昨夜、彩婆さんという方に私の考えすぎというコメントをいただきましたので、そうでもないということを知っていただくために、今朝夫のスマホに送ったメールを、思い切って、こちらに転記してみます。
10月19日10時3分送信
私には夜のディナーで焼肉を食べさせてくれたこともないのに、〇川さんはよほど大切な女性なのでしょうね。
私も14日は焼肉を食べたい気持ちだったから、余計悔しく思います。
〜~
10時37分送信
その日はお昼にグラタンを熱々で食べてもらおうと作りました。そして夜は焼肉でも食べにいけたらなと思っておりました。
そのおいしいところを全部〇川さんに取られてしまった私って?
山辺の道もまたいい季節に再訪したいなと思っておりました。が、あなたが一緒に行きたかった人は私ではなく〇川さんだったのですね。
そんなに好きなら、どうぞ〇川さんと再婚なさってください。
その代わり、この家は私がいただきます。〇川さんには慰謝料を払っていただきます。
〜〜
10時51分送信
9月23日は私が近江八幡の安ホテルで惨めな気持ちになって大粒の涙を流して泣いた日でした。
その日、その頃あなたは、家出した私のことは微塵も心配することなく、妻の不在をこれ幸いと〇川さんと山辺の道を歩いていたのですね。しかも、春と今回で二度目。
それほど逢って一緒にいたい人なら、どうぞ一緒になってください。
何度も言いますが、この家は私がいただきますから、あなたは今日からでも家を出て〇川さんと一緒になってください。
〜〜
11時送信
今年4月22日のあなたの日記には、「bikoが疑念のメールを寄越してうるさい」と書かれてありました。
で、結局わたしの疑念通りだったわけですが、妻の私を欺いてまで逢いたかった人が〇ーミンさんだったのですね。
愛称までつけてあげているところをみると、かなり本気なのでしょうね。
あなたに私という妻がいることを知ってデートを重ねる〇〇さんも、かなり厚かましい人ですけれども。
厚かましい人同士、一緒になれば仲良くできるでしょうから、どうぞ末長くお幸せに!
おまけで昨日送信したメールも。
住吉大社は、子育て中は行きたくてもいけなかったのでしたが、やっと行ける自由ができたら心臓の手術をしないといけなくなり、心臓の手術後、やっと行ける体力を取り戻したら川西に引っ越してきてしまいました。できたら連れて行ってほしかったのでしたが、私では不足で、心ひかれる〇川さんをお誘いしたのでしょうか?私はとても悲しく思っています。
そんなに〇川さんのことが好きなら私と離婚して再婚なさってください。
私はこの家をいただいて、〇川さんには慰謝料を払っていただくようにします。