)」
池袋駅1階改札内店(A店)、池袋駅地下改札外店(B2号店)、東長崎駅店、練馬駅店、中村橋駅店、石神井公園駅西口店、大泉学園駅店、東久留米駅店、清瀬駅店、所沢駅店(改札外)、狭山ヶ丘駅店、飯能駅店、西武新宿駅店(正面口)、高田馬場駅橋上店、鷺ノ宮駅店、上石神井駅店、西武柳沢駅店、田無駅店、国分寺駅店、東村山駅店、玉川上水駅店、東大和市駅、航空公園駅店、本川越駅店

西武鉄道「スマイルサンタが贈るプラレールカーニバル」概要

開催日時:2018年12月22日10時~16時
会場:
[第1会場(イベントなど)]西武第二ビル 8階 くすのきホール(埼玉県所沢市くすのき台1-11-2)
[第2会場(物販など)]西武鉄道ビル 1階(埼玉県所沢市くすのき台1-11-1)
アクセス:池袋線・新宿線 所沢駅東口からすぐ
入場料:無料
Webサイト:西武鉄道イベント情報

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「第3回IKEBUKUROパン祭」池袋・東武百貨店に、本格フランスパンや人気食パンなど約500種類

2018年11月13日 | イベント・祭り

(FASHION PRESS 2018-11-12 17:45)

「第3回IKEBUKUROパン祭」が、東武百貨店 池袋本店にて2018年11月14日(水)から11月20日(火)まで開催される。

第3回目を迎える「IKEBUKUROパン祭」は、パンマニアの片山智香子がセレクトした選りすぐりの名店を紹介するパンイベント。前回は7日間で約16万個のパンが売れるなど、大きな話題を呼んだ。今回は約75店舗が出店し、約500種類のパンを用意。これまで以上にパワーアップした内容で、“パン好き”の来場客を出迎える。



nichinichi「nichinichi 食パン」(1本) 454円

 


前田珈琲「焼き&ゆで玉子サンド」(1パック)756円



会場には、初出店店舗が続々と登場。 銀座に店を構える「ビゴの店~メルシービゴ~」は、50年前に来日し、フランスパンを広めたビゴによる本格派フランスパンを提供。京都の「前田珈琲」は、ふんわり焼き上げた玉子とボイル玉子の2種のサンドイッチを実演で販売する。


全国各地の名店から展開される、バリエーション豊富な“食パン”も見どころの1つ。初出店となる、「高級食パン専門店 あずき」の小豆が優しく香る「AZUKI 食パン」をはじめ、「金谷ホテルベーカリー」のブルーベリーを生地に練り込んだ「NIKKO ブルーベリー」や、「俺の Bakery&Cafe」の厳選素材を使用した




東京マリオットホテル「オリジナルシュトーレン」(1個)2,501円

その他、クリスマスシーズンに合わせて、ドイツの伝統菓子「シュトーレン」が店頭を飾るほか、“北海道”にフィーチャーしたご当地パンなども登場する。


【第3回IKEBUKUROパン祭】

開催期間:2018年11月14日(水)~11月20日(火)
営業時間:10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
会場:東武百貨店 池袋本店8階催事場
住所:東京都豊島区西池袋1-1-25

<メニュー例>
・ビゴの店~メルシービゴ~「パン・ド・ロデヴ」(1個) 432円
・前田珈琲「焼き&ゆで玉子サンド」(1パック)756円
・高級食パン専門店 あずき「AZUKI 食パン」(1.5 斤) 1,201円
・コッペんどっと「末廣庵の粒あん&ホイップ」(1個) 361円

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サンシャインシティでクリスマスイベント 水族、展望台などで

2018年11月13日 | イベント・祭り

【池袋経済新聞 2018.11.12】

クリスマスver.の水中パフォーマンス





池袋のサンシャインシティ(豊島区東池袋3)で11月8日、イルミネーションなどのクリスマス企画が始まった。

「Sunshine City Christmas Party!」をテーマに、施設内各所でさまざまな企画を展開。専門店街アルパ1階西入り口には、 イルミネーションや音楽に合わせ、雪のように白いシャボン玉が舞う「Sunshine Cityウェルカムツリー」を設置。

「Sunshine City Christmas Party!」をテーマに、施設内各所でさまざまな企画を展開。専門店街アルパ1階西入り口には、 イルミネーションや音楽に合わせ、雪のように白いシャボン玉が舞う「Sunshine Cityウェルカムツリー」を設置。

サンタクロースと一緒に写真が撮れるフォトスポットや、屋外のスペイン階段では、イルミネーション「サンシャインビレッジ~クリスマスver.」なども。噴水広場では12月22日~25日、アーティストによるクリスマスライブやトークステージも行う。

 サンシャイン水族館の屋外エリア「マリンガーデン」には、海の生き物たちとキラキラ輝く海の泡をイメージしたクリスマスツリーが登場し、16時30分以降には、ツリーを含む約1万1000球のイルミネーションが点灯する。

 「アシカと記念撮影」や、サンタとトナカイに扮(ふん)したダイバーが登場する水中パフォーマンスタイム、クリスマスバージョンのアシカやカワウソのパフォーマンス、クリスマスにちなんだ生き物を展示する特設水槽なども用意。12月22日~25日は、21時まで営業時間を延長し、クリスマスライブなどの限定イベントを開催する。

 「SKY CIRCUS(スカイサーカス) サンシャイン60展望台」には、ホワイトクリスマスの雪を連想させる約5万個の白いボールを使ったプールが登場。11月22日からは、真っ暗な空間で景色を鑑賞できる「夜景ビュースポット」が新しく登場するほか、18時以降に館内照明を一部消灯する「クリスマスナイトビュー~暗闇で楽しむ東京の絶景~」も開催する。

 開催時間は各施設により異なる。12月25日まで。

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生誕100年 絵本画家ちひろ主人公に ゆかりの練馬で舞台公演

2018年11月13日 | イベント・祭り

(東京新聞 2018年11月13日)

「ちひろ-私、絵と結婚するの-」の一シーン



絵本画家いわさきちひろ(一九一八~七四年)を主人公にした初の舞台公演「ちひろ-私、絵と結婚するの-」が十二日、ゆかりの深い練馬区の練馬文化センターで始まった。

 ちひろの生誕百年を記念し、劇団前進座(武蔵野市)が企画・制作。同区下石神井はちひろが三十三歳の時に家を建て、五十五歳で亡くなるまで制作活動をした地で、自宅跡はちひろ美術館・東京になっている。

 物語は、戦後、ちひろが絵本画家として自立していく過程を若手芸術家らとの交流を織り交ぜ描いた。

 前進座の楠脇厚子・制作部長(58)は「舞台化は二十年来の夢でした。ちひろが願った『世界中の子どもたちの幸せと平和』をキーワードに、芝居を見る人々とつながれたら」と話した。

 公演は十二月二十五日まで、首都圏を中心に各地で開かれる。問い合わせは前進座=電0422(49)0300=へ

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東京都交通局、「みんくるキューピー」「都バスキューピー」を11月21日発売

2018年11月13日 | ニュース

(Impress Watch 11/12(月) 16:53)



東京都交通局は、「みんくるキューピー」と「都バスキューピー」のストラップを11月21日から発売する。価格は各800円で、用意個数は各1000個(計2000個)。都バスの営業所と支所、都バス定期券発売所で販売する。

「みんくる」は、1999年に都バスが75周年を迎えたことを記念して公募されたマスコットキャラクターで、都バスのフロントフェイスをデフォルメしたデザインになっている。

「みんくるキューピー」はみんくるの着ぐるみをかぶったキューピーに青いストラップを付けたもので、「都バスキューピー」は制帽を着用したキューピーの体が都バスになっているもの。

 どちらも11月17日に志村車両検修場で開催する「都営フェスタ2018 in 三田線」で先行発売する。

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シェアサイクル「PiPPA」、都内で90分無料キャンペーン

2018年11月13日 | ニュース

(Impress Watch 11/12(月) 17:35)



オーシャンブルースマートは、シェアサイクルサービス「PiPPA(ピッパ)」を90分間無料で利用できるキャンペーンを実施する。
 PiPPAは、東京都、京都府、宮崎県の3都市で展開するシェアサイクルサービス。スマートフォンに専用アプリをインストールすることで、サイクルポートの検索や自転車の開錠、決済などの操作をまとめて行える。今回のキャンペーンは、東京エリア限定での実施となる。

 キャンペーン期間は12月31日まで。90分以内の利用であれば、東京エリアのPiPPAに何度でも無料で乗車できる。90分を超えた場合は、30分ごとに100円(税別)の料金が発生する。

 対象となるサイクルポートは約200カ所で、板橋区、北区、豊島区を中心に展開されている。なお、キャンペーンの実施にあわせて、東京エリアの月額プレミアム会員には返金対応を行う。

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オレオレ詐欺入電中(練馬警察署) 11月13日11:23

2018年11月13日 | 事件・不審者

本日13日、練馬区内に、息子をかたる者からウソの電話が入りました。

(電話の内容)
・お金を振込むから口座番号を教えて。

この後、犯人は、金銭を求める電話をかけてきます。

★不審な電話は、すぐ110番!

【問合せ先】練馬警察署 03-3994-0110

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皇居「乾通り」来月1日から公開

2018年11月13日 | イベント・祭り
















宮内庁は、この秋の皇居の「乾通り」の一般公開を、来月12月1日から9日までの9日間の日程で行うと発表しました。

「乾通り」は、皇居の中を通り抜けるおよそ600メートルの並木道で、4年前にサクラやモミジが美しい時期の一般公開が始まりました。

この秋は来月1日から9日までの9日間で、土曜と日曜を2回ずつ含む日程になっています。

この時期には乾通りの両側にある8種類、70本のモミジが紅葉し、見頃を迎える見通しだということです。

宮内庁はより多くの人に楽しんでもらおうと、今回はこれまでの秋よりも入場時間を広げ、午前9時から午後3時までとしています。

参加を希望する人は、皇居の坂下門から入場して通りを歩き、乾門などから退出することになっています。

(NHK)

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カード預かり詐欺 練馬区内 (練馬警察署) 11月12日10:40

2018年11月12日 | 事件・不審者

本日12日、練馬区内に、警視庁をかたる者からウソの電話が入りました。

(電話の内容)
・詐欺の犯人を捕まえた。
・今、被害者の確認をしている。

この後、犯人はキャッシュカードについて質問し、預かりに来て、お金を引き出します。

★不審な電話は、すぐ110番!

【問合せ先】練馬警察署 03-3994-0110

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お茶の水小・幼稚園複合/18年度に解体着手/千代田区

2018年11月12日 | 東京再開発

[建設通信新聞 2018-11-12]



東京都千代田区は、お茶の水小学校・幼稚園の一体整備について、現時点の完成予想図を公表した。プールは敷地北側の6階部分に、校庭は地上レベルに配置することなどを示した。

プールの上には太陽光パネルを設ける計画だ。2019年秋にも実施設計を完了し、19-20年度に解体工事、20-22年度に地下解体・新築工事を予定している。

 施設は、既存のお茶の水小学校が立地する 神田猿楽町1-1-1
(敷地4850㎡)で、幼稚園と複合化して建て替える。新校舎の規模は、SRC造地下2階地上6階建て延べ1万2500㎡を想定している。

 設計は山下設計が担当している。敷地北側の校舎にはプールのほか、1-5階に小学校の特別教室を設ける。一方、敷地西側の校舎は、1階に幼稚園と学童、2-5階に小学校の普通教室を配置する計画。敷地南側の校庭は、1940㎡の広さになる。

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だるま市場 大山ミート

2018年11月12日 | 惣菜・テイクアウト
だるま市場 大山ミート
ハッピーロード大山商店街










(写真はオープン当初のもの)

この「大山ミート」、オープン当初、品揃えに気になるものが少なかったのですが(肉以外)徐々に惣菜の品揃えが充実してきました。

そして気づいたのが改築前の肉屋さんにあった惣菜に味付けが同じものが多い・・・ということ。
ポテサラ、マカロニサラダ、かぼちゃのサラダなどなど。
(多分、仕入れ先が同じか?)

酒のつまみとしてもなかなかです。
私の中では外せないお店になっています。

当然、「だるま市場」入り口にある「ハマケイ」の焼き鳥、惣菜。
「大東青果」の果物も安くておいしい品揃えは魅力です。

駅近くの便利な場所にも関わらず地元の人以外には入りにくいと不思議な現象があるようです。

大山に友人を連れてくると活気のある町で個人経営のお店が多く羨ましいと言われます、確かに他の町では目立つのはチェーン店ばかり、大山価格に慣れた人間から見ると魅力の乏しい町に映ります。

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陸軍板橋火薬製造所跡 見学会 歴史に思いはせる

2018年11月11日 | ニュース

(東京新聞 2018年11月11日)

特別公開された「陸軍板橋火薬製造所跡」
(板橋区加賀)



国指定史跡の陸軍板橋火薬製造所跡(板橋区加賀)が十日、特別公開された。

 加賀藩下屋敷の跡地に一八七六(明治九)年に設置された日本初の官営火薬製造所。戦後は理化学研究所、野口研究所として利用されてきた。両研究所の転出後は、区が史跡公園としての整備を計画。昨年、近代の遺産としては珍しく国の史跡に指定された。

 通常は非公開だが、区の文化財講座として史跡指定後初めて十月十三日と十一月十日の二回にわけて見学会が催された。

 十日の見学会では、約四十人の参加者が、東京家政大の敷地内に残るレンガ造りの建物や、理化学研究所時代に湯川秀樹博士、朝永振一郎博士が使っていた物理試験室などを見学した。区の学芸員が、建物内を細かく区切る分厚い壁、爆風を上に逃がすための簡易な天井など、事故に備えた独特な建物の構造や、製造所の歴史を解説した。

 親子で参加した同区の小学五年生・川合励さん(11)は「こういうものが残っているのは知らなかった。歴史を感じられました」。父親の潤さん(42)は「たまたまポスターを見て参加しましたが、こういう機会がないと知ることができないので良かった」と感想を語っていた。

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「対話」の魅力 みんなで文集に 練馬で暉峻淑子さんら勉強会

2018年11月11日 | ニュース

(東京新聞 2018年11月11日)

暉峻淑子さん(前列左から3人目)と対話的研究会のメンバー=練馬区で



誰かの講演をただ聞くのではなく、自分の意見を述べ、考えを深め合う。そんな「対話」を大切にする勉強会「対話的研究会」を、練馬の住民らが八年間続けている。先月、これまでの成果を形にしようと文集「対話をちからに」を発行した。 

 対話的研究会は二〇一〇年、聞くだけの講演会に物足りなさを感じた住民らが、同区在住の暉峻淑子(てるおかいつこ)埼玉大名誉教授(90)=経済学=とともに始めた。月に一度集まり、メンバーの一人が関心のあるテーマを発表し、意見を言い合う。司会も持ち回りで、主体的に参加することを大切にしている。


 メンバーは教諭や学生寮の管理人、主婦など約三十人で、「十八歳選挙権」や「病気をして思ったこと」などテーマはさまざまだ。四年ほど前から参加する山田高さん(70)は「いろんなことに対して自分の考えを持たなくてはと思うようになった」と話す。

 文集は、暉峻さんが「書くことも良い勉強になるのでは」と昨年十一月に提案した。発足当初からのメンバー小沼稜子さん(77)が編集を担当した。「みなさんが自分のことをよく見つめた文章が集まった」と小沼さん。暉峻さんは「対話する集まりの魅力を社会の人に知ってもらいたい」と話す。

 会を見学した人たちが世田谷で今月から「対話的研究会in世田谷」を始めるなど、暉峻さんたちの思いが広がりつつある。

 文集は一部千円(税込み)。別途郵送料がかかる。問い合わせは暉峻さん=(電)03(3922)5892=へ。

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池袋に「エヴァンゲリオン酒場」が期間限定でオープン 「見知らぬ、天丼」「あんた、バタぁ?」

2018年11月10日 | ニュース

(ねとらぼ 11/9(金) 20:52 )





11月16日から東京・池袋に「エヴァンゲリオン酒場」がオープン。同月に7周年を迎える「EVANGELION STORE TOKYO-01(エヴァストア)」の記念企画で、“大衆居酒屋”をコンセプトに30品以上のオリジナルメニュー・ドリンクを提供します。

11月16日から東京・池袋に「エヴァンゲリオン酒場」がオープン。同月に7周年を迎える「EVANGELION STORE TOKYO-01(エヴァストア)」の記念企画で、“大衆居酒屋”をコンセプトに30品以上のオリジナルメニュー・ドリンクを提供します。

 メニューは、「ゲンドウ豆のさつま揚げ(エンドウ豆使用)」や「碇シンジの碇ングフライ」「『あんた、バタぁ?』アスカのコーンバター」など、同作のキャラクターや名ゼリフをもじった名前が特徴的です。また価格は290円~とリーズナブルな設定になっています。

 お酒のコラボドリンクは、「レイサワー」「アスカサワー」「残酷な天使のテーゼ 洋子スペシャル」など全6種類で各390円。これらのドリンクを注文すると、ゲームのチンチロリンに参加でき、ゾロ目が出ると「非売品オリジナルカレンダー」がもらえます。

 ちなみに基本の営業時間は11時30分~23時30分(ラストオーダーは23時)までで、16時まではランチメニューが販売されます。なお入場はフリーで、座席の予約も可能。他にもエヴァストアで買い物すると「コラボドリンク1杯無料券」が配布されるコラボ企画も予定されています。

 店内では録り下ろしの「高橋洋子の居酒屋ラジオ」が放送されるほか、12月26日19時~21時には高橋洋子さんが来店するイベント「平成最後の大忘年会!」を開催。こちらは完全予約制で、詳細は後日公式サイトなどで発表される予定です。

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